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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 創作活動に役に立つ…小話(現実系)
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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
男の娘でも、外見は殆ど女の子だから、外見的にはかなりの評価である
男の娘は外見は凄く清楚だから、一般的な男性よりは遥かに優れてるかも

 誰だって外見は気にするものである。性別によってどの部分が人間として良く見えてくれるのかは異なるが、可愛さに関しては女子の方が明らかに男性よりも強いし、可愛さ勝負をした場合、男性はどう足掻いても通常はまず勝利出来ないし、足元にも及ばない事が多い。

 だけど、極稀に女の子みたいに可愛らしい男の子も誕生するらしい。人を吸い込むような瞳や、華奢な体躯や、色白な美肌や、無駄毛の一切見当たらない太腿等、肉体の性別と実際の性別を間違えて産まれてきたとしか思えないような超ハイスペックな身体を持つ男の子がいるが、それだけの美少年だと、性別は男性でも、女子に対する感情と同じものを覚えてしまう可能性が高い。

 しかし、女子の場合、至近距離に近付いた際に魅惑の香りがすると感じてしまうのはなんでだろうか。男子の欲望が生み出した魔の要素なのだろうか。でも女子は男子から魅惑の香りがするとは思わないらしいから、男子は女子に期待を持ちすぎてるのかもである。だけど女の子みたいな姿をした男子の場合は、並の女の子に負けないような魅惑の香りを撒き散らしそうだが、実際はどうなのやら……。

テーマ:オリジナル小説 - ジャンル:小説・文学

下半身を機械みたいな物々しい形にすれば痴漢は減るとは思うが……
下半身を無機物且つ機械的にすれば少なくとも痴漢とかはされなくなるが……

 女性というのは決まって脚を出す性質をしてるが、だけどそれは悪質な心を持った男性からターゲットにされる要因にもなる。本来であれば女子達は変態どもに狙われる為にそんな格好をしてる訳じゃないが、周囲からすれば太腿を丸出しにした格好をする方が悪いと勝手に見られてるのである。

 本来は差別的に言えばイケメン達に自分の良さを見てもらう為に敢えて性的にアピール出来る格好を選んでるが、だけど大抵は本人の意図に反する見られ方をされる事が多い。当然痴漢の時に狙われるのも決まって下半身であるし、あまりにも無防備過ぎるから手を出そうと思えば簡単に出せる。

 見られるのはいいと思っても、直接手を出されたり入れられたりするのは気分が良くないと答える女性が殆ど、というかほぼ全員ではあるが、対策をしようと思えば意外とあっさりと出来るものであるが、その分だけ性別によるアピールが出来なくなるという弊害も確かにある。

下半身を無機物且つ機械的にすれば少なくとも痴漢とかはされなくなるが……

 女子の服装は制服だろうが、ファンタジー世界の剣士の装備だろうが、大抵下半身が無防備過ぎで普通に太腿は丸出しで、アングルを下からにすれば普通にパンツが見える格好が殆どである。それだと狙い放題である。

 もし対策をするとしたら、究極のやり方としては下半身を機械のようにしてしまう事かもしれない。タイヤのような異形の姿にしてしまえば触った所でただの鉄やゴムの感触しか味わえないし、そして重量もある為、下手に触ろうとすればそのまま押し潰されたりして怪我所か、逆に殺されてしまう可能性もある。

 ただ、女の子というのは当たり前ではあるが、普通に人間であるし、人間の上半身に無機質な機械の下半身だったらもうそれは人間と言っていいのか疑問を持たれる事になるし、そして単純に不気味な外見になる。確かに痴漢はされなくなるが、その代わり人間として見てもらえなくなるし、そして恋愛もまず出来なくなる。痴漢対策を下手にやり過ぎると今度は異性との常識的な恋愛すらも出来なくなるかも。

 まあこんな痴漢対策の実現性は皆無だが。


フィクションとは言っても、変な言動を取れば相手からは変な奴だと思われて当然
頭が変な奴を描画する時は勇気が必要

 いくらフィクションとは言っても、言動や思考があまりにもぶっ飛んでると相手から嫌な事を思われてしまう事がある。まあ相手の対応をどう描画するかは作者次第である為、対応を柔らかくする事も不可能では無いが、まともな人間を描画するとなると、嫌な返答が返って来る事になる。

 確かに普通とは思えないような台詞や、その土地に住む者達の理解の範囲を超えるような物事の説明をしてしまえば、相手からは普通だと思ってもらえないから、それで結果的に変な奴だと思われたり、思考能力に何かしらの異常があると疑われたりしてもおかしくは無い。

