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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
キャラ達には想いを込めながら頑張ってもらう方がいい
オー! マイキー! 南出 ナンデ なんで

 多分この記事が今年最後になりそうですが、だけど正月休みはいい気分で迎えられそうです。実は数週間前まで咳と鼻水に悩まされてたんですが、薬を飲んであっさりと治ってくれました。おかげで体調不良の状態で東京と北海道に行く必要が無くなりました。まあ今も油断は出来ないので、薬は完備しとかないと旅行先で偉い事になると思います。

 それと、もう自分は大型連休の時に旅行をするようになって大体4年ぐらいになりますが、1年で使う旅費は累計60万円ぐらいです。なので、もう3年ぐらいはびっちりと旅行に金を使ってるので実質的にはもう180万円ぐらいを旅行に使ってる計算になります。学生時代の時は考えられないような大金ですが、今はこういう金を平然と使ってるという事実があるので、自分の金銭感覚がそろそろおかしくなったのかと少しだけ感じるこの頃です。

 でもこういう金の使い方ってのは、ちゃんと貯金が出来てこそやっても許されるやり方なんだと思います。何十万も使ってると、それは自分の金銭管理が出来てないように見られる可能性もありますが、実質的にちゃんと貯金は出来てますし、その上で旅行をしてる訳です。貯金が無いのに旅行で大金を使うなんてのはとても出来ません。

 まあ独身生活だと自分の事だけでしか金を使わないので、余程酷い使い方をしない限りはどんどん貯金が出来ると思うんですが、果たして貯金が出来るのは凄い事なのか、それとも貯金をするのは常識且つ当たり前なのか、その辺は分かりません。貯金が出来ないのには必ず理由がありますが、だけど理由は人それぞれである為、貯金が出来ないから駄目人間という方程式は成り立たないでしょう。

 でも、やっぱり独身で本当なら貯金し放題なはずなのに、ピンサロだのキャバクラだの風俗だので毎月とことん遊んでるなら話は別になります。そんなんじゃあ貯金なんてまるで貯まりませんし、それこそ本当の無駄遣いにしか見えません。価値観の問題かもしれませんが、あの短時間で膨大な料金を払うあの世界に入ろうとは自分はとても思えません。

 もし自分がキャバクラとかに通うようになったら確実に貯金なんて出来なくなるでしょうし、最悪の場合、大型連休恒例の旅行すら行けなくなる危険があります。それじゃあ自分の楽しみとか人生も崩壊してしまいますし、そして親の知り合いで風俗に通い過ぎて借金塗れになって、それで奥さんと子供に逃げられたという人もいたみたいです。

 それより、数ヶ月前から嗜んでた『No Man's Sky』ですが、最近は大型アップデートがされて、そんでもってゲームモードが充実したとの話でした。

↓モードが充実すれば宇宙も充実するようだ↓

No Man's Sky 新しくアップデートされたモードが複数

 クリエイトモードと、サバイバルモードが追加されたんですが、前者は基地建設をコスト無しで好きなように作れるという内容で、そして後者はより生き抜く事を困難にした戦いの激しさを知るような世界になったモードとの事です。

 宇宙探索がどうしても単調になってきたから、何とか打破しようと、制作会社の方が本気を出したみたいです。おかげで同時ログイン数がまた復活したという話もありますが、新しいゲームモードに加えて、そして内容に関しても一部改良が加えられた上で進化したとの事でした。折角素材を集めても、使い道が無ければ本当に単調になってしまいますから、あのアップデートは大きいものだったと思います。

 貨物船や宇宙基地を作れるようになったので、アイテムも更にストックしやすくなって、そして基地でまた新しいテクノロジーを作れるようになるので、宇宙探索がこれによってまた更に快適且つ壮大になる事だと思います。PS4特有の簡単に画像を保存出来るあのシステムもあるので、また色々と撮影したくなりますね。








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キャラを創作すると、自分の性格にも変化が出るかも
オー!マイキー! ボブ先生とボブママ

 相変わらず12月に相応しく、愛知の朝は寒いと言えるでしょう。だけど暑いよりはホントにマシですし、そして暑いと今度は不快な気分にもなるので、やっぱり寒い方がマシです。とは言え、車のフロントガラスが凍り付いてしまうので、出勤とかの場合はそれを取り除く時間も考慮した上で外に出ないと遅刻に繋がります。

