小説のネタを随時、紹介していきたいブログです

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 とある少女の語り小説
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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
第10話 幼馴染の友人達との出会い
オー! マイキー! ローラママ

『ふん! 1年以上放置してたから、もう描くの諦めたんだと思ってたわ! でも意外とやるのねあんた』

 まあこの作品を最後に描いたのは確実に1年以上前の話です。だけど設定は忘れてないし、この作品を一応完結させないと次の新作は描けないし、そして女の子視点を学習するっていう目的でもあるので、頑張って完成に導かないといけません。最近は女の子の主人公も多い世の中なので、女の子の気持ちとか感情とか視点とかを見とかないとこれから先は厳しいです。

 だけどホントに放置してました。下手したら2年ぐらい放置するんじゃないかってぐらいまで行ってたので、ホントに危なかったと思います。私事で忙しいのは兎も角、まあでもゲームとかもやったりしてるので、時間の使い方が悪い自分が原因になります。だけど小説自体は捨てた訳じゃないので、ちゃんと最後までは描くつもりであります。

 そんでもって、もうGWも近いので、そっちの計画もしないといけませんでした。まあその辺の話は後でちょちょいとしますが、ホテルとかの予約は絶対1ヶ月前以上からしないと間に合わないとの事です。まあ毎日諦めないでチェックしてると時折偶然1箇所だけ空いてくれてたって事もあるので、それを狙うのも手ですが、どっちにしても激戦である事に変わりはありません。

オー! マイキー! 侍パパ

『そんな身の上話はどうでもいいから、最近はちゃんとネタを見つけてるのかね? さあどうなんだ?』

 まあ一応ネタは毎日探ってるつもりですね。ツイッターでの活動が今はちょっと盛んって感じがありますが、ブログに関しては大抵ツイッターで呟いた事を参考に記事を書くというスタンスなので、ネタ自体はいつも探ってるって言った方がいいかもしれません。

 ゲームから探すもいいし、日常から探してもいいし、あまり知られてない雑学とか、動画とか、アニメとかから探すのもいいでしょう。ネタが無ければ作品は描けないし、面白い話も描写出来ません。だからこそふとしたネタを見つけてそれをツイッターに掲載するのが私の今の生活状況を考えるのがそれが最適だったりします。

 ただ、文章だけだと必ずどこかでダルくなるので、画像を混ぜながら視覚に訴える事も必要になります。ブログでもそうですが、文章だけだと場合によっては伝わるものも伝わりにくくなるし、場合によってはブログに対する熱意が疑われる事もあります。特に日常系を書く場合、文章だけだと確実に内容が薄くなるので、画像の存在はかなり大きいです。

 ツイッターでもちょくちょく画像を使ってツイートしますが、相手に伝わるかどうかはやっぱりユーザーの気持ち次第です。伝えたいなら画像を載せて何をツイート、つまり発言するか、ですね。それが分かってないと伝わりません。当然ながら、自分を嫌ってる相手からは高評価なんて貰えません。当たり前だけど。

↓ファンタジーをネタにするなら……↓

league of legends

 ファンタジーの世界を舞台にした作品を描きたいと思うなら、やはり外見的にも人間から外れた奴らをよく観察するのもいいかもしれません。人間には人間としての常識があるけど、人間外の生物達には人間外の生物達の常識があります。もしファンタジーの世界を描写するとしたら、様々な常識を取り入れる事が必要になります。

 人間の世界では基本的に殺し合いは犯罪に近い行為ですが、人間以外の世界では殺し合いが常識である事もあるし、それが日常である事もあります。人間世界だけの常識で考えてると、多分違う文化に出会った時に戸惑うし、そして自分が持ってる当たり前の常識から抜け出せないから新しい事を見つける事が難しくなってしまいます。

 だけどやっぱり言える事としては、登場キャラの画像だけを眺めても無意味という事です。実際にストーリーに触れて、どんな世界が広がってるのかを見なければネタとしては拾えません。ただ眺めるだけじゃなくて、自分がその世界に触れましょう。

 そもそも外見が人間じゃない奴らは、人間世界の常識なんて一切知らない場所で生きてる事が多いから、もし人間外生物を描写する場合は人間の常識を使ってはいけません。喋り方や言動、その他殺害に関する倫理観、難しい問題ではあるけど、それを学習しないと良いファンタジー作品は作れないかと。




オー! マイキー! バーバラ・フーコン

『でも結局女の子の画像の方が好きなんでしょ? そっちの方が結局は満足出来るんでしょ? 所詮男なんてそんな生き物なのよ』

 ネタ集めも大事だけど、少女キャラは確かにいいと思いますよ。今の日本の作品を見れば大抵可愛い少女の存在が売上を左右してくれるぐらいの影響力がありますからね。逆に少女少なめな作品で知名度の高い作品はかなりの実力勝負だと思うし、それはそれでまた素晴らしいと思うけど、作者が男である場合は大抵少女キャラの存在が多くなりがちです。

 ぶっちゃけ、眺めてるだけでも楽しい気分になるという不思議がありますが、それはどうしてなんでしょう? やっぱり異性だから、でしょうか? 眺めてるだけだとそれじゃあただ景色をぼけーっと眺めてるだけみたいな風になるのに、やっぱりそれでも眺めてたいみたいです。

↓SAOは名作だった気がする↓

SAOはいい作品だったはず

 今は2期の方もアニメは終わっちゃったけど、ソードを使った作品だからどうしても血生臭い雰囲気を感じやすいのと、そして戦いである以上男性キャラの方が多いような気がするかもしんないけど、実際の作品は意外と少女キャラが多いのと、場合によってはたった1人の少年主人公に対して複数の女性キャラが群がるという一部の男性チームにとっては羨ましいような光景もあります。

 女の子のキャラの輝かしさを活かしたいからなのか、最近は少年主人公じゃなくて、少女の主人公も増えてるのが現状ですし、アマチュアの作家も少年主人公よりも少女主人公を起用するケースが増えてたりします。ただ、描写をしっかりしないせいで女子というある意味最大の長所や魅力を発揮出来ないで終わるってケースも多いけど……。

 ただ、どうしても少女キャラを起用したくなるという気持ちはプロもアマも同じだと思います。眺めてるだけでいい気分になれる訳だし、そして実際に作中で人間として、生きた感情を持って動く場面を描画するのは作者としても楽しいでしょう。成長をえがくのもまた楽しいのは誰でも同じ事だと思います。

 まあ少女程度の歳幼い人間が世界平和を託されたり、巨大な敵組織を潰すのはちょっと抵抗というか無理な設定がある気がしますが、やっぱり少女キャラは悪くは無い存在です。

↓学園もの、日常ものなら少女キャラの見せ場も……↓

幸腹グラフィティは日常ものだったはず

 戦闘系であればやっぱりどうしても力が必要になるので少女キャラだと無理が出る事もありますが、学園系の作品の場合は少女キャラばっかだとしてもどうせ肉体的な、というか力の能力はそこまで重視されないはずなので、活躍の場が広がる事でしょう。

 少女キャラの多く出るアニメを観るのはいいけど、でもただ観てるだけでは視聴者側としても何も成長は無いでしょうし、それに男子と女子も生き物として完全に異なってるので、女子の仕草や言動が男子とどう違うのかもよく観察した方がいいかもしれません。幸いにも少女キャラの多く出る作品は今の時代、探すのには困んないはずなので、もし少女キャラを主人公にする作品を描くなら、勉強すべきです。

 ただ、やっぱり長い間そういうジャンルの作品を観続けてると、今度はただ観るだけじゃなくて、ちゃんとその中で自分の理想のキャラを頭で構築したくもなります。自分で小説とかを描く場合、勿論自分独自のキャラが必要になるから、既存のアニメに登場するキャラの性格をくっつけ合わせて自分独自の設定を作る事も大切になります。

 結局自分にとってどんな性格なキャラがいいのか、それを考えるようになってくるのが創作家というものかもしれません。そもそも小説でも漫画でも、自分で描こうとするのは、この世に発表されてる作品に満足が出来ないからである可能性もあるから、自分にとって一番と思えるキャラを造形出来ないとやっぱり完璧には満足出来ないものです。

 自分で作品を生み出す人ってのは必ず自分の理想の性格のキャラがいるから、それを100%の形で表に出す方法を探る必要があります。だからこそ今はもうネタ集めという名目でアニメ鑑賞でも漫画鑑賞でも、その他色々観ないといけない訳です。



↓でも可愛いは正義ってのは事実w↓

制服は普通に可愛いと思ってもいいし、人間個人として見てもこれは可愛いと思う

 二次元が嫌いな人は多分もうこの世には少ないと言っても過言じゃないのが今の世界かもしれませんが、どういう訳かこういう視覚で訴えてくる画像って見てると何故か目が離せなくなる事があるし、そして目が離せなくなるからこそ、頭の中で自分の都合のいいような世界も作りたくなってしまうかもしれません。

 多分誰だって外見が可愛いガールと仲良くなりたいと思ってしまうでしょう。特に男子どもであれば、もし何らかの理由でガールと仲良くなれたらもうこれからずっと仲良くいたいと思うのが普通かもしれません。よほど相手の性格がひねくれてない限りは仲良くしたいと思ってしまうでしょう。場合によっては異性である事を意識して、ちょっとエッチな事を考えたりもするかもしんないけど、それは止しなさい。

 まあだけど、外見が可愛い奴の場合、エッチぃ事でも考えてやりたくなるのが少年の心というものです。どういう訳か分かんないけど、外見が可愛い奴ほど、服装も防御が脆い物を選択する傾向が強くなるらしいです。可愛い奴ほど身体を狙われやすくなりますが、スカートの場合はある意味では相手に狙ってくださいって頼んでるようなものだし、そして実際に見られたら本人の容姿の可愛さと重なって無駄に魅力的に見えちゃいます。

 ただ、見えてラッキーな光景を延々と続ける訳にもいかないし、そしてそんな光景を見られ続けてたら、女の子側も多分男の子の方を嫌ってしまうでしょう。そんな都合のいいような場面を延々と流すのは、そんなもん多分ただのAVと変わりませんし、エッチな場面を延々と流してたら多分ストーリー的な流れにはならないでしょう。エッチな場面を見たいならAVでも借りてダラダラ眺めてなさいって話ですね。

 パンチラは外見が可愛いと尚更無意味に魅力が出てくるけど、実際にそういう場面に直面したら男子側は結構困るものです。実際に見たとしても反応に困るし、反応すれば確実に相手からは嫌がられるし、そしていちいち恥ずかしがる女の子の姿を見ててもちょっと可哀想に思えてしまいます。見れて嬉しいのは男子だけで、見られた方は確実に面白くないですし、人間関係が壊れる危険もあります。



↓過剰に性的な事を描くとしたら……犯罪系になるかも↓

プリンツオイゲン 大抵下半身に重点を置かれる

 パンチラってのは基本的に見れたらラッキーかもしんないけど、意図的に見ようとする連中もたまにいます。日常的な話でパンチラなんてのはあまりあってほしくないし、無理矢理見ようとする連中が集まると、それは一種の犯罪的な光景になるでしょう。

 特によくあるのが不良だの悪い大人だのが集団で集まって1人の女の子を襲うっていうのがあるけど、その場合確実にパンチラでは済ませてもらえないでしょう。集団である以上、力で押さえ付けるでしょうし、パンチラ以上の事をするのは確定してると言ってもいいでしょう。現実世界の犯罪でも、女の子1人を捕らえたりしたら、ほぼ確実に強姦はしちゃってます。

