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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
イカ娘の漫画が最近話題に挙がってないらしい……
オー! マイキー! ローラママ

 とうとう正月休みも終わっちまいました。日本のあちこちで仕事に戻る人間が出てきてる事でしょう。まあ仕事しないと生活出来ないし、何よりニートっぽくなっちまうから、仕事が復活しちまったからどうこう言うのはちょっと駄目なんですけどねw 親戚一家は娘がインフルエンザにかかって大ピンチとの事でした。やっぱ病気って恐ろしいぜ……。

 私はインフルエンザにはかかりませんでしたが、クリスマスになる前に頭痛が発生したりで結構ピンチだったんですよねぇ……。まあ頭痛薬飲んで、ラーメン食って、ゆっくり寝てたら次の日は治ってたんですけどねw でも頭痛があるとパソコンもし辛いのでかなり迷惑です。体調管理は自分でちゃんとやんないといけませんねぇ。

 それと、時折自動車の煽り行為がありますけど、あういう時は絶対後ろの奴の言いなりになっちゃ駄目ですからね。スピードを上げてさっさと離れようとか、曲がる時にすぐに左に寄ろうとか、ウィンカーを滅茶苦茶早めに上げて素早く曲がろうとか、そういう事は絶対しちゃ駄目ですからね。逆にスピード落としてやったり、曲がる時にその煽り野郎が横を通れないようにわざと妨害してやったりするのが一番です。そして信号を渡れないようにしてやるのが一番ベストです。邪魔するから結局自分が損すんだぜw ってのを教えてあげましょう。この前もまた煽ってくるキモいのがいたんで、思いっきり妨害してやりました。なんで60km出してんのに1台分未満の距離で付けてくんのよ……って話だし。

 まあ私も結構人の事は言えません。ケータイ、ってかモバゲー弄りながら運転はしょっちゅうしてるし……。んで、たまにウィンカー上げないで曲がる変人がいますが、そういう奴は私結構煽ってた気がするw まあ仮に文句言われたとしても、『だってウィンカー上げてねぇじゃん』って言えば多分一発だしねw ウィンカーは上げようぜw あ、それとなんでこの地域って停止線平気で越えて停車すんでしょう? おかげで歩行者にとって滅茶苦茶邪魔だって思われてんのに。まあそういう奴に限って邪魔だとか言われたら逆ギレすんでしょうねぇ……。

 札幌戻ったら一体運転マナーがどういう風に見えたりすんでしょう? まあ札幌でもたま~に煽り星人がいたんだけど、愛知ほど酷くはなかったかな? でも横断歩道渡る時は結構苛々してたけど……。あぁてか私も結構運転マナー良くないけど、いいのかねぇこんな愚痴とか書いて。そんで、どうして若造っつうのはハンドルを片手で操作したがるんでしょう? まあいいやw



 そんで、姪達はサンタクロースから積み木を貰ったらしくて、この前子守に行った時に積み木遊びに付き合わされたんですが、まああういうのって結構想像力とか創作力が試される知能を発達させる玩具おもちゃでもあったから、ちょっと本気(って大袈裟な程でもないけど……)出してみたよw

↓やっぱ奥行きって大切ですよねw↓

積み木のお城積み木のお城積み木のお城

 私は元々アクションゲームとかが好きですし、城とかそういう小道具的な要素にも随分と興味を持ってたので、こうやって城を作ってみるとなると、なんかワクワクすんですよね。出来るだけ奥行き、まあ分厚さ的なのも加えて、後は高さや安定具合とか、柱の使い方とか、そういうのも意識しながら組み立ててみました。

 2つ目の方はちょっと遺跡みたいな風に組み立ててみました。わざとバランスを悪く配置して、ちょっと不安定さも表現してみたんですが、バランスを悪く配置するのも結構難しかったりしますね。何せ左右非対称なので、常に新しい感覚を持ちながら配置しないと完成しませんw そんでもって斜めに配置したりもしたので、崩れないように保つのも大変でしたw

 けど最近はあんまり積み木で遊んで無いっぽいけど、まあ今は風邪のせいなんですよね。さっさと元気になんないと元気に学校行けねぇぞw そして、姪の作った力作がこれでしたw

↓完成すればそれでいいんじゃいw↓

積み木のお城積み木のお城

 姪だって、積み木遊びには慣れてきてるご様子でして、ちゃんと積み重ねて城を作るぐらい出来てましたw 子供はこれぐらい出来ないと子供として恥ずかしいですからね。こういう子供の遊びに徐々に未熟になりつつ大人の世界ですが、たま~にこういう遊びをやってみると結構楽しいですよねw こういうのって確か脳に凄くいいらしいです。指先を動かす訳だから、それで脳がかなり活性化されるらしいですよw

 もうすぐ私も仕事に復帰する訳ですけど、どうやら今年からはもっと大型の機械で作業する事になるとの事です。今までやってたのはやや小型の材料の加工だったんですけど、これからは大型の方に移動になるとの事です。

 私は1回大型材料を加工する機械に移されてたんですけど、ミスが多かったので小さい方に戻されたんですよ、はい。まあそこで色々身に付けて、もうミスもまるでしなくなって、それで再び大型の方に移動との事です。けどデカい材料だと段取りも大変になるし、そして何より穴の数も多くなるから、加工するのに時間もかなりかかるでしょう。

 まあ機械が変わったからミスを出した……なんて事にならんようにしないといけません。そして、ある程度は自分のペースを崩さないようにしないといけません。時折自分のやり方を少し変えて、そのせいで失敗になったとかいうのもたまにあるから、そうならないように注意したいですね。

↓0.0~0.02の深さの穴ばっかw↓

2011年最後の材料でしたw

 精度のいる穴が80個ぐらいありまして、しかも精度が0.0から0.02の間だったので、兎に角滅茶苦茶大変でした。ちょっとでも深くなっちまったらおしまいです。しかも材料自体が平行じゃないから、本当は下から押し上げる工具使ったり、逆に上から押さえ付ける工具を使ったりするんですけど、まるで平行が取れないので、個別で一個一個確認しながらやる方法を取りました。平行取るのに時間かかってもあれだったので、個別でやっちまった方が結果的に時間もかかりませんから。

 正直、結構決断するのも大変なんですよね。どっちを選べば速く作業が終わるか。素早く決めないといけないので、考えてダラダラするのもいけませんからね。ってか精度のある穴は何回やってもあんまり好きになれないですねぇ……。結構手間がかかるし、何より緊張感もあるしねぇ……。













オー! マイキー! 不良

 さてと、新年が始まって仕事も始まって、皆さん新鮮な気持ちで新しい世界に踏み込むんだと思いますが、そういえば、どっかのまとめサイトを見て思ったんですけど、どうやら最近一時期話題になってた漫画の話題が少なくなってると噂されてんですよね。

 とりあえず、今回の話題に入る前にまた投稿サイトで活動してたある人から色々言われた、ってかまあメッセージがあったので、ちゃんと返答した上で、話題に入りたいと思います。





トレジャー・プラネット

『っておい……またあいつから文句着てるじゃねぇか……。久々来たと思ったらこれかよ……。相変わらず変わってねぇなぁ。まあ相手してやれよ……』

 いや、別に変わってないって訳じゃないと思います。まあ、なんつうかね、別に私は、私は別にその、彼が悪いとか言ってる訳じゃないと思うし、それに批判は批判で別にいいと思ってんですよ。

 ただね、その、キャラによるコメント(感想や意見)返しっつうのは、まあ本人、作者が返答しないと変だってのも、彼のあの長い文章見たら確かに説得させられるようなとこもあるけど、それでも彼は私が始めてそのキャラによるコメント返しをやった時は、確実に彼は楽しんでましたし、自分でこだわって見ようってコメント欄に書いてましたからねぇ。まあ楽しんでもらえるのが私の本望ですし、逆にそれに対して批判があるなら批判があるで私はまあ構わなかったんですよ。事実、その一番最初のキャラによるコメ返しから早速批判書いてた人(当然以前のコメント欄にコメントしてきた人じゃない別の人)もいたんですし、それに対してはまあ……私はちゃんと改良させてたつもりでした。

 一応批判的なものとしては、こんな文章だったんですがね。

 では、例の文章を掲載します。

チキン・リトル

『でーた受信……でーた受信……』

naegi様より

■2008-05-08 18:20


作者からのメッセージに書いてあることなのですが、最低限相手を敬うべきですよ?キャラクターになりきるのはいいですが、不相応な態度や不敬な言葉遣いは感心しません。

 ……って感じで一番最初のキャラによるコメント返しでこんな事を言われました。確かに言う通りですよ。まあその時に担当したキャラが元々口が多少悪い奴で、結構威圧的な事を言うような奴だったから、こういう事を言われる結果になった訳ですが、これはこれで立派な批判で、今後のコメント返しの大切な材料にすらなりましたし。

 だけど、だけどね、それとは逆に、例の彼は一発目のキャラによるコメント返しでこんな事ぶっ垂れてたんですよ。まあ当時は私としては楽しんでくれるお方が増えたからいいんじゃね? って思ってたんですが、変貌するのは数ヵ月後になる訳よ。

風来の軍師様より

■2008-05-06 20:00


 自キャラにコメ返しをさせるとは……倣って見ましょうかねぇ。

 はい、これは私が以前投稿サイトから消滅した時に持って帰ったブツなんですけど、まあ当時の事を考えれば私にとっては確かに嬉しいメッセージですよ。拘って見てくれるのは嬉しいし、逆に大して反応されなくても別にこれは私が個人で勝手にやってたコンテンツだから、それはそれで良かったですよ。実際滅多にそのコメント返しに反応してくれない人もいましたけど、それはそれで構いませんでしたよ。

 けどね、次の彼の意見がいっちばんあれだったんだよ、はい。そのこの文章を書く原因になった意見が……ねぇ……。

 ただ、ちょっと前回の私の書き方があまりにも悪かったんかもしれません。そうだねぇ、私は基本的に意見とかコメントとかに返答する時はいちいち引用みたいに引っ張り出してきて書くような事はしないんですが、まあ引っ張り出した方がやりやすいかもしんないので、今回はちょっとやってみるかw

トムとジェリー

『あぁ……これか……』

 普通にコメントを返す分には構わんと思うさ。それは個人の自由だ。しかしな、自分が何か不始末を犯したとき、その尻を拭うのは当人であるべきだとは思わんのかね? TTの記憶では、あの時は君が何らかの弁明をしなければならないにも関わらず、本人ではなく、著作中に登場するキャラクターが……と言う体でコメントに返信していたから、それは相手に対して無礼だろうと言った筈だが?

 いや、ちょっとこれは前回の書き方が滅茶苦茶悪かったんですよ、私のね。確かにそうですよ、なんか自分がやらかしたら、自分でなんかちゃんと返答したり、解決したり、言い返したりするのはまあそりゃあ当たり前っちゃあ当たり前ですよ。自分でなんかやったら自分で解決すんのがそりゃあ常識でしょう。

 って私自分でほざいてますけど、まあ……。まあね、その弁明ってのが来る以前にこんなのがいきなり来てたんですよね。それは唐突にやってきた悲劇のメッセージとも言うべきでしょうかね? まあ今まで楽しんでた(と思われる)人がいきなり残してきたんだよこういうのをね。

 私はあんまりこういう状況をどう説明すりゃいいかあんまり頭が回んないから上手くは言えませんけどね、まあやっぱ、手っ取り早く例の文章を載せた方が早いっしょw 実は以前もちょこ~っと載せてたんですけどさあ、まあもっかい載せる事にしようかw

トレジャー・プラネット

『これが証拠物件だ。眼が腫れるまでよく見たらどうだ……』

■2009-02-15 15:58

 多少言い難くはあるのですが……多分これは言わなければならない事ですので。言わせて頂きます。最後のコメント部分ですが、何故カテドラル様は自身の小説に登場するキャラクターの言葉を借りて応答するのでしょうか?
 私を含め、多分多くの方は「カテドラル様」に対してコメントをしているのであって、そのキャラクターへコメントをしているのではないと思います。ちょっと考えてみてください? それは余りにも無礼ではありませんか?

 例えば、私達が貴方を訪問したのに、対応してくれたのは貴方の召使で、その召使に貴方への言葉を預け、その召使から貴方の言葉を受け取って帰ると言う風にも見えなくはないですか?
 自分の愛着のあるキャラクターを小説外で使いたい気持ちは分かります。ただし、人に対してはきちんと自分が対応しましょうよ。それが礼と言うものでしょう? 他人にコメントが少ない、遅れると言う前に。読み手に対する自らの姿勢を省みてみる事をお勧め致します。


 って感じで、コメントがまあ来たんですよ。まだ私が投稿サイトで活動してた時にね。だけど、まあ確かにこの意見に対しては確かに弁明しないといけない奴はキャラじゃなくて私で正解でしょう。それは間違ってないとは思いますよ。

 けど、じゃあなんてこんな事いきなり書いてくんのよ? ってのが私の真面目な言い方ですよ、はい。さっきも載せたけど、最初に倣って見ましょうかねぇって奴がじゃあなんでこんな事残すのよ? ってなるっしょ。私的の感覚ではいきなりこんなのを残してきた理由が前回のメッセージにはまるで記載されてなかったと思いますね、はい。

 まあ弁明の件は置いといてだ、別にキャラのコメ返しに対して何かしら違和感覚えたんなら別にいいと思うし。だけどさあ、やっぱ1回は自分で楽しそうな様子見せてたコメント残してたんだから、今見せたこのメッセージの最初に、『以前はこう申してましたけど……』みたいに一言添えてりゃあもっと柔軟に事が済んでたのにね。

 そうやって、自分が以前言った事にも責任持たねぇで、後でベラベラ不快だの何だのって残したりしたらそりゃあ苛々しますし、こっちだって普通にコンテンツ潰されたんじゃねえかってなりますしねぇ。とりあえずコンテンツが潰れた原因は上の文章だぜw まあ私も真面目に反論してりゃあまだコンテンツは続いてたかもしんないから、私も充分悪いし、弁論しなかった私自身もかなり悪いんですけどさあ。

 まあいいや、とりあえず、私はこれからは自分の発言にはちゃんと責任持ってもらえりゃあそれでいいからね。ひょっとしたら彼は倣って見ましょうかねぇって昔書いてた事忘れてたんかもしれませんけど、やっぱこういう時にバックアップって役に立ちますねぇw だって、証拠物件だもんw

 さてと、じゃあもうこのコメント返しによる悲劇は置いといてだ、まあ失敗を乗り越えて今の彼があるなら別にそれはそれでいいと思うし。



トレジャー・プラネット

『随分と楽しそうな討論じゃねえか……』

 それと、二次転載の件だって、そうやって文句、いや、苦情、じゃねえな、批判で大丈夫か……。そうやって批判したいんだったらちゃんと全部の画像纏めサイトに行って抗議してこいって話ですねw だって、彼だってゲームの画像とか載せてる時点でもう著作権問題に触れてる訳だし、彼自身もそれをちゃんと認めてる訳だけど、クリエイターだからどのこのみたいになんかかんかそうやって色んなもんくっ付けて私に攻撃仕掛けるのもどうなんでしょうねぇ?

