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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
メロン熊はメロンの甘さの影響で人気を呼んだ……訳では無いらしい
メロン熊は凶暴に見えるけど、夕張の人気者である

 北海道旅行の時に思わず購入したメロン熊であるが、夕張市で誕生した熊である。メロンに熊の口と耳と手足が付いたような形状をしてるが、この熊に関してはヒグマがメロンと融合してる為か、見た目がかなり怖く見える。

 グッズとかではこの写真のように熊の顔が付いたマスクメロンに手足と尻尾が生えたデザインであるが、着ぐるみ等の場合は人間が中に入る関係上、胴体に手足が付くのである。そして凶暴そうな外見通り、ゆるキャラが集まるようなイベントでは他のゆるキャラに噛み付いてると言う。

 ゆるキャラらしかぬインパクトを持つ熊のキャラであるが、そのインパクトがウケたという。一応は多少は可愛くデザインされた熊のバージョンもあるが、基本的にこの凶暴且つリアルな顔付きであるこの熊も特に区別無くメロン熊と纏めて呼ばれてるとか。

 本来熊は凶暴で人を殺す鬼畜な動物であるが、折角メロンと融合しても元々の凶悪そうな外見だけは変わらなかったようである。でもメロンと融合した事によって、確かに凶暴性は残ったままだが、でも人を殺す事は無かったようである。結果として現在は観光地での人気者である。


北海道は寒い世界だけど、寒さこそが魅力の1つなのか
オー! マイキー! 近所のおっさん

 最近はやや寒くなってくれたおかげで気温的に非常に快適になってます。自分は暑いよりも寒い方が快適に過ごせるので、これからどんどん気温が下がってくれる事を考えるとかなり天国な気分です。まあ気温が下がったからって天国なんていうのはちょっと安い考え方かもしれませんが、やっぱり暑いと体力を奪われるので、それなら寒い方がマシですからね。

 そろそろエアコンの出番も薄くなってくるかと思われます。逆に今度はストーブ等の温かい器具が活躍する事でしょうけど、北海道とかのような雪の降る場所になると灯油の確保に困る事が多くなるみたいです。寒いので家の中をとことん温かくしないといけないので、灯油が無くなったら実質的に死活問題になりますし、灯油代も結構馬鹿にならないんですよね。

 愛知県では電気ストーブがあれば充分ですが、家が広かったりするとやっぱり全体を暖める必要があるので、電気ストーブだけでは足りなくなる危険もあるとか。結局人は暑くても寒くても嫌みたいなので、今はもう電気器具が無ければ気温の変化には耐えられないみたいです。

 さてと、今は工場作業がやっぱり忙しいですが、だけど正月の為に北海道計画もちゃんと進めないといけません。


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テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学

三重県の松阪牛はある意味麻薬レベルの味と言える
オー! マイキー! ロメオ

 盆休みも終わってしまった訳ですが、だけど相変わらず夏なので、凄まじく暑かったと思います。まあ暑いからこそ夏としての価値が生まれる訳ですし、おかげでアイスとかジュースとかのような冷たい物の価値が跳ね上がってくれます。暑い季節だからこそ冷たい物の売り上げが爆発的に上がってくれますし、そして海水浴場に関しても夏の暑さのおかげで気持ちも良かったりするものです。

 まあでも暑いという事は、人間の体温もそれに比例するかのようにどんどん上昇してしまうので、汗が思いっきり噴き出てくれます。汗が出ると当然のように体力的にも消耗が激しくなりますし、そして身体中がベトつくので、気持ちも悪いです。なので暑い季節は結構悪い事も多かったりします。確実に外の旅行で一番きつい季節とも言えるでしょう。ゴールデンウィークはまだ我慢出来る範囲の暑さだし、正月は冬なので寒い訳だから、個人差もあるとは思いますが、夏の旅行が一番苦痛かもしれません。

 それでもやっぱり大型連休なので、この機会を逃しては勿体無いですし、そしてこの大型連休を狙ったイベントも各地で開催されるので、そういう意味でも夏の暑さには負けない方がいいでしょう。まあそれでも、結局の所、そういうイベントには当然のように大量に人が集まるので、人混みが嫌いならまず行かないでしょう。人が集まれば更に体感温度は上昇するので、そういう意味でもかなり厳しい温度になるでしょう。