 なのでもしマジで性的な事を描写したいなら、非人道的な人間を描写した方がいいでしょう。元々そいつらは普通の人間の思考なんて一切持ってないし、そして女の子なんてただの自分らにとっての道具としか考えてないから、女の子が嫌がるとか、そんなもんは一切考えません。自分らがしたい事を一切隠さないで好き放題やってくれます。

 制服的な格好をしてる女の子は凄く危険です。大抵はスカート、それも短いタイプだったりするので、簡単にまくり上げられるし、それに連中の事だからパンツ見ただけで満足はしないでしょう。フェティシズム的な意味合いでパンツ越しに下半身に顔なんか埋めてみたり、鼻で匂いでも嗅いでみたり、最悪な場合パンツ越しに尻なんかを舐めったり、その他最悪な事を平然とするでしょう。

 っていうか、確実に脱がされます。脱がされるとそりゃあ勿論パンツの奥、つまりは裸の時に見れるものが見られる訳だけど、男どもだったらそんなもんを無理矢理見ようが関係ありません。自分がしたい事を無理矢理してやる事が目的だから、もう好き放題やってしまいます。しかも集団なので、女の子側からすれば抵抗も出来ないし、しようとしても力で簡単にねじ伏せられるし、そして実際に殴られそうになったらかなり怖いから、尚更抵抗しにくくなります。

 狙われるのは何も下半身だけじゃありませんよ。最も、最近は下半身だけを狙うというある意味全身を襲う事よりも性質の悪い行為も多いみたいですが、上半身を狙われる可能性が無いとも言い切れません。女性の身体は上半身も下半身も価値があるから、理性の無い男集団であれば多分どっちも襲う危険があります。どっちにしても言える事としては、集団になった男は危険極まりないという事です。

 ただ、集団になった男どもを描写したいなら、女の子に対してどういう事をするのか、よく学習した方がいいかもしれません。



オー! マイキー! パパの同級生

『本編の方は相変わらず平和ボケしてるみたいだが、そろそろ真面目にお前の本性見せたらどうなんだ?』

 一応それは考えてますね。今は少年少女のやり取りを描写してますが、次回作ではまた理不尽な暴力シーンが展開される予定になってます。だけど女の子に暴力を飛ばすような場面ってホントはあまり好ましいものじゃないんですが、暴力を飛ばすのは大抵自分の思い通りにならないからであって、その裏には大抵変な企みがあったりします。

 ただ、理不尽な暴力には理由があるし、何かしら相手を陥れてやろうとか、騙してやろうとか考えてるから暴力で支配しようとします。まあ大抵は男の方が手を出すケースが多いけど、無意味にプライドがある男の場合、自分より明らかに下だと思ってるような女の子に対しては力で支配するらしいけど、でもそれだと人間としてかなり恥ずかしくなります。

 そして男ってのは変に力があるし、まあ私はそこまで殴る行為の危険性を理解してないんですが、下手な殴り方だと例え素手でも相手を大怪我させたり、最悪な場合殺してしまう事もあるみたいです。海外の動画では男同士の殴り合いの喧嘩を観れたりしますが、観てるとたかが素手でも普通に相手を殺してしまいそうな勢いだったりします。連続で頭部を殴られたりしたら脳に来そうでホントに危なさそうです。

 んでもって実際に派手に殴られて痙攣とかを起こしてる者もいました。ダウン症と言うらしいけど、明らかに頑丈そうな男が喧嘩でパンチとかを受けて痙攣を起こしてるので、華奢な体躯の女の子が殴られたりしたらなんか非常に不味そうです。漫画とかではただ痣が出来るだけで済んでるみたいだけど、実際に漫画みたいに殴られたりしたら痣とかじゃあ済まなさそうです。

 ただ、小説とかのフィクションの世界では結構作者の都合のいいような展開が多かったりするので、渾身のパンチを受けても単に気絶するだけで済ませちゃうみたいな事もやろうと思えば普通に出来ます。ただ、気絶するぐらいの力で殴られるのは身体に凄く悪いみたいですが、他の作品でも結構そういう描写は多かったりします。殴られて気絶するっていうのが。



↓平和ボケを避ける為にアウトローの世界を見よう↓

GTA Ⅴ

 アウトローとまでは行かなくても、暴力的な場面を描写するなら、そういう世界が広がってる場所を参考にした方がいいかもしれません。まあGTAの場合は殴り合いというのを通り越して殺し合いですが、暴力的な場面も多いのは勿論、暴言の形も随分と凄惨なものだったりします。

 殺せばそれまでですが、殺さないで殴るとか蹴るとかの場合、どんな風に罵るかも重要になります。そもそも相手の人権を尊重しようとかなんて一切考えないでしょうから、自分が言われて嫌な事を相手に言う事でしょう。罵声は基本的に汚いけど、いかに汚い事場を選ぶかという点でも結構重要だったりします。

 差別用語でも混ぜると言う事無しになりますが、その代わり小説で描く場合は読者の存在がある以上、あまり差別的な描き方をすると文字通りの差別になる事があります。確かに特定の属性を持つ読者にとっては差別的な表現方法を見ると自分自身を傷つけてしまう事があるから、それは危ないかもしれないけど、だけどそこで差別用語を意識して表現を抑えてしまうと、人間の汚さを100%表現出来なくなる危険があります。

 差別用語は勿論、罵声の類もよく勉強しないと厳しい世界ですし、そして相手を如何に苦しめるかっていう点も大切です。自分でも言われたら気分が悪くなるような言葉を選択して、そして物理的な暴力を加えるにしても、種類があります。単に殴る蹴るにしても、どこを狙うかによっても結構変わります。

 一番危ないのが顔や頭部でしょうか。顔は特に人に一番よく見られる場所であるから、傷を付けられたらやっぱり怖いし、もし再起不能な損傷、例えば失明とか、顔面崩壊とか、一生消えない傷痕が残れば相手から外見だけで怖がられたり気持ち悪がられたりする危険があります。そして頭部の場合、下手に脳震盪みたいな事でもされてしまえば命にさえ関わります。

 身体を殴るのは頭部を殴られる事に比べれば命に関わる事は少ないみたいです。例え女の子であっても、全身に力を入れたり、手足で上手くガードすれば、生命に関わるような怪我はしないみたいです。特に腹部を殴られて気絶するようなシーンがアニメとか漫画ではあるけど、現実的な話だと殴られたぐらいじゃ気絶はしないみたいです。人間は意外と身体は頑丈なので、胴体に関しては例え女の子でも気絶とまではいかないみたいです。

 とは言え、あまりにも強い力で殴られれば怪我はするし、最悪な場合骨折に繋がる事もあります。そして鈍器で殴れば尚更骨折レベルの大怪我に繋がる可能性も増大します。骨折とまでは行かなくても強い力で殴られればまともに歩く事さえ叶わなくなるような鈍痛が走ります。それを連続で受けたらどんな状態になるかは想像するのは難しくないはずです。

 そして肉体的な暴力と性的な暴力を合わせる奴もやっぱりいますし、寧ろそっちの方が多いかと思われます。やっぱり結局は女の子の身体を好き放題触ったり、挿れたりして、そして逆らったり反抗してきたりしたら物理的な暴力で脅したり支配したりするってのが多いかと。ただ、あまりにも度が過ぎてると殺したりもするみたいです。特に海外だと好き放題身体をもてあそんだ後に用済みって事で殺されたりする事も多いんだとか。よく惨殺死体とかで発見されたりします。

 実は私の作品もそろそろ暴力描写も本格的になる所です。暴力の度合いは被害者側の態度にも結構依存するので、もし被害者側の態度が生意気だったりすると、更なるレベルの暴力を飛ばそうと考えるでしょう。だけどどんな風に度の超えた暴力を飛ばしてやるか、その辺も大変ですけどね。





オー! マイキー! トニー&チャールズ

『そう言えばまたあの人君を狙ってたよね?』
『そう言えばまたあの人君を妬んでたよね?』


 本当はもう関わりたくないんだけど、やっぱり向こうから攻撃してくる以上は相手になってやるしかありません。やられたらやり返さないとあっちも反省しないので、時間の無駄なのは分かってるけど、とりあえず何かしら文句を飛ばしてやったんですね。

 ただ、あっちは現在私のツイッターをブロックしてるので、もうこっちもブロックしたんですが、相互ブロックの最中なので、攻撃の仕方は互いに幼稚ですw

↓これが例の内容です↓

人外生物こと、テルミドールからの画像コピペ

 まあ簡単に言えば、私は以前この変な奴からUSJに単独で行く事に対して文句を言われたので、こんな風に思いっきり落書きしてやったんですよね。この人アホだから自分の顔を平然とツイッターに晒してるんですよ。だからちょっとそれを拝借してお仕置きと言わんばかりにこんな風に落書きしてやったんですよ。そしたっけ落書きの画像に対して勿論のように文句を言われました。

『HEY! ネカマ野郎! お絵描きセンスのねぇ落書きだなぁおい』

 って感じで。勿論ネカマ的な行為とこの落書きの関連性は一切不明で、恐らく相手は何かしら悪口を言ってやろうと考えて、それでその時に私がフロンティアGをやってる事を思い出して、そんでもって思い付きで上のような低レベルな悪口を飛ばしてきた訳です。

 んでその時の私に対する悪口をツイッターに載せた所、こんな風にあいつと私は同じ存在だったみたいなよく分かんない事を抜かしてました。そもそも私は人間なので、あんな人外生物と一緒にされたら凄まじく困る訳ですが、流石は人外生物だけあって、年々どんどん頭が弱体化してしまってます。過去の発言や行為を忘れてその場で思い付きの暴言ばっか飛ばすのは小学生レベルだし、そしてツイッターの方も私にいちゃもんばっか付けてる割にはあいつのツイートなんて下らないものばっかです。発言内容は子供が玩具として扱ってるかのようなものばっかです。

 まあでもあんなのと関わる気は無いし、こっちもブロックして対処してやってるので、もうどうでもいいです。だけど、あの異常な考え方は結構参考になるものがあるので、今度機会があったらあういう性格した奴を作中に出してやろうかなとも考えてます。あの非道な性格はある意味でかなり参考になるし、ネタにもなりますし、あんな最低ってレベルを通り越したような奴を作中に上手に出せたら多分凄い事になるでしょう。

 ってあんまりこんな下らない事に時間を使うのは勿体無さ過ぎるので、やめる。



オー! マイキー! ニックパパ

『そう言えばリディアプロジェクトなるものもやると言ってなかったか?』

 あぁ言ってましたね。フロンティアG、モンスターハンターフロンティアGの事ですが、一応この記事を完成させた後にフロンティアGで頑張ってくれてるリディアのアイコンその2を描画しようと考えてる訳です。去年の12月の終わり際にギリギリ完成させて、そして現在はツイッターのヘッダー画像に貼り付けてますが、そろそろ違うアイコンを用意しようと思ってた所です。

 勿論私は普段からこんな感じでフロンティアGの猟団の方々とはちょくちょくやり取りはしてるけど、メインは孤独な創作活動なので、皆がモンハンで盛り上がりまくってる中、私の存在はどっちかと言えばかなり浮いた存在です。皆はメインをモンハンにしてるのに、私はと言うと創作活動がメインなので、皆がスカイプで集まってる時でも私は普通に創作活動をしてるって事が多いです。