 兎に角、まあ私だって自分のやり方が絶対正しいなんて思ってません。けどね、あんな風に言えんだったら、そうやってクリエイターがどのこのの前に、無断転載してる場所全部に抗議してきんさいw どうせ彼も私の足元見てんでしょうけど、私は引き下がりませんよ。まあ誰かがやってるから……って理由で私もあういう事するのは問題かもしんねぇけどさあ。でも無断転載そのものに問題がある以上は、そこにクリエイターの倫理だのそういう理屈は必要無いでしょう。

 それに、違法ダウンロードのあれだって、別に私がばら撒いてる訳じゃないし、ただ私が個人で遊んでるだけですし。まあ言い方は悪いですけどね。だけど、所詮はそのダウンロードしてる無数の人間の中の1人ですよ、私は。ただ私はああやって画像付きで記事書いてるだけでして、実際は見えない場所で沢山いる訳ですし。

 なんかこれから違法ダウンロード取締りの話も出てくるらしいですけど、そしたら前回のメッセージ残した人も、私も、その他ネット使ってる国民の半数以上が一気に刑務所送りになるでしょうねぇ。だって、ブログとかに貼り付けようが、個人で使おうがダウンロードはダウンロードだから、ほぼ全滅でしょうね。かと言う彼もYOU TUBEに載ってた音楽を自分のブログに貼り付けてるので、そういう意味でも無断転載成立でしょうね。アップロードした人は公式の人間じゃない以上、アレも立派な無断転載になりますし。もしロハが駄目だの何だのって文句言うんだったらそういうの駄目って事になるよ? だってあの音楽だって著者が金払わせて消費者に提供する訳だし。因みに数や分量は関係無いですよ? まあ私も人の事は言えないんですけどさあ。

 っつうかなんで、彼がいいだの駄目だの決め付けんでしょうね? 彼ってそんな地球の中心に立つ人間なんでしょうかね? まあ将来彼が大統領とかになるんだったら、ってか実際になってたらまあ別にそれでいいんでしょうが、なんで彼が決めんの? って話。そうやって私にバヒョバヒョ言ってくる気力があんなら他の人とか全員探し回って、ダウンロードサイトとかでダウンロードした奴をログとかで辿って、全員に文句言ってきて欲しいですね。

 勿論それで自分を正当化するつもりなんてありませんけど、実際にそんな法律出来たら、私も貴方もアウトですねぇ……。だって、貴方もゲームの画像アップロードしてる訳だし。クリエイターがどのこのじゃなくて、どっちも同類w ゲームの画像も、二次元の画像も転載する時点でどっちも同じw



トレジャー・プラネット

『ってまだ話終わんねぇのか!!』
『だから俺は関係ねぇって……!』


 いや、もうすぐ終わらせます。っつうか今まで溜まりに溜まってた鬱憤が爆発したかのような勢いじゃねえかよおい……。まあ私も彼の行動は見てたけど、ホントに彼の意地は凄いと思うし、いちいちこうやって文句言って来る辺りも凄いと思う。まあ彼は残念ながら神職辞めちゃったけど、私の同級生がこれを聞いたらどう思うんでしょう……。

 私の言葉じゃないんですけど、その私の同級生は、批判ばっかする奴は神職にはなれないって言ってたんですよ。同級生がなんて言ってたかはあんまり覚えてないんですが、その、なんか、まあ兎に角相手を批判する奴は神職には向かないって言ってたんですよ。そして現在は……。もし同級生がこの話を聞いたらなんて言ってくるんでしょう? まあそこら辺の話は私は事情をよく知ってるから酷い言及とかはしないけど、同級生の彼だったらなんて言ってくんだろ?

 それと、投稿サイトに私が戻ったら彼も戻るとか言ってたけど、ホントに出来んの? 彼も島根から三重に帰ってきて、地味に私が住んでる場所に近づいてきた訳なんですけど、多分多忙な彼にとっちゃあそれって滅茶苦茶きついと思う……。だって、ブログの方も月に2回やっと更新してるぐらいで、分量も私が1回で投稿する量に遠く及ばないし。かと言う私は1週間に1回ぐらいのペースで更新して、遅くても2週間に1回はやってますけど、社会人になってから正直凄い大変ですよ。社会人になってブログ放置する奴の気持ちが分かるぐらい疲れますからね。

 けどまあ私はブログ自体趣味だから結構気力でやってるけど、彼はちゃんと出来んの? 創作活動だってかなり精神力使うってのに、仕事から帰ってきて黙々とパソコンなんて弄れんでしょうか? 彼ホントに出来んの? ブログも学生時代と比べてかなり薄くなっちまってるのに、大丈夫?

 まあ戻んなら戻るで別にいいけど、それで身体壊されたりでもしたらこっち責任取れないからねぇ。ってか彼マジで言ってんの? ただでさえ彼も忙しそうなのに私のせいでもっと仕事増やして大丈夫なのかねぇ? なんか最初は彼に言い返してばっかで気分悪かったのに、なんかここに来てなんか心配するようになっちまったわぁ……。ホントにあのサイトで活動出来んの? ぜってぇ無理だろ……。ぜってぇ無理だと思う。多忙な彼にとっちゃあもうそれ地獄になっちまうだろ……。最悪病気になるぞ……。

 だけどさあ、私が思うに、私が自分で言ってる事やってる事が100%正しいなんて思ってないし、正直、彼も100%正しいとは思えないよ。だって、活動サイトの時だって、3年前の古参達からは大反論来てた訳だし、彼の言ってる事は確かにその通りだけど、正しいだけが正解って訳じゃないし、もしホントの意味で正しかったら、古参達からも反論なんて無かっただろうし、逆に今のライターの方々達と同じように明るい関係を作れてたと思うし。多分今の彼の言動が正しいと思われてるのは偶然だと思うよ。少なくともあのサイトでは今は彼は殆どのライターに慕われてるけど、古参達からは嫌われてた事を考えると、ホントに正しかったのかどうかと感えるとちょっと疑問かもしれませんね。

 かと言う私だって、まあ確かに今は殆どのライターと仲がこじれてるけど、でも掲示板の方では私からの感想をマジで欲してたライターさんもいましたからね。あれだけの騒動とかを見た上で、ね。んでもって彼がもしホントに私に付き纏う形で復活したとして、周りのライター達に私の事言い触らし回んでしょうかね? なんかやってる事がすっげぇ幼稚に見えてきたんだけど気のせいか? それとも、復活する(ホントの)理由は私にだけこうやって残して、そして投稿サイトの方では時間に余裕が持てたから……とか嘘でも書くんでしょうかね?

 まあ兎に角だ、仮に彼からまた反論が来たり、非公開コメントで酷い事書かれたとしても、私はちゃんとあそこで活動を再開させます。まあ過去の話はもう投稿出来ないので短編投稿になりますけど、彼がどんだけ文句言ってこようが、私は復活しますよ。だって別にさあ、こうやってブログやってる、まあそのやってる行為の中に確かに色々あるけどさあ、だからって投稿するなとか、ひっでぇ話だわぁw

 それに、別に自己弁護してるつもりはねぇし、自分のやってる事が正しいだなんて思ってねぇってw けどまた自覚がねぇだの何だのってゴッチャゴチャ言ってくんでしょうねぇ……。散々な新年だわぁ。そんじゃ、そろそろ私も本題に入りたいので、この話は終了です。まあ悪いのはあのコメント返しの話のやつをちゃんと書かなかった私なんですけど。誤解も多分解けただろうからこれで彼も納得してくれる……訳ねぇか。だけど私は屈しねぇしw

 最後に、彼にブログ的アドバイスをするなら、今時テキストだけのブログは厳しいよ? ホントだよこれ。検索してみなさいよ。画像の無いブログは厳しいって書いてますから、はい。ってかさあ、もうこうやっていちいちブログ単位で言い合うぐらいだったらもうやっぱ手を取り合う方がいいかもしれませんねぇ。彼は文章の書き方や纏め方は上手いと思いますが、残念ながらアクセス向上方法がちょっとあれですから、私だったら彼にも充分アドバイス出来ますよ。最悪な話ですけど、ゴミがゴミだって思われる理由は、そのゴミが人の目に止まって、そしてその人から初めて『ゴミ』って思われるからこそ初めて『ゴミ』としての価値が生まれます。だから、人目に付かないブログはもうゴミですらないですからね。

 彼は結構そういう糾弾的な記事を多く書く人なんですけど、ぶっちゃけて言えばアクセスの少ないブログでそんな事言ってたって、かなり影響は小さいでしょう。本気で多くのネット使用者に呼びかけたいんだったら、ちゃんとアクセス増やさないといけないでしょう。そういう意味では私は多分彼にアクセスを増やす方法を伝授出来るでしょう。まあ彼は絶対拒否するでしょうし、そもそも彼は私が扱う属性を結構嫌ってる傾向にありますしね。だから尚更拒否るでしょう。寧ろクリエイターとしてどのこのみたいな感じで多分『ふざけんな』とか言ってくる可能性もかなり高いですしね。

 さてと、じゃあもうやめっかw ここ数ヶ月はアクセスが下がってるんじゃ……って不安だったんですけど、まだまだ安定してたみたいでホントに良かった良かったw 頼むから彼もブログやる時はもういい加減テキストオンリーじゃなくて、ちゃんと画像も使えよ……。それとも画像探すのが面倒なんでしょうか? 以前は下ネタも書くとか言ってたけど、今はどうよ? ちっともそれらしい雰囲気出てませんぞ? やっぱ画像の力でも使わないとムズいよそういうのってね。

 それに、私1人潰した所で世界は変わりませんよ。もしホントにそういうクリエイターの話とか倫理感とかを広めたいんだったら、自分のアクセス上げるように努力した方が絶対効率はいいでしょう。アクセスが上がれば、そういう糾弾的な記事ももっとネット世界に広がってくれるでしょうし、それこそ彼が求めてた本当のゴールってのが近づく事でもあるでしょう。そうやっていちいち1人を狙ってるよりは、自分のブログのアクセスを上げた方がいいと思う。彼は結構文章力があるんだから、ちゃんと検索エンジンに引っかかってくれる方法探した方がいいんじゃね? じゃ、終わるわいw

 でもまたいつか彼は自分のブログでなんか、そういうブログのあり方とかに関する記事でも書くんでしょうかねぇ? まあいいけどさあw

トレジャー・プラネット

『討論……終了……』











オー! マイキー! ブラウン

 さてさて、じゃあとりあえず漫画の話に入りましょうか。やっぱ、漫画はいいですよねぇ、はい。なんかのんびりと読めるし、時間も忘れて読めるけど、逆に時間が無い時はあんまりのんびり読んでらんないものかもしれんが……。

 そう言えば私も実は読んでるある漫画なんですが、実は最近この漫画の話題が少なくなってるって噂されてんですよね、はい。

↓侵略!イカ娘↓

侵略!イカ娘



 まあ……なんつうか、絵柄だけで消費者に買わせる力がありそうですが、絵柄に釣られない人が手に取る事は無いんでしょうねぇ……。まあタイトルがタイトルだけど、絵柄を見るとマジでダミネーションするストーリーには見えないし、少なくとも戦闘物じゃないって事は確実に見て分かるでしょうし、そもそも実際に内容読まないとどんな話が展開されるのかすら分かりませんよね。

 中身を読めば、ある程度はキャラの雰囲気とかも相まって、結構いい感じのストーリーが読者の頭に入ってくれると思われますが、やっぱ、ぶっちゃけて言うと絵柄だけで読者を引き寄せようとしてる漫画であるかもしれません。

 考えてみれば、ただイカのコスプレしてるだけの少女が映ってる……そういう風にしか見えないでしょう。まあ作中でもイカのコスプレだって言われてた事はありましたけど、そういうコスプレ的要素が嫌いな人にとっては、やっぱ閲覧してもらえない存在になるらしい……。

 そして中身の方も、まあほのぼのとした雰囲気はいいらしいけど、ネタがややグダグダらしいから、それが良くも悪くも見られてるとの事でした。ネタ自体はそこまで過激であったり、重厚だったりする訳じゃないんですが、イカ娘のその何に対しても興味を示す所から毎回ストーリーが始まるのがウリって言うか、定番だったりします。