 そしてやっぱり工場作業の方はハードです。もう夜の9時辺りになってやっと帰れるのがザラで、正月休み手前はいつもこんな感じです。でも身体が砕けるような作業の後は必ず喜びもありますし、正月休み手前の日曜日は妙に輝いて見える事も多いです。のんびり出来る時間があるというのは幸せな事ですし、そして大型連休手前の時に予定の見直し等をすると、また新しい発見があったりする事もあります。

 そんでもって、今年はディズニーランドに行く事が決定してるからか、ディズニー関係のイベントがコンビニで展開されてるとやっぱり無視出来ないんですよね。

↓サークルKでディズニーのイベントがありました↓

サークルKでは現在ディズニーくじが展開されてます

 手っ取り早く言えばクジでフィギュアを入手出来るっていうイベントですね。でも1回で700円なので、決して子供にとっては安い金額ではありません。とは言え、やっぱりディズニーキャラなので、子供が見て興味が沸かないなんて事は無いでしょう。

 フィギュアであって、キーホルダーのようにも見えるこのアイテムですが、これを見てるとなんだかディズニーランドが徐々に近づいてきてる事を実感させられます。ディズニーランドではきっと個性的なキャラが客を迎えてくれるので、こういうフィギュアを手にすると、何だかディズニーランドの練習になるような気がします。

 まあでも実際に行かないと楽しさは分かりませんし、ただフィギュアを入手した程度ではディズニーランドの雰囲気なんてまるで味わえないでしょう。でも大人料金だとあそこに行くには7500円ぐらいかかります。フィギュアは700円で1つ入手出来ますが、値段の差は10倍以上です。さて、ディズニーランドに行った時に自分の精神はどうなってしまうんでしょうか。






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2016年を振り返る 別れ編を書きます
オー! マイキー! 近所のおっさん

 遂に12月になって、ますます今年の残りの日数が少なくなってきました。12月と言えば学生にとっても社会人にとっても何かと喜ばしい月かもしれません。学生達はクリスマスと冬休みがありますし、社会人は会社にもよるでしょうが、ボーナスや正月休みがあります。その為に1年頑張ってきたと言っても過言では無いでしょう。

 そして今年を振り返ると様々な記憶が蘇ります。去年の正月休みは九州の方に行ったので、もう修学旅行そのものでしたし、そしてゴールデンウィークの千葉県の観光も、東京の隣なのに田舎な雰囲気が少し独特な雰囲気を出してたのを覚えてますし、盆休みの時は凄まじく暑い世界で大阪周辺の観光で楽しみましたし、その他色々ありました。

 旅行云々以外にも、人との出会いもあれば、別れもあったのが今年でした。年月が経過すれば必ず通る道だと思ってますが、どちらにしても別れというものはあまり気分のいいものではありません。寧ろ別れが気分がいいなんて答える人は少数でしょうし、場合によってはそれが原因でもう相手と会いたくても会えないなんて状況に変貌してしまう可能性もあります。

 だけど、別れというのはもう味わいたくない苦痛です。でも別れの数だけ人は強くなれるという変な話もありますが、でも別れと引き換えに出会いもやっぱりあるので、その辺のお話でもしましょうか。






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新しい世界こと、PSO2に踏み込みましたよ
オー! マイキー! ロメオ

 11月も半ばに入りましたが、寒いのか暑いのか中途半端なのが愛知県です。確かに夏に比べれば充分に寒いですが、それでもまだ半袖で耐えられるレベルです。寧ろ半袖で丁度いいのが今の季節でしょうか。

 だけどもうすぐ正月休みなので、仕事の方も結構ハードになってきてますし、そして1日過ごす毎に徐々に正月休みが近付いてきてるので、仕事の分だけ正月休みの期待もどんどん増えてくれると言えるでしょう。ただ、まだ日程が発表されてないので完全に計画を決めるのはまだ不可能に近いんですが、だけど旅行の時は知らない世界に触れるチャンスになるので、本当に毎日のように期待を続けてます。

 って感じで正月旅行が近付くのを楽しみにしながら生活してる訳ですが、実は最近になってもう1つのオンラインゲームに手を出す事が決定しました。

 今まではフロンティアG、まあ最近はZになったんですが、正式にはMHF-Zですが、このゲーム以外にももう1つのゲームに手を出してみたんです。

↓ファンタシースターオンライン2ですね↓

ファンタシースターオンライン2

 惑星を舞台にしたアクションゲームですが、これがまた面白いんですよね。どうしてもモンハンの影響で強敵を倒しながら自身を強化するというタイプのゲームが好きになってしまってる現在ですが、似た属性のゲームもまた面白いと感じてしまいますし、そして大体の操作内容も少し触っただけで分かってしまうというのもやっぱりモンハンの影響なんでしょうか。

