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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 創作活動に役に立つ…小話(科学系)
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カテドラル

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生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
身体が倍化する成分の入ったキノコはどう考えても毒である
身体が倍化してる時点でもうそれは毒キノコそのものである

 スーパーキノコというアイテムを取れば、マリオは身体を倍化させるが、だけどそれは考えてみれば異常な現象である。身体が2倍になるという事は、見た目が2倍になるのは勿論だが、体内の内臓に関しても同じように2倍に膨れ上がるという事でもあると思われる。

 体内に負担をかければ甚大な苦痛が走ると思われるが、クッパが待ち構えてる事を考えれば、それぐらいの苦痛は何とも無いのかもしれないが、長い旅の過程でその毒の成分の入ったであろうスーパーキノコを何回も摂取する為、身体が持つのかどうかである。

 ただ、敵にぶつかればその瞬間に大抵は身体が元の大きさに縮んでしまうが、敵に接触しただけで身体が元に戻るという事は、予期せぬ衝撃には弱いという事なのだろうか。衝撃を受ける事によって体内の毒成分が抜けてしまうのかもしれないが、でも高所から落ちてダメージを受けても大きさが縮む事は無いが、穴に落ちてしまうと大抵は縮んだ状態で再スタートになる為、やはり衝撃には弱いのかもしれない。


二宮飛鳥殿のエクステは自分のアピールと校則に対する反発か
エクステは決して楽な装飾品では無い為、二宮飛鳥殿の苦労は凄いはず

 エクステ、正式名称はヘアーエクステンションであるが、アイドルとして活躍中の二宮飛鳥殿はそれを上手に使う事によって自分自身をアピールしてるのである。付け毛ではあるが、装着には想像以上の手間がかかる事に加えて、意外と外れにくいものでもある。

 編み込みで普通にゴム等で根本で縛って固定するものもあれば、金属チップで地毛とエクステを一緒に纏めて固定するものもある。他には、超音波等の特殊な方法で固定するものもあるが、この場合、自力で取り外すのは困難、或いは無理になる。

 そして頭髪に装着するという関係上、どうしてもダメージがかかってしまう。手入れに関してはただシャンプーを使うだけでは無く、乾かす時は自然に乾くのを待つよりもドライヤーで乾かした方が良いとされるし、そしてシャンプーに関しても使う場合は色々と面倒な事情も多いという。

 因みにエクステで自分の頭髪を飾るのは、それは校則等で髪を弄る事を禁止されてるかららしい。確かに大抵の学校では色染め等の行為は禁止されてるが、エクステであればあくまでもそれを外せば問題は無い為、頭髪に煩い学校にいる場合はエクステがあればささやかな抵抗になるのは納得出来そうである。


泣くという事は、それだけ重要なシーンである可能性も高い
泣く事には大抵意味がある為、シーンとしては重要

 フィクションでもやっぱり泣いたりするシーンを見るが、泣くという事は、それだけ感情に影響を受けるような出来事があった証拠である。そして、他者が絡むような場面の場合、その者のせいで泣いたのか、それともその者がいるおかげで泣けるのか、状況は異なる。

 本来人前で泣くのは恥であるが、それを人前でするという事は、相手を信用してるという事にもなるだろう。そして誰かがいてくれたおかげで思いっきり泣けるという事もあるが、言える事としては、泣かれる側を気まずい思いにさせてる事を忘れてはいけないという話である。

 ただ、中には単純に自分の感情を抑えられないせいで信用出来ない奴の前で泣き出すというケースもあるが、あれは非常に不味い。泣けば顔をほぼ一生覚えられてしまう為、馬鹿にされる要因になってしまう。勿論やってしまった事はもう取り消せない為、泣く時は本当に慎重にやりましょう。


相手の顔を殴ると場合にょっては頸椎を損傷させる事もある
殴られると首の骨がやられてしまう事もある

 殴り合いは人間同士であれば有り得る話であるが、実際に顔を殴られる場合、頭部には勿論衝撃が走るし、首に対してもかなりの負担が走る為、あまりにも強い力で殴られると、当然の話ではあるが、怪我をしたり、命を落としたりする事になる。

