小説のネタを随時、紹介していきたいブログです

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 マインクラフトのお話
アクセスランキング
プロフィール

カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

また、当サイトで掲載されている動画、画像等の著作権は作成者様、発案者様に帰属します。決して著作権等の侵害を目的とするものではありません。
掲載している文章や画像等に関しての削除依頼等がございましたら、TOP記事に掲載しているメールアドレスに、権利保有者の方がご連絡下さい。適正と判断したものは、削除をさせて頂きます。

画像は主に下記の大型サイトから拝借させて頂いています。

・zipでやるお(^ω^)
・二次あんか~びっぷ
・おっき速報
・二次画像速報

カテゴリ

最新記事

Amazon商品リンク

最新コメント

月別アーカイブ

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
第15回 探索と創作もモチベーションが無ければ駄目よ
オー!マイキー! ボブ先生とボブママ

 気付けばもうマインクラフトの記事を書かなくなって1年ぐらいが経過してしまってました。まあ他の作業でとても忙しかったので、そのせいでちょっと放置状態になってしまってましたが、創作系のゲームである以上はやっぱり捨てられないのがこのマインクラフトです。

 だけどこのゲームに必要なのはどうしてもセンスですし、いくら創作系のゲームとは言っても、慣れと忍耐力が無いと大御所の作品のようにとんでもないレベルの作品なんて作れません。そこまで創作の方に意識を向けられないプレイヤーの場合はどうしても探索の方に意識を集中させないと進められないかもしれません。

 或いは最低限の生活空間を作る事に必死になるかもしれません。一応ゲームではあるけど、空腹の概念があるので、家畜は用意しないといけませんので、生活を継続させられる空間は用意しないと必ずいつかは積んでしまいます。そこまで派手なデザインはしなくてもいいから、最低限生き延びられるような環境は作らないと継続はさせられません。

 だけど探索にしても、マインクラフトならではの緊張感と発見がありますし、そして数ヶ月前に発表されたPS4のソフトである『No Man's Sky』と比較出来る部分も多く感じたので、ちょっと今回はその辺を考えてみたいと思ってます。


続きを読む

テーマ:minecraft - ジャンル:ゲーム

第14回 ネザーの奥に建つ砦を見つけたよ!




アクセスランキング

オー! マイキー! ニック

 マインクラフトの事を忘れかけてたように思うこの頃ですが、創作活動の手助けになるこのゲームを放置する訳にはいかないし、そして本作の方では亜空間の方で非常に重要なポイントを発見したので、ちょっと今回はそれについての話もちらっとしたいと思ってます。

 そして遂に10月になってしまいました。ある程度は寒さも目立つようになってきましたが、だけど昼はやっぱりきついです。暑いので、少なくとも扇風機ぐらいは無いときついです。工場作業ではどうしても工場内が暑くなるので、何かしらの冷房要素が無いととても仕事なんてやってられません。ミスをするとその倍の手間を受け取るので、快適な状況で仕事はしたいものです。

 まあそれはさておき、マインクラフトのように自分で何か好きな物を作れるゲームにも沢山ライバルが登場してしまってます。例えばテラリアと呼ばれるゲームもそうですが、Wii Uの方ではスーパーマリオメーカーと呼ばれる自分でステージを作れるゲームも登場したので、尚更ライバルが増えてると言えます。

 とは言え、マリオメーカーに関してはあくまでもあれはステージの製作に特化してる訳で、マインクラフトとはまた違う方面の創作系ゲームと言えます。マインクラフトは何をするにも自由ですが、その自由の中に何かを作るという要素があるだけで、作る事自体が絶対条件という訳ではありません。逆にマリオメーカーの場合はステージを進むというアクションゲームしか出来ないので、限定要素があると言えます。

 やっぱり自由な要素に関してはマインクラフトの方が上かもしれないので、まだまだマインクラフトには頑張ってもらいたい所ですね。

↓どんなステージも思いのままw↓

スーパーマリオメーカー ステージ製作











↓牛の牧場もかなり賑やかになりましたw↓

マインクラフト 家畜として飼育してる牛達

 牧場というよりは、単なる柵かもしれませんが、家畜である牛達もかなりの量になってくれました。まあ餌である小麦を与えれば簡単に増殖させられる訳ですが、食料であるステーキは食料の中では最高級であるので、こいつらに関しては絶対に絶滅させてはなりません。食料の為に殺しては、そしてまた増殖させてを上手に繰り返さないと、こちらが飢えてこのゲームを続行出来なくなってしまいます。

 このゲームの優しかった所は、家畜は夜に現れるモンスター達に殺されないという事でしょうか。もしそんな事になったら、もう柵を鉄壁の防壁で守らないといけなくなるし、そうなるともうそれを作るだけで大変になって、プレイヤーを離れさせてしまう原因になるので、その辺はよく考えてくれてたと思います。

 そして柵の中に入れてると別に餓死するという事もありません。野生の動物達も別に餓死するという描写はありませんが、餓死の心配が無いおかげで、遠方に探索に行ってても安心です。帰ってきた時に動物達が全員いなくなってる、なんて事はありません。

 長くゲームを続けてると、遠方に別の住処を作る可能性もあるでしょうが、その時はまた近くに新しい家畜を用意するのも悪くはありません。いちいち戻って食料の調達っていうのは結構しんどいので、どこでも食料の管理が出来るようにする事が、ゲームをスムーズに進める秘訣になります。

↓最近は羊の家畜も作りましたよ↓

マインクラフト 羊の牧場

 羊も食料に関しては、まあ牛には劣りますが、肉も手に入るし、そして羊の毛皮も手に入るので、肉と毛皮の為には羊も必要になります。羊の場合はどちらかと言えば毛皮の方に価値があると思われますし、そして毛皮をハサミと呼ばれるアイテムで刈れば、殺す事はありませんし、そして暫くするとまた生えてくれますので、殺さないで実質無限に毛皮を手に入れられるようになります。

 毛皮というよりは毛と言った方がいいかもしれませんねw

 浅瀬の上に柵を作りましたが、水源の多い場所であれば、何だか涼しい雰囲気があるので、動物達には都合のいい空間になるかもしれません。まあ現実では、暑い場所だと逆に蒸し暑くなって逆効果らしいけど、まあその辺は気にしないw

 羊は基本的に毛の収入源として活用出来ますし、微妙な場所で役に立つのも毛だったりします。ベッドを作るのに必要ですし、そして塗料があれば羊に染めさせて、その色の毛を永続的に入手出来るようにする事も出来ます。

 道具や素材が欲しいなら、自分で調達出来る環境を作る事が大切になります。



↓進めば進む程未知のエリアが存在しますw↓

マインクラフト 未知なる森林の世界

 最近はある程度自分の住処のエリアを拡大させつつあるんですが、やはり広げる過程でまた未知のエリアに出会う事も多いです。

 遠くを見ればその奥には何があるのか、気になってしまうのもこのゲームの魅力であります。ある意味ではゲームではありながら、無限に広がる宇宙空間みたいな存在かもしれません。だけどいくら気になってしまうからと言って、それで進みすぎると切りが無くなります。延々と進み過ぎると今度はやめられなくなるので、自分を抑える事も必要です。

 見た感じは森林地帯が長く続くエリアみたいですが、この先には一体何があるのか、それはまだ分かりません。きっといつかは海に辿り付けるんだと思いますが、まだまだ道のりは長そうです。今は気楽にやるのが一番でしょうし、今いる住処を発展させるのが先かもしれません。



↓ネザーの世界は危険がいっぱい↓

マインクラフト ネザーの世界は危険だらけ

 ゲートを作る事で、行く事が出来る未知なる地獄の空間こと、ネザーですが、やはり内部は薄暗くて恐ろしい雰囲気が非常に強いです。所々に危険な住人も住んでるし、色んな所で溶岩が流れてるという非常に恐ろしい世界です。

 だけどこの世界に行く理由としては、殆どのプレイヤーはここでしか得られない素材を手にする為だと思われます。このネザーの世界には、ここでしか無いブロックも多いし、ここでしか登場しない敵も多いので、そこから入手出来るアイテムも自ずとこの地限定のものとなります。それを求めて命知らずが沢山訪れますが、ここで亡くなってしまうプレイヤーも多いみたいです。

 そして、一番の狙いはきっとネザーの砦ですが、見つけるのはなかなか大変です。勿論どこにあるかは教えてくれないので、自分で探さないといけませんが、あまり当てずっぽうに進むと道に迷ってしまって、帰り道が分からなくなります。

 進む時は松明を置きながら進むのはもう基本中の基本ですが、意外と食料の方も不安になるので、忘れずに補充するようにしましょう。ネザーの世界では食料の調達や確保はほぼ不可能に近いので、元の世界でしっかりと食料は沢山用意して、その上で探索をするようにしましょう。

 そして結構ブロックのストックも溜まり易いし、そしてピッケルの消耗も多いので、ピッケルは多く持ち込んだ方がいいでしょう。意外とネザーブロックも捨てるに捨てられない素材なので、どこと無くストックしたいという気持ちも出るものです。

 そして、頑張って進んだ先に存在したのは、それはネザーの砦でした。



↓遥か遠方に見える謎の建物↓

マインクラフト ネザーの砦が遥か遠くに見えてるよ

 少し暗いせいで見づらいかもしれませんが、煉瓦で造られたような柱が、それが砦です。元々ネザーという地獄の世界なのに、更にそこに人工的な建造物があると、いかにも誰かがいるという証明になるので、尚更怖さが増大してしまいます。

 この地獄の世界に住んでるような奴らなので、適当に挑めば勿論返り討ちに遭ってしまいます。一体何を護る為なのかは分かりませんが、どちらにしても、砦は内部も危険が多いし、危険なモンスターも沢山住み着いてます。

 画像だと遠距離に砦があるので、何とかしてブロックを掘り進んで、砦の床に辿り着かないといけません。プレイヤーはサバイバルモードでは一切の浮遊が出来ないので、何とかして道を自分で作りましょう。



↓このルートも何だか怖い……↓

マインクラフト ネザーの砦に到着しました

 砦に降り立った訳ですが、この導かれるような一直線も何だか怖さを思わせてくれます。まるで真っ直ぐと本物の地獄へ案内してくれてるかのような、そんな印象を受けます。暫く進むと十字路みたいになってる場所もありましたが、階段になって下や上の階に続いてる道もあれば、完全に行き止まりになってる所もあります。

 因みに行き止まりになってたら、自分で掘り進む事で道は作れますが、奥まで進むと多分砦から離れてしまうでしょう。因みにこの世界のブロックを回収するにはピッケルが必要なので、折角砦に辿り着いたのに、何も回収出来ないで帰る……なんて事になったら非常に悲しいです。特にここのネザーレンガは勿論ここでしか得られないし、砦じゃないと入手出来ないので、忘れずに回収しましょう。

 まあブロックを全部回収しようとしたら、このネザーの砦自体がスッカスカになる可能性がありますが、どれだけ回収するかは自分で考えましょう。そして砦の下は大抵溶岩なので、下手に集めすぎると、足元が崩れてそのまま遥か下に映る溶岩に落ちてしまう危険性があります。なので、欲張り過ぎは控えた方がいいかもしれません。

 そして、多分砦は他の場所にも存在するとは思いますが、探すのは楽では無いと思います。1箇所を見つけるだけで結構な手間がかかってるので、もう1個を見つけるにしても、また同じだけの手間がかかるのは確実です。ネザーも普通のワールドと同じぐらいの広さだったはずなので、点在数は無限でしょうけど、でも見つけるのも大変です。