 イカ娘の色んな事に興味を持つ所がストーリーに繋がってく訳ですけど、日曜大工とか、遊園地のような結構大きなネタもあれば、じゃんけんとかくすぐりのような小さくて、尚且つ馬鹿馬鹿しいようなネタさえもこの漫画では取り扱ってました。まあ馬鹿馬鹿しいネタであっても、イカ娘の場合は小さい事であってもとことん興味を覚えるので、イカ娘視点の話が面白さを呼んでると信じたいものですね。

 あ、そうそう、読んでる最中に実に爽やかな女性、まあヒーローショーのナレーター役のお方だったんですけど……

↓ヒーローショーのお姉さんですが……↓

侵略!イカ娘

 まあ1回切りで登場するお方であっても、パッと見でなんかいいんじゃね? って思ったりする事があるかもしれません。ただ、こういう一発キャラである場合って、詳しい設定が明らかにされないので、その話が終わればもう二度と登場しない事になりますから、結果的に詳しい設定が一切不明のままになっちまう訳です。まあ1回登場した人物全員にいちいち設定とか付けてたらキリが無いだろうし……。

 そんでもって、意外と世の中外見だけじゃあ決まんない事もあるみたいですね。漫画の場合は、やっぱ、外面と内面の両方を描写して面白さが出る訳ですが、上記のお姉さんの本性なんて所詮はこんなもんよ……

↓裏では平気で……↓

侵略!イカ娘

 表では皆から憧れそうに振舞ってても、所詮は裏ではこういうもんなんでしょうねぇ……。現実世界でもアイドルと呼ばれてる人達の一部は裏では平然とこうやって……やってるらしいですよ。こういうのって純粋なファンが見たらチョーガッカリすんでしょうねぇ……。けどまあ、ああやってアイドルみたいに振舞ってる人達だって決してプログラムだったり、人形だったりする訳じゃないから、そりゃあストレスだって溜まりますし。

 よりによってこういうジャンルの漫画でこういうシーンを見せ付けられたらなんか空しいですよねぇ……。しかも顔が諦めになってるし、営業スマイルとかなんてまるで皆無だしねぇ……。ってか仕事終わってすぐにこうやって咥えてるって事はもう常時……なんでしょうねぇ。

 現実も残酷ですからね。気になるあの人が実は……って事も多い現在ですから。まあ期待に応えてくれてる人もいますけどw





オー! マイキー! リリー

 それと、ネット世界の方ではどうやらイカ娘もサザエさんみたいに気が向いた時に見るようなアニメだともささやかれてました。確かに内容が1話完結が殆どですし、それに必ず全部観ないとストーリーの全貌が分からんとかそういうのも無い訳だから、かなりのお気楽アニメとして認定されてるっぽいですよw

 ただ、確かに安定した人気はありますけど、3期が作られない事が想像されてました。まあ私はアニメは1期すら観てなかったんですが……。だからって別に評価が悪い訳じゃなさそうですし、読んでて苛々する漫画が最近多い中では安定した内容だとも言われてましたね。

 因みに今は週刊少年チャンピオンで連載中でもありますから、まだイカ娘に会えるチャンスは残ってます。実際掲示板とかでもやっぱイカちゃん(って言ってる奴がいたw)に会えなくなるのは悲しいって言ってる人もいたぐらいなので、実際の所はまだそんなに人気が悪いとか、話題に挙がってないからって別に人気が低迷してるとかそういう訳ではないみたいですよw 良かった良かったw











オー! マイキー! エレナ ヘレナ

 さてさて、最近はアニメの方が発達してたりしますけど、アニメから漫画に進む人も多かったりするかもしれません。そして、何故か漫画ってのはとても手を出しにくいもので、アニメだったらまあテレビでも付けてりゃあその時間帯に勝手に放送されてくれるから、ある意味では大して金額も賭けないで楽しめる娯楽かもしれません。

 逆に漫画の場合は必ず入手するのに代金がかかっちまうので、ある意味ではアニメよりも余計に金がかかる代物です。まあ中古屋で立ち読みでもする分については金なんてかかりませんが、自室に持ち込めない以上はある意味その空間でしか読めないので微妙に苦痛です。

 そういう障害とか、或いは時間的な何かがあって、なかなか手に取れない人も多いかもしれませんが、実際問題として大抵の漫画っつうのは1回読んでみたら面白いものなんですよね。仮にそれが多少自分の趣味に合わないジャンルの漫画だったりしても、読んでみたら結構面白いんですよね。漫画って不思議ですから。読んでみたら何故か止まんなくなる。まるでドラマみたいです。ドラマだって何となく見てたらいつの間にか目を放せなくなって。

 そう言えば去年くらいに元々は深夜放送だったのに、いきなり夕方放送されてた危険なアニメがあったっけ?

≪神のみぞ知る世界≫

神のみぞ知るセカイ



 内容としては、ギャルゲーと悪魔の申し子が融合したような漫画です。かなりゴチャゴチャしたような感じに見えますが、実際は結構設定が練られてて面白いと思います。主人公はギャルゲーが大好きで、二次元の女の子は大好きだけど、三次元の女の子には全く興味を示さないオタメガネです。

 そんな二次元にしか興味を示さないオタメガネの元にエルシィっつうヒロインがやってきます。駆け魂を捕まえる為に現代世界にやってきた訳でして、三次元には興味を示さないはずの主人公がそのヒロインにそそのかされて、三次元の女の子を相手にある意味で奮闘するって話でした。

 ギャルゲーも一応テーマになってるので、ゲームならではの少女達の動きが三次元世界の女の子とどう違うのかを主人公が教えてくれてたりとか、それに対するヒロインの微妙なやり取りも面白かったと思います。

 ラブコメ要素も強い作品ですが、過剰なエッチぃ場面もかなり少ないですし、変な部分に注目させてんじゃなくて、ちゃんとストーリーの方に読者を集中させてくれてる点も良い点だと思いますね。ネットでも結構高い評価受けてますからね、この作品は。













オー! マイキー! タイム君

 まあ特定の漫画単体に対して文章を書く時はちょっとだけ分量が短くなりがちです。なので一応宣伝的な話はこれで終わりますが、やっぱり一昔前の漫画も案外無視出来ないかもしれません。

 もうあれは過去の産物になりますけど、あの漫画を知らない人も多いでしょうが、知ってる人は知ってるあの漫画もあったんですよw

≪クマのプー太郎≫

クマのプー太郎

 ぶっちゃけて言えば滅茶苦茶古いです。もう十何年前のアニメなんだろ? けど結構このアニメは再放送とか、DVD化とかを希望してる声が多いです。けど未だにビデオ化もDVD化もされてないんですよ。かと言う私はと言うと、まあ私が小学生時代だった時に放送されてたアニメで、夜の7時半に放送されてたから、8時に寝るように言われてたあの頃はアニメを観てそして寝る……ってのがやだったから観てなかったんですよ、はい。

 けどやっぱこうやってネットとか弄ってて久々にタイトルを見つけると無償に観てみたくなるんですよね……。あの頃はインターネットも無かったしなぁ……。だけどプー太郎に関してはインターネットの力を持ってしても観るのは滅茶苦茶難しいでしょう。だって、動画サイトにすらアップロードされてねぇし……。

 内容は当時の世相とか、人間関係とかを映し出してたと言われてました。だから分かる人にとっては面白いアニメだけど、分かんない人にとっては分かんないアニメになってたとの事です。

 けどこういうのって案外微妙な場所でネタにもなってくれるんですよねぇ。



≪とってもラッキーマン≫

とってもラッキーマン

 幸運を武器に戦う一人の戦士の物語……なんですけど、途中からは画像みたいに沢山の仲間が揃っていきます。にしてもこれも懐かしい作品でした。これも十何年か前の作品なんですけど、アニメ化もされたまさに幸運の作品かもしれませんよねw

 これに関してはアニメでもガキの頃観てたんですが、バトル系の話だけど、まあどっちかっつうとヒーロー物みたいに見えてたかな。戦いもそこまで血みどろじゃなくて、まああくまでも倒す……っていう子供でも安心して観れるような中身だった覚えがありました。まあ今だったら動画サイトでも観れますがねw

 そんでもって、私は当時は主人公のラッキーマンより緑色した、まあ勝利マンっつんですけど、そのキャラを気に入ってましたw ストーリーもガキの頃は結構楽しんでた覚えがありましたw もう最近は画質も向上したけど、たまには多少古い画質もいいと思うんですけどねぇ……。













オー!マイキー じいさんとばあさん

 漫画の時代を遡ると、最近の漫画で考えさせられる事もあれば、昔の古い漫画で懐かしい思いをさせてもらえる事も多いですからね。

 漫画はやっぱり内容を読んで、初めて真の面白さが分かりますけど、内容をじっくり読んでもらえるようにするまでがとても大変ですからねぇ……。これからも漫画家の方々には頑張ってほしいですねw 実力や中身を認められたらアニメ化すらなりますし、ある意味漫画家にとってはアニメ化されるぐらい有名になる事が目標なんでしょうかね?

 あ、そう言えば実はですね、何かの資料集として使えそうな画像が発見されたので、掲載してみようかと思います。世の中創作活動の上で大切な物と言えば、資料ですが、中には大切そうに見えて、ちっとも使えない資料集も存在します。

 まあネット世界ですから、ネットを動き回れば欲しい飼料であればホイホイ見つかる……と思われますが、やっぱ、ピンポイントの資料ってのは見つかりそうで見つからないのが現状かと思われます。見つかれば嬉しいですが、そもそも調べる為にどのキーワードを使うかってのも……なかなか考えるのが大変ですしね。

 探したらホントに結構あったんですよね。武器の形の名称とか、模様の名称とか、或いはその、女の子の髪をイラストで描く時の手順だとか、後、滅茶苦茶下品だったんですけど、二次元世界のうん●の描き方とか、各生物の●●●の形とか、良さそうなものからかなりどうでもいいもの、今言った下品なものまで様々でしたw

 では、そろそろ資料として使えそうな画像をちょちょいとw

↓身体の部位を英語で言うと?↓

身体の部位 英語

 多分中学校の英語で半分以上は教わるでしょうが、部位によっては特に学校では教えてもらえなくなる事って多々あります。よりによって女子高生がモデルになっちまってますけど、意外と脛とかのようなピンポイントな場所って英語でどうやって言えばいいか分かりにくい事って多いですよね。

 そんでもって、相変わらず下半身部分の英語表記はと言うと……。まあ学校ではまず教えてくれないような部位は、自分で調べろって意味なんでしょうかね? 英語なんてまあ単語ぐらいだったら普通にネットでも調べられますし、最悪卑猥な部位も平気で調べられるので、学校で教えられる部位ってのは倫理上の問題があるから、限界があるのかもしれませんね。

 だけど、それより身体の部位の英語を覚えて、使う場面は……やっぱ海外旅行で? だけど海外旅行でもそんなピンポイントな部位を口に出すような場面ってあるんでしょうか? まあ風俗とかなら話は……ってやめとくかw



↓多分これは実用的……かもw↓

ソックスの長さの名称

 なんかギャルゲーみたいな画面ですけど、ソックスの長さによってこんなに呼び方にバリエーションがあるんですね。私はハイソックスとニーソックスしか知りませんでしたが、実際はこんなややこしい名称があるとは……。

 アンクルソックスってのは多分今の時代で言う短ソックスでしょうかね? 私はその短ソックスが嫌いだから履きませんけど、高校時代は結構皆好き好んで、校則で規制されてたのに隠れて履いてましたねぇ……。因みに見つかったら60%ぐらいの確率で反省文だった覚えがw

 一般的に現実とかで見かけるのはスリークォーターソックスでしょうかね? 短いスカートと組み合わせて、太股丸出しで歩いてる女子高生が愛用してるタイプのソックスですし。でもニーソックスっつっても、更にその上があったとはねぇ……。サイハイソックスとかってもう絶対領域がギリギリ見えるか見えないかぐらいのとこまで来てますしねぇ……。

 さて、人はどれを好むんでしょうか? 素肌がギリギリで見える絶対領域が重視される防御が硬そうで実は脆いニーソックス派か、それとも生脚曝け出して常に脆さのようなものをアピールするクルーソックス派か、どっちなんでしょう? 現実世界でも最近はニーソックスが徐々に浸透し始めてるっぽいが……。














オー! マイキー! マイキー・フーコン バンパイア(吸血鬼)

投稿小説モンスターハンター

 では、例の投稿サイトでの私の履歴がまだちょっとだけ残ってるので、ここでちゃんと全部書き切ろうと思います。あのサイトではある意味では私の思い出も沢山ある場所でしたし、活動期間も2年はやってたので、やっぱ色々と思いがどうしても残ってる訳なんですよ。多分あそこで活動してた古参の人達も、きっとこの投稿サイトを思い出しては懐かしい思いをしてる事だと思います。

 だけど、正直言えば自分が活動してた時にいたライター達がいなくなると、やっぱどうしても寂しくなりますよね。今まで共にコメントとか議論とかをやり合った相手がいなくなったりしたら、やっぱ、なんか虚しい気持ちとかになりますよね。勿論新しいライターさんと仲良くなればそれはそれでまた面白さが広がると思いますが、やっぱり長い間共にいた相手の方がやりやすいと言えばやりやすいですよね。