 当然のように、猟団の中にも自分のマイキャラをイラストにしてるような方はいません。まあゲームの方に集中してるから、それは当然と言えば当然ですが、皆は創作活動はしないので、絵を描くって事も無いみたいです。

 そんな事より、ゲームのモチベーションを上げる為にはどうしてもマイキャラのイラスト化が必要だと思うんですよね、はい。

↓ゲーム画像だと満足は出来ないね↓

フロンティアGより、リディアのお姿フロンティアGより、リディアのお姿

 ゲーム中のリディアのお姿ですが、確かに装備は可愛かったりするけど、だけど流石にこれで満足してたらちょっと勿体無い気がします。ゲーム中の姿は所詮はゲーム会社の連中が用意した造形なので、プレイヤーが考えてる造形の趣味に合わない事もあるし、それにゲーム中の姿はどっちかと言えば三次元寄りです。二次元が好きだって者であれば、多分ゲーム中のグラフィックは好きになれないかもしれません。どうでもいいけど、さっきの変な奴の数兆倍は可愛いと自負してますw

 だけど当然のように自分で描くとなると、それはモンハンのゲーム内容で例えるならG級装備1式を作るような苦労が発生します。多分それをやってる時間があれば装備1式を用意出来ます。勿論絵画作業は孤独な作業だし、もし同じ猟団の方々が皆で交流してたとしても自分は一切関与出来なくなります。

 でもやっぱり自分のキャラを自分の形で表現したいなら、絵画作業は必須になるでしょう。ただ、やっぱり難しいんですよね、これが。年少の頃から絵を描くのが趣味だったりしたらそれはラッキーですけど、いざ社会人レベルの年齢に達してから絵を初めて触れようと思ってもなかなか勉強も出来ません。それが難しい所です。

 ただ、今難しいと思ってるのは、最初に描いたリディアとちゃんと同じ感じで描けるかどうかですね。髪の雰囲気とか瞳の雰囲気とか、ですね。もし描き方、特に瞳の輝き方とかを違う風に描いちゃうと別の人間になってしまう危険もあるし、特に色に関しては全く同じ比率で色をしとかないとそれこそ別人になっちゃう危険性が高まります。

 まあそれはちゃんと前回描いた絵を参考にしながら描けば問題は無いでしょうけど、今度はどんなポージングにするのかも大切ですね。一応今回もヘッダー画像と、スカイプのアイコンに使う予定なので、頑張っていい感じに描画したいつもりです。まあうちの猟団の方々は絵画の方をするつもりは無いだろうけど、こっちはこっちで上手に魅力をアピールしたいつもりです。まあでも、本来はゲーム中のハンターなんてのはただのアイコンみたいなものだから、いちいち感情移入とか、設定とかを考える必要は無いのかもしれませんけどね。

 一応小説の方はこんな感じで投稿が出来たので、絵画の作業を始めたいつもりです。まあGWがあるので、それが終わってからになると思うし、そして引越し作業もあるので、5月は色んな事があって忙しくなるけど、好きな事をする訳だからそこは多少身体に無理をかけてでもやり遂げるべきですね。

 うちのリディアは設定上では周りから大人だって思われるように振舞うようにしてる訳ですが、服装に関しては大人っぽい装備より、露出、特に上半身は極力避けてやや幼い感じにしたいですね。基本的に服装は露出が少ない方が歳若く見えるみたいですので、露出が少ないような装備で今回も描画したいつもりです。因みに露出があると大人な雰囲気になるけど、うちのリディアは言動は大人になるように頑張ってるけど、でも服装、つまりは外見で大人だと見せるような設定は無いので、あくまでも装備、服装は少女らしさを保ってます。

 って言ってても何も始まらないので、とりあえず小説の方が出来上がったので、これからしばらくはリディアプロジェクトその2を始動させるつもりです。だけど絵画なので、ちょっとでも自分で見て変だと思ったらすぐに直すぐらいの気持ちが大切です。当然私自身はまだまだ素人ですが、素人の目から見ても明らかに変だとすぐに分かるので、自分で変だと思ったら放置しないぐらいの気持ちを持つつもりです。

 相変わらずフロンティアGの猟団の方々とはちょっと違う方向で活動してるので、いつかはそれが原因で絶縁……って事は無いとは思うけど、ちょくちょくスカイプで交流は続けるつもりです。普段喋んないので、あういう場所じゃないと私は喋る機会が無いですからね。

 じゃ、とりあえず投稿準備でもするとしましょうか。ただ、今回はちょっと内容が長いかもしれません。





※本編の先頭に掲載されている画像についてですが、著作権の侵害を目的としたものではありません。
また、小説本編で設定されている名前、性格、言動、人間関係等がそのまま画像のキャラに設定されている訳では無く、私が勝手に独断で決め付けたものです。
これらの独断設定を拒否する方々は、閲覧をお控え頂くようお願い申し上げます。




怖いボディガードがいると心強いw

『今回も別に暴力描写っつうのは無いらしいぜ? だけど次回からはまた作者の奴の本性がぶっ飛ばされっから、覚悟ぐらいはしとけよ?』






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テーマ:自作小説(ファンタジー) - ジャンル:小説・文学

第9話 少しは女の子の気持ちも考えてよ!
オー! マイキー! バーバラ・フーコン

『最近こっちの方全然更新してなかったけど、放置した訳じゃなかったようね?』

 いや、そりゃそうだろw それに私はもう1つ作品を手がけてるので、ちょっと遅れ気味だったあっちの方を集中的に作成してたんです。こっちの作品より3話分ぐらい遅れてるので、何とか同じ話数にしようと思ってあっちを思いっきり進めてた訳ですが、やっぱりこっちの作品もまた続きを描きたくなったので、残りを執筆した訳です。

 でも一人称は難しいです。自分自身で感じた事を直で描写するので、三人称的な表現はまず許されません。自分自身が感じた事を文章にする訳なので、あまり小説特有のお堅い表現はしない方がいいでしょう。多分一人称、登場人物本人が何かを思う時っていちいち小説みたいなあんな文章で表現したりしないでしょう。もっと緩い言葉で表現するでしょう。

 でもあまり安っぽい言葉ばっかり使ってたり、似たような表現ばっかやってると、小説としてちんけな作品として見られる危険があります。

 一人称小説は三人称とはまた違ったやり方があるので、だから難しい訳ですが、でもまたそれがやり甲斐を覚えさせてくれる要素でもあったりします。

オー! マイキー! マイキー・フーコン 本物

『今回もまた酷い描写があったりするの?』

 いや、随分呑気に聞くな……。いや、実は今回に限ってはどういう訳か分かりませんが、読者を極度に選んだり、トラウマを発症させるような暴力描写は一切無いんですよね。前回ちょっと会話シーンの途中で終わるって形になってたから、今回でちゃんと話のケリを付けるっていうそういう内容なんです。だから今回は暴力シーンっつうのは一切ありません。

 なので今回に限っては精神的に弱いお方でもある程度は普通に読めるかな? って話です。

 でも一旦暴力描写の無い話を描いてしまうと続きをどうするか困ったりする事もあります。平和な話を描いてしまうと、何だか平和を乱すような描写を再開させると罪になるような不思議な感覚に襲われる事があるんですよね。でもこの話は元々暴力描写によって、少女が傷付けられて、それを例の幼馴染に助けてもらうようなそういう話なので、暴力描写に関しては外せないんですよね。

 それに、私が暴力描写をああやって平然と描いてる訳ですけど、実はこれ、これから執筆する新作に向けての練習だったりします。

オー!マイキー! ローラ

『新作? どういう話にするのよ? また女子高生をメインにする気?』

 いや、舞台は現代じゃないですね。ファンタジーの世界を舞台にするつもりではありますが、でも主人公は少女になりそうな気がします。少年主人公の時代は終わったのか……。

 おっと、それより、まあ私の場合は生い立ちの方を結構じっくり描写したい性格である訳なんですが、主人公の生い立ちを激烈に悲劇にした方が、その後の出会いが凄まじく大きくなるものだと私は考えてる訳です。だから、ある意味では暴力描写ってのは主人公の精神面で非常に重要なんじゃないかなって思ったりしてる訳です。

 そういう酷い過去を持ってると、その分人に出会えた時に喜びも増大してくれるんでしょうけど、でも逆に暴力の度が過ぎてると、キャラ自身の人格も危険になる可能性があるし、そして何より読者達の気持ちが耐えられなくなる危険性もあります。凄まじい過去を描写するのはいいけど、でもその分覚悟も決めないといけません。人道が外れた内容になると、マジで読者が限られてしまいますからね。

 ただ、ファンタジーが舞台なので、ラブコメみたいな人間関係だけを展開するようなストーリーだと不味いですよね。ファンタジーなので、所謂敵って奴は出すつもりです。戦いを通じて絆を深め合う、そんなストーリーですね。ってかかなり王道……。でも今は今描いてる作品をちゃんと最後まで終わらせないといけません。世の中勉強と練習が必要ですから、頑張るつもりではあります。

↓いつかこういう奴らが出る世界を創造したい……!!↓

the house of the dead bosses

 ハウスオブザデッドシリーズに出てくるボス達なんですが、重厚なファンタジーワールドを描くなら、こういう奴らさえも描写出来るようになりたいし、そしてもし味方として扱うんだったら、より慎重な人間関係の描写が必要になるでしょう。

 まあ現実ではこういう凄まじい奴らと出会う確率なんて絶望的に低い……ってか有り得ない訳ですが、ファンタジーが舞台なら充分にありえます。だけど、戦いにしても対人関係にしても、やっぱりまず描写自体が出来ないと話になりません。今は勉強、勉強なんですよ、はい。ファンタジーの世界で好き放題描けるようになる為に、今はちょっとこうやって短編で勉強させてもらってる訳です。

 私の場合は洋楽を流してると、自然とファンタジーワールド、つまりは私の妄想世界が頭の中で出来上がります。それを上手に表に出せれば最高なんですが、それがまた難しい……。やっぱり表現力を上昇させないと思い通りの世界観なんて描写出来ないんです。



オー!マイキー! ローラ

『そんな事より、またあいつ文句言ってたじゃない? そっちはいいの?』

 あぁ……あれかよ。いや、いい訳無いでしょう。っつうか寧ろうぜぇって思ってますよ、はい。

 っつうかなんでしょうねぇ。私がツイッターで適当に呟いてる事に関していちいち絡んでくるって……ウザいと思う。いや、別に読むなって言ってる訳じゃないし、それに私は読んでもらえる事に関しては割と嬉しいかな~って思ったりもしてます。ただ、どうせならもう堂々とフォローしちまえばいいだろって思ってますが、相手はそうもいかないみたいです。まあ私もフォローしないですけどね。でもフォローしちゃったらあっちのカウントが増えるからなんか嫌です。

 ただ、発端は……あのサイトですよ、あのサイト。

投稿小説モンスターハンター

 相変わらず人が来ない腐れな場所の状態が続いてますが、実は、数年前に活躍した実力派のライターさんが復活したんですよ。でももうこのサイトは完全にゴミなんですよね。人が来ないって理由もあるんですが、それ以前に、ここに出入りしてた人間の中にゴミが含まれてまして、そのゴミ属性の奴らがサイトを破壊してしまったので、正直、私としてはもうそんなゴミ同然の場所で活動はしてほしくないんですよ。