↓マグマキューブも徘徊してます↓

マインクラフト マグマキューブの登場

 因みにこいつはネザーならほぼどこにでも登場しますが、他のネザーモンスターと比較すると、登場する確率は低いとの事です。だけど戦闘能力はそれなりに高いです。ジャンプ力も非常に高いですが、砦の内部だと屋根の影響で実際の脅威を確認するのは難しいです。

 そして高いジャンプ力の影響なのか、高所から落下してもダメージは受けません。そして、砦以外の場所だと地形の影響で上からいきなり降ってくる事もあるとの事で、そして足元には炎が残るので、炎に触れないように気も配らないといけません。攻撃すると勿論分裂もするので、尚更面倒になります。因みにサイズが小さくなると、ジャンプ力も小さくなりますが、体当たりによるダメージは普通に受けるので、残さずに処理しましょう。

 倒すと時折マグマクリームと呼ばれる素材を手に入れられますが、このネザーでしか実質的に入手出来ないので、是非逃げないで戦ってほしいと思ってます。マグマクリーム、クリームっていう響きが原因でどこか美味しそうに聞こえますが、口に入れたら最悪な事になると思うので、食べようと思ってはいけないよ。

 ネザーの世界は冗談抜きで危険が多いです。砦に辿り着いたとしても、そこで生き延びれるかどうかはまた別の問題になります。最低でも武器の1つぐらいは所持しとかないと、反撃すら出来ずに終わってしまう事も多いです。そして、このマグマキューブ以外にも、炎を飛ばす奴や、こちらを毒状態にする怖い奴も登場します。

 また次回、ネザーと、そしてネザーの砦に新しく作ったゲートの先に広がった世界の話をしたいと思います。マインクラフトも最近は放置気味ですが、まあ時間を見つけて何とか頑張るつもりであります。

 では、今回はこれで終わります。



第13回 心機一転するのも大切!
オー! マイキー! トレイシー先生です。色気の多いお方です.

 ストレートに言うと、非常に残念な話があります。実は6月の中盤にパソコンのリカバリーをした時に、マインクラフトのセーブデータをバックアップしてなかったので実質的に全部消失しちまいました。おかげでクリエイティブモードで沢山作ったあの作品も全部無くなってしまいましたとさ。

 ただ、だけどあれらはちゃんとブログには書いて残してるし、それにそのリカバリー以前の時にしっかりとノウハウは手にしてるので、今度はそれを上手に自分の糧にした上で、今度はサバイバルモードでハラハラドキドキも混ぜながら活動に取り組みたいと思います。データ自体は消えたけど、でもマインクラフト自体の魅力を失ったという訳では無いし、まだまだネタは頭にも残ってるので、問題はありません。

 そもそも私自身がゲームをするのは大体はネタを求める為なので、データ自体が無くなっても頭の中にはネタが残ってくれてます。今回からはサバイバルモードで生き延びながら、自分が創造したいものをどんどん建築するつもりであります。

 だけど改めてやってみたら、サバイバルモードで生き延びる場合、クリエイティブとはまた違った考え方を持たないと進められないというある意味での事実を知りました。このゲームではライフという要素がありまして、空腹になるといずれは死んでしまうし、生き延びる為の資源も自分で何かしらの形で生産しないといつかは枯渇するので、その場限りで資源を得るんじゃなくて、永続的に生産出来るようにする知識も必要になります。

 食料である家畜にしても、見つけてすぐに殺してしまうんじゃなくて、子供を産める環境を作って、家畜を滅ぼさないようにするという心意気も必要になります。生き延びるには、未来の事も考える事が大切です。

 それと、前回の記事ではちょっと人外生物によって私のブログがツイッターで晒されたっていう話を載せた訳ですが、流石は人外生物と言った所です。まるで反省してる様子も無いし、そもそも人間じゃないので反省等という人間らしさが滲み出た行為なんか出来る訳がありません。人間様を好き放題攻撃して、侮辱して、勿論自分が持ってる失態や過ちに関してはまるで見直そうともしないので、おっと、人間じゃないからそんな事を考えるのも無理か。

 だけど、相手は人外生物なので、ツイッターの方での相互ブロックは永久に継続させるつもりです。流石にツイッターアカウントのプロフ欄には人外生物はブロックの対象とは書きたくないけど、でも人外生物は放置すると何されるか分かったもんじゃないので、それぐらいの処置はしないといけません。皆さんも相手が人間なのか、それとも人外生物なのかを見極めるようにしましょうね。あいつはもう人間に戻る事は無いでしょう。

 人外生物を象徴する行為として、自分が不利になる事に対しては一切触れないってとこでしょうかね? 当然私の知人友人の方には人外生物の事を説明する価値も無いので、これでこの話が永久に終わってくれる事を祈ります。

 では、マインクラフトの話に入ります。



↓これが新しいマイホームですね↓

マインクラフトマインクラフト

 とは言っても、窓が無い質素且つやっつけ仕事的な感じで建設したマイホームです。ただ、このゲームの初日は何が何でもマイホームを用意して自分を護れる環境を作らないといけません。

 夜になるとプレイヤーを襲う危険な生物が沢山出てくるので、襲われないようにしないといけません。我が家であれば、危険な生物も侵入してこないので、夜はその中に退避しないといけません。勿論夜になれば光も消えるし、そして危険な生物達は光の無い場所から現れるので、家の中は光に包むようにしましょう。内部が暗いと生活も怖いし、暗ければ何が何だか分からなくなります。

 とりあえず初日はマイホームを用意したので、これで夜は怖くないです。

 ゲームを進めてる過程でこのマイホームもどんどん巨大化させるつもりでありますが、その為に必要なのは素材を集める事です。クリエイティブモードと違って、サバイバルモードでは素材は有限です。自分で集めないとどんどん枯渇してしまいます。まずは素材をとことん集めて、それからちょっとずつ増築する感じになると思います。勿論夜は野生生物の脅威があるので、油断は出来ません。



↓家畜も大切です。生きる為に必要です↓

マインクラフトマインクラフト

 このゲームでは空腹の概念があります。そして空腹になると体力が減ります。体力が減ったら死にます。だからこそ家畜は用意しないとこの世界では生き延びれません。確かにフィールドを歩いてたら、どこかで動物に出会えたりはしますが、それをその都度殺してたら、必ずいつかは家畜が枯渇してしまいます。もし周辺に動物がいなくなれば、また遠くを探さないといけなくなります。

 もし下手に周辺の動物達を殺してしまったら、無理にでも遠出しないといけなくなるし、遠出をしすぎると迷子になってそして自分の拠点を失ってしまうかもしれません。自分の拠点の近くに家畜と、そしてそれを囲う柵を用意する事で、食料には困らなくなります。

 動物さえ見つければこうやって柵を作って自分用の家畜を用意する事が出来る訳ですが、やり方を理解してないとどうやって繁殖させるか分かんない可能性があるので、家畜を用意する時は必ず説明の書いてあるサイトとかを参考にしましょう。

 因みに家畜は牛が一番最高級だと思われます。肉の方は満腹度の回復度が一番高いし、餌も小麦という簡単に作れる物で済むし、そして牛乳も得られるので、家畜としてはかなりの最高峰な存在です。勿論死滅させたら最悪なので、死なせないようにしないといけないけど、このゲームだと基本的に動物は餓死しないので大丈夫です。ただ、付近にクリーパーがいたら話は変わると思われるが……。

 最初は小さい柵であっても、これからゲームを進める内に規模を大きくして、そして牧場みたいな形に持っていきたいとも思ってます。やっぱりやるからには豪華にしないとゲームとして物足りなくなる可能性もありますからね。



↓農作物も忘れてはいけませんよ↓

マインクラフトマインクラフト

 水辺の土を耕せば種を植えて、植物を育てられます。植物の使い方は色々ありますが、主に家畜に餌として与える為に使う事が多いかと思われます。勿論餌が無ければ家畜は子孫を残してくれません。なので、家畜を育てるなら農作物も無ければこのゲームは続けられません。

 農作物を作るのはそんなに難しい事ではありません。くわと種があれば、そして水辺に近ければしっかりと育てられます。定期的に水をやる必要とかは無いので、1回種を植えれば後は放置するだけで大丈夫です。多分近くの水分を勝手に吸い取ってくれるかどうかは分かりませんが、育ってくれるのは確かです。

 んでもって、このゲームでは育った後に放置して枯れるっていう事が無いっぽいので、気が向いたら採取するぐらいの気持ちでも大丈夫っぽいです。因みに家畜の殆どは農作物を餌にしてるので、それが無いと動物は育ってくれません。

 怠けても別に構わないし、そして洞窟探索とか、建造物の方に夢中になってたりすると農作物の方を置き去りにしてしまう可能性がありますが、それを続けてるといつかは食料が不足してしまうので、ちょくちょく様子を見ながら収穫しましょう。餌は沢山あればそれだけ家畜も育てやすくなりますからね。



↓ある意味このゲーム一番の醍醐味……かな?↓

マインクラフトマインクラフト

 このゲームには洞窟というスポットがありまして、ある意味では一番冒険らしい雰囲気を味わえる場所です。

 勿論探索するには灯りと、壁を掘り進む為の道具こと、ツルハシが最低限必要です。ツルハシがあれば道中のブロックを破壊して、尚且つそれを自分のアイテムに出来ますが、更に質のいい素材を手にするには、ツルハシのレベルも一定以上の物が必要になります。

 そして、洞窟内は暗いので、暗い場所からはモンスターが湧き出ます。なので必ずどこかでモンスターとの出会いもありますし、出会ったらもう戦うしか道はありません。モンスターとの出会いは命のピンチであると同時に、モンスターからしか得られないアイテムを入手出来るチャンスにもなります。ある程度の装備を用意出来たら、思い切って戦う方がいいでしょう。

 ただ、掘り進む時に注意しないといけないのは、掘った先の事を意識する事です。例えば突然大洞窟に出くわした場合、そのまま前進したら確実に落下してしまいます。落下する高さに比例してダメージも増えるので、高さによっては一撃で死んでしまいます。他にも、地下世界には溶岩も流れてるので、溶岩に触れたらもう説明するまでも無く大ダメージです。壁を壊した先に突然出会う危険もあるので、密着しながら掘り進むのは止した方がいいです。

↓恐怖の断崖絶壁……↓

マインクラフト

 空洞の世界を発見すると、勿論掘り進む道を調整しないといけません。このまま進めば当然のように遥か下に見える地面まで落下しますし、当然死にます。こんな高さだと問答無用で即死します。現実世界で言うなら飛び降り自殺でも出来るような場所、ですね。

 こういう場所は出来るだけ避けたいものですが、洞窟探索の場合はこういう危険地帯は避けられません。目の前に断崖絶壁があったら、それを避けるようにして下を目指さないといけません。

 そして洞窟は下の階層に行けば行く程魅力的な鉱石が見つかるので、下に行きたいものですが、下に行けば大抵は溶岩の洗礼を受けます。要するに、溶岩を目の前にしながら探索をしたり、溶岩の間に挟まれた道を進みながら奥を進むという危険な世界を進む事になります。収穫も多くなるけど、リスクも多くなるのが洞窟の世界です。ドキドキしながら探索しましょう。