 けど、もう私が知ってる古参のライターなんてもうあのサイトにはいません。ブログすら持たない人に至ってはもう消息すら完全に不明だし……。太陽系並みの広さを持つネット世界では探し出すのはまず無理でしょう……。折角ネットを堪能するならネットに自分の住処ぐらいは持とうぜ……。その方が連絡も取りやすいし、何かあったらそこに行ってやり取りとか交流とかも出来るってのにさぁ……。けどブログの運営は決して楽じゃねえんだぜ……。必ずどっかで行き詰ったり、経営難に陥ったり、アクセス増えなくて断念しちまったりで兎に角難所が多いぜ……。まあ辞める人の殆どは『めんどくさい』って理由なんですけどね。

 ではでは、私がまだ残してるあのサイトの活動履歴についての記述は下記の通りになります。だけど正直、ここからはかなりダークな話題になるので、多分面白くない文章になるかも分かりませんが、私の履歴にも結構散々なものがあったし、過去を振り返る意味でもとても大切なんですよねぇ、はい。

Ⅰ.サイトの一時封鎖。そして……
Ⅱ.終焉
Ⅲ.復活と、冷え切ったムード
Ⅳ.第二の終焉


 どれも決して明るいものじゃないですねぇ……。ただ、ここら辺からサイト自体の衰退も始まったので、きっとあのサイトで何かあった事に変わりはないでしょう。今までは人がいなくなっては、また新しいライターがやってきて……の繰り返しだったんですが、最近はいなくなるだけで、新しいライターがなかなか参加してなかったんです。まあつい最近は新しいライターさんがチラホラ見えますけどね。

 だけど私もあのサイトの旧弊っつう、コメントされたらその相手に必ずコメントをし返すって言うルールによって歪んでたから、あのサイトにとって丁度いいタイミングで粗大ゴミと化してたかもしれませんしね。ってか、こういうどんよりした話を描くってのに、例の属性の画像載せながら説明するのもどうかと思いますが、まあ次の説明はドラゴンさんが入るからそれで相殺されりゃあいいけどねw

 では、じゃあ早速話に戻りましょうか……

    ★★サイトの一時閉鎖。そして……★★

清らかと透明感が強いのも魅力の1つな少女画像w

 ZZ、カテドラルの2つの名前を変えていったGuilty Black - ζζは、モンスターハンターの世界観にやや逸脱したような小道具や設定、そして一般の小説らしかぬ描写方法で活動を継続させていった。他者へのコメントは的確且つ、技術を向上させる為のアドバイスを残し続けていた。しかし、それと同時に他者の作品にコメントを付ける事を説明、強要もしていた。

 2010年の2月頃、投稿サイトの方でサーバ的なトラブルが発生し、3ヶ月程の間、投稿サイトの閲覧が不可能になってしまう。その間は各方面でライター達は違う活動をしていたり、閲覧をしていたりしていた様子であった。Guilty Black - ζζはサイトの閲覧が不可能な状態でありながらも、新作を執筆し続け、ストックを貯め続けていた。同時にブログも開いており、そちらの方の運営にも力を入れていた。

 そして、同年の5月頃に遂に投稿サイトが復活し、各方面から今まで活動していたライター達の殆どが帰ってくる。そのまま帰ってこなくなったライターも複数いたが、サイトの復活によって、またサイトの賑わいがそこに復活した。

 Guilty Black - ζζはサイトが閲覧不能になる数ヶ月前から、ドンドルマを舞台にした襲撃系のストーリーを描いており、サイトが復活してすぐに投稿した第23章の話で、ようやく襲撃のストーリーが終了する。

 第23章が終わり、彼は活動サイトでもあまりにも異例で、そして過去に前例の無い非常に重たいストーリーを第24章で展開させる事になる。襲撃によって出た犠牲者を弔うシーンや、戦いに巻き込まれ、死亡したハンターや街人の描写、そして犠牲によって悲しむ人間達のシーンを大量に取り込んだ救われないストーリーの展開が、ここから始まっていった。

 最も、その悲しいストーリーが後に、作者自身にも悲しい展開を生み出す事になるのだが……


 まあ……正直私もあの話描いた時はある意味で自分にすげぇ……って自惚れましたけど、あういう話は正直かなりウケにくいですからねぇ。私はなんでか分かりませんけど、あういう場面でどうしても手を抜きたくないんですよね。責められる時はとことん責められるように描写するし、感情爆発させる時は思いっきり爆発させるしで……。

 んでもって、投稿サイトが一時的にフリーズ状態になってた時はちょっと寂しかったですねぇ……。早く新作を投稿したいってずっと思ってたので、ほぼ毎日サイトのチェックをしてましたからね。だけど大抵エラーメッセージばっか出てきて、復活を何ヶ月も願って、そしてようやく復活してくれて……。

 けどその他のライターさんは投稿サイトが凍結中の最中は書き貯めはしてなかったらしいです。やっぱ投稿サイトが直接動いてる状態じゃないと執筆する気分にならないんでしょうか? けど、どっちにしてもちゃんとライターさんも戻ってきてたからそれはそれで良かったんですよ、はい。

 今まで活動してた訳ですが、過剰に悲しい系統のストーリーを描いてたライターさんはいなかったなぁ……。私はやっぱ、度のきつい話をよく産み落とすから、結構危険なんですよね。それに、モンハン世界に襲撃だのそういうのってマッチしない訳だから、通常はそういうのって描いちゃいけないんですけどねぇ。どっちにしても、悲劇はこれからだったんですよね、はい。












オー!マイキー じいさんとばあさん

 では、ホントにシルヴァ・サーガⅡの話に入りましょうかw ゾルデ城に乗り込んで、数々の刺客をぶちのめしてきた主人公達は、遂にラスボスと対面します。やっぱラスボスを目の前にしたら、そりゃあ誰だって緊張感が走る事ですよね。何せ世界を変えようと企んでる訳だから、能力だって絶対に恐ろしいものがあるでしょう。

 そしてラスボスはやっぱ外見にインパクトが無いと非常に厳しいでしょう。ラスボスだってのに、外見的には道中の雑魚敵と変わんなかったりしたら拍子抜けさえしちまいますしね。なので、ゲーム会社はラスボスに関してはインパクトがあるように描かないといけないでしょうね。じゃないとラスボスとしての威厳が……。

 因みに大抵のゲームではラスボスを倒したつもりだけど、実はそいつは仮の姿で……っていうパターンが圧倒的です。このゲームでも例外じゃないんですよ。3段階用意されてまして、勿論1段階目を倒したからって、回復する余裕なんて与えてくれません。なので戦闘中に上手く回復しとかないと後できつくなっちまいます。

↓ゾルデ様の登場です↓

シルヴァ・サーガⅡ ゾルデ

 まるで下半身がなんかの生物と融合されたかのような姿をしてますが、正直動くのが滅茶苦茶大変そうだ……。それでもしっかりと回避行動は取りますし、敵対者に対しては難なく反撃だってしてくれてます。

 そして、こいつが直接攻撃してくる時の姿がまた異様になります。一体どんな風に動いてそうなってるのか想像し難いんですが、ラスボスの場合は多少こんな風に意味不明な方が様になってるかもしれませんよね。まあけどまだ第1形態なんで、ちゃんとレベルを上げてるプレイヤーだったらまだまだ互角に戦えるレベルです。

↓これでも受けてみろ!!↓

シルヴァ・サーガⅡ ゾルデ

 この様子だと両手に持った杖で殴りかかってくるとは想像し難いです。多分波動かなんかを飛ばして攻撃してきてるようにも見えます。ってか頭の後ろでボッコンボッコンなってる赤い物体は何なんでしょう? エイリアン系統の作品によく出てくるなんか肺胞みたいなやつでしょうか? ラスボスには多少は魔物的要素があってもウケてくれるみたいですw

 因みにこいつは時折体力を中量回復させるメジルって魔法を唱えてきたりするので、あんまりダラダラするのは危険かもしれません。ってかボスが体力回復してくるとかちょっとうざいよね……。



↓ゾルデアクト2↓

シルヴァ・サーガⅡ ゾルデアクト2

 第2形態になった途端にまさに魔物そのものになってしまいまして、同時に気持ち悪さも出てきましたね。身体中から蛇みたいな触手が伸びてて、しかもなんか変な魔物みたいな奴が2匹顔を出してます。そんで右目から触手が出てきて尚更気持ち悪いですね。ってかこいつには脚とかってあるんでしょうか?

 ここまで来るとそろそろ危なくなってきます。触手を鞭のように振り回して攻撃してきますが、攻撃力が高いので油断は禁止ですし、魔法も目玉を光らせた後に放ってきます。多分蛇達もそれぞれ意思持ってるでしょうから、ある意味では全方位に対応出来る究極のスタイルなんでしょうねぇ……。

 ってかこいつの頭部から赤い生物が顔を出してますが、脳とかはどうなってんでしょう? 敵の姿ってのは結構生物学的に気になる点が多くて面白いわぁw

↓遂に……ファイナルバトル!!↓

シルヴァ・サーガⅡ ゾルデアクト3

 はい、ここでBGMがこいつ専用の物に変わります。そして背景も暗黒空間になりまして、緊張感がMAXになります。名前はゾルデアクト3で、最終形態に相応しいお姿をしてくれてます。

 6本の腕にはそれぞれ微妙に異なった武器を持って、翼も生やして、2本の太い尻尾なんか生やして、そして膝の関節がかなり異様な曲がり方を見せてくれてます。まあこいつがラスボスで、今までのボス達を指揮してたって言われると結構納得出来ますよね。そして実際に滅茶苦茶強いです。

 必ず先制攻撃をしてきますが、皆を一気に眠らせてきたり、強風の魔法で全体攻撃をしてきたり、6本の腕で連続的に斬りかかってきたりと、恐ろしい奴である事に変わりありません。

↓こんな風に攻撃してきますぜw↓

シルヴァ・サーガⅡ ゾルデアクト3

 ラインを残しながら攻撃してきます。喰らえば100ダメージぐらいは受けます。いかに回復するか、ですし、多分ここまで来た主人公一同だったら回復魔法はちゃんと取得してる事だと思いますので、アイテムも魔法も惜しまないで使いまくりましょう。

 こいつを倒せば遂にエンディングですが、ラスボスを倒せば必ずそいつが管理してる城が崩れると相場が決まってます。

↓建造するの大変だったはずなのに……↓

シルヴァ・サーガⅡ ゾルデ城 崩壊の時

 こんな風に爆発に巻き込まれながら城は消滅していきます。まあ敵の拠点なんて存在しちゃあいけないから、さっさと消滅してもらわないと困るんでしょうけど、崩れるシーンって結構ポピュラーですからね。

 そんなこんなでもうこのゲームの話はおしまいです。個性的な敵キャラを紹介したくて今回プレイしてみたんですが、やっぱ、いいですねw 敵キャラだって立派なネタになってくれるのが嬉しいですから。ただ、英語を繋ぎ合わせたようなネーミングより、完全オリジナルな名前の方が私にとってはいいと思います。神話に出てくる怪物の名前とかよりも、私としてはそっちの方が良かったですw













マイキーのママこと、バーバラ・フーコンです。ハンマーを武装してますw

 さてと、じゃあとりあえず切りがいいので、投稿サイトの履歴をまた残しましょうか。

 恐らく投稿サイトを去った嘗てのライター達にとっても必ず、終焉ってのは存在してたんでしょう。色々と理由があるから、サイトを去る訳ですが、遂に私もその1人になった訳ですよ。理由はどうであれ、サイトを去った時点でもう終焉は確定しちまいます。にしても残酷だぜ……。

      ★★終焉★★

神聖と偉大さを持つドラゴン

 2010年の6月頃まで、Guilty Black - ζζは普通に活動、交流を続けていた。この頃はまだ普通の活動ではあったものの、彼はこの当時は人々の死や悲しみを主体としていた章を掲載していた為、実は他のライター達もそれを徐々に恐れるようになり、彼の章に寄り付きたがらなくなっていた。しかし、当の本人はそれにまだ気付いておらず、コメントされたら必ず相手にコメントをし返すというルールに鋭く則っていた為、徐々にコメントが来なくなる事に対して違和感を覚え始めていた。

 そして、同年の7月に、とうとう彼は行動を起こしてしまう。作者からのメッセージ欄に書いていた雑談を全て削除し、コメントをしてこないライター達に対する憤慨をメッセージ欄に書き残す。すると、コメント欄が嘘のように埋まっていったが、それは当然作品に対する感想及び点数ではなく、その憤慨メッセージに対する対応のみであった。

 しかし、数々の返答に対し、本人はそれでもコメントはルールの中であるから、されたライターはそのコメントをしてきたライターにするのが当たり前であると決して引き下がらず、どんどん事は肥大化し、そしてとうとうサイト全体を巻き込む大騒動へと発展してしまう。同時に、以前エイズの件でサイトを去る事になってしまったテルミドール氏がこの機会に再登場及び、復活する。当然、彼に対する反論も忘れておらず、彼の立場及び名声はどんどん失われていく事になる。

 そして、彼のブログではそのコメントルールについてのライター達への批判や糾弾が掲載されており、中にはサイトが腐敗している事を記述した内容があったり、人として腐敗しているとの記述が目立っていた。これによって、更に現役で活動していたライター達は彼をどんどん遠ざけるようになっていく。

 一度は反省すると言い、Guilty Black - ζζはその問題となったその章の続きを掲載し続ける。その章は、死や悲しみを強く扱った内容であった為、閲覧する事自体が苦痛であると批判を受けていた。それを多少は納得した彼はそれでも最後まで投稿しなくてはいけないと決め、その章を最後まで投稿する。事実上その章は年齢制限が確実に付いていたものであった為、読める人間は非常に限られる内容であった。だからこそ、コメントが少ない事をその章では黙って耐えていた。