 やりたい事をやったら凶悪な長文で滅茶苦茶にされるし、ただコメントが来ないだけで喚き散らして周辺の人間を平気で攻撃したり悪口ほざいたりする奴がいたし、折角一生懸命アドバイスをしてるってのに平気で活動放置する駄目な新人がいたし、盗作事件が発生すれば勝手なでっち上げで嫌いな相手を勝手に犯人扱いする奴もいるしでもう最悪なんですよね。なんでこんな風になったかは分かりませんが、兎に角もう普通に活動出来る場所じゃないですね。

 だから私はとある実力派ライターさんに対して、こんなゴミみたいな場所では活動しても得られる物なんて何も無いんだよってアドバイスしたんですよ。結果的にその復活したライターさんはもうあの投稿サイトでは活動しないって決めてくれたんですが、それでいいんですよ。大体もう閉鎖しろとか言われてるような場所ですし、荒らしとかがやってきても平然と放置されてるような場所なんて存在価値はありません。だからいいんですよ、ゴミって言ったって。

 それで、なんかツイッターの方であの人は顔丸出しのアカウントの状態で私に文句っぽい事を言ってきてたり、投稿サイト関係のツイートをリツイートしてきたりと、なんかまた絡んできてたんですよ。でも別に大丈夫です。私はもうあの人からの攻撃は一切通用しないし、超長文とか、精神殺害とか、もう一切通用しません。なのでもう平気です。そして、あの人はなんかいちいち怒りながらツイートするので、他の人からは怒ってる馬鹿だと思われてる可能性が高いです。語り口調で反論文を書けばまた生産的になるのに、怒って書くから滑稽に見えるっつのw

 ホントはもっと色々書いてやりたかったんですが、また大事おおごとになったら他の人も巻き込んで最悪な展開になるので、もうこれ以上は抑える事にします。正直、私も自分の作業に集中したい訳ですから。

 って思ったんですが、やっぱこれだと何が何だか分かんない気がするので、彼が一体何をほざいてきたのかをちょっと載せるとしよう。因みに私のツイートもアカウント画像付きで載せられたので、ある意味仕返しだと思えばおあいこでしょうw

とあるツイート内容

 これは私がふと残したツイートです。結構前のやつなんですが、あの投稿サイトで実力派のライターさんが帰ってきた訳だけど、でもあんな最低な場所で活動してもらいたくなかったので、これを残したんです。

 すると、リツイート欄に載ってる人によって、またごちゃごちゃ言われた訳です。では、彼のツイートがどんなだったのか、見てみるとしよう。私も自分のツイートをブログでべっひょべひょ載せられたので、私もこうやって載せても多分問題無いと思うw



とあるツイート内容

 相変わらず汚い反論文を残すのが彼です。なんでもうちょい語り口調的な喋り方で反論出来ないんでしょうね? こんな書き方をしてたら他の人達もちょっと眉を潜めたり、引き下がりたい気持ちになっちまったりする可能性があるのに、なんで汚い言葉しか使えないんでしょう? やっぱ数年の過程で頭がちょっと悪くなったんでしょうか?

 それと、私は別に喧嘩売るつもりなんて微塵もありません。それに、もう私は彼の超長文攻撃も、精神圧迫攻撃も一切通用しなくなったので、もしまた喧嘩になったとしても私はもう別にどうでもいいです。っつうか私があのツイートを残したのだって、あくまでも事実を言っただけですからね。誰がどうであれ、そして誰が原因だったとしても、サイト自体が完全に滅亡したのは事実だし、だからもうどうしよもないって訳です。

 でもこの人は自分も原因の中に含まれてるって認めたくないみたいですよ。いや、本当に誰が本当に悪いのかは分かんないし、何が原因でサイトがあんな風になったかは分かりませんよ。あんな廃墟になったのは単なる偶然だったかもしんないけど、でもあういう騒動があった後だったから、疑われてもしゃあないんですよね。

 だけどあのサイトが形骸化しちまった真の原因って何なんでしょう? それは多分誰にも分かりません。私的には自分のあの横暴な本性を丸出しにしちまったからだと思ってますが、だけど本性を丸出しにさせたのは彼です。でも、その彼が修行に旅立つ前は普通の人間だったんです。人の多少の変な所も認めるし、新人ライターを皆殺しにするような事もしてなかったし。だとすると、彼の性格を豹変させた修行場所が真犯人なのかもしれませんね。でも修行場所がどこなのかは現在も不明だし、彼に聞いたとしても私の頼みだったら絶対教える気なんて無いでしょう。

 そう考えるとまた彼も被害者だったのかと、少し違った気分になる訳ですが、兎に角私は争いはするつもりなんてありません。そして、私の発言力も結構強化されてるので、もうヘラヘラ謝罪なんかしないし、下手に屈して生き恥晒すのもやだし、そういう訳だから別に私のツイートを拾い上げるのは自由だけど、あまり派手に反論文は作んないでくれって頼みたいですね。ただ、もしまたブログに攻め込まれたとしたら、今回の小説に関してもまたゴチャゴチャ言われんでしょうか? でも彼にはやっぱり作家としてのプライドがあるから、未熟なら未熟なりに単なる『馬鹿』だの『下手』とかじゃなくて、かなり真面目に書いてくるので、その辺に関しては評価出来る部分だったりします。まあ技術に関しては評価出来るけど、人柄に関しては全く評価出来ないけどねw

 じゃあそろそろやめるかこの件に関しては。

 って思ったんですが、実はこのアホったら、私の事ブロックしやがったんですよね。まあ別にブロックされてもこっちには実害は無いし、寧ろ安心して活動出来るので、その方が幸せなんですけどさ、んでもって、私がブロックされた原因は、この私のツイートでした。

とあるツイート内容

 まあ、私は猛毒ツイートもやってまして、場合によっては人が思わず『!!』ってなるような凄まじい事を平気でツイートするんですよね。因みにこの内容、実は事実です。いくら外見が可愛くたって、あの部分に関しては汚さ及び危なさは本物です。そして、マジで殺菌、消毒するとしたら、人体に害が出る可能性さえある消毒液をマジで使わないと無理なんですよね。だからそういう意味で、レイプ魔どもをビビらせるようなツイートをしたつもりだったんですが、残念ながらあの馬鹿(本来こういう言い方は良くないが、残念ながら現在は擁護する気配りさえする余裕が無い)は知識が薄かったのか、それともまた自分が攻撃されてると被害妄想でも垂れたのか、こんな発言をツイートしてました。

とあるツイート内容

 正直……アホ以前の問題です。これなら『死ね』とか『どっか行け』とか言われた方がマシな気がします。兎に角、彼の思い込みは凄まじくて、その凄まじさとは、私をブロックするまでに至りました。

 どうやら自分の彼女がけがされたと思い込んだんでしょうかね? ツイートの内容を見ると、なんかそんな感じがします。でも別に私はあんな男の彼女なんて貶そうとは思ってませんし、そして、あんな男に惚れる女にはまるで興味なんて無いし、そしてあんな男が惚れるような女にも一切興味なんてありません。ぶっちゃけ、その女から最低だのなんだの言われた所で、私にとっては痛くも痒くもありません。

 でも結果として、ブロックという最弱行為を働きました。もう彼は強い発言で人を引っ張る人間ではなくなりました。嫌な事からすぐ逃げる弱者星人になってしまいましたとさ。さて、もしその彼女と別れた話を見たら、私は思いっきり大爆笑してやるとしましょう。でもあの人舐めっても病気にはならなかったって事は……まさか……。いや、そういう普通言ってはいけない事を平気でほざく彼もやっぱり低脳ですね。私の事ド低脳とか言ってたけど、彼も同類やで。

 そういう訳で、またウザい事に発展しそうですが、もうめんどいのでほっとくw もう勝手にしなさい。そして、また盗作みたいな事をされたら思いっきり馬鹿にしてやるので、また盗作とかの被害にでも遭いなさい。楽しみにさせてもらうわw

 これが敵対者に送る恐ろしく汚い言葉というものなのか……。

 そして、これを書き終わった後に、誤ったブロックだった事が判明したという事実……。一体何がどうなってるのか分かんなくなってしまいましたわい。でもあっちは少なくともこっちを好意的には見てないっぽいので、警戒は必要です。またいつかとんでもない大騒動に発展しそうですから。ってか実際に大騒動になった訳ですが、もう面倒なのでこれ以上は書きません。一応あっちから勝手に私のツイートに絡んできた訳ですが、こっちが仕返し的な事をするとすぐに私だけが悪いみたいな扱いされるので、もうこれ以上は書きません。



オー! マイキー! パパの同級生

『そう言えばお前、いつも暴力描写ばっかやってるみたいだけど、あいつのあの言葉、どう思ってんだ?』

 あの言葉……あぁあれか。

 まああの投稿サイトでは盗作さえも平然とされてるようなマジでド腐れな場所でもありまして、そして、なんと盗作の犯人が私にされるという痛ましい事態さえ今年発展してたんです。もう最悪ですよね。

 んでもって、その時にとある非常に大切な事をあるライターさんから聞かせてもらった訳です。意外と重要なメッセージです。

私は好きなことを誰かが傷つくようなことに使うのを見るのはもうこりごりなんです。

 これ重要なんですよね。まあ盗作っつうのは、本来自分が好きなジャンルの世界で、他人の創作物をあたかも自分が生み出したかのように見せるお間抜けな行為なんですが、考えてみたら確かに自分にとって好きな物で他者を傷付ける行為である事に代わりは無いんですよね。まず、著作権を持ってる本人が傷付くし、他の第三者が見ても不快になりますよね。

 勿論あの時の盗作騒動の件ですが、やったのは私じゃないです。あっちが勝手に思い込んだり、被害妄想垂れたりして書かれた超適当な文章です。勝手に私を犯人扱いするとは、やっぱりあのサイトはもうマジで腐ってますね。嫌いな奴を敵扱いするってのは……もう救いようが無いわい。

 ただ、それより、自分にとって好きなジャンルで人を傷付けるなって言葉は……私にとってはちょっと思い当たる部分があったんですよね。確かに私は小説は好きだし、自分の展開するストーリーで読者さんを魅了させたいつもりではあります。だけど……私が今平然と描写しまくってるあの暴力描写は……果たして読者を満足させられるのか……って思うようにもなってきたんですよね。

 暴力描写は凄まじく読む人間を限定しますし、場合によってはトラウマを引き起こす人もいるみたいです。いくら小説、つまりは架空世界とは言っても、物理的な暴力を受けてるような場面なんて平然と読むのは凄く難しいし、それにそれを読んで何かしら傷付く人間がいるって事は、じゃあ私は小説という自分にとって好きなジャンルで人を傷付けようとしてる……って事になるような気がするようになったんですね、あのメッセージを見てから。

 大丈夫なんでしょうかね、私の描写で知らない間に読者を傷付けてる可能性があると、それはそれで恐ろしいです。私の場合は場合によっては差別用語さえ平然と使うので、それもまた問題です。私がやってる事って、果たして小説家として相応しいのかどうか……。でも今は議論し合う場所も余裕も時間も無いのが事実です。果たして、私はどうなんでしょうか……。人を傷付ける描写……か。