 勿論地上に帰る時も注意しないといけません。誤って崖から落ちてしまったら折角得たアイテムとかも台無しになってしまいます。帰路にも注意しながら戻りましょう。

↓とりあえず異世界への扉も作ったよw↓

マインクラフト

 ダイヤモンドのツルハシがあれば、この黒曜石を採取して、自分の手持ちに加えられます。ただ、黒曜石自体を作るのにもちょっと難しい条件がありまして、バケツで掬った溶岩を水のある場所に流し込むというものです。その後は黒曜石になるので、ダイヤモンドのツルハシで採取する訳ですが、ダイヤモンド以外のツルハシだと破壊するのに数分かかるし、そして頑張って壊したとしても、アイテムとして残ってくれません。だからこそダイヤモンドのツルハシが絶対に必要です。

 そしてこんな感じでゲートを作って、ネザーと呼ばれる世界に行けるようにした訳ですが、とりあえず今回はこれぐらいにしときます。今回はまた新しく再出発したという微妙な報告だったので、次回はどんな話になるかは……まだ分かりません。

 でも、良かったと思ってます。データ自体は全部無くなっちゃったけど、プレイの感覚はまだ忘れてないし、今回は生きる為の設備を用意出来てる訳なので、これ以降は自分の拠点をどんどん発展させてくという形で頑張りたいつもりでもあります。

 そんで、クリエイティブモードで作ったようなオブジェとかも作れたらいいかとも思ってます。







オー!マイキー! ボブ先生とボブママ

 さてと、ではちょっと最後はいつもの微妙にどうでもいい話、ってかマインクラフトからは微妙に離れた話になる可能性がありますが、このゲームの主人公はデフォルトではスティーブと呼ばれるなんかおじさんっぽい外見のキャラで設定されてます。

 まあ今はMODと呼ばれるプログラムを使って外見を好きなように変えられるみたいですが、そういうゲームの場合、時折自分にとって都合のいいような外見を連想したくなる事もあります。まあ外見がどうであれ、ゲームの進行には全く影響を与えないし、姿を確認出来る場面も非常に限られるので、直接ゲーム内で変えるような事をいちいちする必要は無いかもしれません。あくまでも自分が連想してる姿を思ってればそれでいいのかもしれません。

 だけど外見がしっかりしてくれてないとやる気が出ない、なんて事もあります。アニメとかゲームでも、外見があまりにも悪すぎるキャラの場合、やる気が起こらなかったり、場面やシーンでも感情移入しにくくなったりする事もあります。まあマインクラフトの場合は元々ゲーム自体が特殊なので、デフォルトのスティーブの姿だとしても、マインクラフトに関してはやる気が落ちるって事は無いでしょう。

 まあそれでも、外見が大事ってのは事実だし、作品を見たりした時に一目惚れしてしまうという事もあります。世の中は性格の方が大事だって言われてるみたいだけど、外見も良くないとやっぱり、少なくとも一目惚れって世界に突入するのは無理でしょう。

↓一目惚れは罪じゃないよw↓

由比ヶ浜 結衣

 まあこれは俺ガイルこと、やはり俺の青春ラブコメはまちがっているっていう作品に登場する由比ヶ浜 結衣というお方です。苗字と名前が微妙に被ってるけど、まあそれはどうでもいいとして、外見だけで一目惚れさせてしまう奴はある意味犯罪であると同時に、作品にとっては使命でもあります。キャラが気に入られないと、作者としてもちょっと残念だと思うでしょう。

 外見は今時のギャルを思わせる格好だけど、派手に見えるのは外見だけで、性格の方は普通の男子でも思わず仲良くしたいと思えてしまうようなソフトな雰囲気になってます。アニメの方は2期の方も終わっちゃったけど、アニメの方を視聴すれば、外見に違わずなかなか溶け込みやすい性格をしてるのが分かるはずです。勿論原作であるラノベの方を読むのもいいけど。

 そして雪が降る真冬の時でも上半身は分厚いコートなのに、下は太股丸出しのミニスカートという容姿の都合上とても危ない組み合わせの格好をするってのはまあどうでもいいとして、場合によってはゲーム中で操作してるキャラがこんな感じの外見だったらいいのになとか思う事があるかもしれません。マインクラフトだって、スキンというMODプログラムを用意すれば自由に外見は変更出来ます。

 ただ、マインクラフトの世界は無人島みたいな世界で1人でサバイバルの世界を生き抜く世界観なので、男女関係無く相当な精神力を持ってないと生き延びれないでしょう。それに住処を作るとか、ツルハシやらスコップやらの道具を作るにしても、ゲームであれば簡単に出来るけど、でも実際に作業するとなると確実に骨が折れるし、体力も無いと非常に厳しいです。

 なので、いくらマインクラフトが好きでも、別のゲームとかアニメとかラノベとかで特定のキャラに一目惚れしたとしても、なんでもかんでもマインクラフトの操作キャラとして妄想するみたいな事はしない方がいいかもしれませんね。

↓東京駅周辺でこんな面白い事がw↓

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている 貼り紙 東京駅

 俺ガイルはやっぱり今人気がある作品らしいので、原作にまるで興味が無い、或いはそもそも原作すら知らない人にすらも見られるような場所にこんな風に張り出されてたりします。やっぱりアニメとかが誕生するのは東京なので、東京に住んでる人達にとっては嬉しい限りだと思います。

 まあこういうのを家族で出かけてる時に親が見たら何を思うのかは分かりませんが、まあ本当の意味で大して興味を持ってない人はこういうのがあったとしても大して凝視しようとしないし、そして時間が経てたこういう物の存在すら忘れてしまう事も多いみたいです。とは言え、二次元世界のJKの姿を親に見られたら中高生だと気まずいでしょう。

 多分少女キャラを見て何かしらの気まずさを覚える理由としては、自分が見て可愛いと思えるから、だけじゃなくて、それを他人、特に自分と密接な関係にある親に見られたらなんか変な事を思われると思ってしまうから、そういう意味で気まずく思うんだと思います。まあ私は実際に見た事は無いし、そういう話をされたという話を聞いた事も無いんですが、特定のキャラに対して親の方から『お前あういうのが好きなのか?』みたいな光景がひょっとしたらどこかで繰り広げられてるかもしれません。

 まあ折角の二次元世界なのに、周囲の人間の都合でからかいの対象にされたりしたらたまりませんからね。まあでも、東京は二次元系の作品が誕生する場所でもあるので、東京以外の場所に住んでる学生達はいつかは東京旅行に行けるといいですね。寧ろ、社会人になればちゃんと東京に行けるだけの資金なんて数ヶ月あればしっかり作れるので、二次元が好きな人達は頑張って最低でも一生に1回ぐらいは東京に行って二次元世界が生み出される世界の素晴らしさを学びましょう。

 だけどいつまでも可愛い系ばっかりに執着してても良くないかもしれません。現実世界のあまりにも現実的過ぎる光景に絶望を覚える事もあります。現実世界では外見だけ可愛くても性格は地雷レベルだったり、もう本当に最低レベルって事もあるし、性格は素晴らしいのに外見が……って事もあるので、あまり二次元ばっかりを見ててもいけません。

 そして、もしマインクラフトのようなあういうサバイバルの世界であれば、マジで生きるとしたら本当に精神的にも肉体的にも強くないといけません。華奢な女の子だったら多分厳しいでしょう。たまに漫画とかでそういうサバイバル系のガールが登場したりするけど、あれはあくまでも漫画だから都合のいい能力を付けられてるってだけで、現実だとそうもいかないでしょう。多分。

 なので、もしマジでマインクラフトで操作するキャラを妄想するとしたら、戦いの世界で平然と生き残れるようなお方を考えた方がいいでしょう。その為に海外のゲームとかにも目を向ける訳ですが、海外のゲームの登場キャラはやたらともう強そうだったり怖そうだったりする女性キャラが多いので、日本製のキャラとの差別化を図る意味でも充分な存在感を見せてくれます。

 リーグ・オブ・レジェンズもいつかは日本の方でアニメ化みたいな事をされてくれれば嬉しいですが、実現されるかどうかは微妙ですが、僅かばかり期待したいですねw じゃ、これで今回の記事は終わりです。

↓強い女性の方がサバイバルでは生き残りやすいよw↓

league of legends diana leona



第12回 世界の果てに来た……つもりが
オー! マイキー! トニー&チャールズ

 マインクラフトの記事に関しては今年が始めてかもしれません。いや、始めてですね。

 モンハンと同じで日々定期的にアップデートされるゲームであるので、常に新しい事に取り組めるので、なかなか飽きが来ないのがこのゲームのいい所です。そして他者の動画や画像を観てるとその度に新しい発見やネタも見つかります。その度に自分のデータでやってみようと思う事も増えてくれます。

 自分が作った物はほぼ半永久的に保存されてくれるので、このブログみたいに自分の作った物を画像にして保存する楽しみも生まれます。ネタを仕入れてそれを自分のデータでやる事こそが、創作活動の醍醐味と言うものでしょうか。

 それと、私生活の方としては、もう2月になってしまった訳でして、正月休みなんてのはもう1ヶ月ぐらい前の話になってしまってます。勿論工場作業は休む事を知らないし、平日は普通に身体を酷使されてます。今はラジアルと呼ばれる手で穴を開ける方の機械もやるように指示されてるので、普段自分が使ってる機械を早めに切り上げてそのラジアルと呼ばれる機械の方の作業をやるという切り替えを今要求されてますね。

 まあ最近は慣れてきたからいいんだけど、どっちにしても定時帰宅なんて夢の夢ですね。まあその分残業代も沢山出るからいいけど、それより、今月に入ってから通帳の残高が遂に100万を切ってしまったので、しばらく生活は厳しくなりそうです。まあ親戚のおバカちゃんが40万という異常な大金を借りっぱなしなので、その辺も何とかしねぇといけません。正月のボーナスに返すって言ってたのにさっさと返そうね。人の1ヶ月分+10万の金額なんか借りてんだから。

 でも生活の方は順調で、最近はゲームの方も結構積極的に進めるようにしてます。パソコン弄ってばっかの生活じゃなくて、時にはゲームとかで自分の神経を鍛え直す事も大切だし、ゲームの場合はリアルタイムでの状況分析力が問われたりするので、ゲームをして鈍った神経を取り戻させるのも大切かもしれません。

 まあだけど、今はそれらの事をいちいち記事にする余裕も無いので、とりあえず書ける事から書くってのが今の現状ですね。

 それより、以前の正月旅行で買ったあのジャムですが……。

↓岡山で買った黄金桃のジャムですが……↓

黄金桃ジャム マスカットオブアレキサンドリア果実ジャム

 正月休みの時に岡山の倉敷で購入した黄金桃のジャムですが、黄金といういかにも高級そうな名前はただの飾りでは無かったんですよね。寧ろ、流石は旅行先に置いてあるジャムだと言わざるを得ない美味しさを誇ってくれてました。しつこすぎない甘さと、ジャムではあるけど、サラサラとしたようなちょっと独特な感触と、そして手に付着した時のベトベト感の異常な少なさが高級感を見せてくれてました。

 通常の市販されてるイチゴだのオレンジだののジャムだと凄まじいベトベト感があって、手に付着してしまえば水じゃないと確実に不快感が付き纏う訳ですが、こっちの黄金桃のジャムだとティッシュでささっと拭けばもうベトベト感は無くなります。流石は高級なジャムだったと思います。

 勿論パンに塗って食すのがベストですが、私の場合はどうしても時間の確保が難しいので、折角食パンをこの前購入したんですが、食べるのにやっと1週間かかって、それでやっと食パン1個分食べられた感じでした。時間の確保が出来ないと飯を食うのも命懸けです。単に別の作業をしてたからってのもありますがw