 そう言えばコミケもまた今年は賑わってくれたみたいですが、夏は凄まじく暑いので、単なる暑さ1つでもやたらと厳しい世界だったと思われます。

↓コミケ90も凄まじい賑わいだったようですw↓

2016年の夏のコミケも極限の人混みで超賑わいだったようだよ

 まあ今回は関西地方の旅行だったので、自分は残念ながらコミケには行きませんでしたが、やっぱり会場の方はもう恐ろしいぐらいの賑わいだったようですね。やっぱり毎年同じ事ではありますが、会場限定グッズが非常に眩しかった事でしょう。折角遠方から会場に来たからには会場でしか入手出来ないグッズを手に入れないと非常に勿体無いと言えます。

 この手の商売で憎い所としては、一定金額の買い物をした客に対してのみ特典をプレゼントするというもので、それを目当てに何とかして一定金額まで買い物しようという心理が動く事も多いみたいですね。まあ金銭的に余裕がある者だったら、何となく欲しい物を手にしてる内にいつの間にか一定金額に達してしまってるって事が多いみたいですが、特典がある以上はやっぱり重点的に買いたいと思うでしょう。

 因みに結局の所、こういうイベントを楽しめるのはやっぱり成人して金銭的に余裕がある人みたいで、学生達は少ない小遣いで何とかやり取りしないといけないので、買う楽しみより、残金の不安の方が大きいかもしれません。まあそういう言い方をすると学生達に対する中傷行為になるのでもうやめましょう。因みに同人誌の一部は他のアニメ系専門店等でも扱ってくれてるので、コミケに直接行けなかった場合はそっちを狙っても良かったかもしれませんね。







↓三重県は今回初めての世界だったので……↓

三重県の風景は意外と自然が多いかもしれない三重県の風景は意外と自然が多いかもしれない

 自分は今の所は旅行に行く時は必ず最低1つは今まで行った事の無い都道府県に行くという計画を続けてる訳ですが、ゴールデンウィークの時は初めての千葉県だったので、今回の盆休みは三重県に初めて訪れる事になりました。愛知県の隣ではあるんですが、今まで23年ぐらい生きてきて今回初めて足を踏み入れる事になった世界です。

 一応電車から撮影した風景ですが、結構自然が多い気がしますが、東京や大阪とか、その他札幌や名古屋とか福岡みたいな大型都市以外の場所って結構自然が残ってくれてる事が多いみたいです。都会育ちの自分からすると自然に囲まれた住宅地ってあまり想像が出来ないんですが、だけど旅行の時は自分が知らない世界を見る為に思い切った事が必要になります。

 今回三重県に行こうと思った理由、というか目的地ですが、伊勢神宮ですね。寄り道気分で訪れる計画を作ったので、それを求めて今回名古屋駅から大体1時間半ぐらい使って、三重県の伊勢市に辿り付きました。

内宮ないぐうと呼ばれる世界への入り口、鳥居です↓

伊勢神宮である内宮への入り口の鳥居伊勢神宮である内宮への入り口の鳥居

 伊勢市駅からバスに乗って15分ぐらいで内宮、因みに読み方は『うちみや』じゃなくて『ないぐう』との事ですが、外宮の方は伊勢市駅からすぐ近くにあるのに、内宮に関してはバスで15分ぐらいの時間を使ってしまいます。

 だけど盆休みで客が沢山来る事が分かってたからか、バスの方も頑張って短い間隔の時間で動いてくれてました。勿論バス停の方も常に人が並んでたし、暑い中頑張って待ってた所を見ると如何に内宮に行きたい気持ちでいっぱいだったかが伝わったような気がします。因みにタクシーで行くとバス代430円に対して、タクシーだと2000円ぐらい取られるので、ちゃんとバスで行きましょう。

 そしてバスで揺さぶられながら内宮に到着しましたが、もう入り口の方から人だらけでした。やっぱり盆休みだから色んな場所から色んな人間が押し寄せてきてたようです。やっぱり盆休みの時は観光地は人だらけじゃないと駄目でしょう。

 鳥居を抜けると、今度は神宮特有の草木の世界が広がってました。

↓木々に触れ合う機会って今はなかなか無い気がする↓

伊勢神宮に生えてる木達。神木とも言えるのか?

 当然内部の方ではお守りの販売所もありましたし、これを購入しないと折角神宮に来た意味が無いようにも思えてしまいます。なのでこういう場所では多少金を使っても、やっぱりお守りは手にしたいと思うのが観光客というものです。

 木々もこういう場所では神木として大切に扱われる事が多いみたいです。ただの木じゃなくて、神様の何らかの影響を受けてるかのような存在になるみたいです。だからこういう場所に生えてる木って何故か他の木とは違う雰囲気が伝わるし、場合によっては思わず撮影したくなるような妙な魅力があったりします。