オー! マイキー! トニー&チャールズ

『今回の内容はどういう話になってるの?』
『今回の内容は人に見せて恥ずかしくないの?』


 あぁ……まあ今回に限っては暴力描写が無いので割と普通に読めるとは思うんですよね、はい。まあ一人称ってのは相変わらずですが、やっぱり、異性に対する付き合い方をまるで分かってない奴だと、時と場合によっては相手を凄まじく怒らせてしまう事があるみたいです。

 ただ、今回私にとってヤバかったなって思うシーンがあるんですが、まあ確かに男の子にとって、女の子を怒らせる……まあこれは無意識に怒らせてしまう事もあるから、確実に怒らせないように振舞うのはある意味難しいとは思うけど、でも常識的に考えて嫌がるような事をしないようにするってのは、普通誰でも出来る事だと思ってます。

 それで、今回は嫌な事をこれからしたりしないから仲良くしてくれ的なシーンがあるんですが、通常本人の前では絶対に言ってはいけない言葉ってのがあります。心の中でそれを誓って、それを実際に実行すればいいだけの話なのに、わざわざ口に出すから、それが原因で相手をブチ切れさせてしまう事ってあるんですよね。同性なら兎も角、異性の場合はその辺が難しい話だったりします。

 まあ凄まじくここでは話しづらい内容にはなるんですが、女子校生ぐらいの女の子にとって一番問題視してると思う部分は……パンチラなんじゃないんでしょうかね? まあ見られたくないなら長くしろやバカモンって言いたくなる事もありますが、その辺は強要する筋合いは無いでしょう、多分。それより、たったそれを見ちまっただけで、仲が険悪になる事もあるし、最悪の場合別れとか絶交になる事も……あるのか? いや、漫画でもそれだけで別れになる話を今まで見た事が無いので……。

 だけどパンツは見ないから仲良くしてくれなんて言って、相手が納得してくれるかと言うと……それは有り得ないでしょう。っつうかそんな事を直接言ってはいけません。仮に見たから罰金とかにするにしても、絶対に口に出してはいけません。納得してくれる女の子は……多分100人呼んで1人いるかいないか、だと思う。自分で描写しててアホかこいつはって思ったぐらいなので、現実では絶対そんな事言っちゃ駄目だからねw

 相手が幼馴染であると、多少の事は多めに見てもらえたり、許容してもらえたり、ただ怒られるだけで済んでくれる事もあるんでしょうけど、数週間前に巡り合った相手だったりしたら、今の発言を飛ばしたら……絶対に絶縁されちまうでしょうねぇ……。幼馴染だからこそ救われる事もあるって事を自分で感じた瞬間でしたねあれを描写した時は。でも、あんな気持ち悪い約束されたら相手は怒るだろ……。余裕で怒ると思う。異性とまともに付き合った事の無い人間でも、普通に考えたら分かる事です。

 だけど会話のやり取りってのはやっぱ私自身が楽しい訳だから、どうしても長くなっちまうんですよね。リアルにやり取りしてるとこを描写したいので。でも大変ですよ。中断させると会話の流れをある程度また最初から読み直さないといけなかったりするし、下手するとおんなじような事を2回繰り返しちまう可能性もあるので、読み直しは大切です。

 でもちゃんとこの話完結させられるんでしょうか? 終盤になると死ぬ程酷い暴力シーンが展開されるように今頭の中で設計図建ててますけど、私は文章で人を殺せるような内容を目指してるのかもしれませんね。ホントは駄目なんだけど、暴力シーンをやるなら、そこまで過激にやってみるのもいいかもしれません。その代わり耐えてくれる読者は激減するだろうが……。



オー!マイキー! イザベラです。女王様であって、口は悪い

『相変わらず品の無い事ばかりを描いてらっしゃいますね。ここ数年感想を一切貰えない状態が続いてますけど、貴方の技術力はしっかり以前のあの頃みたいに維持出来てらっしゃいますか?

っていうか絶対落ちてると思うけどね』


 それは分かりません。上手いかどうかは作者以外の人間が決める事なので、私がどうこう決める道理はありません。

 でも、正直気になるってのは事実です。とりあえずアルカディアの方でももうちょい積極的に交流したいんですが、どうも私生活の都合でそうもいかないんですよね。自分の小説を執筆するので手一杯だったり、ゲームや漫画でネタを集める事で手一杯だったり……。でも人と交流するならその辺もよく考えないといけないのに、今の私はあまり良くないスタンスかもしれません。

 ただ、本当に今の技術の方はどうなんでしょう? 実は私が知ってるライター達も、一部を除いて殆ど感想貰えてない状態っぽいです。まあ活動場所にもよるんでしょうけど、総合小説投稿サイトとかで活動してる人は結構沢山貰えてるみたいだし、逆にブログとかで個人的に活動してる人とか、ニッチな交流場所で活動してるようなライターは殆ど貰えてない様子です。

 さて、私はどうなんでしょうか? ハッキリ言うと、今の技術力に自信はありませんね。あの頃は感想とかを貰えてたから、それがモチベーションにもなってたし、場合によっては悪い部分を指摘もしてもらえてたから成長出来てたけど、今はもうそれが出来ません。あの頃は、確かにあの小説サイトは死んでしまった訳だけど、交流が楽しいと本気で思えた場所でもあったから、その辺はちょっとだけ感謝しないとアレだと思います。でも盗作事件が発生したり、そして事件の犯人を私にされたりしてたので、もう今となっては愛出来る場所……じゃねえよ。それに、あのサイトに安心して過去の作品を保管出来るような環境じゃなくなった時点で、もうあのサイトは終わりです。信用出来てない時点でもうゴミやねん。

 なので、感想をマジで貰うとしたら、また1つ旅をしないといけない訳です。

 でも、今は旅する気力なんて……。



オー! マイキー! ニック

『そう言えば、あの絵の女の子の名前、サツキじゃなくて別の名前があったみたいだよ? 大丈夫なの?』

 いや、その問題に関しては、多分もうどうしよも無いかもしれません。実は別の名前が既に用意されてた(いや、ある意味それは当たり前の事なんだけど……)訳でして、でももう今はもう後に引けない状態なんです。やっちゃったからには最後まで一応完結させないと不味いような気がするので……。

 ただ、あの絵の作者は私にとってのファンでもあるので、尊敬する作者の絵をあういう形で使うのって……ちょっと不味そうな気がしますが、でも後には引けません。まあでも問題が発生したら……その時はどうしようかね?

 いや、どうしよもないでしょう。まあアルカディアに投稿する際はこうやってマネキンどもによる茶番が一切展開出来ないので、完全に実力勝負になります。そして、気まずさとかがあったとしても誤魔化しが一切出来ません。完全に内容勝負になります。でも私の場合は気まずい話とかを展開した場合、何とか誤魔化しとかフォローとかを作中で展開させないと、自分で耐えられなくなる事があるんです。

 だけど、どっちにしても作品自体は続けるつもりです。後半になればなるほど暴力描写がとんでもないレベルにまで達する予定ですが、果たして私自身の身が持ってくれるかどうかですよね。殴る蹴るって言っても、結構色々と種類は多いです。単にパンチを飛ばすのか、蹴るにしても、どうやって蹴るかで色々変わります。腹を蹴るのか、それともうずくまった所を更に追い討ちをかけて蹴ったり蹴り潰したりするのか、更に酷いレベルになると馬乗りになって殴るのか、その辺も考えるとより暴力のレベルが変わってきます。

 更に置かれてる状況によっても、度合いは変わるでしょう。単に男1人にやられてる場合と、不良集団に囲まれてる場合とかだったりしたら、また更に度合いが変わります。人は通常暴力描写を嫌う傾向にあるみたいですが、それを進んで描写しようとしてる私はやっぱ頭がおかしいんでしょうかね? でも暴力描写を平然と描ける人間は意外と少ないっぽいので、私もある意味ではその中に加わりたいんですよね、はい。

 では、そろそろ投稿準備に入るとしようか。





※本編の先頭に掲載されている画像についてですが、著作権の侵害を目的としたものではありません。
また、小説本編で設定されている名前、性格、言動、人間関係等がそのまま画像のキャラに設定されている訳では無く、私が勝手に独断で決め付けたものです。
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怖いボディガードがいると心強いw

『一応今回に限っては、暴力描写とやらは無いらしいぜ。だから暴力描写が嫌いな臆病もんでも普通に読めるような内容だとよ。だけど、今回はかなり長い話になってるから、ある程度時間がある時に読めよ? それから、次回からはまた暴力シーンが始まるような気がするが、その時は読むかどうかは自分で決めろよ? もし精神に何かあったとしてもこっちは責任取んねぇぞ?』
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テーマ:自作小説(ファンタジー) - ジャンル:小説・文学

第8話 男が持つ欲望の悲しみ
オー!マイキー じいさんとばあさん

『婆さんや、最近小説の速度が上がったように思えないかね?』
『そうだねぇ。最近やる気がまた復活したのかしらねぇ?』


 とりあえず、そうですね。今は何だか小説のモチベーションが復活してるので、執筆速度とか、執筆に割く時間を頑張って作るようにしてるんですね。文章力ってのは怠けてるとどんどん衰えるので、兎に角描かないと話になりません。

 私は基本的に放置ってのが好きじゃないので、ちゃんと発表したからには最後まで完成させたいんですよね。実は今まで描いた作品で完成させたものは1つも無かったってのが事実ですし、実はチョー昔にファイアーエムブレムの二次創作もやってたんですが、結局放置しちまってます。もう続きを描くつもりはありません。そもそもファイアーエムブレム自体飽きたしw

 そしてモンハン小説に移った訳ですが、そこで2年活動して、またトラブル起こしたのでオリジナルに路線変更した訳で、んでそのオリジナルに路線変更させたモンハンの小説はと言うと、まだ放置はしてないです。ちゃんと続きも考えてますし、ネタだってちゃんとあるので、まだまだ放置するつもりはありません。

 そしてやっぱり問題となるのは短編小説ですね。短編である以上、そこまで長くしないで済む分、確実に完結はさせとかないと小説家としては凄まじく恥ずかしいです。でも残念ながら平気で放置するアマチュア作家さんが多いのも事実でして、中には就職したからって理由で完全に放置する人も……。ただ、そういう理由で放置する人は、絶対本音では純粋に飽きたっていう気持ちがあるので、ネット世界なんて信用出来ません。

 それより、今回は……っつうか全体の内容として、暴力描写が酷いので、登場人物に反してとてものんびり読めるような内容じゃないんですよね。

オー!マイキー! エミリー

『マイキーは私の事を殴ってきた事なんて滅多に無いのに、あの女の子は日常的に殴られてるわよね? 酷い話だと思わないかしら?』

 まあそこには色々設定があるからしゃあないんですが、男ってのは暴力で訴えれば何でも思い通りになると思い込んでるっぽいので、倫理感とかが無い奴は平気であういう事をします。

 因みに暴力描写とは言っても、2種類あるような気がするんですよね。1つは性的な行為をされるアレで、2つ目は物理的に痛い思いをさせるまあ殴る蹴るとかの行為ですね。どっちも小学生向けの雑誌では絶対に描写されない表現ですし、少年向け雑誌でも滅多に見る事はありません。まあ、戦闘シーンで殴り飛ばされるような場面はあるけど、この話は完全に力関係が上の奴が、下の女の子を殴るような場面が多いので、好き放題やられてホントに可哀想なんですよね。

 相手が明らかに怖がってるのにその上で暴力を平然と飛ばす男のシーンはもう完全無欠な暴力描写として取られてしまいます。場合によっては現実でそういう経験を持った人がこういう話を読むとトラウマ、まあPTSDとも言いますが、それを呼び起こしてしまうみたいです。酷いですよねぇ……。そういう意味では暴力シーンがあるような作品は事前に警告を書かないと後で偉い事になるんですよね。

 それがまたアマチュア作家とは言え、小説家にとっては難しい所なんですよね。読者を選べない分、描写には注意しないといけない訳ですが、流石に自分がやりたい事を抑える……ってのはどうかという意見もあります。

 ただ、抑えるか抑えないかによって、読者のウケも凄まじく変わります。極限まで暴力シーンを追求してコアな奴を引き止めるのか、それとも我慢して抑えて一般的な人も捕まえられるようにするか、その辺は作者が一生懸命考えないと無理です。

 だけど人間の不思議というものがありまして、女の子が災難に遭ってると、何とかしてそれを切り抜けてほしいという願望が生まれるっぽいです。勿論女性の読者がどう思うかは分かりませんが、男性陣は少なくとも助かってほしいとか思ったりするでしょう。ただ、一番考えたくないのは、その暴力を振るってる男を羨ましく思ってる奴がいる可能性がある……って事ですね。いくら何でも女の子を好き放題殴るとか蹴るとか、髪掴んで引っ張り上げるとかはしちゃ駄目だからね?