 そしてもう1つ、神奈川のラーメン博物館で買った煮玉子クーヘンという菓子もおやつとして頂いた訳ですが……

↓完全に形が玉子w↓

煮玉子クーヘン
煮玉子クーヘン

 玉子の形のバームクーヘンと言った所でした。味はほんのりと甘さを帯びた菓子で、手軽な雰囲気もあったので機会があればまた食べたいと思わせてくれるそんな菓子。旅行に行ったらとりあえず菓子とかは購入しとかないと勿体無いと思えるのはこの為だったりしますね。

 勿論これをまた購入するには、また神奈川県に行く必要があるので、購入出来る機会は著しく限定されます。まあ通販を使う手もあるだろうけど、そしたら観光地としての意味が薄れるので、私はあまりそういう事はしたくないですね。












オー! マイキー! ニックパパ

 さてと、そろそろマインクラフトの話に入りますが、最近は他の作業をやってたのであまりマインクラフトを触ってませんでした。ですが、やっぱりしばらくしたらまたやってみたくなるのがこのゲームの特徴です。

 さて、いつもは特に固定した目標とかを立てないで活動してる訳ですが、時折やたらと物騒な物を作りたくなるのが私の特徴だったりします。地味にマインクラフトの世界はのんびりしてるようで実は全くのんびりしてないので、時には一歩間違えたらもう命を落とすような危険地帯も作れたりします。そんでもって、今はクリエイティブモードという死の概念が無いモードでやってますが、サバイバルモードだったら、敵も出てきますからね。

 元々マインクラフトはシンプルに見えて過酷な世界でもあるので、もしこの世界で生きるなら、敵生物に対抗出来るだけの力と、そしてサバイバルな生活の両方を兼ね揃えた能力を持つ者じゃないと多分この世界では生きられないかもしれません。

↓精神力が無いとこの世界では……↓

それでマジで戦闘に行くつもり?

 ひょっとしたら、これぐらいの装備じゃないとマインクラフトの世界ではまともに生きられないかもしれません。夜になれば危険な生物がうろついて、目に付いた人間を容赦無く攻撃しますし、そして意外と崖とかも多いので、落下による死もあるし、地下世界に行けば溶岩地帯もあるので、同じく落下して死亡する事も珍しくはありません。海もやっぱり危険で、落ちれば真っ暗な世界を味わう事になります。

 まあこの装備に関しては……外見の可愛らしさをアピールするあまり、防御力が相当犠牲になってるし、特に脚部の防御が相当緩いので、マインクラフトの世界に限らず、あまり戦闘の世界には向かなさそうな装備かもしれませんね。目の前で爆発が起これば無数に飛び散った破片で露出した腰とか、脚に傷が入るし、そして多分スカート部分は確実に装甲なんて施されてないから、実質的には下半身は相当脆いですね。

 それでも見た目重視を意識したいというのは女の子の願望らしいし、例えパンチラしても、太腿の奥のギリギリが見えても、見た目を重視したいらしいです。まあ怪我しなきゃ装備なんてどうでもいいんでしょうけど。



 そんなこんなで、今はちょっとマインクラフトの世界でかなり物騒な場所に建造物を建てました。マインクラフトの場合は好き勝手にブロックを設置出来る訳だけど、やっぱり溶岩の扱いを結構派手にやりたいと考えてしまうのが一部のプレイヤーというものなのでしょうか?

↓溶岩が周囲に流れる危険地帯……↓

mine1204.png

 通常溶岩ってのは地下世界の深くに流れるあの危険な物質ではあるんですが、ファンタジーの世界とかでは時折こうやって地上に剥き出しになりながら溶岩が流れてるって事がしょっちゅうだったりします。一体その周辺でどんな事があったのかが気になるけど、今回はその超危険地帯にこうやって建造物を建ててみる事にしました。

 一応ベッドとかの必要最低限の生活用品は設置してますが、多分住むにしたらかなりの度胸が必要になるでしょう。相手は水じゃなくて溶岩なので、水位が上昇したら忽ちあの世逝きになるし、そして寝てる時にそんな事が発生すると、いつの間にか死んでるなんて事態になるでしょう。どっちにしても、一般人ならこんな場所に住もうとは思わないでしょう。そして凄まじく暑いので年がら年中汗だらけになりそうだし。

 だけど、こんな状況になってしまった地帯には色々とストーリーがありそうです。そもそも最初から溶岩の流れてる場所に建造物を建てようとは普通は考えないでしょう。きっと最初は普通の土地だったけど、何かが原因で、溶岩に塗れた危険地帯と化してしまったんでしょう。そうでもないとこんな場所に建造物が建ってる事自体がありえません。

 という訳なので、この建造物の持ち主が一体何をやってたのかが分かるような場所を作ってみました。

↓TNTの山積み場所を用意したよ↓

mine1205.png

 倉庫じゃなくて、その辺の地面に山積みにしたような場所ですが、倉庫が無ければ下手したら盗まれてしまうでしょう。だけど多分こんな溶岩地帯、誰も近づこうと思わないので多分大丈夫かもしれませんし、それにこんな危険地帯を住処にするような奴だったら、盗人が来たとしても余裕で撃退するだけの戦闘能力は持ってる事でしょう。多分。

 一応こんな設定なので、TNTで地面を爆破して、それで鉱石とかを収集してる者がここに住んでたっていう設定をここに用意してます。だけど、爆破しすぎた過程で地中に眠ってた溶岩を掘り当ててしまって、結果的にこんな危険地帯と化した、なんて設定もいいかもしれません。要するに、ある意味自分が原因で溶岩地帯になったっていう事ですね。

 それにしてもTNT爆弾の設置の仕方があまりにも雑すぎる。盗まれる危険があるのは勿論だが、それより、雨の対策もまるでされてないので、雨が降ったら湿気って駄目になりそうである。まあ実際に雨が降っても、TNT自体は起爆が出来るけど、現実問題であれば、確実に水気が影響で駄目になってしまうでしょう。それに、元々爆破物質で危険な道具なんだから、もっと設置場所を住処より隔離すべきだったかもしれませんが、使用者は多分よほどの自信家か、それとも単にまともに設置場所を考えなかったのか、それは知りません。

 それと、TNT爆弾を作るには材料が必要になりまして、一応この場所の近くに素材を入手出来る場所も用意する事にしました。

↓ここで砂の調達が出来ますよ↓

mine1206.png

 TNTを作るには砂と火薬の配合が必要になります。砂は一応簡単に調達出来るけど、敢えてここに砂の小さい溜まり場を作って、そこでその場で作成出来るっていう設定にしました。

 ただ、相変わらず作りは大雑把でして、これまた外部の奴とかに狙われたら普通に荒らされそうで怖いですね。砂を掘る為のスコップの入ったボックスもかなりいい加減な設置なので、盗まれたりしそうで怖いけど、それはこのエリアを作った奴の自己責任になるからどうでもいいかもである。

 資源を調達する為の場所を用意しとけば、いちいち遠くまで行かなくても、自分の居場所で材料を調達出来るようになりますし、その方が移動のコストも減るので、その方が時間的にも短縮出来るし、仕事の効率化も図れるので、自分の居場所の近くで配合出来るようにしといた方がいいんですよね。こういう仕事の現場ってのは。

↓大量のTNTを使って巨大な穴を作ったよw↓

マインクラフト

 クリエイティブモードの場合、アイテムをいくらでも使用出来るので、もし巨大な穴とか、崖とかを作りたいならこうやってTNTを思いっきり敷いて、爆発させてしまうのも手です。まあスペックの低いパソコンだと処理落ちがするけど、一気に破壊出来るので、作業自体はそれなりに捗ります。バカ正直にブロックを1個1個壊してたらまるで作業が進みません。

 ってな訳なので、大量にそこら中にTNTを敷き詰めて、一気に爆破してどんどん下に掘り進む作業を実行しました。因みにTNTは引火もしてくれるので、1個爆破すれば連鎖的に全部爆発してくれます。

 そして当然地下世界にはやっぱり溶岩も潜んでるので、連続で破壊すれば必ずいつかは溶岩に出くわします。そして、地下通路もあるので、まだ発見してなかった地下世界とか、地下水にも出会えたけど、でも最終的には全部溶岩の世界にしてしまいました。

 元々は溶岩の流れる穴にするつもりだったので、それもしょうがないです。

↓もう溶岩しか無い絶望の穴です↓

マインクラフト

 これが最終的な姿で、勿論ここに落下すれば99%以上の確率で死ぬでしょう。何せ相手は溶岩だし、溶岩に耐えられる生物は多分存在しないので、死にます。まあモンハンであれば溶岩に耐えられるモンスターがわんさかいるけど、現実的ではありません。勿論人間が落下すればもう絶対に助かりません。

 相手は溶岩なので、落下すればもう燃やされて助かりません。助かる訳がありません。助かったらもうおかしいでしょう。とりあえず、落下したら死ぬと思いましょう。

 そんでもって、やっぱり私はこういう凄まじいレベルで危険な場所に何かを建造したいと思ってしまうので、1つの祭壇みたいなものを用意してしまいましたとさ。

↓これがそうだけど……↓

マインクラフトマインクラフト

 とりあえずかなり危険な場所に設置されてるので、無理してここに来ようと思う人はいないと思います。何せ、足場も凄まじく悪いし、踏み外せばその瞬間に人生が終了します。

 内部は一応鎧と掛け軸でそれらしく飾りましたが、ここに来て何をするのかは人それぞれです。そう言えば観光地とかではよく祭壇とか、寺とか、神社とか、色々あると思いますが、実際に現地に行ったら、同じ場所1つだけを数時間眺めるなんて事はしないかと思われます。清水寺とかの場合、複数の神社が集まってるから、それを巡ったり、沢山の店を回るからそれで上手に時間を使える訳で、1つしか無い祭壇の場合、それを数分見てたらもう飽きるでしょう。

 祭壇もそうだけど、世界の絶景も、ある意味では凄く飽きやすいスポットと言えるでしょう。何せ同じものをずっと見てたとしても、それ以外に何か違う物が無ければ苦痛に変わります。なので、もし旅行とかで絶景を見に行く目的で行くとしたら、絶対に絶景以外にも目的を考えときましょう。絶景だけで数時間使うなんてほぼ不可能なので、絶対に他の目的も用意しましょう。

 それより、祭壇ではあるけど、怖いのは足元でして、単に下が溶岩というよりは、床もガラスなので、溶岩の様子がハッキリと分かってしまうんですよね。流石にガラスが割れるなんて事は無いと思うけど、足元が溶岩なので、もしもの事を考えてしまって、それで人間は恐怖を更に増大させてしまいます。とりあえず、物凄く恐ろしい場所なので、多分誰も近づこうとしないでしょう。怖い場所には行かないのが人間なので。

↓そして、世界の端へ?↓

マインクラフト

 この先はもう海だらけで、もう奥の世界を眺めても海しか見えません、陸地が見える気配がまるでありません。なので、私はもうここから先には陸地の世界は一切無いものだと思ってました。実際ここの水中に入ると恐ろしいような暗黒世界が広がって、なんだか潜る気力さえも失われるような気分になりました。なのでもうこのマインクラフトの世界はこれで終わってしまうのかと思ってたんですが……。

