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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 創作活動に役に立つ…小話(アニメ系)
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カテドラル

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趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

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写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
アニメを親の前で観る時の気まずさそのものもネタになるかもしれない
親の前でアニメを観れないのは、趣味を疑われるからか

 時折聞く話題であるが、親の前で今の時代の俗に言う萌え系アニメを視聴する事の気まずさというものがある。確かに萌え自体は確かに自分が楽しんだり読んだりする事は問題は無いかもしれないが、問題はそれを他者に知られたりした時である。萌えは特に他者に知られたら気まずい気分になるが、理由の方は確かに色々ある。

 単刀直入に言えば、目の前で可愛い女子が動き回ってるような場面を親の前で観るというのは普通に恥ずかしい事であるし、親から自分がその目の前の女子キャラに好意を抱いてるかと疑われてしまう可能性も無いとも言えない。そして微妙にエッチぃようなシーンが入ると、例え自分は目を反らしても、親はそれを見逃すまいと凝視する可能性も無いとも言えない。それがまた気まずさを呼ぶ事もある。

 深夜アニメでも、一部の作品ではパンチラを絶対見せないような作品も増えてるが、だけど実際に見えた時はそれなりの覚悟も必要かもしれないし、一番きついのはそういう実際のエッチぃ場面に対して親とかからからかわれたり、心の中で趣味を疑われたりする事である。それが嫌で親の前では視聴したくないという者もいるはずである。

親の前でアニメを観れないのは、趣味を疑われるからか

 二次元世界と現実世界の女子高生の外見のレベルには差があり過ぎるのも問題かもしれない。二次元世界の方だと大抵元々の男性が持ってる欲求を大抵全部満たしたような凄まじい外見のキャラが多く登場する為、そんなキャラが沢山登場するアニメなんか観てたら、親も何も思わないはずが無いだろう。

 まあただ女子高生とは言っても、あくまでも物語がメインで、肉体的な無駄なアピールをしない作品ならまだいいかもしれないが、明らかに身体の部位を見せつけるようなシーンはある意味ではエロ本を見せつけられてるような気分になる事もある。スカート部分をドアップにしてパンチラしそうに見せたシーンとか、胸をわざわざ強調したシーンとか、特定の仕草の時に画面をキラキラさせる場面とか、親の前だと気まずくなってしまうシーンは探せば沢山ある。

 親本人はそういうシーンがあったとしても、数日経てばあっさりと忘れてしまったり、或いはそのシーンがあったとしてもまるで何も気にしてないなんて事も意外と多いらしい。でもいくら気にしてないとは言っても、やはり親が一緒にそういう場面を視聴してたりすると、本当にそれを見て何も感じてないのかを周囲の者は知る事が出来ないし、親が直接それを気にしてないと口にしてない以上は直接確認する事も無理である。

趣味を疑われてもいいかどうかは、やはり登場人物の外見か

 尤も、男性陣が親の前でアニメを観るのは気まずいと思うのは、それは異性のキャラの影響である。逆に同じ性別、つまりは男性キャラばかりが登場するようなアニメだと多分気まずいとは思わないだろう。やはり外見による影響が大きいと思われるし、逆にギャグ等に関しては特に問題は無い気がする。まあそこは個人差はあるが。

 でも外見が明らかに人間じゃないような、或いは構造は人間でも、皮膚や目が明らかに通常の人間では無いようなキャラの場合、例え女性だとしても気まずさを感じない事が多い気がする。それは少なくともエロっぽい場面が出てくる可能性が非常に低い、或いは出たとしても女子高生のキャラみたいな異常な可愛さが出てくる事が無いからかもしれない。

 ただ、親の前で深夜の萌えアニメを視聴するという経験は、ある程度自身の年齢が上がって、特に社会人になって自立してしまうともう出来ない為、親の前でアニメを視聴するという直接の体験はもう出来ないし、そしてその時の気まずさを自分で感じる事も出来ないのである。ネットを調べれば実際に経験したであろう者達の話はいくらでも聞けるが、逆に言えば他者の意見しか聞く事が出来ないのである。親の前でアニメというのは、もしかしたらあまりにも貴重過ぎる体験なのかもしれない。

テーマ:オリジナル小説 - ジャンル:小説・文学

脚は意識しないと勝手に開く部位である。閉じたままで寝るのは実質的に無理かも
脚は意識して閉じないと勝手に開く部位である

 脚を開いた状態で座るのは基本的に行儀が良くないし、そしてはしたないとも思われかねない。ただ、実は意識しないで座ると、基本的に勝手に脚は開いてしまうものである。実際に自分で体験しても分かるとは思うが、脚は大抵は勝手に開くものである。

 アニメとかではよく女の子が座りながら眠ってるような場面も見受けられるが、きちんと脚を閉じながら寝るのは実質的に無理に近い行為である。内股にしとけば力が内側に寄る為、それによって辛うじて脚を閉じたままで寝られるが、そうじゃない場合は、自然に脚を閉じた状態にするのは無理である。

 ただ、アニメとかではどうしても女子のイメージを壊してはいけないという暗黙の了解があるからか、眠ってる姿の時は決まって綺麗に脚は閉じられてる事の方が多い。脚を開いてたらパンツが見えるとか以前に、下品に見える事が多い為、清楚なイメージを崩さない為に敢えて閉じ股にするらしい。