 そして、遂に年齢制限が解除された次の章(第25章)の投稿が始まり、名前も更に改名し、反省した事を意味してなのか、Innocent White - υ3と改名する。事実、第25章から再び閲覧を開始すると言ってくれたライターもいた為、多少は彼も晴れ晴れとした気持ちで活動を続けようとしていた。しかし、彼の予想は再び闇に染められる事となる。他者のライターも投稿し、コメントを貰っている中、またしても彼の話にだけは全くコメントが入らず、そのまましばらくの間放置され続けてしまう。まだ希望の光はそこにあったのかもしれなかったのだが、とうとう彼は決め付けてしまったのである。もうこのサイトでは活動は出来ないと。

 今まで自分が投稿した作品を全て自分のサイトに持ち帰り、及び過去に受け取ったコメントや時間、そしてIDや名前を全て自分のサイトへと記録し、その上で遂に彼は大きな行動を起こしてしまう事になった。過去の投稿作品、ZZ、カテドラルの時代の作品も全て削除し、そして今まで他のライター達にしたコメントも全て削除し、小説投稿版に醜い別れの挨拶を残し、とうとう投稿サイトに別れを告げ去ってしまった。

 また、件のキャラによるコメント返しの欄も、作品を全て削除した事によって、完全に消え失せてしまう。削除した事によって、新しく入ったライターが過去の作品を閲覧し、偶然彼の作品が目に入り、閲覧してもらう事によって彼の作風を評価してもらえる事も無くなってしまった。同じくキャラによるコメント返しも永久に新人ライターの目に入らなくなってしまった。

 これが、彼にとって最初の終焉であった……。そして、これで終わりではなかった……


 まあとりあえず、あの投稿サイトを1回去った時は滅茶苦茶虚しさが身体を突き抜けましたねぇ……。2年活動してた分のデータ全部あのサイトから消去した訳なんで、そりゃあ手間もかかったし、疲れたし、そして同時にざまぁ見ろとかも思いましたねぇw あのサイトから去る人間は多いんですけど、それでも自分で投稿した作品はそのままにする……ってライターの方が圧倒的に多いんですよ。でもどうしてサイトでの活動辞めるのに、作品だけは放置すんでしょう? やっぱりこれから訪れるライター達に読んでもらいたいからでしょうか? サイトを去るけど、自分の過去の遺産にだけは目を付けて欲しいんでしょうか?

 けど私は違いましたからね。去るんだったら、今まで残した異物は全部掃除してじゃないと気が済みませんからね。そう言えばテルミドール氏もエイズのあれで去った時も、一応投稿作品も削除して、近くにあったコメントも消去してたけど、1年前とかの作品とかの削除まではしてませんでしたしね。やっぱ、誰でも本当はその場所に自分の記録を残したいと多少なりとも覚える訳なんですよね。けど私は違って、全部完全に消去しちまいましたからね。

 こうやって消去しちまったら、もしなんか気が変わって、連載を再開させるにしても、もう過去のストーリーが消滅してるので後から来たライターが過去の話を読もうとしてももう読めないから、かなりのハンディキャップを背負う事になりますしね。何せ過去の話が無かったら、途中経過が分かんないので、ホントに大変です。

 多分削除しないで放置するライター達はひょっとしたら、いつかは戻ると自分に言い聞かせてるのかもしれませんね。だから削除しないで放置してるんでしょうが、そういうライター達って決まって戻ってきません。まさか10年経ってから戻ってくるとは思えませんしねぇ……。











オー! マイキー! マイキー

 それでは、次は新桃太郎伝説の話をしようと思います。桃太郎伝説シリーズの中でも最高傑作と名高いこの作品ですが、ストーリーはかなり長いし、レベルを上げる作業もあるので、なかなか進ませてもらえません。道中の敵も強いので、結構じっくり楽しめると同時に、難易度も高い部類に入ります。

 んでもって私は普通の桃太郎伝説(近作の前作に当たる)をプレイした事が無いので、ギャグ要素とかがどんな風に組み込まれてたのかイマイチ把握出来ないんですが、少なくとも近作の内容があまりにも重苦しい事は確かですし、多分今のこの状態で前作をプレイしたら、多分拍子抜けするかもしれませんねぇw

 いつかは前作もプレイしてみたいですね。一体どんだけのギャグ要素があるかとか、閻魔大王がどんな感じだったのかとか、どれだけの鬼達が殺されないで済んでるのかとか、そもそも鬼達がどうやって村人達を殺さないで支配してるのかとかも見てみたいですね。近作の場合は殺されるシーンも多いですし、直接台詞とかで殺すとか言ってる訳だし……。

 シルヴァ・サーガⅡと比べるとなかなかストーリーが進んでくれません。そりゃあ周りの敵が強いので、ノリだけではどうしても進めないんですよね。ちゃんとレベルアップもさせないとかなりきついです。

 では、早速ここで出会った敵をちょちょいと紹介するねw 大江山を下ってる最中に出会った四天王がいましてねぇ……。

↓くま童子↓

くま童子

 青い身体と大きな刀を持った鬼です。術を受けるとダメージ分の量を体力回復に使える凄い奴です。だから通常攻撃でしか倒せないと思った方がいいでしょう。

 相変わらず威圧的な視線とかが恐ろしい奴ですが、四天王の中で一番弱いと噂されてる奴です。とりあえず、術では戦わないようにしましょう。じゃないといつまで経っても勝てません。

↓ほしくま童子↓

ほしくま童子

 白い身体と、もりにしがみ付いてる姿が結構セクシーに見えますが、こいつは結構恐ろしい奴で、1ターンに火炎の術と雷撃の術を唱えてくる強敵です。しかもその術の威力は瀕死クラスの大技なので、多分1ターンで倒さないと次は無いでしょう。

 外見は微妙にセクシーなんですが、強さは本物なので、こっちも出来るだけ最強の術を使って倒してしまいましょう。

↓酒呑童子↓

酒呑童子

 四天王を管理するリーダーです。徳利の酒を飲むと連続攻撃をするようになる強敵ですが、桃太郎は鹿角の術があるので、それを使えば難なく倒せてしまいます。他のキャラにも護りや回復をさせてれば普通に倒せる相手です。

 ただ、こいつを倒すと例のカルラって奴によって処刑されそうになりますが、元々この酒呑童子は閻魔大王の部下だったので、自分自ら地獄に行って、牢に入ると言って去ってしまいます。後にまた彼は閻魔大王の元に来てくれるんですが、その時に……。

 さてと、桃太郎一同はどんどん山を下って、そして氷の塔に辿り着く訳でありますが、そこでカルラ率いる精鋭部隊に襲撃されてしまいます。今回は4人ずつだったので結構大変だったんですが、苦労して私は勝利した覚えがあるw



↓獄卒4人兄弟w↓

獄卒4兄弟

 はい、見事なまでに決まった奴らですよねw まるでボディビルダーのあれみたいだw けどこいつらは序盤で登場するような奴らなので、正直言えばとっても弱いです。多分こいつらにやられるようなプレイヤーはいないと思います。勿論レベルをちゃんと上げてたらの話ですけど、レベルが上がってなかったら多分道中の雑魚相手に死んでると思うしw

 実はこの後も4人兄弟との戦いが連続されるんですが、こいつらは雑魚だけど、後から出てくる4人兄弟は強いんですよねぇ……。最悪の場合やられかけるし、ここら辺に来るともう殆どの敵が恐ろしいぐらいに強くなってる訳だしねぇ……。

 んで、兄弟対決が終わると、ある意味桃太郎世界での看板キャラが登場しますが、この時点ではまだ敵同士なので、微笑ましいやり取りなんてありませんw ってか、敵対者相手に殺意を向けない事がありえないのが近作ですからね。

↓夜叉姫ですw↓

夜叉姫

 随分と目が恐ろしい事になってますが、強さはボスに相応しいものがあります。体力が半分になるまで本気を出してこないんですが、本気を出すと攻撃力と防御力と素早さが倍になります。そして、改心の一撃を全体に放つ術も放ってきます。

 なので攻略サイトでは本気を出させる前に相手の攻撃力と防御力を下げる術を沢山使えって書かれてました。じゃないとまあ死ぬよねw

 とりあえず、最近はゲームの方も充実はまあしてんですけどね、なんか桃太郎やってたらちょっと桃鉄(桃太郎電鉄の略w)でもやりたいなぁって思い始めてきました。何となく画像検索で彷徨ってたら面白いものも見つかりましたしねw

 あのボードゲームでは貧乏神のやり方がとても陰湿でやだったわぁ……。あいつに取り付かれたら借金に襲われるし、まるで有利な状況に辿り着けないしでねぇ……。けどあのゲームをやると日本の名産物とかの勉強になるので、ある意味では日本の勉強になってくれて楽しいんですよ、はいw 私は昔このゲームをやりまくってたおかげで多少日本の特産物に詳しくなりましたからねw

↓今度は桃鉄でもやって見るかなw↓

夜叉姫 貧乏神

 この頃はもう桃太郎も夜叉姫も、閻魔大王も風神達も仲良くなってたんですよ、はい。もう戦いなんて忘れて、皆で電鉄騒ぎでしたよ。だけど、新桃太郎伝説の場合は物語性が強いので、とてもこんな風に電鉄なんてやってるとこを想像出来ません。何せあっちではホントに血の流れる戦いでしたからねぇ……。

 だけど、桃太郎電鉄の方はもう新作が発表されないって聞いた覚えがあったんだけど……。

 スーパーファミコン時代もやっぱ輝いてたんですよねぇ……。面白いゲームが沢山あって、そしてこの頃は今は大人だった子供達がゲームに夢中になってた頃でもあったのか……。今ではゲームのリメイクも多いですけどねw

 あ、それと新桃太郎伝説の方にちょっと話は戻りますが、夜叉姫の兄貴として登場するこいつがいたんですが、桃太郎の攻撃を簡単に受け止めて、凄かったですよ。流石は地獄の世界の頂点に君臨する王の息子であるだけの事はあるわぁ。

↓アジャセ王子の登場です↓

アジャセ王子

 笛吹いてるだけの遊び人に見えますが、桃太郎に敗れてカルラに殺された鬼達を天に昇らせる役目を持ってるのがこいつです。悲しい音色と共に鬼は天に昇ります。こいつは仲間になりそうな雰囲気がありますが、大人の事情で仲間になる事はありません。でも仲間になんないだけで、最終的には桃太郎サイドに加わってくれます。やっぱり皆桃太郎を信頼してる訳でして、本当に悪い奴はカルラなんです。とんでもない奴だぜ、カルラは……。

 そんでもって、とある都のイベントで、銘菓に名前を付ける事になるんですが、折角なんで、私はここで滅茶苦茶へんちくりんな名前を付けてあげましたw 相手は所詮はプログラムなんで、変な名前を付けたって決して文句を言ってこないんですね。

↓銘菓ばかたれ!!↓

銘菓ばかたれ

 爆笑必須の銘菓ですねw これで売り上げが上がればこの銘菓職人さんは生活が保障される事間違い無いでしょうw きっとストーリーが進めば売り上げが凄い事になってる職人さんを見る事が出来る……はずなんですが、ストーリーの途中で大陸の半分以上が血の海に沈められて崩壊するので、彼の夢は果たせないんですよね……。

 世界が崩壊するって事は、多くの人間達の夢を奪い去る事にもなるのか……。

 そんでもって、随分と紹介するのが忘れてたんですが、金太郎の村ではこんな隠しボスがいましたw 今頃紹介なんで、多分書く内容もそこまで多くないかもw

悪杖あくじょう

悪杖

 よく見ると顔が側面にも出来てるような気がしますが、とりあえずボスはボスなんで、結構手強い相手でした。攻撃力が高いのでレベルが低い相棒を容赦無しに叩きのめしてしまいます。

 覚えたての鹿角の術を2回ぐらい叩き込めばすぐに戦いなんて終わってくれますが、果たして間に合うかどうか……。にしてもカルラも祭の最中にこんな奴を投入するとはホントに空気が読めない奴ですねぇ。











オー! マイキー! ニックのママ

 そんじゃ、またまた投稿サイトの方の話をしましょうw 普通去ったら去ったでそのまま忘れられるのが常道なのかもしれませんけど、私の場合は去った後も結構しつこく滞在してたんですよねぇ……。だって、私が去った後にまた掲示板でちょっとした騒動が発生してたし、結構私も酷い事をしたと同時に、私を大切に思ってくれてた人もいたんだなぁ……って思った時でもありました。

 っつうかマジであのサイトを去った瞬間に例のテルミドールって人は自分のブログで滅茶苦茶キレてたんですけど、そんなに私にいて欲しかったんですねぇw 去った瞬間にキレるって事は、いなくなっちゃ駄目だって言ってる訳でもある訳だし。まあ実際に中身読んだらそういう事でキレてた訳じゃないんだけどね。

 それにしても長い間活動してるサイトを捨てるって、どういう意味なんでしょう? やっぱ、1つ問題起こした瞬間に信用っつうもんは一気に崩れ去るからそれがまた怖いんですよねぇ。画像のキャラみたいに待っててくれてた人なんて当時はいなかったんだわぁ……

    ★★復活と、冷え切ったムード★★

清らかと透明感が強いのも魅力の1つな少女画像w

 2010年8月頃、Guilty Black - ζζは全ての投稿コメント、作品を削除し、事実上の退去をしてしまった。だが、投稿掲示板に残した文章が原因によって、テルミドール氏が自分自身のブログで彼を糾弾する記事を掲載する。テルミドール氏が大きく彼を糾弾した原因は、小説を投稿すべき場所に、小説では無い文章を投稿した事。そして、彼自身が嘗て異議を唱えていた他者を呼び捨てにする行為を彼自身自ら行なっている事。そして、他者の意見を聞き入れず、一方的に被害者意識を持ちながら他者を批判している事であった。