 しかしモンハンとの違いはストーリーがはっきりと用意されてたり、ストーリーの中でムービーがフルボイスで用意されてると言った所かもしれませんが、最近の狩りゲーに関してはもう殆どのゲームでフルボイスのムービーが用意されてるので、それに関しては別に真新しいという事は無いと思いますし、寧ろ今のゲームなら当たり前の事なのかもしれません。

 ただ、狩りゲーの一番手を飾ってくれたモンハンはストーリーの過程でムービーが流れる事は結構少なかったりしますし、台詞に関してもフルボイスとは言えません。ただテキストが出てくるだけで、どんな声色なのかは自分で想像するしかありません。それもまた狙いなんでしょうけど、近年のゲームではフルボイスじゃなかったらただの手抜きと思われてしまうから、もうプレイヤーの想像させるようなムービーはあまり宜しくないかもしれません。

↓マイキャラはこんなロボットにしたよ↓

ファンタシースターオンライン2 マイキャラ作成 Kha'Zix

 このゲームでは究極のキャラクリエイトが出来るとの事で、身長は勿論、体格まで非常に細かく設定出来るという内容です。なのでキャラクリエイトだけでも相当な時間を使う事になるでしょうし、拘る人であればとことん拘ります。

 だけど目の形や手足の長さまでも決められるので、身体のバランスを誤ると可愛いとかじゃなくて、怪物みたいになってしまう危険もあります。勿論そのキャラをこれから数年間動かす訳だから、外見が変なキャラなんて愛着を持とうとも思えないでしょう。

 そういう意味では確かに究極ではあるけど、でもその分だけ自己責任も伴うと言える事でしょう。身体の構造とかをよく理解しないで適当にクリエイトしてると後で身体の構造的に有り得ない事を後々に知って、だけどもうその時には修正不可能になってる可能性があるので、きちんと人間の身体の構造を把握した上で慎重に考える必要があるでしょう。

 因みにキャストと呼ばれるロボットの外見をした種族でプレイ出来るのも特徴です。ロボットという関係上、どうしてもパーツは限定的ですし、そして人間キャラの顔みたいに目や鼻等のパーツを個別に細かく設定する事も出来ませんが、ロボットならではのあのシャープな外見と、硬質で滑らかな質感は今までのゲームで味わえなかった不思議な感覚を手に入れられるかと思われます。

 勿論ロボットの外見をさせたからと言って、劇的な運動能力が得られるとかそういう事は無いみたいです。種族によって若干の性能差はありますが、ゲームバランスを崩すような差は無いですね。

↓因みに戦う相手はこんな連中です↓

ファンタシースターオンライン2 トレイン・ギドラン

 これは当然のように一例ですが、モンハンの場合はやっぱり野生的な雰囲気と、あくまでも生物、動物という概念に触れたデザインであるのに対して、ファンタシースターオンライン2の方ではこんな宇宙生物を思わせるような不思議な姿をしてますし、そして攻撃手段もやっぱりファンタジーを思わせるような魔力を見せた攻撃も飛ばしてくれます。

 ただ、モンハンで慣れてると、こちらの方の移動手段で戸惑う部分があるかもしれません。基本的にモンハンのような前転のような、大きく前に向かって勢いよく身体を飛ばすようなアクションは無いので、回避する場合はジャンプか、或いは技によって無理矢理に距離を放すしか無いようです。まあ回避した瞬間だけ僅かな無敵時間が発生するので、それで無理矢理回避する事も出来なくは無いみたいですが、難しいみたいです。

 また、常時ジャンプが出来るので、高台等に登る時は常にハイスピードでジャンプしながら上に進みます。モンハンの場合はいちいち崖に掴りながらのんびりと登ってたので、モンハンと違って快適な移動が出来ます。そして例の如く、攻撃を受けた時もモンハンみたいに苛々するような長時間ダウンもする事は無いですし、そして敵を倒した際に得られるアイテムもただアイコンの上でボタンを押すだけで0.1秒ぐらいで回収出来てしまいます。

 どうしても操作面の方をモンハンと比較してしまうのは、それはやはりこういう狩りゲーを世に知らしめたのはモンハンだからだと思われます。そして、後から発表されたファンタシースターオンライン2に関しても、やはりある程度はモンハンの方でどうしても目立ってた欠点を解消しようという試みがあったかもしれません。