 ただ、いくら神様でもこの夏の暑さを和らげる事は出来なかったみたいです。確かに伊勢神宮の内宮は魅力だらけではあったんですが、暑さのせいでどんどん体力を奪われてしまいました。汗も酷いし、まあでも他の観光客も条件は全く同じだったので、そこはもう頑張って耐えるしかありませんでした。でも耐えた先に待ってるのは、やっぱり観光地としての魅力でしょうか。

 元々三重県自体自分は一回も行った事が無い世界だったので、どんな物が待ってるかまるで分かんなかった訳ですが、名物料理とか、売られてる工芸品や民芸品を知る事によって、三重県の良さや魅力を掴み取れるので、暑いからってそのまま帰るなんて事はしてはいけないでしょう。

 因みに参拝に関しては、フロンティアGの猟団内で頑張ってる皆がトラブルや喧嘩を起こしませんようにって祈りました。やっぱり皆が仲良く交流出来てくれる方がこっちにとっては嬉しいので、そういう風に願いましたとさ。

↓おかげ横丁とおはらい町も凄い賑わいでした↓

おはらい町とおかげ横丁は内宮の門前町であるおはらい町とおかげ横丁は内宮の門前町である

 内宮のもう1つの目玉とも言えるのがこの門前町でして、手っ取り早く言えば三重県ならではの商品が並ぶ観光客の為の世界とでも言った方がいいかもしれません。当然のように飲食店も並んでくれてますし、三重県ならではの料理を食したり、三重県でしか見れないような商品を購入したり出来ます。まあ結局は財布の中身との勝負になりますが、だけど店っていうのは眺めてるだけでも楽しいものだったりします。

 例の如く、もう人だらけで、東京にある浅草寺や、京都府にある清水寺に匹敵するぐらいの人の量で、もう正面を見て歩いてないとぶつかってしまうような人の量でした。だけど逆に言えばそれだけ賑わってくれてるおかげで、大抵どこの店も客の相手で忙しく動いてました。勿論それだけ売り上げも出せてるだろうから、寧ろ店側にとっては嬉しい限りだったでしょう。

 家族連れも大量で、カップルも大量で、そして友達同士も大量で、兎に角静かという言葉がまるで似合わないような賑わいでした。

 因みにここではやっぱり三重県ならではの牛肉こと、松阪牛も当然の如く売られてまして、多くの人々の味覚に刺激を与えてくれてたようです

↓これは食べないと大損……だよ!↓

松阪牛ステーキ丼 三重県ならでの名物料理

 松阪牛のステーキ丼です。まあこれは厳密には内宮に入る前の店で頂いた物なんですが、値段はこれで確か3500円ぐらいだったはずです。因みにこの量で他のステーキ丼だと大抵1000円ぐらいで済んでしまうんですが、松阪牛の場合は味や品質が格別過ぎるからか、他の牛肉と比較してあまりにも値段の差が大きいです。

 そして味の方ですが、もう値段に文句を言えないぐらいの素晴らしい味でした。文章での説明はちょっと無理に近いんですが、スーパーで売ってるような平凡な肉と比較すれば、きっと味の違いが一目瞭然となるかと思うぐらいの差があります。味が滑らかなのは勿論、口の中で広がる肉汁がもうなんとも言えないような魔力を秘めてました。

 まああんな素晴らしい肉ばっかり食べてたら確実に中毒になるような味で、下手したら牛肉という名前の麻薬にすら見えてしまいます。あの肉に慣れてしまったらもう最期かもしれません。他の肉を食べたくなくなる危険がありますし、勿論松阪牛ばっかり食べてたら確実に金銭的にやばい事になりますし、家計も崩れます。

 門前町では串に刺さった松阪牛も色んな場所で売られてましたし、松阪牛を扱った店も至る所で展開されてましたが、当然のように値段は恐ろしいものばかりでした。当然普通に購入するにしても、1kgとかだと数万なんてのもザラでしたし、スーパーに売ってる肉と同じような感覚ではまず買えないような恐ろしい肉です。もう特別な日じゃないとまず買えないし食べられないという本当に高級な肉です。

 そして、残念ながら家庭用の肉は買えませんでした。やっぱり金額が恐ろしいので、残念ながらあかんでした。

↓お守りに関しても、やっぱり欲しくなるものですね↓

おはらい町とおかげ横丁は内宮の門前町であるおはらい町とおかげ横丁は内宮の門前町である

 神社とか神宮とか、寺とかに行ったらまず買いたいと思わないといけないのがこういうお守りとか、鈴とかだと思います。お守りには必ずその神社や神宮等の名前が印刷されてるので、実質的にその特定の場所でしか購入出来ないという事になりますし、そしてお守りを購入すると、その場所に赴いた何よりもの証拠になってくれます。