 適当な漫画等ではただ殴られて痛がる程度の描写で終わる事が多いが、現実的に描写するとなると、頭部への振動がある為、脳にもあまり良い影響は与えないと言えるし、そして身体が飛ばされるような力であれば、首にかかる負担も非常に大きなものになるし、首が実際に折れる事もあるとか。

 因みにボクサー同士ですら殴り合ってる最中に首の骨、つまりは頸椎を損傷する事もあるという。あの鋼のような肉体ですら、頸椎を守り切れない事もある為、時折アニメとかで見かける大人の体格の男が少年少女のような身体の細い相手を殴る場面は特に危ないかもしれない。現実的に見れば、そのまま頸椎を負傷する可能性も。


惑星に生物が住み着くには、ハビタブルゾーンと呼ばれる範囲に惑星が位置しなければいけない
宇宙で生物が生きるには、惑星がハビタブルゾーンに位置してないといけない

 宇宙に存在する惑星には生命体が生息してる事が多いのがフィクションの世界であるが、実際に生物が惑星に生息するには、ハビタブルゾーンと呼ばれる範囲に惑星が位置してないといけないようである。

 ハビタブルゾーンとは、宇宙で生命が誕生して、そして尚且つ生命が生きる上で最適な環境を生み出す範囲の事である。地球はまさにその範囲内に位置する惑星で、太陽とのあの絶妙な距離のおかげで、今のような生物が豊富な惑星になってるのである。

 あの太陽との絶妙な距離関係のおかげで、水が氷漬けになったり、蒸発してしまったりする事も無いし、そして温度に関しても地球より少し太陽に近い金星のような400℃にはならないし、太陽から少し離れた火星のような極寒の世界にもならないのである。あの距離こそが生命体が生きられる範囲である。



寒い季節でも、人によっては厚着の度合いは変わるものである
多少寒くても人によっては我慢出来る事も多かったりする

 寒い季節になるとそろそろ厚着を用意しなければ体調不良を起こす事もある。ただ寒いと感じるだけでは無く、直接体調に異常が発生すれば生活に支障を来すし、それを防ぐ為の防寒具でもある。とは言え、人によってどれだけ着れば耐えられるかという部分もあると言える。

 本気で分厚い上着を着ないと耐えられない者もいれば、長袖程度でも耐えられるという者もいる。病弱であれば厚着じゃないとまず耐えられないが、肉体的に強ければそこまで厚着じゃなくても耐えられるという事が多い。

 無駄な厚着は下手すると周囲から弱いと思われてしまう危険ももしかしたらあるかもしれない。でも逆に薄着過ぎると温度を理解してないと思われる危険もある為、丁度いい服装を選ぶ必要があるが、それも結構大変である。ただ、あまり厚着過ぎると普通に動きにくい為、それもまた厄介な点であるが。


ブラック・ボックス化されてるアイテムの1つに魔人のランプがある
魔人のランプは擦れば魔人が出るが、でもどういう仕組みで出るのかは分かってないと思われる

 きっと誰もが知ってるであろう魔法のランプであるが、ランプを擦る事によって内部の魔人を呼び出す事が出来て、そして大抵は呼び出した者の願いを聞いてくれるというまさにフィクションならではの夢を見せてくれる素晴らしいアイテムである。

 ただ、内部はブラックボックス化、つまりはどういう構造で魔人が出てくるのか、そしてもし落としたりした時に内部でどんな影響が出るのか等は分からない者の方が多いかもしれない。だけど効果さえ分かってれば特に苦労しないで使える事の方が多いのがこういう神秘のアイテムである。

 現代の電化製品もある意味では殆どブラックボックスのような状態かもしれない。内部の構造を理解しようにも難解であればどうしようも無いが、故障さえさせなければ問題は無い事も多い。でも架空世界に登場するような魔力系のアイテムはどのようにしてあういう効果が出るのか、本当にブラックボックスな状態である。