 ただ、ファンタシースターオンライン2はモンスターハンターフロンティアZと比較すると、純粋にゲーム本編以外にも力を入れてる部分が多いみたいです。

 特に目立ったのが、カジノのエリアでして、モンハンの方ではあくまでも狩猟がメインだったので、如何にも娯楽というイメージの強いカジノエリアは見てて少し新鮮さを感じましたし、そして現実世界の方でも期間限定ではありますが、アークスカフェという飲食店も展開されてます。

↓カジノはもうギャンブルの世界そのものw↓

ファンタシースターオンライン2 カジノ

 現実世界では自分はギャンブルには一切手を出さないので、必然的にカジノなんてのはまず入らない訳ですが、ゲームの世界では自分の現実の通貨は減らないので、やっぱり少し楽しんでみようと思えたり、少し大胆な投資をしてみようと思えたりもします。どうせ現実の通貨が無くならないんだったら、所持金がスッカラカンになったとしても多分問題はありませんからね。

 だけどやっぱりカジノはギャンブルの世界なので、勝てるのか、それとも負けるのかは実際に手を出してみないと分かりませんし、そしてオンラインゲームなので、負けたとしてもやり直しは出来ません。オートセーブになってるのでもう手を出せば後には引けません。でもカジノは独特の輝かしさと、そして楽しさがあるので現実のギャンブルに夢中になってる人だったら、こういうゲームの世界のカジノにも夢中になれるかもしれませんね。

 ゲーム本編に疲れたらたまにはこういう娯楽施設で遊ぶのもいいかもしれませんが、一応ファンタシースターの世界観としては宇宙からの侵略者と戦うような設定なので、場合によっては遊んでる暇は無いのでは? と思う事もあるかもしれませんが、その辺は気にしない方がいいでしょう。戦士達だって、時には遊びたいと思う事もあるから、ストレス解消は絶対に必要です。

↓アークスカフェという現実世界の飲食店もあります↓

ファンタシースターオンライン2 アークスカフェ メニューの一例

 これは常に展開されてる訳じゃないんですが、期間限定でゲームとカフェのコラボでこんなイベントが開催されてたりします。

 これもカジノと同じで、モンハンの方には無い要素と言えるでしょう。フロンティアZの方はあくまでも本編がメインなので、現実の方でゲームをテーマにしたカフェ等を展開する事は無いと思いますし、カジノに関しても世界観や時代設定の関係上どうしてもギャンブルを用意するのは難しいでしょう。

 それより、現実世界で展開されるこういうカフェっていうのは、ゲームの方を知ってる人だったら思わず立ち寄ってみたくなる不思議な魅力があります。値段と量はあまり比例してない事も多いですが……だけどやっぱり料理のデザインを楽しんだり、限定グッズを得られたりする喜びを手にする意味では充分に価値があると言えるでしょう。

 まあ、期間限定である事に加えて、展開場所も当然のように限定されてしまってますが、だけど開催場所に近い場所に住んでる幸運な人であれば立ち寄るのは用意ですし、旅行の時に近くを通るなら、その時に寄ってみるのもいいかもしれません。旅行の時に寄るとしたら、多分子供であれば親の同意が必要になるのでOKを貰える可能性は低いのが少し欠点ですが、でも行ける人は行った方がいいでしょう。

 自分はこのゲームに触れてまだ1週間ぐらいしか経過してませんが、だけど運営側もこのゲームに関しては本気で取り組んでる事がよく分かります。敵のデザインもどれも見てて飽きない秀逸な物ですし、本編に関しても、まあオンラインゲーム故にポーズが出来ないのは微妙な欠点ではありますが、速度もあってストレスを感じにくいですし、そしてやられたとしても途中までの入手したアイテムの損失も無いので、リスクやストレスも少ないのが良い所だと思ってます。

 そして同時接続に関しても国内で大体12万ぐらいは記録してますので、オンラインゲームとしては充分成功してる作品と言えるでしょう。因みにフロンティアZの方では登録人数こそ多いみたいですが、でも同時接続はせいぜい1万人程度なので、ファンタシースターオンライン2と比較すると……なんだかもうモンハンの方は危険だと思えてきます。しかもモンハンは接続人数で圧倒的に負けてるのにしかも月額制という所も、何だかファンタシースターオンライン2に負けてる気が……。

 ファンタシースターオンライン2はそれだけの同時接続数、つまりは人気があるからこそあういうカジノやアークスカフェと言った要素やイベントを展開する気になれるのかもしれません。モンハンこと、フロンティアZは確かに新しくはなったけど、でも接続数はかなりしょぼいと言えるので、運営側も本気になってくれるかどうかが少し不安です。

 とりあえず、今年及び来年はフロンティアZとPSO2でいい感じのゲームライフを過ごせそうですが、もうすぐ旅行もあるので、あまりゲームばっかりに時間を使ってられません。計画の方もしっかり考えないと充実した旅行は過ごせませんからね。

 ってな訳で今回はこれで終わりです。ただ、フロンティアZはPSO2を超えられるんでしょうか?

