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カテドラル

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住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
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写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
下半身は結局は排泄器官の集まる部位なので……
時折下半身を見て、凄まじい事を口走る男もいるが……

 あまり人間の身体の事を深く考えない方がいいかもしれない。だけど、人間である以上、そして生きてる以上は必ずどこかで汚い思いをさせられてしまうのである。何故か人間の女子は下半身を布一枚だけでしか隠さない傾向にあるが、その奥はあまり考えない方がいいかもしれない。

 二次元の世界ではパンツは恐ろしいぐらいに綺麗に描画されてる事が多いし、近付けばちょっといい匂いでもしそうだと思うかもしれないが、現実の女の画像をネットで見ると、パンツの奥が予想以上にあれだったなんて感じた人も多いと思われる。

 パンツの奥もパンツみたいに華やかな世界が広がってると思ったら、意外とそれは間違いである可能性もある。だけどそれは自己責任で見るべきであるし、そして未成年だとしても、思春期に入るとどうしても汚さを思わせてしまうものが生えてしまう事が多い。

 そういう意味では、見るのはパンツだけにした方がいいかもしれない。一応は排泄器官を覆い隠してる布である為、それが無くなった時に何が見えてしまうのか、である。


溶岩のステージは意外と前半に登場する事も多いらしい
溶岩のステージは割と序盤の内に登場する事も多い

 溶岩はゲームの世界では恐ろしい存在である。まあ現実の世界でも恐ろしい物質であるが、触れた物を一瞬で焼き尽くす超高音の危険な物質である。その為、物質の中では間違い無く最強レベルの破壊力を持つ存在として間違いは無い。

 だけど昔のアクションゲーム等では割と序盤に登場する事が多い溶岩系のステージである。それでも溶岩自体の性質は一切変わらないし、そしてBGMの方も溶岩という凶悪な破壊力のイメージを損なわない為か、大抵は過激な曲が多かったりする。

 ナムコ(現・バンダイナムコエンターテインメント)から発表された過去の名作こと、ドラゴンスピリットでも溶岩のステージは2面で登場したが、過激なBGMで人気を博してるし、勿論溶岩自体がトラップとしてプレイヤーを邪魔したりもしてたのである。

 ゲームにもよるが、溶岩は大抵触れれば一撃でやられる事も多い。落下してしまえばもう命の保証は無いし、仮にダメージだけで済むにしても確実に大ダメージ等のようなプレイヤーを緊張させるような損害を与えてくれる事も。どちらにしても溶岩を甘く見てると酷い目に遭う。


パックマンはドットを食べる為にわざわざ敵の陣地に……?
パックマンのやってる事は窃盗に見えなくも無い……

 世界的に有名なパックマンであるが、初代のゲームの世界では、ドットの形をした餌を集める事に命を懸けてたと思われる。敵がうろつく迷路の中を必死で駆け抜けてたのがパックマンである。ただ、そこはきっと敵のアジトだった為、元々命懸けだったという見方も出来るかもしれない。

 尤も、例えそこが敵のアジトだったとしても、そこに敢えて向かうという勇気がパックマン本人に無かったらきっとこのゲーム自体が成り立たなかっただろう。きっと危ない場所に行ってまで、あのドットに食らい付きたかったという考えも否定は出来ない。

 他のゲームでも窃盗等が意図的に出来るように設定されてる事があるが、当然それは法に反する行為である為、重いペナルティが課せられたり、或いは非常に凶悪な敵が襲って来たりと、通常のプレイ以上に緊張感が走る事も多い。風来のシレンでも泥棒をすれば強力な盗賊番達がやってくるし、GTAでも犯罪を犯せばもうあちらこちらからパトカーがやってくる。

 パックマンもなかなか緊張感のある事を昔からやってたのである。


外見がギャル風だとしても、中身までも変貌する訳では無い
因幡めぐるは外見は派手だけど、中身は普通の女の子

 よく見かける設定として、高校入学の際に自分を派手に決めようとする女の子であるが、だけど所詮変わってるのは外見だけで、根までは変わってないなんて事も多いとか。性格まで変わってしまうと、場合によっては捻くれてしまったり、悪い態度になったりする為、変わるのは外見だけでいいのかもしれない。