オー! マイキー! マイキー・フーコン 本物

『でも暴力シーンってどこまで行けば年齢制限になるの?』

 さあ……どうなんでしょうねぇ。でもよく漫画とかでもツッコミとかで相手の頭を叩く(殴るじゃなくて)ような場面があるけど、あれだって厳密に考えれば相手に痛い思いをさせてる訳だから、暴力と言い切れない……って事は無いですよね。だけどあういうシーンは日常茶飯事で描画されてるので、あれは暴力シーンには入らないと思います。単なる仲間同士のコミュニケーション程度の扱いです。

 やっぱ、問題は態度でしょうかね? 頭を叩くツッコミ行為の場合、多分叩く側も苦笑いでもしながらやってるので、問題にならないでしょうけど、私の作品内ではあの男は殺意を持って殴ってる訳だし、それに相手が数秒間蹲るぐらい苦しむような痛みだったらもうそれは完全無欠な暴力だし、もうそこに笑いだのツッコミだのはありません。苦しむって事は下手したら命に関わる事もあるし。

 そしてその暴力を振るってくる相手に対して、通常被害者側は好意を抱くって事も普通に考えて絶対に有り得ないので、嫌いな相手から殴られるってどんな気分なんでしょう。例えそれが支配の中の上下関係にあったとしても、やっぱ殴られるのは無理でしょう。それに加害者側からすれば、暴力を振るう理由なんて事実上どうでもいい訳ですから。

 だけど、今はどうやってあの暴力を平然と飛ばしてる男を痛い目に遭わせてやるか考え中でもあります。いつかは登場人物でも纏めたいと思ってるんですが、その加害者の男は弟の前では絶対暴力を振るわない、ってか振るえないんですよね。直接喧嘩でもしたら弟の方が強いような設定なので。んでその弟が一人称をやってる女の子と同い年で、そして今は一緒に話とかをしたりして楽しんでるような仲なので、多分最終的にはその弟から仕返しでも受けるような結末になるんでしょうが、今はその辺も含めて考え中です。

オー! マイキー! ガムの不良

『そう言えば今回はエロ本の事が描写されてたけど、あれってどういう了見なんだ? あぁ?』

 あ、そう言えばありましたね。偶然女の子が家の中でエロ本を見つけて、中を覗いてみるっていう場面が。通常エロ本なんてのは男が読むもので、女の子は多分読まないでしょうあういうの。

 だけど男はそういうのを見てデレデレしたり変な事を妄想したりするので、女の子は多分ある意味で興味を持ったんでしょうね。中身がどんな風になってるのかとか、それを読んで何を思って、変な妄想とかをしたりするのかを知りたかったんでしょう。

 でもエロ本って大抵は予想してる以上に過激だったり、耐性が弱い人だったら、それを読んで逆に気分が悪くなったり、読まなきゃ良かったって後悔したりする事も多いです。現実を否定するつもりは無いけど、なんか汗とかで身体中がテカってたりすると人によってはそれが汚く見えたりするんですよね。女性の身体だとしても、そういうテカりは場合によっては人に不快を与えるってのがまた残酷です。二次元であれば寧ろそれが逆に魅力を生むってのに……。

 そして、あの部分は決まってモザイクがかけられてるけど、でも微妙に周辺だけは普通に撮影されてたりするので、そういう部分を見てまた気分が悪くなる事も多いみたいです。特に問題になるのが無駄毛なんですよね、はい。二次元ではまず見る事が無いけど、現実では見た目が凄まじく良かったとしてもそうはいきません。自分で手入れを念入りにしとかないと、最悪な事になります。それを見て本気で気分が悪くなるのも事実ですが、だけどそういうのを普通に受け入れられてこそ、現実が充実してる証になるのかもしれませんね。

 けど結局言える事としては、女子高生がエロ本を見たとしてもいい気分はしないし、性に関してあまり関心じゃないような人の場合、それを読んで男の本性ってのを思い知るのかもしれませんが、中にはエロ本の存在を普通に認める女の子だっていますからね。現に私の学生時代の女子は普通にそういうのを認めてた訳で、直接私に対してそれを説明してくれてましたから。

 まあどっちにしても、女の子はエロ本を確かめ目的だとしても、読まない方がいいでしょう。現実は現実としての綺麗さとか美しさとか、そして嘘を見せない汚さも全部正直に映し出してくれてるので、それはしょうがない話なんですが、人間の気持ちってのは本当に素直なので、エロ本を読んでマジで最高だと言う人もいれば、逆にもう読みたくないって思う人もいます。だけど問題は、エロ本を見て何かしらの汚さを感じて、その汚さが自分の身体にも存在してるのかと考えてしまう事かもしれません。今回の劇中ではそういう心理描写が組み込まれてますが、まあどうなるんでしょう?

 最も、現実は汚いとかそういう言い方は最低なんですけど、世の中、二次元も三次元も両方受け入れられる心の広さも要求されると思います。両方の世界にはそれぞれの長所と短所がある訳だから、その辺の区別が出来てないと人として恥ずかしいかもしれません。それに、我々現実から見た二次元世界は確かに二次元世界ですが、二次元世界から生きる者達にとっては、そこが現実、つまりは三次元のようなものですからね。

 では、いつものあれを書くとしましょうか。

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オー! マイキー! ロックウェルのママ

『一応警告だけど、前半は凄い暴力シーンが描写されてるから、自己責任で読まないと駄目だからね? 女の子が殴られて気分を悪くするような人は、下手にクリックしない方がいいわよ? まあ後半は割と普通の描写だとは思うけどね。兎に角前半が勝負だから、注意しなよ?』
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テーマ:二次創作:小説 - ジャンル:小説・文学

第7話 幼馴染がいると天国。それ以外は……
オー! マイキー! ローラママ

『随分と更新が遅れたんじゃないのかしら? もう1年ぐらい余裕で放置してたわよね? もうとっくに描くの諦めたかと思ってたわ』

 いや、流石に諦める気は無かったんですが、あの頃はちょっと色々別の活動で忙しかったので、小説をのんびり描いてる余裕が無かったんですよね。その分ブログの方をガンガン更新してた訳ですが、一応私も小説家なので、執筆が止まったり、遅くなったりするのは致命傷です。だけど、設定とかはまだ覚えてるので、この話も何とか頑張って最後まで描きたいと思ってますから。

 内容は……相変わらず暴力が多くて、親のせいで借金が出来て、それを知人に助けてもらう代わりに今回の一人称の女の子がその家で家事で償う……って言い方は大袈裟かもしれませんが、何もしないよりはマシですから、家事をしてその家に対価みたいな事をするって感じなんですよね。なんか日本語として怪しい感じがあるけど、まあいいやw

 だけど女の子が肉体的な暴力を振るわれるような小説って結構探しても見つかりにくいもんです。性的なあれはしょっちゅう見ますけど、殴る蹴るみたいに身体に傷や痣が残るような行為をする作品はホントに少ないです。私もポケモン小説で肉体的な暴力が展開される話を見た事があったんですが、酷い内容でしたね。

 殴られる側は兎に角殴られないように必死になる訳ですが、実際に殴られたら厳しいですよね。殴られた時にどういう風に表現するか、どうやって心情を描くかも結構厳しいです。何せ殴られる訳だから、怖いですよね。

オー! マイキー! マイキー・フーコン 本物

『だけどちゃんと描写しないと読んでくれる人達に楽しんでもらえないんだよね?』

 まあ……そうなんですが、だけどこの作品は他のギャグマンガとかみたいに笑って読むような内容じゃないんですよね。っつうか相当な耐性を持ってる人じゃないと閲覧するのは無理かもしれません。

 私の場合、暴力描写は結構得意な部類だと勝手に思い込んでますが、描写が上手けりゃ皆が絶対に読んでくれるなんて思ってません。寧ろ、現実でトラウマを抱えてるような人の場合、トラウマを引き起こす可能性さえあるので、暴力描写はそういう意味でも凄く危険です。だけど女の子が暴力振るわれてると何故か妙に読みたくなったりするのはなんででしょう? 私も他者の描いた暴力描写がある作品を読んだ事があったけど、もしあれ少年側が殴られる側だったらホントに読んでたかどうかは不明です。

 でも女の子だったりすると、殴られて可哀想だとか思ったり、誰かが助けてくれるのかと妙な期待が出たりするから、読んでみようって思ったりするんですよね。

 そういう意味では果たしてこの小説は娯楽目的として充分なのか……っていうのが付き纏います。とりあえず、これはワクワクしながら読める内容では無いし、時と場合によっては18禁に該当するようなワードも出てきたりするので、マジで危ないです。まあホントに18禁になるような行為はさせない……つもりですが、それをもし女の子がされそうになったりしたら恐ろしいです。

マイキーのママこと、バーバラ・フーコンです。ハンマーを武装してますw

『だけどまた感想が来たとして、受け答えする勇気はあるかしら?』

 いや、一応感想とかが来たら、返答はするつもりですよ。だけどどう書かれるか、ですけどね。真面目な人であれば文法とかを攻めてくるし、文法に煩くなかったら内容の方で色々と書いてくれる可能性があります。

 だけど、多分感想は書き辛いと思います。何せ内容が元々あれだし、小学生が読んじゃいけないような暴力要素が平気で書かれたこの作品に果たして好意的な感想が来るかどうか……だけどね。でも今回投稿する話は前半がちょっとエロいだけで、後半は……幼馴染の少年と駄弁って、少女の安らぎを描写するって感じなんですけどね。

 でもこの次に投稿する内容は実はちょっとだけ出来てるんですが、多分この次の話がまた凄まじい展開になりそうなんですよね。あまり多くは書きませんが、幼馴染の少年の兄が少女に激怒して殴ったり蹴ったりするって展開が入るんですよね、はい。今回の話で兄に対する悪口が後半で展開されるので、それが原因になる訳ですが、基本的に女の子を殴ってはいけないっていう倫理を捨てれば平気で殴ったり出来るってのが恐ろしいです。

 でも人間の身体ってのは案外頑丈らしいので、よっぽど当たり所が悪くない限りは暴力で殺されたりする事は無い……はずです。最も、度が過ぎれば失神とか気絶とかになりそうですが、そこまで行くともう暴力描写と言うよりは殺人未遂描写にさえなりそうですね……。でも私の事だからいつかはそこまで行きそうな気がして怖いですね。でも上手くやればいい話になりそうですが、気絶したりしたらその辺の心情はどう描写したらいいんでしょう? 一人称だと、もし意識が無くなれば描写のしようが無くなる訳だから、その辺は難しそうですね。

 だけど一体どこまで行くんでしょうか、この作品は。

オー! マイキー! トレイシー先生です。色気の多いお方です.