 一応画像のように、線路を敷いて奥の世界に繋がるようにはしたんですが、線路は続くよどこまでも、と言わんばかりになかなか向こうの世界にはたどり着いてくれないですね。

 あ、結論から言うと、実はこの海だけの世界の奥に、もう1つの陸地が発見されたんです。まあかなりの遠方に存在してたんですが、一応線路はその次の陸地に繋げられたので、これで2つの陸地を行き来出来るようになったっていう話になります。まあ一応このモードはクリエイティブモードなので、ブロックは無限に使えるし、そして操作キャラも空中移動が出来るので、水上の上も堂々と進めます。勿論空腹の概念も無いので、死ぬリスクも一切無しにどんどん突き進めます。

 でもサバイバルモードであれば、一体どうやって海の向こうの世界に行くのやら……。まあボートを使うとか、色々あるでしょうけど、でもどっちにしても楽では無いでしょう。まあでもサバイバルモードだから、それぐらいの危険な旅は当たり前かもしれません。まあこのゲームに関しては別に津波が起こる事は無いっぽいし、水中の巨大生物とかがいきなり襲いかかってくるとかってのも今の所は無いみたいですが、だけどやっぱり長旅になるので、食料の方は余裕を持った方がいいでしょう。

 そんなこんなで、一応は奥の陸地にまで線路を繋いだので、新しい陸地の世界をちょっとだけw

↓さて、ここに何を築くべきか……↓

マインクラフト

 新しい陸地を見つけたなら、やっぱり新しい何かを作りたいですよね。だけど、今は計画してないので、ただこの新しい土地を画像にして載せるだけであって、その他の画像は無いですね。

 とりあえず、これからの計画が熱くなりそうなので、新しい土地、要するに広すぎる自分だけの空間がまた見つかったって事で、色々と考えるつもりです。ただ、最初に活動してた方の陸地をあっさりと放置するのもあれなので、あっちはあっちでちゃんとこれからも発展させながら、この新しい方の土地も発展させようと考えてます。

 それより、折角新しい陸地を見つけた訳なので、トロッコの貸出場と、船の貸し場所を作ったんですよね。

↓ここで客を呼ぶ訳よw↓

マインクラフト
マインクラフト

 きっと、新しい土地に行きたいからって、線路を使ったり、海を渡ろうとする者が出てきてもおかしくは無いでしょう。そこで用意されたのがこの2つの貸し場ですね。

 トロッコを貸す場所と、船を貸す場所を用意しときました。こうやって商売で儲ける訳ですが、だけど何となく船よりもトロッコで行く方が安全に見えるのは気のせいでは無いでしょう。そして、船の方が明らかに時間がかかるのは説明する必要すらありません。

 それでも、好き嫌いがあると思うので、トロッコと船の2種類を用意しといても問題は無いでしょう。

 一応船の乗り場、確か波止場はとばとも言うらしいですが、その場所も用意して、それらしくしときました。勿論下は海なので、誤って落下してしまうと、暗闇の水中世界が広がってくれます。広がってくれるっていうか、広がりやがるって言った方がいいかもしれません。っていうか、凄く恐ろしいです。

 まるで落下と同時にもう安らかな死が確実に待ってるかのように暗黒の世界が広がります。勿論海底なんて見えてくれません。仮に何とか下まで潜り進んだとしても、真っ暗なので一体何がどうなってるのかも確認出来ません。

 とりあえず海は本当に恐ろしい世界なので、泳いで進むなんて考えは持ってはいけません。ちゃんとトロッコや船で行かないと怖いです。そして、海上の数箇所に店みたいな物を設置して、旅する者達に物品を与える場所を作ってみました。

↓雑貨屋があれば多分役に立つと思うw↓

マインクラフト

 長旅に必要な物は結構多いはず。食料もそうだけど、場合によってはその他の小物も必要になる事もある。海上の売店でそれらを買えれば、きっと長旅も苦にはならないでしょう。長旅であれば必ず道具も消費するので、それを補充出来る店があると凄く助かるかと思われます。

 最も、金品を所持してなかったらどうしようも無いだろうけど、海上に店を開いたとしても、やっぱり客は限られるので、売上とかはあまり期待しない方がいいかもですね。そして海上なので、場合によっては海賊とかもいそうだし、水中生物とかによる襲撃とかで店自体が破壊される可能性も無いとは言い切れないので、海上に店を開くのは結局の所、リスクとの戦いです。

 一応その他の場所にも食料品屋とか、燃料屋とか、そして軽い娯楽施設として、釣りのスポットも用意しときました。

↓こんな風に、まあちょっと雑だけど↓

マインクラフト
マインクラフト

 複数の店を点在させる事で、新しい陸地へと目指そうとする者達、まあ店を開く者達からすれば客同然なので、客の奪い合いが展開されるでしょう。何を武器に客を掴むのか、それは店それぞれですが、折角海上に店を開いたからには、客を得られないと意味がありません。

 海上では何が必要になるのかは人それぞれですが、やっぱり食料が枯渇するのが一番怖いと思うでしょう。なのでなんだか食料を販売してる店が一番設けそうな雰囲気があります。空腹になるといずれは死ぬので、最優先にすべき物は食料です。

 だけど場合によっては乗り物に燃料を使ってるような者もいるかもしれないので、燃料を売る店があってもありがたいでしょう。燃料が無ければ移動手段を失うので、大切なのは食料だけとは限りません。燃料が無いと移動自体が出来ないので、燃料を売る店もなかなかの価値を見せてくれるでしょう。タンクの再現が微妙に難しかったけど、出来ればもう少し大型サイズのタンクにしても良かったかもしれません。

 そして海上での娯楽も一応用意しまして、釣りのスポットを作った訳ですが、多分海の上なら魚も沢山釣れる事だと思います。魚は海に主に生息してる訳なので、海の上にはピッタリの娯楽かもしれません。場合によっては泳げる場所を作っても良かったかもしれませんが、ここは底が異常に深いので、海水浴場にするのは危なすぎます。

 どちらにしても、海は危険が沢山あります。とりあえず船とかから投げ出されたら助かりにくいです。何せ沈んでしまえば発見してもらえる可能性は一気に下がりますし、仮に探そうとしても、現実世界を見れば分かるけど、大掛かりな用意が必要になります。勿論あれだけの広さと深さの海なので、たった1人の行方不明になった人間を探すなんてそう簡単な事ではありません。

 海を進むにしたら、相当な覚悟が無いと非常に厳しいです。まあマインクラフトなら別にどうって事は無いけど、現実世界の場合は専門的な知識すら必要になるでしょう。

 とりあえず久々にマインクラフトの記事を載せた訳ですが、これからも時間を見つけながらまた色々と生み出したいつもりであります。

 ネット世界を見れば恐ろしいレベルの作品を生み出してるプレイヤーもいますが、果たして私がそこに到達するまでにどれだけの時間がかかる事やら……。だけど、例えそこまでのレベルに達しなくても、作りたい物を頭でイメージしてる以上は、少しでもそれを表に出せるようにはしたいですね。

↓こういう見本を目標に頑張るよw↓

巨匠の生み出したマインクラフトの作品


テーマ:minecraft - ジャンル:ゲーム

第11回 浮遊島と生活空間を創造したよw
オー! マイキー! 川北家 ママ

 もうすぐ今年も終わりそうな時期になってきました。10月になれば、もう残り、今年はもう2ヶ月も無いという事になります。これぐらいの時期になると、いつも正月休みの事が頭を過ぎりますし、そして仕事の方も年末に向けてまた忙しくなります。正月休みというある意味では社会人にとっての超天国みたいな世界が待ってるけど、その道中にあるのは、決まってきつい仕事です。

 実は正月休みの手前にまた1つ、恐ろしくきつい仕事が入っちゃったんですよね。客先は超大型の企業で、些細なミスすらも放置しないで加工先に修正を命じてくる怖い所なので、もう気合と慎重さと性格さと、そして今までの仕事の知識全部が要求されます。勿論だからってのんびりもやってられないので、時が来たら気合入れてやりますよ。

 普段から休日の活動でさえ工場の仕事みたいに緊張感を持ちながら取り組んでるので、実際の仕事になって、いきなりミスなんか出してたらアホなので、まあ気合入れてやるしか無いっしょ。

 だけどこの生活状況だと、実を言うと年がら年中のんびりした気分になれないので、ひょっとしたら知らぬ間にとんでもないストレスになってる可能性もあります。本来ゲームだの漫画だの、その他ネット生活っつうのは日頃のストレスを弾き飛ばす為の物……らしいんだけど、私の場合はそれらの純粋な娯楽でさえも工場作業の為の訓練だと思って取り組んでるので、失敗を許さない状態を今、続けてます。

 今年で私は22歳になっちまう訳ですが、これから私も30代40代ってなっちまう訳でして、そういう事を考えると、そろそろ自分の考え方とか、これからの活動方針とかも真剣に考えないと不味い可能性もあるでしょう。いつまでものんびりなんてやってられないし、そして趣味の方もある程度はアクセントを加えるとか、微妙に変えるとかもしとかないと危ないかもしれません。

 まあ……あまりこれを言うと二次元世界に対する最低最悪な発言になる可能性もあるし、そしてそういう趣味を持つ人達に対する侮辱にもなるし、そして自分自身に対する問題点の追求にもなっちまう訳だけど、なんか二次元世界にばっかり取り付かれてばっかりだと、なんか人間として不味い気がするんですよね。更に極端に言えば、二次元ガールばっかに興味を持ってたりすると、それこそ本当に人として終わってるような気がするしねぇ……。

↓別に犯罪では無いんだけど……↓

シリカ 微妙に脚元が際どい

 多分こういうお方を見ると、高校生ぐらいの奴であれば黙ってられなくなる可能性があります。中学生でも無視出来ないと思うし、そして成人したようないい連中でもこういうお方を見ると変な事を考える可能性すらあります。まあ別にただ興味を持つぐらいであれば直接的な犯罪では無いし、それに異常行動とか起こさなければ別にいいと思います。

 まあただ、この人は、まあSAOを知ってる人であれば分かってると思いますが、12歳です。そしてこれを視聴出来るような環境にいる人はもう決まって12歳より上の年齢を進んでる可能性があるので、この年齢の相手に恋みたいな事を思ったりしてしまうと、もうロリコンとなってしまいます。ロリコンとは、まあ男性が年下の女の子に恋みたいな感情を抱く事を意味する言葉だけど、あまりいい気分はしないかと。

 だけど本能的に年若い相手を見て黙ってられないのが人間みたいです。異性を好きになるのは男性、そして少年としては当然の事だし、そして年若いと、やっぱ声色とか、潤いのある美肌とか、濁りの無い瞳とか、贅肉等が皆無なスタイルとか、そういう所に興味を惹かれるのはやっぱり当然でしょうかね? だけど、そういう所を考えると、所謂ロリコンの対象になりそうな相手ばかりを好んでると、やっぱり人として大丈夫なのかどうか……。

 とは言え、二次元世界でも適度にロリコン属性のキャラも生み出さないと、やっぱり客を得られないんですよね。世の中には沢山の異なる趣味を持つ人間がいる訳だから、多くの客を呼び寄せるなら、やっぱりロリコン属性も大切なのかもしれませんね。まあでも、ロリコンはあまり世間的にいい目では見られないので、外部の人間と交流する場合は、そういう趣味をどうやって明かすか考えた方がいいかもしれませんね。