 ただ、派手な外見とは言っても、特別変わってる部分としては髪ぐらいかもしれない。だけど髪が変わっただけで全体が変わったように見えてしまうのは、それは髪の存在が人間の外見を左右してるからなのかもしれない。

 この少女こと、因幡めぐるであるが、この外見の派手さは高校デビューの為に自分で作り出したイメージとの事であるが、中学時代はどんな外見だったのかが気になる所である。髪の色は地毛だったのかどうかは不明だが、それは中学時代を見れば分かるかもしれない。

因幡めぐるは外見は派手だけど、中身は普通の女の子

 だけど外見に関しては髪だけでは無く、スカートの丈でも派手さをアピール出来る為、極端に短いスカートにして太腿をアピールしたり、パンチラを期待させたりする事でまたギャル風の雰囲気を出す事も出来るが、短いスカートは色々と危険も多いのである。

 女の子らしさを見せたり、可愛さを見せたりするという事は、それは人の視線を集める事になるし、それは場合によっては意図しない相手も呼び寄せてしまう事がある。短いスカートの場合、当然のように狙おうと思えばいつでも狙えてしまう為、女子にとっては隙を晒す行為にもなる。

 太腿だけでも露出してる時点で非常に危険であるし、その部位だけでも性的に破壊力があるというのに、更にその奥には太腿以上の魅力のある部位が布一枚で隠れてるだけである為、下半身に関してはもう防御という防御は一切無いという事になる。実際、多少の体勢でも簡単に見えてしまう事が多いから、如何に防御が弱いかが分かる。

因幡めぐるは外見は派手だけど、中身は普通の女の子

 全身を見ると、色々な部分で危なさそうなオーラが漂ってるのが分かるかもしれない。二次元であれば色によるキャラの表現はもう一般的であるからそこまで違和感等を感じる事は無いが、現実の場合は黒髪が一般的且つ現実的である為、色があるだけで一気に人間性を疑われやすくなる。

 現実世界の場合は高校デビューとして外見を弄る事が出来るのかどうかが一番の疑問である。校則というものがある為、それを破ればどうなるかは高校によっては様々であるが、中には如何なる理由があっても破らせない所もあるし、そういう高校ではデビューの為に外見を弄る事も絶対に出来なくなる。

 ミニスカートなんてのもの二次元では一般的でも、現実では即座に嫌な印象を相手に与えやすくなるし、大人達からの視線もあまり好ましくないものになってしまう事も多いとか。少なくとも、高校生でそれだけの短さにしてしまうと、校則を守れない人間として思われてしまう事も少なくない。

 しかし上半身をしっかり着込んでる状態で下半身だけ太腿丸出しで無防備にしてれば、その分だけ下半身に注目が行くのは相変わらずであるし、その丈であれば尻も簡単に見えそうになる為、本気でパンツを見られたくないと思うなら、歩き方とか、体勢とかは常に意識しないと危険である。


下半身を機械みたいな物々しい形にすれば痴漢は減るとは思うが……
下半身を無機物且つ機械的にすれば少なくとも痴漢とかはされなくなるが……

 女性というのは決まって脚を出す性質をしてるが、だけどそれは悪質な心を持った男性からターゲットにされる要因にもなる。本来であれば女子達は変態どもに狙われる為にそんな格好をしてる訳じゃないが、周囲からすれば太腿を丸出しにした格好をする方が悪いと勝手に見られてるのである。

 本来は差別的に言えばイケメン達に自分の良さを見てもらう為に敢えて性的にアピール出来る格好を選んでるが、だけど大抵は本人の意図に反する見られ方をされる事が多い。当然痴漢の時に狙われるのも決まって下半身であるし、あまりにも無防備過ぎるから手を出そうと思えば簡単に出せる。

 見られるのはいいと思っても、直接手を出されたり入れられたりするのは気分が良くないと答える女性が殆ど、というかほぼ全員ではあるが、対策をしようと思えば意外とあっさりと出来るものであるが、その分だけ性別によるアピールが出来なくなるという弊害も確かにある。