『でも、女の子を守る男の子もまた素晴らしいものがあるのが事実ってものよ。先生褒めちゃうわ~』

 でも流石に殴られっ放しだとストレスとかで死んでしまう危険があるので、1人は味方がいてもいいってもんがあると思います。支えが1人でもいてくれると、何か困難があっても乗り越えやすくもなりますし、いつかは助けてくれるっていう期待もあるからこそ、読者にとっても安心出来る存在かもしれませんよね。

 因みに劇中では少年がいると、少年の兄は少女に暴力を振るえないので、少女にとっては凄まじく助かる存在なんですよね。誰も助けてくれないような状態だったりしたら、それこそ完全無欠な鬱ストーリーになりますし、それこそ読者が激減する原因にさえなります。

 自分の事を助けてくれるのが少年ではありますが、だけど少年だってやっぱ男だから、女の子の身体に完全に興味が無いと言えば嘘になるでしょう。まあ実際にそんな直接的な事をしたり言ったりすれば女の子だって嫌がるから男の子としては嫌がる事はしたくないとは考えるでしょうけど、でもやっぱり脚とかにはどうしても目が行ってしまうかもしれませんよね。

 でも視線ぐらいなら何とかなるような気もしますし、それに幼馴染の少年は、女の子の事を支えてあげてる訳だから、多少は、大丈夫な気もします。相手が知らない相手だったり嫌いな相手だったりしたらどうしよもありませんけどね。

 とりあえず、そろそろ時間が無くなってきたので、さっさと必要事項を書いて、投稿したいと思います。

※本編の先頭に掲載されている画像についてですが、著作権の侵害を目的としたものではありません。
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オー! マイキー! 神様

『今回はそれほどでも無いけど、どちらにしても内容はハードじゃ。自己責任で見る事を忘れてはならんぞ? ほっほっほ』





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第6話 そんなもの……食べられない!!
オー! マイキー! パパの同級生

『ちょっと今回の内容を見てみたが、結構グロかったぜ……』

 相変わらずこの小説を載せる時はこうやって必ずマネキンによる茶番を掲載してるんですが、いくらマネキンどもが変なやりとりをかましてくれた所で、小説本編の重みはあんまり解消されない気がするんですよね。

 ただ、今回の内容はかなり気持ち悪いかもしれませんし、これを実行させようとする男は確実に最低最悪野郎として全員から嫌われる事でしょう。そもそも女の子に変な物を無理矢理食べさせるような真似をしてはいけません。ちゃんと女の子の気持ちを考えるのが普通男ってもんなんですがねぇ……。

 まあグロいって言っても結構厳密には色々と種類がありまして、一般的にはその閲覧者が見て、不愉快、或いは気分を害するようなものをグロ属性と呼びますが、人によって耐性も異なりますから、一概に『これがグロだ!』って言い切るのは難しいかもしれません。

オー! マイキー! ニック

『僕はまだグロいの意味がよく分からないから、大丈夫さ!』

 ある意味では無知ってのは一番平和なのかもしれませんが、意味を知った時に、突然恐ろしくなる事もあるでしょう。例えば、小さい頃は小さな虫とかを見てはしゃいでたんでしょうが、ちょっと年齢が上がった頃にはもう虫が嫌いになってしまってる事もよくあるでしょう。

 虫は見方によっては一応可愛くも見えるかもしれませんが、あの触覚とか、複眼とか、あの何本もある脚とかに気持ち悪さを覚えるでしょうし、あの小さい身体で身体に這い回ってきた時とかはもう悲鳴の一言でしょう。直接皮膚に伝わるあの独特のむず痒さはもう悲鳴決定です。大の男だったらそこまでは行かなくても、必死こいて払い落とそうと考えるでしょう。

 そういう意味では、不快な思いをさせてくる虫もグロ属性に入ってもいいかもしれませんが、ネット世界にはもっと恐ろしいものがあるんですよね。

 主なのが事故現場でグチャグチャになった死体とかだったり、ホラー画像、特に滅茶苦茶怖い顔の画像とかでしょうかね? まあ私は死体画像はある程度平気なんですが、怖い顔の画像の場合は……。

 そこで、敢えてやや恐怖を和らげる方法ってのを考えてみたんですが、可愛い少女のイラストを隣に置きながら、恐怖画像を見るってのはどうなんでしょう? 可愛い少女のイラストってのは、そりゃあもう生気と可愛らしさに溢れてるし、見てて不快になるような事がまず無いでしょうから、上手く中和出来るんじゃないかって思ってたりします。

 でも実際あんまり効果が無いっぽいですし、そして少女自身がそういうグロいのに直面する場合、どういう心情なんでしょうか?

オー! マイキー! 川北家 ママ

『確実に心に傷が付くんじゃないかしら?』

 見てて直接怖いと感じるものは沢山ありますが、それを無理矢理見せられたりしたら絶対傷付くでしょうし、最悪の場合、夢に出てきたりする可能性さえありますからね。まあ私の場合はその夢に出る現象を逆手に取って小説のネタを作りますけどねw 人は(基本的に)怖い物がとても苦手です。っつうか、怖いと感じるって事は、何か自分に危害が加わると思うから近寄りたくないって思う訳でもあるので、普通は好き好んで怖い物をバスバス見ようとは考えないかもしれません。

 そして中には怖い物を極端に嫌う人もいますし、そういう人に無理矢理強要のような形で見せたとしたら、多分相手は泣くかもしれません。男女差別的なもので考えたら、そういうのを無理矢理見させられて泣き出す女の子はある意味可愛いかもしれませんが、少年だったら滅茶苦茶見苦しいし、カッコ悪いです。少年でも怖いものが苦手だって奴は普通にいますからね。

 あ、因みに今回の小説に出てくるグロってのは、そういう死体とか怖い顔とかじゃないんです。虫なんですよ、はい。いや、蟲の方がいいんでしょうかね? 因みに読み方はどっちも同じなんですが、女の子にとって大抵の場合虫ってのは天敵です。虫が大好きだって少女はかなり少ないような気がするんですが、どうなんでしょうか?

 今回はそういう見て終わり……って話じゃないんですよね。

オー! マイキー! バーバラ・フーコン

『そう言えばあの、虫なんて食べさせられてなかったかしら? 食用だったのかしら?』

 まあ……実は今回は結構鬼畜な虐待レベルにまで行ってましてね、通常虫ってのは食うもんじゃないし、そして家に入らないように戸締りする相手であるはずですからね。人に食べさせるってのは確実に最低行為に該当するでしょう。そして、趣味で虫を食う人も滅多にいないでしょう……。

 まあイナゴとかはたまに食用で出回ってるって話を聞きますが、確か外国の話だったと思いますし、日本にはあんまり食用の虫はいなかった気がしますが……。

 っつうかそれ以前に、無理矢理虫を食べさせるって話がもう危険なんじゃないんでしょうか? もうブラックジョーク……じゃなくて鬼畜なストーリーとなってますねぇ……。だけど、そういうのを小説でやる場合ってのは、心情の描き方も重要になる訳ですが、実際に食わされてる女の子側としては、もういい迷惑でしょうがね……。

 いや、迷惑所の騒ぎじゃねえか……。その食った虫の種類によっては体調崩す危険もあるし、最悪死ぬ場合もあるし……。もうそういうの喰わせるってなんかもう虐待っつうより殺人未遂レベルか? まあ直接毒を持った奴でも食わない限りは別に死ぬ事も無いでしょうが、精神的な苦痛は滅茶苦茶凄いでしょうねぇ……。嫌いな野菜を食べるのと訳が違うし……。

 普通だったら虫を食べるのを強要してくるアホがいたら、そいつに対して『死ね!』って言うべきでしょう。だけど、相手が無駄に強かったりしたら、力で押さえつけられてる訳だから逆らったりも出来ない訳です。殴られる危険が常に背後にあったりしたら、嫌でも口にいれるしかありませんしねぇ……。酷い社会やで……。

 そして、無理矢理食わされたら誰だって泣くでしょうねぇ……。そもそも食い物としての味をしてないでしょうし……。

オー! マイキー! マイキー

『では、もしこの小説の主要キャラが少年だったら……と考えてみた事はありますか?』

 っていきなり質問みたいなのかよ……。そうですね、私がこれを現在も執筆中だってのには理由がありまして、確実に弱い立場に置かれてる女の子が責められて、そんでまあ一応助け側に位置する少年に助けられるってとこを描いてみたいって思ってたんですね。でもあっさり助けられたらあれなんで、待って待って待って待って……『今だぁ!!』って瞬間を描きたい訳です。まあ何が『今だぁ!!』なのか分かりませんがね……。

 さて、もしこの責められて酷い目に遭ってるキャラがもし少年だったら、どうなんでしょうか? 今までのを見直してみると、まあ女の子だったから納得出来た部分もあったでしょうが、もし少年だったら、多分殆どの場面で『やり返せよ』とか、『言い返せよ』とか、『叩き潰せよ』とか言われそうですね。まあ暴力男にやられてる少女ってのはまあ……ちょっと可哀想だとか言う同情も出来ますが、少年がされてた場合は可哀想……っつうよりは無様とか、カッコ悪いとか、目に余るとか思われそうでねぇ……。これが性別による差別ってやつか。

 そして、もししいたげられてるのが男性で、尚且つ一定以上の年齢を行ってたら……なんか想像するのが怖くなってきます。楽しいとかじゃなくて、悪い意味で鳥肌が立ちます。ヤバいぜベイベー……。

 所でこの一人称小説はちゃんと読まれてるんでしょうか? まあ噂によると例の投稿サイトで活動してる人の一部はしょっちゅうブログに来てるっぽいし、そして1回真面目なあの人からこの話に関する感想的なのがやってきたんですが……。まあその他の方々に読まれてたとして、どう思われてるか……。趣味悪いって思われてるのか、それとも酷いなって思われてるのか、或いは、文法的な面で思われてるのか……。

 さて、そろそろいつものあれを掲載しますが……



※本編の先頭に掲載されている画像についてですが、著作権の侵害を目的としたものではありません。
また、小説本編で設定されている名前、性格、言動、人間関係等がそのまま画像のキャラに設定されている訳では無く、私が勝手に独断で決め付けたものです。
これらの独断設定を拒否する方々は、閲覧をお控え頂くようお願い申し上げます。


