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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
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写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
下から胸が見えてる服装は長い旅では確実に不便
下から見えてる胸はセクシーなだけで、実用性は普通に無いと思う

 女子の服装は確かに性的な魅力が出てくれてる方が可愛く見える事も多いし、見えてはいけない部分が隠れてさえいればどれだけ露出してたとしても犯罪にはならない風潮がある為、露出系は悪いとは言えないし、汚らわしさの一切無い肌は非常に素晴らしいのは間違い無い。

 ただ、確かに見た目は可愛らしくても、それで人が沢山歩くような街中を歩くのは厳しい可能性もある。いくら直接あの部分が出てないにしても、これで外を歩くとなれば下手すると変な目で見られる危険もあるし、そして気温の変化にはまず耐えられない。

 露出があるという関係上、外部からの物理的な接触には非常に弱いし、僅かな影響で肌が荒れる可能性も非常に高いだろう。虫にも刺され放題で、どこかに擦れれば傷も付き放題で、そして衣服自体が非常に脆いせいで、男に襲われれば一瞬で裸にされるのもあまり頂けない。それに、少しでも管理を怠れば香りが忽ち悪臭になる危険も……。


黒田官兵衛の言葉の1つで、戦場は生死の博打だというものがある
黒田官兵衛の言葉に、戦は博打である、というものがある

 戦場は死ぬか生きるかの大博打。考えすぎては大事の合戦は出来ない。

 1546(天文15)年に播磨、現在の兵庫県に産まれた黒田官兵衛が残した言葉である。息子である長政に授けた遺言がこれだったと言う。

 豊臣秀吉の武将となって、参謀として活躍した官兵衛であるが、人生の方は波乱万丈、そして想定外、大誤算の連続であったと言われてる。1578年には荒木村重の説得に赴くが、1年幽閉されて足腰を壊してしまうし、1593年には囲碁に夢中になって石田三成らの三奉行と対立して、秀吉の激怒によって切腹されそうにもなったと言う。

 そして官兵衛は自分の死亡日時を予言したようである。1604年4月19日の午前8時であった。その結果は的中して、最期の博打である意味での当たりを引いた官兵衛に対して、家中は驚くばかりだったという。


ラ・ロシュフーコーの箴言(しんげん)の1つに、自分が理解出来ない事を貶すというものがある
ラ・ロシュフーコーの格言には重たくて深いものが多い

 1613年から1680年の人生を過ごしたラ・ロシュフーコーと呼ばれるフランスの作家とモラリスト文学者であるが、残した箴言しんげんの1つに、『あまり賢くない人は、自分が理解できない事については何でもけなす』というものがある。

 確かに自分の知識が追い付かない事柄に対しては、どうしても興味を抱いたり、関心を受けたりする事が難しい為、どうしてもそれを否定的、批判的な目で見てしまう事も多い。だからこそ負の感情が生まれてしまう事もあるかもしれない。

 貶す前に、自分の理解力を上げる事が、また新しい道を開ける手段になるかもしれない。まずは貶したり避けたりする前に、理解出来ない事に対して一回関心を持ってみるのも大切である。知らない事を知るというのは、それは冒険の1つにすらなる訳だから。


スパンキングは拷問の1つであるが、内容は児童にするようなものであるが故に屈辱も……
スパンキングとも呼ばれる尻叩きであるが、幼稚な行為であるが故に、相手への屈辱も大きい

 拷問の1つにスパンキング、簡単に言えば尻叩き、お尻ペンペンなんてのがあるが、実際にこれを凄まじい形でされた場合、純粋な痛みは勿論、それが数日続くようなレベルであれば、数日は座る事も出来なかったし、眠る時もうつ伏せにならざるを得なかったとも言う。

 ただ、臀部でんぶ(要するに尻の事)は中枢からは離れてる為、命の危険は少ないとされる。ただ、本来はお子様にするお仕置きとしての認識が強いこの行為を、年頃の者がされた時の屈辱や羞恥心はかなりのもので、それこそ精神的にも非常にきつい行為であると言える。

 わざと年頃の女の子にこれをする事で、肉体と精神の両方を責める事も出来るが、当然尻が直接出る以上はある意味で下半身を裸にするようなものであるし、性器や肛門が見える状態にするのもまた恥辱の1つであるが、下手にやると18禁の世界になる為、現実では多分そんな行為は実行出来ない。


日本一高い山であるからこそ、富士山は日本のシンボルでもある
富士山は日本で一番高い山であるが、意外と平和なのはやはり日本だからか

 日本で最も高い山は静岡県にある富士山で、3776mである。世界に行けばもっと高い山は存在するが、日本ではこれで充分であるようだ。そして、これだけの偉大さを誇るが為に、和歌や浮世絵等の文化題材には欠かせない存在でもある。

 因みに日本で2位の山は北岳きただけで高さは3193mで、山梨県に存在する山である。3位は穂高岳で、岐阜県と長野県の境目にあると言う。3190mで、決して低いとは言えない高さではあるが、世界を見ればこの倍近い高さの山にも出会えるのである。

 エベレストは誰もが知ってる山であると思われるが、その高さは8848mである。ただ、環境によっては高さが変わる事もあると言われてるが、この高さは多くの登山者に憧れを持たせると同時に、登った者を死に至らしめる程の絶望も持ち合わせる為、高さは勿論、恐怖もまたそこにあるという事である。世界的に有名な場所だからこそ、危険も多いのである。


オランダのカフェではマリファナや大麻が合法で普通に売られてるという
オランダのカフェで漂う煙は麻薬が混じってる事も実は多い

 街並みの美しさが特徴であるオランダであるが、オランダのカフェではのんびりと珈琲を飲めるような状況では無いようである。特に日本人であれば分からない可能性の方が高いが、マリファナや大麻が合法で販売されてるのである。

 当然店内でも平然とマリファナや大麻を吸えてしまう為、副流煙でやられてしまう可能性も非常に高い。禁煙席なる物は無い為、入れば自然と長時間これらの麻薬の空気を吸わされる事になってしまう。勿論このオランダでは合法であっても、脳に作用する効果は日本の物とまるで変わらない。

 オランダは大麻が吸える国という認識も強い為、大麻目的でオランダに行く者もいるとか。勿論普通に珈琲を味わう為にカフェに入れば、地獄のような世界が待ってる事になる為、珈琲を飲むならホテルの喫茶コーナーである。


フランスでは歩行者より自動車の方が優先である
フランスでは歩行者は自動車にとって邪魔者という認識しか無い

 フランスの場合、日本と違って自動車の方が優先であるし、一般道路でも制限速度が80kmである事が多いという。これは高速道路のすぐ横を歩くようなものであるが、フランスではそれが一般的であるし、歩行者の方が自動車に注意しながら歩くのがフランスでは常識に近いのである。

 歴史的な背景の都合もあるが、道路は基本的に歩行者の為、ではなく自動車の為であるし、自動車と歩行者で事故が発生した場合、歩行者の方に厳しく過失の割合が出るという。その為、歩行者側は事故に遭いながら、賠償金が出ないなんて事も多いらしい。

 また、横断歩道から一歩でも外れてた場合、その時に事故が発生した場合は一切保険金が降りないようである。横断してはいけない場所で横断したと判断される為で、フランスでは基本的に自動車が優位な位置にいる事を忘れない方がいい。