↓逆に物々しい奴じゃあどうなの?↓

league of legends khazix

 二次元世界でも、現実世界でもそうだけど、人は何故か女性キャラを異様に愛する人間を見ると何かしら軽視的な目で見てしまうみたいです。だけど逆に男性的なキャラだったり、性別的に♂に分類されるようなキャラを好む分に関しては、あまり蔑まれたりはしないみたいですね。

 そういう意味では、物々しい相手も好むぐらいの気持ちは持って損はありませんし、もし何かあってからかわれた時に逃げ道として使えるかもしれません。そんでもって、創作活動をしてる人であれば、やっぱりこういう魔を感じる恐ろしい雰囲気の相手の事を知っておくのも悪くはありません。海外に行けばこういう物々しい奴に出会いやすいし、そして日本よりも遭遇率も高いので、誤魔化す為に敢えて海外に行ってみましょう。勿論ネット世界で行けば金銭は基本的にかからないので、どんどん行ってみましょう。現実で行く場合は……まあその時は覚悟を決めないと駄目だけどね。

 ただ、物々しい奴の場合、言動が可愛くなかったり、暴力的だったりする事も多いので、日常系の話にはまるで導入出来なかったり、ネタに出来なかったりします。物々しい奴をネタにしたり、自分の創作世界に出したい場合は、戦闘系じゃないと絶対に厳しいです。まさか日常系のストーリーにそんな外見が凶悪な奴を出す訳にも行かないでしょうし。

 しかしこういう外見をした奴を気に入る事に関しては、多分誰も文句を言ってきたり、からかったりはしてこないと思います。小学生の場合、ほぼ確実に少女キャラを気に入ったりすると周りの男子にからかわれるけど、逆にこういう奴であればあまりからかわれる事はありません。そういう事もあるから、小学生の場合は多少見栄を張ってでも、男性キャラの方が好きである事をアピールしないといけないんですよね。大変な世の中です。

 まあそれでも、多分こういう異様に物々しい奴らに出会う為には、ネットを使うしか無いと思うので、ネット環境を手に入れられない小学生達にとっては、ちょっと絶望的な話になりそうです。まあ……ネット環境が無い場合、さっきのロリコン系の女の子と出会える可能性も低いが……。







 さてと、それではマインクラフトの話に入るとしましょう。

 このゲームはやっぱり思いつきで造ってみるのもいいかもしれません。レゴのブロックに似たゲームであるが故に、とりあえず思いつきで、少しでも思った事があったら、それをさっさとブロックで積み上げてみるのがいいんですよね。いい加減な事を頭で思い浮かべてても、いざ実際に造ってみると、予想してたのより面白い物が出来上がる事も多かったりします。まあそれはあくまでも自分自身の評価になるので、他者が見たらどうなるかは分かりませんけどね。

 最近は空中に創造物を造る事をメインに活動してるんですが、今回は浮遊島的な物を造ってみる事にしたんですよね。

 ファンタジーの世界とかでは、現実では有り得ない科学技術とか、浮遊石みたいな宙に浮かぶ不思議な力を持った石の力で地面を浮遊させてるとか、そういう設定をよく聞くけど、マインクラフトの場合はそういう難しい理屈とかを考える必要なんてありません。ただブロックを設置すれば、勝手に空中にでも建造ぐらいは出来ます。

↓これが今回の浮遊島の大まかな形です↓

マインクラフト

 まあ……もう少し色々加えたりバランスを調整したかったけど、あくまでも私のプレイスタイルは思いつきでとりあえず組み立てるという物なので、バランスの方に関してはあまり過剰には考えすぎないようにしてます。

 まあそれでも、極端に形が変過ぎたり、常識の範囲を超えてたりしたらそれは勿論直すけど、とりあえず普通的に見て異常じゃない感じだったので、この雰囲気で作業を続けました。とりあえず、1人で快適に暮らせるような空間を、ちょっと浮遊島の上に作ってみたかったんですよね。

 まあ浮遊島なので、ゲームの中では動く事は無いけど、島の制御装置とかを使う事によって自由に場所を行き来出来るっていう、そういう設定を頭の中で作ってます。ある意味ではこの浮遊島を所持する人は、旅人でもあるんですよね。島自体を動かして、今まで見た事無い土地と出会って、そこで色々な勉強をして、そしてまた更に新しい土地を回る訳です。私はそういうのに結構憧れたりもしますね。

 ただ、現実的に考えれば浮遊島の維持費はかなり高額になりそうではありますが、動力源としては……まあやっぱり浮遊石っていう中二病っぽい設定でも大丈夫かもしれません。それでも浮遊石も無限に動き続けてくれる訳じゃないし、年月が経てばいつかは動力源も無くなってしまう訳だから、新しく補充したり、付け替えたりする必要性も出てくるでしょう。

 多分浮遊石は決まった地域とかでしか入手出来ない可能性があるから、もしあまり遠出をし過ぎたら、浮遊石の効力が切れる時間も計算しないといけないかもしれませんね。まあそれはあくまでも設定なので、マインクラフトの世界にいる時はまるで気にしなくていい訳です。

↓殺風景な寝床w↓

マインクラフト

 ただ寝てる最中にベッドから転げ落ちてそのまま島から落下してしまうのを防ぐ為にこうやってガラスを貼ってますが、それ以外は……ただ音楽プレーヤーがあるだけの地味な場所です。

 まあでも寝ないと人は生きてけないので、ちょっといい加減ではあるけど、寝る場所も用意はする方向でやってみました。外の空間で寝るので、夜の景色とかを眺めながら寝るってどういう気分なんでしょうか? まあ雨が降ってたりしたら惨劇だけど、外の景色を眺めるって結構気持ちがいいんですよね。

 現実のホテルとかでも、窓から景色を眺めたり出来る場所があるけど、そういう景色そのものも、旅行では最高の価値になったりもするので、景色を楽しむという気持ちも忘れてはいけないかもしれません。

↓危険な液体を吸い上げるチューブ……↓

マインクラフト

 一応生活に必要な道具を揃えないと、折角浮遊島があっても、その上で生活をするのは無理に近くなってしまいます。まあこのチューブ状の物体の中を流れてるのは溶岩、つまりは炎の資源でして、溶岩のジェネレータ的な機械から溶岩を吸い上げて、ここまで運んできてるっていう設定にしてます。

 火は危険な存在ではあるけど、でも無いと基本的に生活なんて出来ません。火が無いと寒い場所では生きられないし、料理も出来ません。身体に触れると危ないけど、でも存在しないと生きてはいけません。

 最も、炎の資源が溶岩なので、扱いには細心の注意を払わないといけない訳ですが、溶岩のジェネレータなるものを造る事によって、例えいちいち地上に降りなくても、炎の資源をほぼ無限に作れるという設定を用意した訳です。最も、地上から吸い上げてる訳じゃないんだとしたら、この液体は厳密には溶岩とは言えない可能性もあるけど、どっちにしても高熱を帯びてるので、扱いには注意したいですね。

↓これがジェネレータです↓

マインクラフト

 作りはちょっと地味ですが、ここから紅い液体を作って、チューブで吸い上げてます。勿論地面には一切接してないので、ジェネレータの中で何かの素材と素材が融合されて、この液体が製造されてるっていう設定にするしかありませんね。

 設置場所が設置場所なので、バランスは凄く悪そうです。寧ろ、この微妙な重みに耐え切れなくて、チューブが折れてしまいそうですが、ジェネレータから反重力を生み出してる、という設定にでもしとけばこれまたすんなり解決出来そうですし、まあ浮遊石をジェネレータに埋め込んでるっていう設定でも勝手に作っとけば大丈夫かもしれません。

 ゲームとかでも、工場とか機械室みたいな場所では結構頻繁にチューブみたいな装置があちこちに張り巡らされてたりするので、そういうのが結構ネタになったりもしますからね。



↓わざわざ亜空間への入口も用意したよw↓

マインクラフト

 このちょっと不安定な道の先には、2つの異世界への入口があります。所謂、ネザーとジ・エンドと呼ばれる怖い世界への入口で、どうやらこの浮遊島の所有者は自分で亜空間に赴いて、特殊な資源を持ち帰る事も生業としてるみたいですね。

 まあゲームであるから、異世界への入口自体は簡単に作れる訳だけど、実際問題で考えるとなると、どうやって異世界の扉を用意したのかってとこから話が始まりそうです。第一亜空間を作るには、現実の世界と、異世界を結ぶ空間、つまりはどうやって結ぶかをメカニズムから考える必要があるので、浮遊島の主は科学的な知識も豊富だという事になりそうですね。

 まあそれでも、結局はマインクラフトというゲームであるから、難しすぎる理屈や理論は抜いた方がいい訳ですが、ネザーも、ジ・エンドも危険な場所である事に代わりはありません。下手すれば異世界に行って、そのまま帰って来れなくなる可能性もあるし、そしたら浮遊島が事実上無人島に変わってしまう危険性さえあります。自分で異次元空間の扉を用意するのは勝手だけど、帰って来れなくなったら意味無いよ。

 にしても、随分と不安定な場所にされてますねぇ。橋が折れたりでもしたら……

↓そんでこっちにはペットを……↓

マインクラフト

 この異次元空間の入口の脇に別の道を用意して、その先にはペットを飼ってるっていう設定を作りました。

 これまた非常に足場の悪い場所の先にペットが繋がれてる訳ですが、一応ペットは生き物なので、食料とか水とかが無いと多分生きられないでしょう。そういう意味を兼ねて、一応草と水ぐらいは用意してますが、多分肉も無いと生きてくのは厳しいかもしれません。

 だけど、一応マインクラフトなので、どこからともなく誰かから肉を運んでもらえるっていう無茶苦茶な設定を作っても多分問題は無いでしょう。ただ、その場合は誰が運んでくれるのかという点でまた設定を作らないといけなくなるかもしれないけど、浮遊島だから、多分1人だけで管理してる訳では無いでしょう。1人だけでこれだけの浮遊島を管理しようとしたら、多分それだけでもう身体が持たなくなるかもしれませんからね。

↓不思議な爆弾ショップもありますよw↓

マインクラフト

 カウンターの後ろに大量にTNTブロックが設置されてます。

 ここは爆弾ショップですね。一応店員らしき怪しい奴らがカウンターにいますが、もし爆弾が欲しかったら、ここに来ればいいんですね。まあどうやって一般客がこの浮遊島に辿り着くのかは謎だけど、一応ショップを経営しとかないと、収入を得られない可能性があるから、こういうショップを用意するのはある意味では大切な事なのかもしれません。

 ただ、TNTブロックは点火されてしまうと問答無用で爆発を起こして、周辺を容赦一切無しにぶっ飛ばします。なのでここは普通に火気厳禁ですし、こんな場所で点火されてしまえば、カウンターにいる店員達の命が無いのは勿論、レジカウンター全部が普通に破壊されてしまいます。因みに床は黒曜石なので、壊れません。黒曜石は爆破でも壊れないようになってるので、辛うじて床だけは生き残ります。

 リスクが多い仕事でありながら、多分凄く暇そうな仕事です。そもそもこんな場所に客が頻繁に来てくれるかどうかも疑わしいし、TNTブロックだけを欲しがるコアな客を見つけるのも意外と難しいかと思われます。品揃えはお世辞にもいいとは言えないので、売上に関しては波が出そうです。

 そして相変わらず場所が不安定なので、浮遊島が移動でもしたりしたらTNTブロックが滑り落ちてしまわないかちょっと心配ですが、そこはゲームなので、放置しましょうw

↓偵察機も一応用意してあるよw↓

マインクラフト
マインクラフト

 これは浮遊島から離陸出来る偵察機ですね。勿論ゲーム中ではこれを飛ばす事は出来ないけど、一応設定としては、浮遊島でのんびり移動しながら、もし気になる場所が空から見つかった時に、この偵察機を使って周辺を自由に飛びまわるっていうあれですね。