 投稿掲示板では、Guilty Black - ζζが去った事について、スレッドが立たれており、この時、『スーパーじじいX』と名乗るROM専と思われる人間が突然現れていた。上記のテルミドール氏が大きく激怒した理由が明かされたのも、この『スーパーじじいX』がテルミドール氏のブログについて、投稿サイトの掲示板に記載した為であった。

 その他のライター達も黙っておらず、投稿サイトを去る前にもう少し考えて欲しかったと、多くの批判が残された。人の心を傷付けるような作品を残した作品を残す彼にも問題があり、尚且つそれをコメントルールという名目の元で強引に読ませる事は決してサイトにとって有益な事ではないと、意見される。当の彼も、本当にコメントを柔軟に求めるのであれば、棘を減らせとか、表現方法を変えろというような批判を沢山受けていた。しかし彼はそれを呑もうとはしなかったのである。

 これらによって、彼のこのサイトで築かれた名誉は大きく崩されていき、そして、あの『スーパーじじいX』と名乗るROM専と思われていたユーザーが、実はGuilty Black - ζζによる自作自演による事が判明する。これによって、再びテルミドール氏は自身のブログで大きく激怒し、とうとう彼はテルミドール氏に荒らしのレッテルを貼られてしまう。大御所ライターから、一気に荒らしに転落してしまった瞬間でもあった。因みに、大御所であったという意見は、テルミドール氏のブログにコメントを残した嘗て活動していたライターの言葉から判明した内容である。


↓因みにこれが……↓

スーパーじじいX

名前   :スーパーじじいX
必殺技  :メール早打ち
応援決闘者デュエリスト:うんちもれ造


 しかし、彼も荒らしのレッテルを貼られてからと言うもの、それでも何とか活動を再開しようと意識しており、そのレッテルを貼られて数日後、ひっそりと再び姿を見せ付ける。今までの作者からのメッセージでは、自分の雑談や製作過程の話等で随分と賑わっていたが、まるで人が変わったかのように非常に少ない短文が残されていた。しかし、一部の活動ライターはそれを認めなかった。社長氏と呼ばれるライターに、その復帰に対して大きく非難され、更には許す事もしないとも言われ、全面的に復帰を拒否されてしまう。

 これが、本当の意味で彼の最後が決定される時であった。その意見に対し、彼は、とんでもない返答を残す。投稿サイトでは何度か荒らしに合っており、中には暴言で解決しようとしていた者もおり、そして、暴言に暴言で返すような事態も発生していたが、それらの時に放たれた暴言とは比較出来ないようなものを、彼は放ったのである。まるで不良が喧嘩の時に放つような非常に汚く、そして礼儀や品を全て捨て切ったような非情な暴言を飛ばし、そして最終的には、『鬱病患者』と、心に傷を負っている人間に対して絶対に言ってはいけない事を、暴言という形で放ち、更には社長氏を擁護しようとした他のライター達にすら暴言を飛ばし、遂に本当の意味で見放され、荒らしであると同時にこのサイトにいてはいけない存在に変わり果ててしまった。

 当然のように、彼は他者に感想も一切付けず、同時にコメントすら全く貰えずに活動を継続させていたが、騒動が発生して1ヶ月後に、彼はある意味で滅茶苦茶な行動に出始める。実は彼は昔、キャラによるコメント返しをしており、自分自身を客観的に見る事によってあのコメントルールの考え方が変わるのではないかと考え始め、投稿サイトでは投稿し難い内容だった為、自身のブログでそれを実行する。丁度、自分でサブキャラを描いていた頃でもあったから、自分で考えるよりは別の誰かに考えてもらう方が本当の答えが出ると考えたのかもしれない。

 結果的に、コメントルール(互いにコメントし合う事)について、確かにコメントをし合う事は交流面でもいい事だとは思われるが、無理して読ませてもそこに感動なんて生まれないし、それに読む者も人間である以上は、感情等によってどうしても読めない話だって出てくる事があるのだから、そういう話は無理矢理読ませるのではなく、もっと活動している者達に相談をするなりして、もっと柔軟に進める事が大切であるという意見が出てくる。結果的に、Guilty Black - ζζ(復活した際にどことなく渋い卵に改名している)は考え方を改め、自分の場所にコメントが返ってこない事を覚悟の上で、他者に対するコメント行為を再開させ始める。最も、これについては1つの批判が来ていたが、キャラでの意見は結局は作者の主観も入る訳だから、論外であると残されていた。しかし、どことなく渋い卵はこれをまた否定しており、徐々に投稿サイトへのゆったりとした復帰を再開させていた。

 しかし、やはり数ヶ月投稿していた所で、やはりコメントはやって来ず、騒動を知らないはずの新人ライターからすらもコメントがやってくる事は無かった。その為、作者からのメッセージも常に一言、一文だけで終わっており、彼の手抜きや怠慢が強く現れていた時でもあった。しかし、その当時も彼はブログを運営させており、ブログの方は覗かれていたし、時折ブログに対してコメントが来ていた為、本当の意味ではコメントがまるで無かった訳ではなかった。

 だが、どこかで考え方を誤ったからか、2010年の12月頃から、下品な名前を複数使い、新人ライターに真剣な感想やアドバイスを残すようになる。排泄物や性器、汚物の俗称を使った小学生レベルの名前でありながら、その感想の内容は一定の力を持ったライターが残すような感想であり、名前と中身が釣り合っていないコメントを次々と残されていく。当然ながら、そのような下品な名前は批判され、当然のようにそれらの名前を全て改名させる。

 ブログでは投稿サイトとは比べ物にならないテンションで活動を継続させていたが、小説の方にはやはり古参のライター達から及び、新人ライター達からコメントがやってくる事は無かった。


 まあ当たり前ですよね。過去のストーリーが分かんなかったら、新人さんだってどうやってストーリーを理解すりゃあいいか分かんないから、結果的に読まない決断を取りますからね。別に良かったんですよ、それで。だけど、私はキャラによる意見の応対をさせてみたおかげで1回考え方改めて、微妙に復帰しましたけど、キャラのコメント返しがあの終焉が来るまで続いてたら、もっと事は円滑に進んでたかもしれませんよね。ってか、多分終焉自体存在しなかったと思います。

 コンテンツが1つ無くなるとその作者のコントロールがおかしくなるってホントなんですね。やっぱ調子が狂えば何でもかんでも事は変な方向に向かう訳だから、やっぱ1回自分でやるって決めた事は出来るだけ続かせた方がいいみたいです。例のコンテンツが消滅した後も沢山の新人ライターが登場してましたが、そんな彼らがキャラからのコメント返しを受けて、どう反応してくれるかも見たかったんですけどねぇ。もう今は無理な話だけど。

 そんでもって、私が暴言ぶっ飛ばしちまった社長氏も去年の4月ぐらいに久々にテルミドール氏のブログにコメントなんか残してましたが、もう彼は投稿サイトに戻ってこないんでしょうか? そんで、またテルミドール氏のブログにやってこないんでしょうか? どうやら静岡ら辺に住んでるみたいですが、って事は私はテルミドール氏と社長氏の真ん中に住んでるって事になるのか……。もし何かあったら会えるかもしんないけど、やめとくか……。

 けど、交流サイトのはずなのに交流しないで活動してた私もある意味すげぇなぁ……。普通だったら耐えられなくて辞めるだろうに。でも私はROM専の方々を信じてたので、コメントが無くても閲覧数が増えればそれで良かったんですよ。しかしあの暴言は……。因みにあの時残した暴言も、それに対しての批判メッセージも未だに手元にあるってのが……。

 なんかチョー長くなってるから一旦辞めるねw













オー! マイキー! 隣の人

 さて、漫画もいいですけど、最近はちょっとモバゲーの方でまたまたいい感じの画像が沢山手に入ったので、ちょっと掲載したいと思います。けど、漫画の話だから、ちゃんと漫画に合った話をしないとあれですからねぇ……。

 さて、どうしようかな? モバゲーで入手出来る画像のジャンルが殆どがファンタジー系統です。ファンタジーって事は、多少は現実から離れた世界観が展開されてくれる訳ですけど、その中で楽しむべき要素ってのはどういう場所なんでしょうか? その世界観に生きる人間達の様子でしょうか? それとも、やっぱり剣と魔法による戦い要素でしょうか?

 けどいざ探そうとしてもファンタジー漫画ってなかなか見つからないのは気のせいでしょうか? いや、ラノベだったりしたら結構ホイホイ出てきてますけど、漫画で探すのって微妙に大変な気がするのは気のせいでしょうかね? ネットで探せばホイホイ出てくるから別に大変って訳でも無いかw

 さてと、ちょっとたった今調べてきていきなり興味が沸き始めた漫画がこれですw

↓魔界戦記ディスガイア↓

魔界戦記ディスガイア

 元々はゲームでして、日本一ソフトウェアが開発した史上最凶のやり込みシミュレーションRPGです。やり込み要素が非常に多くて、この要素が多くのプレイヤーを魅了したとの事でした。だけどこんなにやり込み要素があるって事は……多分社会人にはきついゲームなんでしょうかね? ある意味では学生向きでしょうか。

 他のメディア展開に漫画化や小説化もされてますし、アニメ化もされてます。なかなかなビッグタイトルとなったこの作品であるから、多分漫画の方も内容的には期待出来るでしょうw ファンタジー要素がきっと満載だと予想されるので、現実世界と比べたら新鮮な気持ちで読めるかと思いますw

 さてさて、モバゲーの方ではファンタジー世界に相応しい格好をしてくれたキャラ達が出てきてくれてたんですね。当たり前だけど、現代の私服はそんなファンタジーワールドのような格好じゃありませんし、ファンタジーワールドの格好で外を歩けば確実に警察に声をかけられるでしょうw

 なのでお姿だけで楽しむのはあくまでも空想世界だけにしましょうねw どんなにいい格好してても、現実でそんな格好真似てブラブラしないようにしましょうね。周りから変な奴だって思われるし、警察にも狙われるし。

↓戦国コレクションもなかなかw↓

戦国コレクション

 はい、戦国コレクションの方は結構進んでる、って言っても大丈夫なんでしょうかね? この手のゲームってまあ課金要素がありまして、課金で無理矢理体力を回復させてガンガンステージを進んだりも出来る訳ですが、わざわざ金払ってまで進ませたいんでしょうか? 最近のプレイヤーは結構ゲームに対する意地がかなり強いので、マジで進めたい人は金払ってまで体力を回復させるアイテムを買おうとするみたいです。

 また、レアカードを引く為にガチャっつう要素があんですけど、あれは1回100円実際に払って、やるらしいけど、電子カードをそうやって手に入れる時代が今まさに始まってる訳でしてねぇ……。私もやってみたい気がするけど、ちょっとね……。

 さてと、この手のゲームはステージが進むとより強いカードが出てきてくれるようになる訳ですけど、同時に絵柄的にも魅力のあるカードが出てきてくれるようになります。カードの全部が全部全身イラストになってる訳じゃありませんけど、プレイヤーにとっては単純にゲーム自体を進ませるだけじゃなくて、こうやって絵柄を楽しむのも要素の1つだったりします。

 男女の差別化の過程で生み出されたのは、軽装化ですね。純粋に打撃から身を護るだけだったら、なんも考えないで身体中装甲だらけにすればもうバッチリでしょう。いや、今は視覚に頼ってる時代でもありますし、結構動き自体にも重要性が考えられてる時代なので、純粋に護ればOKって訳でも無さそうですよ。ただ、最近気付いた事としては、二十歳を越えた女性キャラは結構胸が強調されてるイメージがありますし、10代辺りのキャラは、まあなんていうか、ってなんて言えばいいんだろ……。

↓こっちは多少レア度の高いやつ?↓

戦国コレクション

 でも中にはこうやって全身、厳密には膝より上のお姿を見せてくれるカードも存在します。こういうカードはやっぱ全身のイメージがし易くなるので助かる訳ですが、どうして全身イラストのあるやつと無いやつがあるんでしょう? 全部全身イラストありに出来なかったんでしょうか? ってかモバゲーって基本的に無料なのにどうやって会社は利益出してんだろ……。やっぱ課金してくれる人間が餌なんでしょうか?

 因みに左下の色気と可愛さを持った女性のお方ですが、折角ゲットしたのに間違って売っちまって……。それ以来ガチャでもちっとも出てこねぇ……。かなりガッカリしたんですが、図鑑の方にはちゃんと記録されてるので、こうやってアップロード出来た事は良かったと思いますよ、はい。

 さてと、刀を構えてる剣士のお二人さんですが、見るからに性格が違いそうな雰囲気ですね。努力家と冷静に対処するタイプ、ってイメージがあります。だけど実力としては、どっちの方が強いんでしょうか? 努力家って事はいつも自分を追い込んで修行してる訳だから、毎日どんどん自分自身の力が強くなってる感じですし、冷静タイプは相手の行動とか、周りとかをよく読んだ上で行動に入るから、どっちが勝つんでしょう? だけど人気が出やすいのは冷静タイプでしょうか?