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テーマパークは金も使うが、体力も使う大変な世界である
オー! マイキー! まわり君

 11月に入って何だか寒くなってきましたが、だけどやっぱり工場の中は機械から発せられる熱の影響でそれなりに暑いです。外は寒いですが、工場内ではまだ上を着る気にはなれません。結局暑くなるのが分かってるので、まだ半袖だけで作業してます。暑いのは駄目だけど寒さには強いのが自分なので、多分この感じだと12月になるまで上を着ないと思います。

 とりあえず今年はもう残り2ヶ月を切ってしまった訳ですが、この残りの期間で結構な支出が発生すると思われるので、余計な無駄遣いはまず許されないかと思われます。正月休みの旅行は勿論、行きつけの店である絵師専門店の軸中心派と呼ばれる店から予約限定のグッズがあるので、それも手にする必要がありますし、目を付けてるゲームソフトや本体もあるので、かなり厳しい事になるでしょう。

 そしてプレイステーションVRや、来年発売される任天堂の新型ハードであるスイッチに対しても投資の予定が入ってます。いずれも当然のように万単位の金がかかってしまう投資になりますし、ソフトに関しても面白そうな物があれば必ず購入する数が増える事になるので、その辺に関しても金銭的に注意しないといけない部分でしょう。

 ただ、ゲームに関しては時間を確保する必要があるので、まだクリアしてないゲームが溜まってたりしたら少し考え直した方がいいでしょう。新しいゲームばっかり買って、まだクリアしてないゲームが溜まってしまうのも問題ですし、それにクリアしないまま月日が経過して、結果的に古くなってもういいや、みたいな考えが出来てしまうと、それが習慣化してしまうので、確実に消化はすべきでしょう。

↓プレイステーションVRも無視出来ません↓

プレイステーションVRは4万近い投資をしないと買えません

 ソニーから発表された実質的にはプレイステーションVitaの上位系のゲームマシンですが、こっちもゲーマーからすれば無視出来ない存在でしょう。値段は大体45000円なので、買うには相当な気力が必要になりますが、だけどもうゲームは進化し続けてる訳ですから、投資を続けないとこの世界ではもう生きられないでしょう。

 そして来年の3月には任天堂からスイッチも発表されます。値段は26000円程度だったと思われますが、値段は据え置き機である事を考えればかなりの安価です。一応スイッチは携帯ゲームとしても扱える一風変わった据え置き機なので、実質的に据え置き機レベルの画質で外の場所でもゲームを楽しめる訳ですね。まあでも子供の場合はどこでもゲームをしてると親に怒られますが。

 ただ、新しいハードが誕生すると、必ずゲームソフトの販売もそちらに移る事が多いので、古いハードウェアだけではゲームの世界は堪能出来ないでしょう。結果的に新しいハードウェアに進む必要がありますが、その時に必ずかかるのが金銭ですし、数万の投資はあまり重なると生活に響いてしまいます。だけど取り残されるのは普通に辛いので、やっぱり普段の収入は安定させないと非常に不味いと言えるでしょう。

 だけどハードウェアは一回購入してしまうともう数年はずっとお世話になるので、それを考えればそれだけの万単位の金額は大して痛いものでは無いかもしれません。長くお世話になるならそれだけの値段だったとしても納得が出来るはずですし、性能や楽しさを含めた値段がそれであると思われるので、そこはやっぱり許容すべきでしょう。










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人は自分がある程度豊かじゃないと他人にも何も出来ない
オー! マイキー! マイキー・フーコン 偽者

 もうすぐで10月も終わってしまいます。工場作業も正月休みの為にまたまた忙しくなってますし、そして外もそろそろ冷え込んできたので、暑さ地獄からは解放されましたが、そろそろ寒さが気になる所でもあります。でも自分は寒さには滅法強いので、寒い方が快適です。