 動力源はプロペラで、そして一応浮遊島よりは高速で動けるっていう想像上の設定をしてますね。一応小型サイズなので、浮遊島より遅かったらおかしいですし、そして、一応大雑把であるかもしれないけど、操縦機もしっかりと用意してます。ハンドルというか、コントロールパネルっていうか、そしてレバーを用意してそれらしく見せてます。

 実を言うと、この浮遊島に到着するには、この偵察機の存在が必要不可欠だったりします。何せ地上に対して一切の足場とかを用意してないので、浮遊島に辿り着くには、いや、辿り着くというよりは浮遊島の所持者がこの偵察機を使って下に降りない限り、外部の者はこの浮遊島に辿り着くのは事実上不可能という事になります。

 多分さっきのTNTブロックのショップも、この浮遊等の所有者と知り合った者だけが偵察機に載って赴けるのかもしれません。まあ客の方が自分用の飛行装置的な物を所有してれば話は別だけど、きっとそんな高価な物を個人で所有する人は少ないでしょう。

 こうやって独自の設定を備えた乗り物を用意するっていうのも、マインクラフトを楽しむ上での秘訣だったりします。

↓一応ライトも用意してるよ↓

マインクラフト

 夜の移動だとやっぱり暗闇は恐ろしいです。この世界は勿論のように街みたいに街灯とかは一切無いので、夜になれば完全に真っ暗闇になってしまいます。そういう場所ではやっぱりライトの存在は不可欠なので、一応偵察機にもライトを付けてます。

 レバー1つでライトが灯るようにしてまして、これで暗闇でも安心して飛び回れるようにしてますね。

 まあそれだけですね。でも、いつかは実際に飛んでるかのように、空中に何かしらの搭乗機を設置するような事もあるかもしれません。空中に浮かばせておけば、それだけで空中を飛んでるように見えなくも無いですからね。

↓一応商売目的で掛け軸も並べてます↓

マインクラフト

 やっぱり生計を立てるには、自分で何かを売り出したりしないといけないので、こうやって掛け軸を売って生計を立ててるっていう設定も用意しました。

 まあ浮遊島を維持するのに掛け軸の販売程度でどうにかなるとはとても思えませんが、浮遊島の維持自体、かなり高額な金額がかかってる事を考えると、恐らくはいちいち自分で生計とかを立てようとしなくてもなんとか出来るような金銭状況だと思われるから、この掛け軸に関しては単なる趣味として考えても問題は無いかもしれませんね。

 これは1.8にアップデートされてから新しく登場した要素ですが、この掛け軸はアイテムの配合の仕方によって模様が色々変わります。ここではいちいち説明はしませんが、アイテムの配合の仕方によって、ほぼ無限の種類の掛け軸を作れます。

 まあ厳密には種類には限度がある訳ですが、数がかなり多いと、人間はそれを無限と呼ぶに値すると勘違いするみたいです。まあそれはいいとして、この掛け軸も結構ハマりやすい可能性がありまして、色んな種類を作ろうと思えば、この画像の数の程度では満足出来ない可能性もあります。色だけでも数種類あるので、模様だけは同じにして、色をそれぞれ別々にしようとすれば、それだけで数を稼げてしまいます。

 ただそれでも、あまり作りすぎると現実的に見れば置く場所に困ってしまいます。あまり作りすぎると置く場所を上手に確保する必要が出てくるので、完成度が高いと思った奴だけをこうやって残すのが現実的かと思われます。陶芸品の職人達も、完成度の悪い陶磁器を割ってしまうっていう話なので、やっぱりこういう芸術の世界では、完成度の高い品だけが生き残るって訳です。

 それにしても作業場がちょっと地味な作りだったので、もうちょっと凝らした方が良かったかも……。

↓これを見ると熱気球にしか見えないかもw↓

マインクラフト

 これはこの浮遊島の最上部に位置する部位ですが、見るともう気球にしか見えません。これを見ると浮遊石で浮いてるんじゃなくて、ただ熱の力でこうやって浮力を作ってるだけにしか見えませんね。最も、凄まじい重量を誇るであろう島をたかが気球の力だけで浮かべさせられるのかが疑問ではあるけど、ゲームの事情って事でこれまた無視してあげましょうw

 とりあえず、この世界を移動する訳であるので、いかに移動する装置が充実してるかをアピールするのが、この浮遊島の役目かもしれません。出来れば噴出口とかを用意して、ジェットエンジンとかみたいに高速移動が出来るような装置も装着させた方が良かったかもしんないけど、まあそれは別にいいって事にしましょうか。

 旅人という設定は面白い事が多い気がします。旅という事は、色んな場所を回る訳で、そしてそこで今まで見た事の無い景色とか風景とか、その他建造物とか街とか町とか村とかを見る訳だから、旅の数だけ勉強も出来る事になります。まあ旅をするって言っても、記憶から忘れたら事実上無意味になるので、出来れば旅の記録を保存出来る場所を設けた方が良かったかもしれませんね。

 そういう記録をゲームとかでは所謂セーブデータって言われたりするんでしょうけど、実際に旅をするとなると、沢山の時間とか、金銭とかもかかるだろうし、そして新しい旅を続けてると古い旅の事を忘れてしまう事もあるでしょう。記録する事はまあ、人にもよるでしょうけど、でもやっぱり折角旅をしたなら記録に残して永遠に忘れないようにもしたい事でしょう。

 現実で言う旅行だって、折角大金を使うのに、数年後に旅行の内容を忘れてしまったら、行った意味が無くなります。特に毎年同じ場所に赴くような形を取ってる場合、何回も行く過程で昔の事を忘れてしまう事があります。それは悲しい事ですし、折角行ったのに忘れてしまったらそれは本当に悲しいです。

 最も、行ったその時が楽しければ、後になって忘れても別にいいやって思ってる人間もいるらしいけど、やっぱり料金を払ってる以上は記憶には残したいし、何かしら記録にも残したいものでしょう。もし旅行先でショップとかがあったら、是非形に残る物を購入してその土地に足を踏み入れたという証拠を残しましょう。本来旅行先のショップってのは知人や親族に旅行に行った記念に何かを渡す為にあるみたいだけど、人によっては自分自身の為に買い物をするみたいですよ。

 ただ、この浮遊島を使っての旅の場合、ショップのある旅先は保証出来ないでしょう。あくまでも土地や大地と出会えるってだけで、もし直接記録に残すとしたら、そこに転がってる石とか、植物とか、土とかを採取するしか無いでしょう。まあ価値を理解出来ない人から見れば、そんなもの集めてどうすんの? って話になるかもしんないけど、旅人にとっては記録の1つ1つが大切なんですよね。

 そして浮遊島であるので、物資の保管もしやすい事でしょう。もし自分の足だけで歩くような旅だったら、荷物が増えれば大変な事になります。そういう意味でも自分の今までの荷物を置いておける場所を確保するのは、旅人としてはとても重要な事なのかもしれませんね。

↓ちょっと意味深な滝w↓

マインクラフト

 島の下部に流れる滝をちょっと用意したんですが、この滝の存在する意味は……あまり無いような気がします。

 ただ、浮遊島とは言っても、やっぱり何かしらのエネルギーを使うんだとしたら、老廃物みたいな物も出てくる可能性があるでしょう。それを考えると、この滝は老廃物を流してる滝として考えてもいいかもしれません。

 ちょっと下品な雰囲気もあるけど、機械だって、車だって老廃物は排出しますから、それはそれで問題は無いでしょう。排気ガスを出さないと車も駄目になるみたいなので、そういう意味ではあって損の無い設備であるかと思われます。

 とりあえず、マインクラフトに関する記事はとりあえず今回はこれで終わりですね。まあ毎日はどうしても出来ないのが現状だけど、やっぱり、何かを生み出すという事は、それだけ自分自身にとって、今までの経験や知識の中で何を得てきたのかを表す瞬間でもあったりします。

 経験も無いといざ創作活動をしようにも、何も作れないでしょうし、今までの経験とかを上手く化学変化させる事によって、自分独自の創作物を生み出せます。実を言うと、社会人になってしまうと意外と出来る事も限られるし、連休でも無い時に迂闊に外に出て時間を使う事も難しいので、家庭で出来る活動こそが社会人にとって安定して出来る事かもしれませんね。

 ただ、今出来るのは、こうして家でゆっくりと創作活動とか、ネタ集めの為の資料集めとかですね。最近は体力の方も危なくなってきてるので、外で迂闊に騒ぐ事も出来なくなってます。ネット世界のおかげで、家の中で、尚且つあまり体力も使わないでやりたい事が出来るので、今の時代の作りを感謝するしか無いですね。ただ、家の中にずっといるとそれじゃあただの引きこもりになってしまう可能性もある訳だから、その辺の解決策も考えないといけないんですけどね。

 さてと、一応マインクラフトの方では旅人をイメージする為に、浮遊島を今回制作した訳ですが、こっちもネット世界で色々調べたりしてる訳なので、ある意味ではネット世界で旅をしてるという言い方も間違いでは無いかもしれません。ネット世界を弄ってると、必ず毎日新しい出会いもあるし、見た事の無い世界とかに出会える事もあります。

 実はネット世界を調べてる最中にとあるアートワークスを見つけまして、amazonで思わず購入してしまったんですよね。ネット世界を彷徨ってると、思わぬ物を見つけてしまったり、そして興味を持ってそのまま購入したくなったり、なんて事もあります。



『feather karory ARTWORKS』

karory artworks



 これですね。karory氏の発表した画集ですが、どうやらこの方、最近人気が上昇してるとの事で、そういう意味も兼ねて今回このような画集を発表したとの事ですね。

 因みに作者さんは女性ですが、自分と同じ性別のキャラを描いてる訳なので、ある意味では男性作家よりもそれらしい絵を生み出せる可能性もありますし、そして作者が女性だと、また違った雰囲気も出てくるのがいい所かもしれません。

 作者のコンセプトによると、実際に隣にいてもらうと嬉しく思えるような女の子を生み出してるとの事で、まあ言われてみれば、隣にいてくれたら嬉しいような雰囲気がこの画集には込められてます。でも意外と気まずさの生まれるような可愛さは控えめでして、他者にこの画集を持ってる事を知られたとしても、そこまで恥ずかしい気にならないのもまた不思議な所かもしれません。

↓雰囲気がやっぱり柔らかいですw↓

karory氏の生み出した微妙にエッチぃ画像

 一応衣服はちゃんと纏ってるつもりなのに、ワイシャツのボタンを開けて肌を見せつけてる所がかなり際どいけど、でも露骨なエロさは出してないので、なんとか全年齢向けの枠組みには入ってます。

 こんな感じで、微妙にエッチぃ雰囲気を出しながらも、全年齢の枠組みに収めてるのがなかなかかもしれません。それでも、画集を全部眺めてると、時折本当に年齢制限の入るような絵も混じってるけど、でも逆に言えば全部が年齢制限って訳じゃありません。なので年齢制限が嫌いな人でも読める内容ではあるけど、でも年齢制限の入ってる絵の事を考えると、やっぱり子供には見せられない代物です。