下半身を無機物且つ機械的にすれば少なくとも痴漢とかはされなくなるが……

 女子の服装は制服だろうが、ファンタジー世界の剣士の装備だろうが、大抵下半身が無防備過ぎで普通に太腿は丸出しで、アングルを下からにすれば普通にパンツが見える格好が殆どである。それだと狙い放題である。

 もし対策をするとしたら、究極のやり方としては下半身を機械のようにしてしまう事かもしれない。タイヤのような異形の姿にしてしまえば触った所でただの鉄やゴムの感触しか味わえないし、そして重量もある為、下手に触ろうとすればそのまま押し潰されたりして怪我所か、逆に殺されてしまう可能性もある。

 ただ、女の子というのは当たり前ではあるが、普通に人間であるし、人間の上半身に無機質な機械の下半身だったらもうそれは人間と言っていいのか疑問を持たれる事になるし、そして単純に不気味な外見になる。確かに痴漢はされなくなるが、その代わり人間として見てもらえなくなるし、そして恋愛もまず出来なくなる。痴漢対策を下手にやり過ぎると今度は異性との常識的な恋愛すらも出来なくなるかも。

 まあこんな痴漢対策の実現性は皆無だが。


身体が倍化する成分の入ったキノコはどう考えても毒である
身体が倍化してる時点でもうそれは毒キノコそのものである

 スーパーキノコというアイテムを取れば、マリオは身体を倍化させるが、だけどそれは考えてみれば異常な現象である。身体が2倍になるという事は、見た目が2倍になるのは勿論だが、体内の内臓に関しても同じように2倍に膨れ上がるという事でもあると思われる。

 体内に負担をかければ甚大な苦痛が走ると思われるが、クッパが待ち構えてる事を考えれば、それぐらいの苦痛は何とも無いのかもしれないが、長い旅の過程でその毒の成分の入ったであろうスーパーキノコを何回も摂取する為、身体が持つのかどうかである。

 ただ、敵にぶつかればその瞬間に大抵は身体が元の大きさに縮んでしまうが、敵に接触しただけで身体が元に戻るという事は、予期せぬ衝撃には弱いという事なのだろうか。衝撃を受ける事によって体内の毒成分が抜けてしまうのかもしれないが、でも高所から落ちてダメージを受けても大きさが縮む事は無いが、穴に落ちてしまうと大抵は縮んだ状態で再スタートになる為、やはり衝撃には弱いのかもしれない。


ブリガンディとは鎧の一種で、胸部や胴体を守る
ブリガンディは胸部や胴体を守る鎧の一種

 時折ゲーム等で登場するブリガンディという名称であるが、これは鎧の一種で、ゲーム中でも決まって防具の名前で登場する事が多い。一部、固有名詞として使われる事もあるが、一般的なのは鎧に対する名称である。

 頒布はんぷ地の布や革をベスト状に仕立て上げて、その裏地に長方形の金属片をリベットで打ち付けて強度を高めた物を言う。スケイルアーマーと混合される事もあるようだが、スケイルアーマーの場合は下地の表に対して金属片を打ち付ける為、ブリガンディとは別物である。

 装着しても動きやすいのと、破損しても低い技術で簡単に修復が出来るメンテナンス性が評価されて、戦場では長く使用されたという。そして、鎧を意味するこの言葉の関係上、一部のゲームでは鎧のような耐久力を持つ者に固有名詞として付けられた事もあるらしい。

ブリガンディという名前は大抵外見が堅そうな奴に付けられる

 嘗てモンスターファーム2と呼ばれるテクモの作品に、このブリガンディと呼ばれる名称が登場した事がある。因みに付けられてたのは、4大大会に出場してたセルケトと呼ばれるモンスターであるが、そのモンスターに付けられた名前がブリガンディである。

 鎧の名前をそのまま付けてるだけあって、丈夫さとライフが異常に高い強敵ではあったが、その他はバランス系であった為、意外と戦いやすかったという声もある。とは言え、やはり最終ランクに相応しい総合パラメータであるのは間違い無いし、名前の響きに関しても最終ランクに相応しい。

 ただ、この名称はどう考えても人間には付けるべきでは無い。元々は鎧の名前である為、命名する対象は自ずとモンスターのような非人間系に限られると思われる。そして、鎧の名称という事もあって、外見的に堅そうなモンスターにじゃなければこの名前は非常に似合わないだろう。