 もうエアコンの出番は無いと思って間違いは無いでしょう。電気ストーブをそろそろ用意しないと寒くて辛いかもしれません。まあ寒い場合は上下長袖にしてしまえば解決出来る事も多いですが、厚着になると動きにくくなるので、ストーブに甘えるって人も多いかもしれませんね。

 そしてどうでもいい話かは分かりませんが、一応先週からニコニコ動画なるサイトに手を付ける事になりました。まあ内容はかなり独自研究と個人の考えとか、その他あまり好ましくない趣向とかが含まれたものになってるので、ウケない人にはまるで受けないであろう内容なのは分かってます。内容はモンハンを取り扱った内容ですが、まあ……観たい方は、どうぞ。

↓考察と独自研究の入った変わった内容↓





 一応現時点では動画編集ソフトを使って真剣に作った動画が2つですが、だけど意外と動画そのものを作るのも大変みたいです。タイムラインの上に色々と設置する訳ですが、どれだけの時間特定の映像や画像を見せるのかとか、テキストをどうやって加えるとか、テキストをどれぐらいの秒数だけ表示させるかとか、結構色々と大変なのが分かりました。

 だけど慣れれば思い通りのものを作れる気もしますし、ニコニコ動画の場合、やっぱり多少なりともエロっぽいものを投稿したら色々と見てもらえるので、自分の度胸や恥じらいに負けないで投稿してみるといいかもしれません。でも思い切って思った事は書かないと相手には伝わらないので、堂々とやるしかありません。

 勿論それで作者の評価が下がってしまうリスクがある事も忘れずに。






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戦う女性に求めるのは大抵エロい事ばっかりだったりする
オー! マイキー! ニックパパ

 9月になってもやっぱり暑いのが愛知県の世界だったりしますが、だけど8月よりはまだマシかもしれません。天気にもよりますが、場合によっては僅かながら寒いと思える日もあります。8月は永遠の炎天下でしたが、9月になってやや落ち着いてきた感じだと思います。まあそれでも暑い事には代わり無いんですけどね。

 学生達も夏休みが終わったせいで不満が溜まってしまってるかもしれませんが、だけど夏休みは有限だからこそ価値があるというものですし、そういう有限の休みをどう過ごすかによって青春の形も変わってくると言えるでしょう。学生生活は高校か大学で終了してしまうので、その時を大事に過ごさないと人生で大損をする羽目になってしまいます。

 そんな事より、完全に盆休みなんて過去の話になってしまってる訳ですが、盆休み最終日に行った日本橋周辺のオタロードのゲーセンで入手したラブライブサンシャインのグッズを思い出しました。考えてみたらあういうゲーセンの景品も出会いと言えますし、ゲーセンで景品を実際に入手するには何かしらの技術が要求されるので、それを手にするだけの知識や技術が試される瞬間でもあったりします。

↓少し小物ではあるけど、これが戦利品w↓

ラブライブサンシャインのゲーセンでの戦利品

 って言っても単なるミニクッションではあるんですが、ゲーセン初心者であればこれぐらいが限界なのかもしれません。ハイレベルな者だったら、タンブラーだのキャラのプリントされたもっと凄い豪華な景品とかを入手してましたが、初心者にはまず無理な世界です。

 ラブライブのキャラは瞳の描画が恐ろしい程に特化されてるので、あういう瞳で見つめられたら馬鹿な男どもは一瞬でメロメロです。外見的にも素晴らしいキャラばっかり揃ってるのがラブライブの世界なので、もう諦めて魅了されてしまった方が身の為でしょう。無理してそんなもんに興味ねぇよって威張るより、諦めて好きになってしまった方が精神的にも楽です。

 だけどゲーセンの場合はいくら投資をしたとしても、実際に入手出来なければ投資した分は全部パーになってしまいます。ゲーセンはまあパチンコには及ばないとは思いますが、ギャンブルみたいな世界なので、投資をする時はよく考えて、ですね。ゲーセンは確かに雰囲気も非常に楽しい世界ではありますが、財布にはあまり優しくない世界なので、並んでる景品ばかりに気を取られて財布の中身をすっからかんにしてしまうなんて事の無いように。







↓戦いの世界で本当に重要なのは……↓

完全装備の男性装備はやっぱり戦いに相応しい姿である

 多分誰だって戦いの世界を舞台にした作品は好きだと思われます。善と悪が武器を交える姿は特に男子であれば心をときめかせてしまう事の方が多いかもしれませんし、子供だってアニメとかでそういう戦いから目を離せなくなるなんて事も決して珍しい事では無いでしょう。