↓魔宝ファンタジアも宜しくw↓

大召喚!!魔宝ファンタジア

 こっちもバリバリファンタジーでして、さっきのは戦国でしたけど、こっちはファンタジーです。なので平気で魔法とかも出てきてくれますよw

 さてと、こっちはマジでファンタジーなので、戦国の方に比べるとモンスター的な奴らも多く登場してくれます。勿論騎士に該当する奴も出ますし、魔法使いだって登場してくれます。こっちはある程度は魔法の加護とかがかかってると思われるので、多少武具に露出とかがあっても大丈夫……な気がします。

 けど、かなりへんちくりんな事を言うかもしれませんが、特に女騎士とかについてですけど、大抵の場合どんだけ重装だったとしても、太股辺りは余裕で無防備だったりするし、あの部分に関しては……多分布一枚だと思うので、上手く下に入り込んで真下から突き刺せばほぼ一撃必殺な気がするのは気のせいでしょうか? モンハンの装備でも言える事なんですけど、とりあえず真下からの攻撃にも耐えられるような装備は開発した方がいいと思うのは気のせい? ってか結構下品な話になってるやん……。

 そう言えばファンタジーと言えば魔物を仲間にしての旅ですけど、魔物を上手く手懐けられたら心強いですよね。特にサラマンダーみたいな奴だったら空中から炎で援護してくれそうですし、マシン系統だったら絶対的な防御力で護ってくれそうですし。でもこういう魔物系統の奴らは完璧な調教が求められますからね。まさか街中で勝手に暴れ回られても困るし、それにマスターに懐いてなかったりしたら論外だしw

 だけど厳しくし過ぎると逆に懐かなくなるので、飴と鞭の使い分けが非常に重要になるそうです。それが魔物を扱う奴の使命らしいですからね。













オー! マイキー! 近所のおっさん

 さてと、随分と書いた訳ですが、では、そろそろ投稿サイトでの最後の履歴について書こうと思います。結構長かった私の活動記録なんですけど、過去を振り返ると面白かった事とか悲しかった事とか、苛々した事とかが見つかったりしますよね。長い活動だから、楽しい事もあるし、楽しくない事だってあります。けどそういうのを乗り越えて、ホントの活動する事の楽しさが見つかると思うんですよ。

 そんでもって、私が知ってる範囲では、こうやって投稿サイトで活動しながらブログを持ってる人間は……私も含めて6人ですね。まあその内の何人かはもう何ヶ月もブログ更新してないんだけど……。だけどそういう人達はどうしてブログを持とうとしてたんでしょうか? やっぱ、投稿サイト以外の場所に自分の家を持ちたかったからでしょう。或いは……もっと別の何か?

 そんな事より、とうとうこれが最後の記述になります。もう1年ぐらい前の話になっちまいますけど、なんでこう終焉が私に付き纏うんでしょう? それはまあ私がちゃんとあのサイトの人達と分かり合おうとしないからですよ。私はひょっとしたらあのサイトで活動してる人間達にある意味で嫉妬してるかもしれません。そういうなんか、羨ましがる的な感情がああやって粘着質な行動でも引き起こすんでしょうか? マジで駄目な行動ですよねぇ……。昔の活動があれだったからって、堕ちた自分を投稿サイトに無理矢理ねじ込もうとしても無理なのにねぇ……。

 さあ、最後の終焉の話でも書きましょうか。泣いても笑ってもこれが私にとって最期の活動だったんですよ、はい。

    ★★第二の終焉★★

神聖と偉大さを持つドラゴン

 2010年も終わろうとしていた頃、どことなく渋い卵は再び名前を改名する。プロ野球のおっちゃんと改名し、コメントの無い状態での活動を継続させていた。しかし、徐々に他のライター達が受けているコメントも少なくなり、時は衰退期に差しかかろうとしていた。新人ライターもなかなか現れなくなってしまい、また、既存のライター達の活動も停滞し始めるようになる。

 衰退は顕著になっていき、それでも一部のライター達は何とか衰退を回復させようと、掲示板で色々と意見を載せていったのだが、プロ野球のおっちゃんは様々な名前を非常に短い間隔で使うようになり、ROM専用のとある閲覧者に批判されてしまう。しかし、本人は名前を変える事自体に迷惑な要素は入っていないと言い返す。だが、固定ハンドルネームはその人の姿を現わす物であり、それが常に変わっていてはその人をどう呼べば良いのかも分からなくなってしまう。彼はそれについて批判されていたのだ。

 そして、同時期に彼は自身の作品にコメントが来ない事を、ここに来て突然寂しく思い始めたのか、名前を変えて自分自身の作品にコメントと点数を加え始めてしまう。尚、この頃は荒らしが横行しており、意味不明な文章等が次々と投稿され、投稿掲示板が荒れていた。そこに自作自演という彼の自分自身への評価が加わり、事はややこしい方向に向かっていったが、彼の元々底辺レベルにまで達していた信用は更に激減していってしまう。

 一応彼も自分の作品にコメントを付けた、その自作自演の理由を明かしたのだが、納得してもらえるはずが無かった。更に彼は過去のライター達に対する侮辱を自身のブログで行なっており、それも既存のライター達との関係を悪化させる原因にもなっていた。結果的に彼の居場所はどんどん狭められ、最終的には突然現れたROM専用と思われる他人が残した謎の暴言も、全て彼の自演行為として勝手に決め付けられ、もう彼を信用する人間は誰一人いなくなってしまう。他のライター達も彼の残した意見や返答に対し、誰一人返答する事は無かった。

 そして、ここでまた、彼は復帰した際に投稿した作品及びコメントを全て削除し、投稿サイトから再び姿を消してしまう。それから数週間後、彼のヒロインキャラを気に入ってたとあるライターが復活したが、事情を知らない以上、何も言う資格は無いと言い、言及はしていなかった。本当であれば、そのとあるライターにまた彼のヒロインキャラの姿を見てもらえていたが、もう時は手遅れだった。それでも尚、本当に一部のライターは彼からの評価や活動再開を希望していたが、彼の対応は……。


 あぁあ……。2回目の撤退かぁ……。だけど何でだろ、撤退する時に自分が投稿してた作品全部削除したら滅茶苦茶安心感があります。なんでかって? そりゃあやっぱ、放置したら心無いハゲどもに荒らされたりする危険があるからですよ。流石に活動辞めた場所に作品を平然と放置するのは危険だと思うので、私は放置なんて出来ません。仮に本当に荒らされたとしても、投稿サイト自体は自分の所有物じゃない以上、下手に文句を言う事も出来ませんし、自分の意思で削除も出来ません。

 それより、やっぱ自分の作品に自分でコメントなんか残した事が一番不味かったですよねぇ。まあもうやっちまった事だからしゃあないですし、それに削除した所でまたネチネチ言われるのもオチだし。そう言えば1回目の終焉のちょっと前に自分のブログで投稿サイトが腐ってるって書いてて、それをテルミドールって人にあのYOU TUBEの動画でガンガン悪口言われたんですけど、あの記事途中でちゃんと消したんですよ。考え改めて。だけど消したのにあの人はまた『サイトが腐ってると書いてた』みたいな事言ってきてたんで、気付いたんですよ。1回言っちまった事はもう絶対消さない方がいいってね。なので過去のライター達に対する悪口も私は消してませんw 消したって後でまた言われる危険があるので、証拠物件として絶対消しませんw 消したらあれなんでね。

 まあ……終焉ってとっても悲しいですよね。まあ私もかなり悪いんですけど、また昔みたいに皆でワイワイ出来る事を願って活動してたけど、多分あの差別暴言がかなり効いてたんでしょうね。だから結局交流がほぼ無しの状態で第二の終焉に辿り着いて……。

 そんでもって、ここでは載せませんけど、その……掲示板で議論されてる最中にあるROM専用の人間がやってきて、テルミドール氏ともう1人の人間に対して暴言を残してたんですけどね、なんか勝手に私が自作自演したって疑われてるし。正直あそこでもっとちゃんと言ってやりゃあ良かったですね。第一IDも違ってるし、それより何かと何でもかんでも私のせいにするようなとこもウザかったしねぇ。どうせIP調べられても確実に住所だって違ってるだろうから、最悪罰金でも取ってやろうかと思ったぐらいですよ、はい。或いは反省文とかねw まあもう今は別にどうでもいんだけどね。

 んでその後にまあ投稿サイトの話じゃないけど、大震災が来て、一気に日本の状況が変わっちまいましたからねぇ。けどさあ、彼もそう言えば私に対して被災者に謝れとか言ってたけど、もう彼らはいつまでも被災者面なんてしてたら駄目でしょう。いつまで国に甘えてんでしょうか? いつまでも国も援助金なんて出してくれないでしょうし、第一被災地にずっと滞在してたって、仕事が見つかる訳じゃないし、逆に蓄えだってどんどん減る訳です。だから、故郷だの何だのって甘い考えに囚われてないで、さっさと被災地から出てしまった方が仕事だって見つかるでしょう。現に私だって、札幌から愛知に来て簡単に(厳密には親戚の紹介だけど……)仕事にあり付けた訳ですし。

 だけど……マジどうしようねぇ。ここまで来ちまったよ私も……。それに私のあの一軒の騒動のせいで活動辞めた人もいたし、っつうか社長氏はまだモンハンのフロンティアで遊んでんでしょうか? だったらフロンティアで遊んでる他のライター達も彼とは連絡取れると思うけど、一体今あいつは何やってんでしょう? さっさと復帰しちまえばいいのにねぇ。ってかテルミドール氏は社長氏に対して自分のブログでのコメントに返答してねぇしw

 じゃあこれで投稿サイトの話は終わりにしようw











オー! マイキー! マイキー 禿頭

 さてと、モバゲーの方ではこの前ちょちょいと紹介した神撃のバハムートって言うゲームがあるんですけど、この前私の愛用の魔法使いが最高レベルにまで達してくれました。このゲームは同じ種類のキャラカードを融合すると進化しまして、強さも上がってそしてカードの絵柄も変わるすんごいシステムなんですよ、はい。

 それで、愛用の魔法使いが実に凛々しいお姿になってくれたので、ノリで掲載する事にしましたw

 ファンタジーではとても顕著な魔法使いですが、三角帽子のようなポピュラーなお姿も時には大事だと感じるこの頃です。今は三角帽子なんて無くても、或いは見るからに魔法使いの格好なんてしてなくても魔法を出せるのが現在だったりしますから、たまには明らかに魔法使い、って格好してるキャラも必要かもしれませんねw

↓最後まで育てるとこうなるぜw↓

神撃のバハムート

 随分と上半身の露出も増えました。そして、ハーフパンツみたいなのからスカートに変貌して、そして三角帽子や杖の小道具も全部豪華に仕上がってます。最終形態になると、やっぱり豪華になってくれるもんですねぇw

 因みにこのゲームは最終進化形態は図鑑に登録されないので、もしこうやって永久保存したい場合は自分で保存するか、或いはそのカードを絶対に手放さないようにするかしか手はありません。しかし一体どれだけの修行をしたんでしょう? 見るからに魔力も強そうですし、今度こそ魔法を失敗しないで放てるんでしょうか?

 期待も膨らむそのお姿ですが、世の中にはもっと凄い魔法使いがいますからねw

↓最近の限定レアカードですw↓

神撃のバハムート

 レアではありますが、課金でもしないとまずゲット出来ない代物です。そして、何故かこういうレアカードは決まって微妙にエッチぃものであると相場が決まってます。

 っつうか右側のカードはまあまだ普通……なんですけど、左側のは……これって見せパンなんでしょうか? スカートのような形状ですけど、これって普通に立ってても余裕で見えっぱなしなんじゃないんでしょうか? これがレアの意味なんでしょうか? 実際の戦いで相手からどう見られるか……ですね。相手が魔物とかだったら別に深い意味とかを理解しないと思うけど、人間が相手だった場合は……。

 ってか世の中一番エロいのは、常に丸出しの状態でいるより、微妙に見えてるか見えてないかの状態である事らしいです。時と場合と角度によって見える時と見えない時があるからこそ、素晴らしさもあるらしいけど、実際こんな格好で戦いに出る女性っているの? 多分絶対自分で気付いて修正でも何でもすると思うけど……。

 強けりゃあそこら辺の敵ぐらい簡単に蹴散らせていいと思うけど、もし捕虜とかにでもなったら……。ああやって挑発的に変な部分曝け出してたら、触られるだけなら兎も角、思いっきり刺されたりしてとんでもない事になりそう……。

 露出はほどほどに……って言う人は大抵心のどっかでそういう露出系統の服装を望んでたりするから怖いよねぇ。だけどあらゆる方面で考えすぎてても多分全部のユーザーに応えられる服装なんて用意出来ないでしょう。











オー! マイキー! マユミ

 さてと、遂に私も明日から仕事が始まります。工場作業の腕前が落ちてなければいいんですけど、新年初っ端からミスを出す訳にもいかないので、多少は慎重にやりたいと思いますし、調子垂れたやり方もしないようにしないといけませんね。

 それと、投稿サイトの方ですが、なんか例のあの人がなんか復活すんなとか喚いてますが、私は彼がなんて言って来ようが活動再開するつもりです。彼が決め付ける権限なんてありませんし、それにブログのやり方と、あそこで活動すんのって全然関係ねぇっしょw なんで小説描く時もブログの事意識しなきゃなんねぇの? 小説は小説だし、ブログはブログだからね。まあブログで小説活動の話はする時あるけど。

 知らないからいいとか言うつもりは無いけど、今いる新人ライターに対して私がちゃんとアドバイスを出せば、その新人さん達はちゃんと受け止めてくれるでしょうし、仮にホントに私がクリエイターとしてどうかしてる奴だと後で知ったとしても、アドバイスはアドバイスなんだから、ちゃんと真剣に受け止めてくれるでしょう。私だってもう小説レベルは(多分)初心者じゃないんだから、新人の人達にとっては必ず力になれるでしょうし、それに古参の一部の人からだって、私からの感想が欲しいって求められてたし。