 それでも、今は表現方法に規制等が入ってる為、直接的な言い方を禁止されてる事も多い。とは言え、いくら言い方を緩めたとしても、意味合いは変わらない為、あまりおかしい言動を取るキャラは描画すべきでは無いかもしれないし、そして歳若い女子の場合は頭がおかしいって言われたら男子以上にショックを受けそうである。


時効が成立しても、罪自体は消えないというのが世間の考え方である
時効が成立したとしても、被害者から復讐される可能性がある事を忘れてはいけない

 時効とは、簡単に言えば決められた年数が経過してしまうと、その事件に対する罪を問えなくなるという制度であるが、罪は罪である以上、それが無罪になるという事は無いと考えるのが人間としての考え方であるし、被害者にとってはそれが喜ばしい話になるという事は無い。

 どうしても法の世界では裁けなくなるから、被害者の心境としては確実に苦しいものがあるし、場合によってはそれが原因で残りの人生を崩壊させられる事もありそうである。特に親族が殺害されてる場合は、時効を理由に諦めるという事も無理だろう。

 場合によっては被害者の方が復讐目的で法に頼らない手段で仕返しをする事もあるらしいが、恐らくそれは逆に被害者の方が罰せられる可能性がある。とは言え、加害者に復讐が出来たなら、その後の人生を犠牲にしても何も思わないかもしれないが。


状況を変えるよりは自分に対する見方を変えた方が為になる
自分が失敗する原因を自分のせいにするのは良くないという

 どうしても人生で上手く行かないと思ってしまう事もある。欲しい物を手に入れてないとか、いつも不満が多かったりとか、他者に怒りを感じるとか、人生が思い通りに行かなくて何をしても失敗すると感じたりする者もいるようだ。

 ネガティブな思考ばかりを考えてる者の場合、失敗しても自分のせいでは無いと言ったり、自分には才能が無いと決めつけてしまったり、誰かのせいで上手く行かないと他者のせいにしたり、人生は所詮そんなものだと諦めを持ってしまってる事も多かったりする。要するに、全部自分以外の誰かのせいにするのである。

 眼鏡系女子だって、もし自分にはどうせ眼鏡なんて似合わないとか、元々の顔が悪いから何をやっても似合わないとか思ってしまってたら、もうそれ以上は進まない事になる。自分は無理だ、という思考じゃなくて自分なら出来ると自信を持つからこそ、眼鏡を手にして自分の魅力を増大させられるのかもしれない。


女子の身体に光が反射して光り輝く描写があるが、現実だとあまり見られない
脚に当たる光が反射してる場面は現実では脂ぎってる可能性の方が高い

 二次元の世界では兎に角女子の身体を可愛くそして清潔に見せる事が絶対に必要である為か、非常に非現実的な見せ方をする事も多かったりする。鼻が異常に小さく描かれてるとか、瞳の輝きが半端無いとか、まあそれは二次元世界ではもう必須の要素だから誰も変だとは思わない可能性の方が高い。

 ただ、脚が光に反射して輝いてるような場面は確かに二次元世界であれば、思わず直接触ってやりたくなるような感情に襲われたり、如何に人に見せる為にとことん清潔に保ってくれてるかが伝わるかもしれないが、この光に反射する表現は現実ではあまり好ましくない状況である事が多い。

 身体が油ぎってたりすると光に反射する事が多くなる為、現実では光が反射してるという事はあまり綺麗な状態では無いという事になる。本当に綺麗であれば現実では光の反射はしないし、身体がテカってるとやっぱり綺麗な感じがしない為、光の反射はやっぱり二次元特有の現象だと思うべきか。


プロポーズに失敗したら婚約指輪は返品出来る……かもしれない
プロポーズの為の指輪はもし失敗しても返品は出来る可能性がある

 プロポーズの時は大抵高い婚約指輪を予め用意して、それを好きな女性に渡す事が多いが、だけど残念ながらプロポーズが失敗してしまう事もあるし、相手だってどうしてもという時はやっぱり断るしか無いだろう。婚約指輪を見せられたからと言って、強制的にOKを出す義務も無いのがこの世界の掟である。

 ただ、問題は失敗した後の婚約指輪である。勿論場合によっては何十万という数ヶ月分の貯金を使ってやっと購入したという者もいると思われるが、だけど失敗した場合はもうその指輪は使い道が無い訳である。でも数十万であればとんでもなく痛い金額である為、OKが貰えなかった事も確かに苦痛ではあるが、婚約指輪の購入に使った金額も非常に痛い。

 この婚約指輪はオーダー品であればほぼ返品は不可能である事が多い。逆に既製品の場合は出来る事もあるが、当然返品不可のケースもある。だけど一番確実なのは購入する時にそれが返品が可能なのかどうかを確認する事である。事前に確認すれば、プロポーズが失敗したとしても、金銭的な損害だけは受けないで済む訳である。


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