 ただ、子供向けだろうが中高年向けだろうが、大人が見るような洋画の世界だろうが、言える事としては命を懸けてるという事です。つまり、自分が殺される可能性があるというリスクが常に付き纏ってるという事です。なのでどこで重傷を負わされるか、どこから攻撃されるのか、そういう事は自分だけでは想像出来ない事が多いです。

 戦いの世界ではどこでいきなり怪我をさせられるか分かったもんでは無い以上、装備も非常に重要になると言えるでしょう。本来であれば上のような完全装備が好ましいと思われますが、だけど一部の作品では本当に戦いに備えてるつもりなのかと疑いたくなるような格好をしてる者もいたりします。魔法のバリアがあるならいいけど、バリアが無ければ露出箇所は些細な攻撃で傷付く事になります。

 逆に露出がゼロに近ければ、特に現実世界の特殊部隊レベルの装備であれば、極端な力が加わらない限りはまず傷付かないし、重傷も抑えられると言えます。本来ならどの作品でも、どんな世界観でも完全な装備で挑むべきなんだと思います。魔法のバリアがあるにしても、でもそういう作品を観ても結局は普通に身体に傷が付いてるので、露出を防ぐに越した事は無いはずです。

 だけど、やっぱり完全装備は二次元の世界では避けられるみたいです。どうしても女子としての魅力を見せないとやっぱり駄目みたいです。まあでも、結局女子特有の色気があってくれた方が戦う時の姿もまた勇ましく見えてくれる事もありますし、そしてファンタジーの世界では露出した部分は魔法のバリアで護ってたりもするので、実際はかなりの防御力だったりする事も多いみたいです。

↓こういう格好は何が目的よ?↓

女性装備は大抵露出が多いが、どういう意図なのかは本人にしか分からないと思われる

 まあ、女性装備は大抵はしたない姿である事が殆どだと思います。勿論中にはしっかり装備してる者もいますが、今の時代は大体こんな感じです。戦いの世界を何だと思ってるのかは分かりませんが、現実でこんだけの露出度を誇るような装備で戦場に行ったらすぐに蜂の巣とかにされるでしょう。

 だけどこういう装備ってのは、女性の戦う姿も見たいけど、だけど女性特有の肉体も眺めたいという2つの欲張りが合わさって完成されたものという話もあります。確かに外見が素晴らしくて、そして戦闘能力も非常に高ければまさに究極の存在だとは思いますが、現実では戦う者は外見の可愛さとかを重視するのはまず無理です。

 とは言え、やっぱり外見が大事だというのはそれは人間の本能がそれを証明してくれてる事も多いらしいです。実際問題として、露出の多い装備をした女性キャラに興味を持つ者も多いですし、そしてやっぱり男性としては、可愛い外見をしてくれてる女性キャラと一緒に長い時間付き合う方がいいでしょう。目の保養の事を考えると、確かに実用性は犠牲にしてでも、可愛さを優先にした方が外見的な寿命は長くなってくれるでしょう。

 でも本来の目的を忘れるのは良くないと思われます。戦いである事を忘れたらそれはもうとんでもない事になります。戦いでは互いの命を奪い合う為に相手の隙を狙うので、相手に隙を見せるのはもうマイナスな行為でしかありません。だけど彼女らは必死なんですよね。どうしても外見で人気を得る為に戦いもしながら、色気も振り撒かないと人気を勝ち取れないんですよね。

 腕や脚を見せていかにも自分の肉体が美しかったり可愛かったりする事をアピールしないといけないし、わざと下半身の装備を弱くしてパンチラしやすくする必要もあるし、場合によっては横から胸が見えるような格好をしていかにも自分の身体が素晴らしいかの総合的なアピールをしないといけないみたいです。それをしないとまあ、戦闘面だけでは実用的な格好にはなるでしょうけど、だけど折角の性別の長所を殺す事になってしまうようです。

 勿論のようにそういう露出が過度に多いようなアピール系装備の場合、敵に捕まったりするともうそれはそれは凄まじい事になりますが、だけど捕まらなければいいだけの話なので、負けないという自信があるなら、別にアピール系装備でもいいと思いますが、まあ襲われたら……その時はもう諦めましょう。