主人公は何気に不良が相手でも動じない事が多い
大抵主人公は相手が不良レベルの相手でも動じなかったりする

 Wii Uのソフトでも屈指の人気度を誇るであろうスプラトゥーンであるが、遂に漫画化するという実績を果たしてるのである。それより、主人公であるが、大抵の主人公は相手がどんな相手であっても怖気付いたりしないという特性があったりする。

 明らかに並の大人でも避けて通りそうな強面の相手だとしても、主人公格のキャラの場合、相手が誰だろうと決して引き下がったりしない事の方が多かったりする。例えば小学生の主人公でも、ギャング団相手に対しても勝負を挑んだりする事も非常に多い。

 ただ、フィクションに出てくる悪人達は何気に筋だけはきっちりと通してる事の方が多い為、ただタメ口で問い質された程度では力任せに襲って来たりはしない可能性の方が高い。勿論現実の方では相手の方から何か絡んできたからと言って、相手に向かって『お前』なんて言えば、問答無用で殴り倒される可能性の方が高い為、立ち向かう時は程々にしましょう。現実の場合は自分がナメられてると感じたらすぐに力で解決しようとする人間の方が多い為、危険である。


履いてないように見えても、直接部位が見えなければ履いてる事になるらしい
見えなければ例え脱いでたとしても履いてるという認識になるらしい

 時折明らかに脱いだような格好を見せてくる女子がいるが、でも決まって裸と化した部分は直接は見えないようになってる事が多い。勿論実際に見えたらそれこそ本当の意味で年齢制限が入ってしまうから、あくまでも全年齢という事にする為に見えないようにしてるのである。

 だけど絵では見えないにしても、空間的には丸見えの状態である為、本人にとっても非常に勇気のある姿だと言える。ここに異性が入ってきて、尚且つ下半身側から覗かれたら恥ずかしい部分を確実に見られてしまうから危険である。

 大抵こういう場面の場合、上半身だけは何かしら着用してる事が多い。上半身を着てる方が、下半身が裸である時に尚更可愛く見える事も多いらしい。だけどそれは見える部分が下半身しか無いから、必然的にそっちに視線が集まるというだけなのだが。


アニメのスカート丈はもう挑発というレベルでは無い短さなのは確か
アニメとかのスカートは丈が異常に短かったりすることが多い

 アニメにもよるが、パンチラを見せてくれる作品であれば実に様々なシチュエーションで拝めさせてくれるが、でもあり得ないぐらい短いスカートなのに全くパンチラしないという作品も存在する。だけどあの丈を考えると、とても現実的では無い。

 丈は現実世界の女子高生が着用するミニスカートよりも明らかに短いし、寧ろアニメの方で見慣れてると現実世界で言うミニスカートが長すぎると思えてしまうぐらいだったりする。現実のミニスカートの場合、意外とちょっとやそっと前屈みになったぐらいでは見えないのに。

 ただ、アニメの方は太腿が出てる面積が広ければその分だけ女子としての可愛さもアピール出来る為、限界まで丈を絞らないといけないらしい。まあ外見が可愛ければパンチラの魅力も増大すると言えるが、中にはパンツを見て気分が悪くなる者もいる為、それが完全にプラスに動いてるかどうかは分からないだろう。


真下から見るのはエッチだが、空間的には常に状況が維持されてるという現実がある
真下からだと破廉恥だけど、空間的にはずっとこの状態である

 ミニスカートの女子を真下から覗き込むのは普通に宜しくないし、そして犯罪でもある為、見ようと考えるのは良くないと言える。まあ心では覗きたいと思っても、現実では絶対しないと考えてる人の方が多いはずだし、実際にやれば社会的な地位を確実に失うハイリスクな行為である。

 ただ、真下からは丸見えになってしまう構造の関係で、例え直接誰かが真下から覗いてなかったとしても、常にこういう見え方が維持されてしまってると言える。勿論それは全部のミニスカートを着用してる女子に言える事で、かなりの緊張感であるかもしれない。

 本気でパンツを見られたくないのにスカートを着用してる女子はかなりのリスクであると同時に、かなりの緊張感があるはずである。強風を受けたらいちいち押さえないといけないし、座る時も股間が前を向くような状態になったら駄目であるし、高い場所に登るのも駄目である。非常に面倒である。


小説の場合は文章で表現された部分しか見えないので……
意外と見えない場所で恥ずかしい場所が見えてる事が多かったりする

 小説等ではどうしても文章で表現された部分しか見る事が出来ない為、それ以外の部分は想像で補うしか無いのが小説であるが、だけど実際に絵にされたりすると、意外な部分が見える事が非常に多い為、そういう意味ではやっぱり絵の力は凄まじいと言えるかもしれない。

 短いスカートで歩き回る事の多い女子の場合、些細な動作で結構内部を丸見えにさせてくれるものだが、小説ではいちいちそんな描写をしない事が多い為、見えてるか見えてないかの判断はもう想像の中でしか補えないが、絵であれば実際にどうなってるかをバッチリ拝められる。

 ただ、いくらパンチラが可愛いとは言っても、可愛いのは見た目だけで、そんな場所に接近したとしてもイチゴやメロンの香りはしないのであしからず。パンツは可愛くてもその奥を実際に見た途端に萎える事ももしかしたらある為、深追いはしない方がいいかも。