 と言う訳で、じゃあ今の創作状況の話をここでさせて頂きますね。

↓一応罵倒シーンが何故か好きなんですけど……↓

清らかと透明感が強いのも魅力の1つな少女画像w

 言われたら言い返すだけの気力と勇気があればいいんですけど、結構罵声を罵声で返すのって勇気が要りますからね。ってか太陽の光がとても綺麗だw

 私が今執筆してるストーリーの途中で、主人公、ってかヒロイン? が思いっきり罵声を受けるシーンを今予定してんですけどね、なんでか分かりませんけど、女の子が思いっきり男どもに罵声受けてるとこって微妙にいい感じするのはなんででしょう? まあ多分そういうシーンって絶対ニッチなシーンになるんでしょうけど、そういうシーンって何故か重要に見えたり見えなかったり……。

 けど、世の中どうしても女の子っつうのは弱い奴として男どもから見られちまうので、もし何か隠し事を少女が持ってたりしたら、大抵の場合は男達は力で解決しようとしてしまいます。ましてや相手が知人でも友人でも無いようなやつだったら、とことん追い詰めるような事を言ってやろうと考えるかもしれません。

 そして今回のストーリーでは、そのヒロインが隠し事をしてるせいで、丁度同じ町にいた人達も敵組織の被害を受ける事になってしまったんですよ。その敵組織が攻め込む原因となったメラルーをさっさと敵に差し出せば、敵組織はさっさと町からいなくなってくれるんですけど、そのメラルーといくらかの仲が出来ちまった訳なんで、ヒロインが素直にメラルーを差し出すなんて出来るはずが無いでしょう。

 そんなメラルー1匹を護る為に絶対に差し出そうとしないヒロインですけど、恐らくはそのヒロイン以外の奴らにとって、メラルーなんてどうでもいいでしょう。酷い事を言えば、そんなメラルーなんて敵に連れてかれようが殺されようが関係無いでしょう。でも、ヒロインにとってはそのメラルーはとっても大事な存在でして、もしそのメラルーが死んだりでもしたら……って考えると多分そのヒロインは精神的に殺される事になるでしょう。

 さてと、もし暴言とかぶっ飛ばされるとして、どんな風に描くべきでしょう? ただ、私が見る限りでは暴言って普通は……アニメとか漫画とかで見るようなあんな整ったような形は多分ありえないでしょう……。

『いいから早くよこせてめぇ!!』
『あんな猫どうだっていんだっててめぇ!! 殺すぞ!!』
『てめぇのせいで俺らも危ねぇ目ぇ遭ってんだぞゴラ!!』


 って感じで責められたら女の子だったら絶対怖いでしょうねぇ……。しかもそれが2人や3人じゃないし、無数なので尚更ですよ。あ、ヒロインの年齢は一応12歳ぐらいを考えてますが、この年齢で殺意篭った暴言思いっきりぶっ飛ばされたら滅茶苦茶怖いでしょうねぇ……。囲まれてそんな暴言飛ばされたら多分泣くんじゃね? それにそういう殺意篭った事を放つような奴に対してたかだか12歳の女の子が何か言い返した所で、どう返答するか……。

 けど、そのヒロインだって流石に罵声喰らい続けてたからって黙ってる訳にもいかないでしょう。彼女だって護りたい命がある訳だから、暴言に屈してたらいけないと思いますし。けどヒロインはどうやって言い返すべきなんでしょう? まあ女の子なんで、男が使うような汚い暴言なんて使えないでしょうし、それにあういう男に暴言なんか飛ばしたら、多分物理的な暴力も飛んできそうですしねぇ……。

 っていうか、なんで弱い立場の人が思いっきり罵声ぶっ飛ばされるシーンを微妙に好むんでしょう……私って。逆に罵声ぶっ飛ばされてるのがいい歳した男性だったりして、尚且つそれでビクビクしてたら気持ち悪いんですけどねぇ……。そういうビクビクに適応してるのが女の子……って随分言い方悪いなオイ……。そこをどうやって乗り切ってもらうか……だなw



↓時には思い切って友達を見捨てる事も……↓

清らかと透明感が強いのも魅力の1つな少女画像w

 なんでデリケートゾーンと呼ばれてるっぽい場所を両手でそれぞれ隠してんでしょう? まさか透視でも出来る相手に見つめられてるとか? そんでもって、彼女だったら絶対仲間とか見捨てなさそうですし、ってか見捨てられる事を恐れそうだw

 いや、これは……なんでしょうか? まあなんて言うか、自分の友達が町単位で責められてて、そうなると自分はどう振舞うべきなんでしょうか? 極端な話、友達が責められてる時にその友達の味方をしたら、その人間も同じく責められる人間に成り下がるでしょう。そんでもって、もし援助物資とかがあるとしたら、その庇った人間も物資とか貰えなくなっちまうでしょうねぇ……。

 正直、全員から敵視された人間って滅茶苦茶立場的に辛いんですよねぇ……。何せ味方はいないし頼れる相手もいないし、偶然誰かと目が合ったとしても、きっと殺意の篭った視線でも飛ばされそうですし、兎に角誰とも関われない状態に陥るでしょうねぇ……。まあ実はストーリーの中盤辺りでヒロインがこの立場に叩き落されるんですよ、はい。

 その問題となる町にはヒロインと、幼馴染の少年と、そのヒロインの姉で3人で用事があって寄るって設定になってんですけど、そのメラルーと密接に関わる事になるのはヒロインだけです。なので、結果的にそのヒロインが思いっきり町民から罵声食らって酷い事食らって、そのヒロインだけが町民達から見捨てられる……っつうよりは追い出されます。ついでに、殺されそうになった方が場面的には盛り上がるんでしょうか? いや、そしたらもっと暗くなってニッチ化するか……。

 だけどもし友達とか仲間がいたとしても、もし町で立場が最悪な状態になったりしたら、下手にその関係者に対して友達であるとか家族であるとか言えなくなりますからね。もしそんな事をしたら、その者達も町から追い出されたり、変な目で見られたりする危険がありますしねぇ……。

 さてと、友達側や家族側としては、その孤立させられたヒロインにどうやって接すればいいんでしょう? やっぱ、町民達の前ではそのヒロインとは関わらないようにして、そして影でこっそりとヒロインと接するんでしょうか? いや、だけどいくら何でも理由がどうであろうと実の妹を放置するような姉は酷く見られるかもしれませんし、幼馴染の少年だって、流石に黙って放置するような真似はしちゃいけないでしょう。だからこそちゃんとそこら辺を私が描写する必要があるんですけどねw

 でも逆にそのヒロイン以外の人物の立場で考えたら、一斉に町民達から罵声とか飛ばされたり、最悪物投げ付けられたりしたらそりゃあ単純に怖いでしょう。1人や2人からやられるならまだいいかもしれませんけど、それが無数だったりしたらもう目も当てられない……っていうか最悪命にすら関わるかもしれませんからね。けど、友人や家族を護る為にはやっぱ、凶器と化した人間大勢を敵に回さないといけなくなっちまうんでしょうか? ってかちゃんと私この話完成させられんでしょうか? まあもうすぐ1回の投稿分は完成するけどw



↓そもそも一番優先するのって、何よ?↓

清らかと透明感が強いのも魅力の1つな少女画像w

 雰囲気的に主人公サイドにいそうなお方ですが、実際勇気を持つ剣士(でいいかは分かんないけど……)は一握りなんでしょうねぇ……。果たして、その凛々しさはしっかりと行動に現れてくれるんでしょうか?

 よくアニメとかで観る展開としては、たった1人の人物が町とか街とか村に厄介事を持ち込んで、それを取り返しにやってきた所謂悪い奴らが攻め込んでくるっていうのがありますよね。ただ、そういう感じで街規模で襲われたりしたら、そりゃあ全員命の危険に晒されますし、そして命の危険になった事が分かれば、人々は正常でいられなくなってしまいます。

 やっぱ、自分が今日死ぬ可能性があると分かった時って、人はどうなっちまうんでしょう? やっぱ、自分の命を最優先で動くんでしょうか? それとも、愛する人を最優先で護るのか、それとも、原因を作った奴を潰しに向かうんでしょうか? 或いは、醜いと分かっていながらも町民同士で争うんでしょうか?

 だけど、今回の場合はよそからやってきた人間(ってかヒロイン)が厄介事を持ち込んできて、それで町が酷い事になるので、多分町民はヒロインの味方なんて恐らくはしてくれないでしょう……。なんかアニメとかのような世界だったら、作者の寛大とかによって、不自然に町民達がそのヒロイン達の味方でもしてくれたり、匿ってくれたりするかもしれませんけど、現実だったら絶対そんな事ありえないでしょう。

 見ず知らずの奴なんて護ろうと考えないのが基本的に人間だと思います。仮にその相手が可愛い少女だったりしても、自分の命がかかってる最中にそんな下らない事を理由に匿おうなんてしないでしょう。例の如く、暴言や暴力によって追い払われるのが見えてきます。仮に助けるとしても、多分……もう1つの意味の乱暴でも喰らったりして……そのまま……。

 私ってどうしても描写する時は事が酷くなるように描く傾向があるので、今回投稿した後も評価なんて賛否両論なんだろうなぁ……。多分今回の話はあまり救われない結末になりそうだぜ……。



↓全然関係無い話ですけど……↓

清らかと透明感が強いのも魅力の1つな少女画像w

 全然関係無い話をしようとするから、こうやって手斧で襲い掛かられるのかもしれません。桜吹雪は演出なのか、それとも攻撃力を増大させる為の要素なのでしょうか? ってか胸無さ過ぎに見えますがw

 最後にちょっとすいません。最後に小説状況の話をした訳ですが、正月休みの最中に思いっきりネット世界を満喫してたんですが、その時に滅茶苦茶懐かしい微妙に古いアーケードゲームを見つけたんですよ。古いっても、画質はもうPS3レベルですけど、まあ兎に角そのゲーム内容がもう滅茶苦茶迫力満点でしてねぇ……。

 最近のガンシューティングゲームはもう臨場感が異常なレベルに達してまして、ただゲームしてる画面を観てるだけでもう気持ち悪いぐらいネタが浮かび上がってきます。こういうハリウッド映画レベルのシーンを見続けてると、普通の人間関係、所謂会話シーンとか、ラブコメみたいな感じのシーンが滅茶苦茶陳腐に見えてきたりする……。

 やっぱ爆音とか、銃撃音とか、破壊音とかがホントに耳に残ります。その他の敵の襲撃とかを見てるとやっぱ、いかにハリウッド世界がもう神の領域に達してるかが分かる気がするw 私もそう言えば投稿サイトでは小説であそこまで辿り着く為の研究みたいな事をしてましたが、もう去っちまいましたからねぇ……。

 あ、そうそう、例のゲームの名前はバーチャコップ3と言いまして、ある意味ではセガの最高傑作とも呼べる(かもしれない)アーケードのガンシューティングゲームです。

 単純なルールとしては、まあ簡単です。敵が出てきたら、そいつが攻撃してくる前にこっちがそいつを撃てばいいんです、はい。かなり簡単に説明しましたが、実際にプレイしてみると滅茶苦茶大変です。後半になると敵もバンバン出てきますし、撃ったらいけない民間人(誤射したらライフが1個減る)もちょくちょく出てきますので、ある意味では覚えないといけない部分も多いですね。

 そんな中で、ここら辺にまで来ると、ボスのインパクトも凄まじいものになってくれます。勿論時代は現代なので、魔法とかなんて出てこないけど、科学以上魔法未満の奴らも登場してくれてる辺りがマジでインパクトが強くてねぇw

↓3大ボス達ですw↓

バーチャコップ3 ゲイル・グリッター・ブランド

 上、そして左から順にブランド・グリッター・ゲイルです。ブランド様を除いてかなり完全装備で挑んでますが、やっぱマジで銃撃戦をする奴らはこれぐらいの特殊装備は欠かせない訳です。もう露出とかそういう話とはまるで無縁世界ですよねw ある意味では露出とかセクシーとかに溢れた女性装備に対抗したかのような奴らですw こういう奴らがいてくれるから、まだまだ日本は広い視野で開発に取り組んでくれてんだなぁって思えます。

 ゲイルとグリッターはまるで忍者のような武装をしてまして、二人とも拳銃を嫌います。なのでメインの武器は刀や鉤爪です。どんどん接近してくるので、近寄られる前に撃って撃退します。因みに両者とも滅茶苦茶身体能力が高いので、宙返りとかは当たり前で、遠距離から飛び掛ってきたりもしますし、たまーに飛び道具を投げ付けてきたりもします。そして人間業とは思えない跳躍力で施設中を飛び回ったりしますし、ゲイルの場合は工学迷彩を使って消滅したりもします。

 素早い動きで飛び回る姿も滅茶苦茶カッコいいですが、ブランドによる二丁拳銃による攻撃とか、他にも追尾製のブーメランを投げ付けてきたり、地面を走る地雷みたいなのを投げ付けてきたりと、かなり特殊な武器を扱ってきてくれます。そして戦いの舞台が地下鉄の駅なので、時折列車が通過したりで純粋に雰囲気や効果音とかが場を盛り上げてくれてました。こういうのを観てると、萌えばっかに囚われてたら駄目なんだなぁ……って考え直されますよね。

 寧ろゲイルとグリッターのように上半身下半身全部完全ガードして、そして顔も隠してる女性(少女だとどうなる?)キャラがこれから先登場してくれたりしたら……多分萌え世界にまた1つの革命でも発生すんでしょうか? 今の戦闘服も女性用だったら大抵スカートとか微妙に非現実的、非実用的だってのに……。

 とりあえず、正月休みを使って発見した大迫力の動画なんで、もし余裕があったら是非観てみて下さいw ガンシューティングが好きで、尚且つハリウッド映画並みの迫力が欲しいと思ってる人になら絶対マッチするような内容です。セガに感謝w

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