 本当は購入してから1年経過したら神社に持ってってなんか捧げるみたいな事をしないといけないみたいなんですが、折角購入したお守りを手放したくないなら、ずっと家に保管するってのも悪くは無いでしょう。全国各地で手に入れたお守りを手放すとなると、それはかなり精神的な苦痛になるでしょうから、手放したくないなら神社に捧げる必要は多分無いでしょう。

 だけど折角購入したので、交通安全の加護はしっかりと受けたいですね。折角買ったのに数日後に交通事故で亡くなってしまうなんて事があったら何の為の神社なのか分からなくなりますからね。

↓タレと醤油も伊勢ならではの逸品です↓

伊勢醤油と伊勢うどんのたれ

 因みに伊勢醤油はモンドセレクション5年連続で最高金賞という偉大な記録を残してるようです。伊勢ならではの極上の醤油との事でして、調味料としても格別の品質を誇ると見て間違いは無いでしょう。たかが醤油ですが、されど醤油ですし、醤油作りも素人が想像してる以上に大変な作業なので、その中で5年連続の記録を叩き出すのは見事としか言いようがありません。

 タレは伊勢うどんの為の調味料ですが、確実に伊勢うどん以外の物にかけても充分旨いと思われます。ここまで大々的にアピールされた調味料どもなので、味わった時に伊勢市の本気が伝わるかと思われます。

 まあ醤油に関しても、基本的な味は同じなので、他の醤油とどう味が異なるのかを比べるのは難しいかもしれません。まあ風味とかの違いはあるでしょうけど、どの醤油がどんな味かは分からないので、あくまでも伊勢市で購入した醤油という認識だけでまあ大丈夫かと思われます。まあこの伊勢醤油は普通のスーパーで売られてる醤油よりは高価なのは当然の話ではあるんですけどね。

↓松阪牛ビーフカレーや伊勢えびラーメンも……↓

松阪牛ビーフカレー 伊勢えびラーメン

 これらも三重県を代表する名物料理を扱った食品で、家庭で三重県の味を楽しめる逸品ですね。まあ三重県在住の人達からすれば見飽きた商品かもしれませんが、滅多に来れない人達からすれば輝かしい商品なんですよね。

 当たり前の話ですが、松阪牛ビーフカレーは一応レトルト食品みたいな商品ではありながら、値段はやっぱり松阪らしい価格を誇ります。1食で1000円は取られますが、松阪牛の味を理解してる人なら、それぐらいの値段は納得出来る事でしょう。まあ所詮はレトルトレベルなので、本場の松阪牛と比べたら味は落ちるでしょうが、それはしょうがないでしょう。

 伊勢えびラーメンはあまり聞かないラーメンですが、伊勢えびならではの味の聞いたラーメンとなれば、それはやっぱり三重県特有の固有の味になってくれるでしょうし、まあ今回の旅行ではラーメンは一切食さなかったので、もし今度また三重県に行く機会があったら、ちゃんとした店で伊勢えび系のラーメンを食べてみたいと思います。

 そんなこんなで、初日の寄り道気分で立ち寄った三重県だったんですが、やっぱり初めて訪れたという事もあって、予想以上に偉大で素晴らしい場所である事を思い知らされました。時間の関係で立ち寄れなかった店やスポットも多かったんですが、次回はまた違う場所に行ってみたいという気持ちも生まれてくれました。

 特に伊勢エビと伊勢エビラーメンは本場の三重県でちゃんと食したいですし、今回は内宮の方に行ったので、次回は外宮の方にも行ってみたいと思ってます。

 そんなこんなで初日の盆休み旅行の前半は三重県で過ごした訳ですが、初日の後半は大阪府の道頓堀で過ごしました。まあそれは多分次回書く事になると思いますが、大阪府のホテルでそこから2泊する予約をしてたので、盆休みの時の拠点は大阪府という事になりました。だけど今回の旅行は大阪では観光らしい観光はしない計画だったので、あくまでも拠点としての場所でしかありませんでした。

 2日目は京都メインで、そして大阪では結局夜しか過ごさないので、大阪の観光地はあまり行かないっていう予定になってました。だけど京都府も意外とあまり行かない場所だったりするので、こういう時に重点的に攻めないといけない気がします。

 そんでもって、三重県出身のアイドルがアイドルマスターの世界にいる訳ですが、このお方のおかげでもしかしたら三重県が普通以上に輝かしく見えてくれるかもしれません。まあアイドルマスターに興味が無ければ無意味だとは思いますが、折角のアイドルの出身地というおかげで、もしかしたら旅行の時のモチベーションに繋がってくれるかもしれません。

↓緒方智絵里氏の出身地が三重県なんですよw↓

緒方智絵里さんは三重県出身のアイドルです

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