↓だけど、本当に外見重視の場合はこれでもいいと思う↓

神崎 蘭子 剣と魔法のファンタジー

 最近新しい姿で登場したモバマスの蘭子殿ですが、たまに一部の作品とかでは王妃が剣を持って戦うようなケースもありますが、大抵その時は王妃に相応しい美しさも携えた装備である事が多かったりします。そういう意味では性別を意識した装備があっても決して悪いとは言えないし、敵対する相手が知能を持った者であれば、自分の身分を見せる事によって相手の戦意を奪い取る事も出来るかもしれません。

 まあ知能の無い獣とかが相手だった場合はもう絶対に被弾しないように戦うしか無いでしょう。

 防御が強い場所で上手に受け止められたらダメージは減るでしょうけど、だけどそれは逆に言えば背後とかのような自分が気付かない場所からの攻撃が許されないという事にもなります。露出してる部分は実質的に防御力は弱いというよりは防御力自体存在しないという事になるので、ゲーム的に言えば何も装備してない初期の状態並のダメージを受けるという事になるでしょう。

 そして現実的に見れば、深い切り傷や打撲等を受ける事になりますし、刃物とかで突き刺さられたら場合によっては急所を貫かれて死に至るでしょう。ただ、防御出来る所で対策を取らないで、そしてそんな弱い部分を狙われて一生消えないような重傷を負ったり、最悪命を落としたりしたら本人は何を思うんでしょうか。

 なので、可愛い姿も携えたような装備の場合、それはもう本当に自己責任になるでしょう。そして、よく映画とかでは敵対する相手の脚を銃で狙って、動きだけを封じる戦法をよく見かけますが、女性装備の場合は上半身は例え完全装備であっても、脚だけは普通に出てるなんて事が多いので、相手からすれば実質的に狙い放題なんですよね。勿論実際に撃たれて動きを封じられたら、拷問とかを受けるか、或いはそのまま殺されるか、ですからね。

↓やっぱり安定なのは完全装備か……↓

完全装備にして、性別も露出も分からないようにした方が絶対安全である

 ただ、完全装備にする事による長所としては、不慮の攻撃で負傷を負いにくいという事もあるでしょうが、もし女子がしっかりと完全装備にしてくれると、余計な色気を出さないで済むので、そういう意味でも安心出来る装備として思える可能性もあります。

 でも日本の作品では女性が本当の意味で完全装備をしてくれるという事はあまり見かけないみたいです。少なくとも、ラノベとかアニメとかのような中高年が見るような作品では完全装備、そして性別の判断も一切不可能、なんて装備をしてくれる女性なんて登場しないでしょう。どうしても中高年の下心に構う必要があるので、完全装備はあまり好まれないみたいです。

 まあ、確かに完全装備であれば負傷率は激減しますが、だけど外見的な人気を犠牲にしてしまうみたいです。中高年を狙うなら、もうどうしても色気が必要になるみたいです。勿論成人した奴らが見ればそういう色気をアホらしいと捉える事もあるみたいですが、だけどなんだかんだ言って色気はどうしても必要みたいです。

 それでも、たまには露出の一切無いような装備をしてくれてもいいかもしれません。性別すらも判断出来ない装備だって意外と悪くは無いはずですし、物語後半になって、初めて素顔と性別が明かされる事があっても悪くは無いでしょう。まあ、そういう特殊な属性を持ったキャラはメインヒロインじゃなくてあくまでもサブの女性キャラに回した方がいいかもしれませんが。

 とは言え、親の前でアニメを観るような場面だと、女性キャラの色気が親の前では気まずい要素になったりするので、色気がゼロの装備の方がいい事もあります。他のキャラが色気丸出しの装備だとしても、そのキャラに混じって色気が一切無い完全装備のキャラがいてくれると、それだけである程度気分を紛らわせられる可能性もあるので、1人でも完全装備がいてくれたら助かるかもしれません。

 そして、完全装備をしてると、やっぱり色気を出してるキャラと比較して明らかに強そうな印象も出てくると思われます。色気を出す事が認められるのはやっぱり歳若い女子、特に未成年辺りに限られるような気がするので、それ以上の年齢に行ってしまったような女性はもう露出はしない方が身の為かもしれません。まあ未成年でも完全装備だとまた違った魅力が出てくれますが。

 それでも、洋画とかでは完全装備が当たり前のように登場してくれるので、露出系装備ばかりを見てデレデレしてるような人は、一回洋画とかのような海外の作品の世界に入って、露出が一切無い装備の魅力を再認識してみるのもいいかもしれません。戦闘能力に完全に特化した者の戦い方に触れるのもいい経験になります。パンチラだの脚だので余計な誘惑をしない戦い方もまた大切だと思います。

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