オー! マイキー! 神様

『今回は食虫要素があるからのぉ。それが苦手な者は注意するんじゃのぉ。おっほっほっほ……』

 はい、あの暴力醜男ったら、わざと少女を痛め付ける為にホントに○○○○を喰わせるんです。まあ実際に私は食べた事無い(普通は当たり前!)ので実際の味を見た事はありませんが、微妙に小エビみたいな味がするらしいです。でもあんなの普通に考えて食えねぇだろ……。いくらリアルな描写を求めるにしても、あんなの口に入れる勇気はねぇぜ……。

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第5話 エロサイトを見て興奮するノブオは……
オー! マイキー! ローラママ

『とりあえず、管理人が住居を移動させたから、しばらく更新が出来なかったのよ、ふん!』

 はい、ちょっとこのお方の態度が怖いんですが、私はいきなり親に呼び出されて、北海道の札幌市から、関東地方の埼玉県へと住居を変更させる事になったんですね。飛行機に乗って、5時間ぐらいでようやく埼玉のとある町に辿り着いて、その後は色々あってビジネスホテルで寝泊りをしました。あ、その辺の話とかはまた次回にさせて頂きますね。

 そんでもって、このマネキンの女性は凄く態度が高慢で、気に入らない事があればすぐに顔に出す凄い人ですw だけどこの小説自体内容は決して明るくないから、見る人によっては気分を害したり、胸糞悪くしたりする可能性さえありますから。それが暴力小説ってやつなんでしょうか……。

 やっぱりもし自分が暴力食らわされると考えたら、嫌ですよねぇ……。それに今回はエロサイトを見てるあの男の様子を女の子が密かに遠くから見て、それについて何かを思う、なんて感じの話ですし……。



オー! マイキー! クレア

『所で、どうして男の人はエロサイトなんて言う低俗なサイトに足を踏み込もうとするのかしら?』

 多分観たいからでしょう。観たいからわざわざ検索エンジン使って侵入すんでしょうさあ。だけどそういうのってネタには出来んでしょうか? ただ性欲果たすだけで、結局はある意味娯楽程度で終わらせてしまうんでしょうか? でも漫画の世界とかだったら見るからにエロ系統じゃないタイプの漫画でもそういうシーンが微妙にあったりしますし。

 でもエロサイトってのは大抵はしっかりと男女共に同意を得て、その上であういうシーンを撮影してる訳で、嫌がってるように見えてあれは実際演技なんですよ。勿論男性側はわざと襲ってるように演技して、そして女性側は嫌がるように演技します。これを上手くやる事で本当のシーンのように見える訳ですが、エロサイトは基本危ないから注意しましょう。

 ジャンルも色々とあるらしいですが、ジャンルによっては結構健全に見えるようなものまで、見るからにヤバそうなのもあるし、最悪の場合汚いシーンさえあるので、それで気持ち悪くなっても結局は閲覧者の責任となります。だって、観たくないなら検索しなきゃいいんですからね。それがエロサイトです。



オー! マイキー! ジェームズ・フーコン

『所で、今まで殴られるような話を見た事が無いんだが?』

 実際に殴ったらそりゃあ痣だって出来ますし、最悪の場合は相手も死にますから、暴力のように、直接相手を殴るようなシーンは滅多にありません。あるとしても撮影の中では大抵ビンタ程度ですが、現実だったら恐らく普通に拳で殴りつけるような男だっている事でしょう。

 当たり前ですが、殴れば傷害罪になりますし、いくら撮影とは言っても、本当に殴った場合、相手に後遺症が残る危険もあるからあまり行われないんですね。まあ私のとこでは結構頻発させてるような気がしますが、何故か小説とかに登場する女の子ってやけに身体が頑丈な気が……。

 まあそれは作者の気分次第なんだと思いますが、殴られてもただ苦痛だけで終わらせる程度で済ませれば小説ではそれで終わってしまいますが、きっと作者の気分次第なら後遺症とか残したり、骨折とかも入れたりすんでしょうか……? 或いは失明とかあまりにも重大な事故とかを起こさせたり……。



オー! マイキー! 不良

『そうだ、どんなエロサイトが今日流れるんだ?』

 はい、そうですねぇ……。まあ大抵の人が嫌悪するような内容……かもしれません、いや、そうでしょう。そう言えば小学校の時は排泄物に関する下ネタを連発してましたが、あれはあくまでもギャグマンガの世界だったから別に抵抗も無しに読めたし、見れたんでしょうが……実際は……。

 まあハッキリとは言いませんが、普通そういうのって、誰にも見られない場所でするもんでして、人前でしようと考えるアホは普通いないでしょう。でもそういうエロサイトってのはそういうジャンルもあんですよ。まあ集団の相手に捕まったりしたら、事実上もう相手の言いなりだし、相手が何しようが勝手だ的な感じにさえなるから、もう……。

 ジャンルが好きな人は、そうやって無理矢理人前であれをさせるとこを見て喜ぶらしいけど、正直嫌いな人がそれを見たら絶対吐き気すらするでしょうねぇ……。いやぁ今回はかなり危険な話かも……。

 そんな普通は観たくないようなエロサイトをうっかり女の子が見ちまった場合ってどう反応されんでしょう? 多分直接内容を見たとしても、絶対直接そんな場面口に出して説明しようとは思えないでしょうねぇ……。いやぁ……今回は、まあ少女が直接説明する事は無いんだけど、男の方がもう直接台詞として口に出しちゃってるから、その辺も少女にとってはかなり苦痛なんでしょうが……。



※本編の先頭に掲載されている画像についてですが、著作権の侵害を目的としたものではありません。
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オー! マイキー! トニー&チャールズ

『今回は相当危ないらしいよ』
『今回も結局危ないらしいよ』


 少女は健全だけど、エロサイトを見る男が目の前にいるとやっぱり怖くなるでしょうし、インターネット世界の恐ろしさすら見る事になるかもしれませんよ。しかも少女は途中無理矢理そのエロサイト観させられる訳で……。いいんでしょうか、こんな事しちゃって。

 何とかして男の呪縛から解放させてやりたいが……まだ話は続くから……。

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第4話 親が残したものは……
オー! マイキー! 神様

『皆さんお久しぶりです。随分と新しいのが投稿されていなかったみたいで、お詫びを申し上げますわい』

 最近論文作成とか色々事情があったせいでどうも小説の更新が出来なかったんですが、とりあえず最近も部屋掃除とかしてて更新出来なかったので、ある程度溜め込んであるこの小説を載せようと思って今回更新しました。

 しっかしまあ今のとこの展開は……ちょっと可哀想かもしれませんねぇ。折角味方が1人出来たってのに、やっぱり男からの攻撃は止まりません。特に、味方がいない場所で密かに実行されるのがまた怖いんですよね。人間ってのは誰かが見てないのを分かると緊張感を失わせますし、油断もしますし、そしてムカつく相手を傷付けたりもします。

 基本的に少女ってのはそこまで相手の暴力に対抗出来るだけの力が無い場合が多いですから、実際問題としては味方が直接その場にいないと凄く危険ですからね。だって、被害者側が直接味方に口に出したりしなけりゃ分かりませんし、口止めだって多分簡単に出来る可能性も……。

マイキーのママこと、バーバラ・フーコンです。ハンマーを武装してますw

『もし私が脅されたら、ハンマーで殴ると思うわよ?』

 しかし、少女はバーバラみたいに強い力を持ってるとは限りません。最悪な話、影でやられる暴力に関して口止めでも命令されたら、少女としてはあまりチクれなくなる状況になると思います。まあチクったらその後で男がその少女の味方から何かしらの制裁でも受ける可能性がありますが、もしチクった場合は殺すとかでも言えばひょっとしたら簡単に脅せるかもしれません。

 包丁とはマジで恐ろしい刃物です。相手をほぼ簡単に服従させられる武器だし、目の前に突き付けながらとりあえず何でもいいから命令でも出せば、相手は簡単に服従しちゃうでしょう。まあ相手が多少強い人だったら包丁ぐらい奪い取れると思うけど……。

 味方の存在は確かにとっても大切だと思いますが、味方だってずっと一緒にいてくれるとは限りませんからね。用事とかがあって留守にしてる事もあるでしょうし。だけど、一緒にいる間は絶対と言ってもいいぐらい危害加えられないから、安心出来るのは間違い無いでしょう。

オー! マイキー! ロックウェル

『暴力は反対だ! 暴行罪で逮捕するぞ!』

 ホントはこれが一番なんですが、なんで暴力ってのがこの世にあんでしょうねぇ? おかげで弱い人達は威張ってるアホアホマンに支配される訳でして、特に創作世界とかでは大抵少女が弱い人間として扱われて、って結構ありふれた題材のような気もするけど、本来だったら暴行加えたら犯罪だかんねぇ。

 それを考えると小学校時代にしょっちゅう殴り合いの喧嘩ばっかしてたガキどもってどうなんでしょ? そう言えば私もよく顔面パンチしてましたし、他の奴もやられてた覚えが……。オマケに物をぶつけるような行為もあったような気がするし、飛び蹴りも当たり前だったあの時代……。

 だけど今はもうそんな事しない時代ですからねぇ。っつうかある程度力が付いた時にそんな事すると相手普通に怪我するし……。ある意味では小学生ってのは何から何まで恵まれた奴らだったんですねぇ。

 だけど暗黙の了解で、絶対に女子には手を出さないって決まりがあったけど、そんなのは学校内だけの話で、学校の外では普通にやられてるらしいですよ。監禁だの何だのでじゃんじゃん……ねぇ。

オー!マイキー じいさんとばあさん

『ばあさんや。これから何やら面白い話を聞かせてもらえるそうじゃぞ』
『そうじゃったわい。面白い俳句を見せてもらえるんじゃったわい』


 いや……少なくとも俳句じゃないんですがね……。

 だけど、これは面白いっつうよりは考えさせられるストーリーなのかもしれません。だって、暴力受けてるような小説って後味悪いだろうし、読んでて多分胸糞悪くなるでしょうね。

 しかし、そういう不安なストーリーであるからこそ、救われた時にまた良い感じを覚えられたりする訳だと思います。だけど、いつまでああやって暴力受け続けるんでしょうか? あんまりアウトローに関わる話は好かれない傾向にありますが、そういう世界に誤ってかかっちまった幼馴染で尚且つ可愛い少女だったら誰でも助けてあげたいとか思うんでしょうか?

 そういえばこれから先は○○を喰わせる場面とか、その他色々ヤバいシーンもあったような気がするが、とりあえずこれぐらいにするわいw

※本編の先頭に掲載されている画像についてですが、著作権の侵害を目的としたものではありません。
また、小説本編で設定されている名前、性格、言動、人間関係等がそのまま画像のキャラに設定されている訳では無く、私が勝手に独断で決め付けたものです。
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オー! マイキー! ニックパパ

『健全な子供達は、こんな物を読んでないで、一流大学に進学する為に勉強をするんだな』

 まあ大学に行ったからって人生が保障されるとも限りませんが、一部ではネット活動に異議を唱えてる人もいるらしいです。ってかブログを普段からやってる人がブログを没収されるような事になったらどうなっちゃうんでしょう?

 とりあえず、ブログもほどほどに、って意味なんでしょうか? でもブログは味を占めると楽しくなるんだけど、いつものように、続きからの内容はあれなんで、一応注意して下さいね。普通の小説じゃないんで……。

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