 だけどこういう絵画を見てると、一体どういう服装が可愛らしさを表現してくれるのか、服装や体勢とかによって、どういう風に雰囲気が伝わるかとか、色々と勉強にもなります。特に服装ってのは、意外と実際にどういう風に組み合わせると可愛く見えるのかとかを想像するのって難しかったりしますから、実際に絵とかを見てどんな雰囲気かを直接見た方が分かりやすい事も多いです。

 勿論値段は張るけど、それに似合うだけの中身なので、もし良かったら購入してみるのもいいでしょう。ただ、この手の商品はamazonで購入するより、アニメイトだので購入した方が特典を貰える可能性があるので、新しく発表されたような画集の場合は出来るだけアニメイトとかの店で直接買った方がいい事が多いです。色紙とかを貰えたら、それは一生の宝にもなりますからね。










オー! マイキー! 川北家 子供

 ってな訳で、ちょっと後半関係無い話になりましたけど、マインクラフトに関する記事はこれで終わらせて頂きます。

 とりあえずこの後は小説活動の方にも戻りたいし、画像の整理もしたいつもりだったりします。工場作業もまた材料が沢山入ってきてるし、そしてそれらを無事に処理しないと、安心して正月休みも過ごせません。そういう連休ってのは、普段の仕事をちゃんと片付けてる奴にだけ与えられる褒美みたいなものなので、やる事もやらないで連休を迎えるってのはあかん事です。

 一応今回の正月休みは、岡山、大阪、神奈川、東京、北海道の順に回る予定ですが、旅行の代金を見積もった結果、なんと30万ぐらい使う計算になってしまいましたとさ。まあでも、旅行に行ってそこから得られる物があれば、それは無駄にはなりません。旅行ってのは、行った事の無い土地に赴いて、そこで今まで触れた事の無い空気とか、店とか、名物とか、その他色々な物に出会うチャンスにもなるし、日本内の旅行なら、日本文化を知る絶好の機会にもなります。

 投資を恐れてては、世の中何も出来ませんし、学べる事もありません。ただ、今回は岡山県と神奈川県は初めて行く事になるので、そこで一体どんな出会いとかがあるかがちょっと不安ですが、逆に期待もあります。その土地にしか無い何かがあるのも事実だし、色んな土地を学習する事で得られる物もやっぱり絶対あると思うので、新しい場所に行く場合は、不安よりも期待を強く持つべきでしょう。

 今年の正月休みは2年前みたいにまた私の生まれ故郷である北海道の札幌市に行く訳ですが、2年前みたいに大失敗はしたくない訳です。2年前は北海道オンリーの1週間の正月休みだったんですが、まず交通費で10万ぐらい飛んでますね。そして自動車で親戚の車で乗ってったので、それで丸1日分は移動だけで潰れてましたし。因みに飛行機で単独で行けば往復で3万未満で済んだので、凄まじく無駄でした。

 ってな感じで大失敗だったのが2年前だったので、今回は大成功に進めたいつもりです。去年は大阪のUSJに行った訳だけど、正月休みにしてはちょっと滞在した期間がたったの1泊2日だったので、もうちょっとボリュームを増やしても良かった可能性がありました。なので今年はもうビッグにやるつもりです。

 まあ自分の体力がどうなるか、ちょっと心配ですが、折角の旅行なので気力と気合で乗り切るのが大切かと思われます。最近は1日仕事しただけで結構体に疲れが走り込む訳ですが、旅行の時も大体似たような感じで身体に疲れが走ります。だけど修学旅行や見学旅行の時も、学校側は結構必死で色々とスケジュールを立ててた訳だし、そしてそれに合わせて動く生徒達も、やっぱり疲れを貯めてた事だと思います。でも学生達ってのはやっぱり無意味に体力があるから、多少無理をしたとしてもそこまで疲れは走らないらしいですね。

 だけど学生を突破した者達は、やっぱりどうしても基本的な体力が落ちてしまうらしいです。折角楽しい事をやるにしても、やっぱり疲れには逆らえないというか、どうしても無理が走ると病気に近い状況になってしまうから、本当の意味では無理が出来なくなります。なので、やっぱり今回予定してる正月休みの旅行でも、疲れた時にどうやってそれを和らげるかを考えた方がいいかもしれません。

 あまりにも疲れが溜まりすぎると旅行もストレスになってしまう可能性があるので、夜は無意味に夜更ししないでちゃんと寝るぐらいの気持ちは持った方がいいでしょう。

 ってな感じで、こっちは中国地方、近畿地方、関東地方、北海道と突き進む訳ですが、親戚達は初日から北海道に飛ぶみたいです。まあそんな場所で1週間何をして過ごすのかは分かりませんが、あっちはどうやら中学時代の同級生達と同窓会をやるから、それを目的に北海道に行くみたいです。親戚達は旅行というよりは、友人や知人と会う方が楽しいみたいなので、それはそれでいいみたいです。

 そんでもって、その1週間の正月休みを友人達と遊ぶのに使うみたいです。或いは親戚達の家を回る為に使ったりと、観光なんてどうでもいいみたいな勢いで友人知人と遊び回るみたいです。私の場合は完全に観光目的だってのに……。

 まあそんなこんなで、今は旅行計画も立てながら生活してます。見積もりが30万ってのは相当きついですが、まあ旅行は旅行だし、年にたったの3回しか来ない連休を楽しむ為であるので、いかに勉強するか、って点もよく考えながら計画と見積もりをしたいと思ってます。

 では、ちょっと後半でまた長くなりましたが、これで本当に終わりますね。



続きを読む
第10回 1.8にアップデートされたので、処刑場有りの外食店を……
オー! マイキー! マイキー・フーコン 偽者

 結構お久しぶりだったと思います。ただ、最近マインクラフトが新しくアップデートされてくれたので、また活動精神に火が付いた、とでも言った方がいいかもしれません。そもそも現在使ってるノートパソコンですが、マインクラフト目的でこのスペックを選んだので、マインクラフトを放置したらかなり勿体無いです。

 まあマインクラフト以外でも、動画とか、その他のネットの処理速度も優秀だったりするので、まあ全部が全部マインクラフトだけの為だったって訳では無いけど、でもマインクラフト自体はまだ諦めたくは無かったんですよね。

 そういう訳なので、今回はまたマインクラフトに関する事でもぼちぼちと書き連ねようと思ってます。クリエイターの為のゲームとも言えるし、それにこのゲームの開発者はこのゲームのおかげで巨万の富を手に入れてる訳なので、それだけのゲームを味わわないとなんだかゲーマーとしても勿体無いです。まあそれでも時間を使って1つの創作物を生み出すという行為が嫌いな人にとってはあまり縁の無いゲームにもなりそうですが、その辺はまあいいやw

 今は未だに旅行計画とかをダラダラとツイッターとかで流したりもしてますが、旅行先でマインクラフトの専門店みたいな店が見つかれば嬉しいけど、多分今回赴く場所にそんな店は無いでしょう。東京ならひょっとしたら期待出来るかもだけど、今回は大阪周辺なので、多分無理です。まあ調べてみたらあるかも分かんないけど、もともとマインクラフトは海外のゲームなので、日本でそういう専門店を見つけるのは厳しいかと。

 だけど今回の正月休みの旅行、ってか北海道に戻ったとして学生時代の連中に会うべきか止めとくべきか、考え中なんですよね。ニャル子さんの真尋じゃないけど、あまり私って学生時代は恵まれた友人関係があまり無かったし、休日は大抵自宅での活動だったので、こういう時に出会ったからってそれで何かあるかどうかって言われるとハッキリ言って微妙です。まあ多分2、3日ぐらいしか北海道には滞在しないので、会えるタイミングを見つけるのも難しいし、それに会って何を話すべきかもあまり分かってない、ってか整理出来てないんですよね。

 それに北海道こと、札幌に戻るのだって私的には遊びに行く訳じゃなくて、まだ札幌にいた時にちゃんと生まれ故郷の土地の観光をしてなかったから、それをやり直す為でもあるから、学生時代の奴らと会ってそれでワーワー騒いで時間を使うってのはあまり気乗り出来ませんね。なんか自分で書いてて凄まじく虚しいけど、こっちはこっちの予定があるからしょうがないってやつよ。

 そういう訳なので、札幌に戻ったからっていちいち学生時代の同級生達と会うっていう考えは持たないって方向で行きましょう。連絡もロクに取り合えてない訳なので、いきなり連絡したからってそれで上手く行くような気もしないので、今回は観光を目的にして、クラスメートと会う事はどうでもいいって事にしましょう。

 どうでもいいけど、盆休みの時は満足度に関してはあまりここでは書きたくはないけど、一応高速道路のパーキングエリアで購入した物を載せます。

↓人形みたいな御守り、でしょうか?↓

パーキングエリア『養老』で購入した金銀の人形型の御守り

 これは岐阜県の養老と呼ばれるパーキングエリアのショップで一応購入しといた品です。実を言うと買い物らしい買い物が出来たのはこの時だけだったんですよね。これが一応今回の盆休みで旅行に行った証拠の品で、もしこれを購入してなかったら今回の盆休みは何一つ形に残ってくれなかった事になってたでしょう。それは悲しい事になるので、やっぱり買い物は大事なんですよね。

 では、本題に進みましょうw
















オー!マイキー じいさんとばあさん

 さてと、じゃあ早速マインクラフトの話に入るとしましょうか。

 最近になってまた新しくアップデートされて、確か1.8になったと思うんですが、そこに来て一気にマインクラフト自体がパワーアップしてくれたみたいですね。まあここでは何がアップされたかは全部は書きませんが、新しいブロックが誕生したり、海底にダンジョンが生成されるようになったり、その他細かい設定とかの方も変更されたりしたみたいです。

 そういう事なので、またマインクラフトが楽しくなるという事ですね。開発スタッフが生きてる限り、マインクラフトは永久に進化をし続ける事にもなるし、もしユーザー達からの要望があれば、きっとそれも聞いてくれる、のかな?

 それより、私の方は結構長い間放置してしまってたので、またプレイし直して感覚も取り戻さないといけませんし、想像力を鍛え続けとかないと、小説活動にも支障を来すので、こういうゲームは放置したくは無いんですよね。自分に甘えると絶対創作活動なんて続きませんし。

↓悪魔の顔をした毒の滝です↓

マインクラフト 悪魔の顔した滝のオブジェ

 アクションゲームのダンジョンとかではよく見る設置物かもしれません。口に当たる部分から謎の液体を流し続けてるっていう設定ですが、実際こういうオブジェってのはどうやって制作してるんでしょうかね? あういうのって時折溶岩が流れてる事もあるけど、溶岩の場合は直接触れたらもうその時点で命を奪われると思ってもいいぐらいの超危険な代物なので、それを流れる部分をああやって職人技レベルで築くとなれば、並大抵の技術では出来ない事でしょう。

 まあ顔の形を彫り込むのは兎も角、どうやって溶岩を流し込むように誘導するか、だったりします。あういうのって多分トンネルでも掘るみたいな要領で溶岩の通路を作るんでしょうけど、どっちにしても非常に危険な作業ですよね。間違いなく途中で必ずどこかで死者でも出てそうなレベルですし、そもそも敵のダンジョンとかの場合、上級の兵士と下級の兵士で極端に扱いが異なってる訳だから、下級の兵士がどうなろうが敵軍団にとっては知ったこっちゃ無かったりしますからね。

 多分あういうのは下級兵士の仕事になるんでしょうけど、確かにダンジョンに侵入してきた冒険家とか勇者とかにダンジョンを見られて、しょぼい作りであればまるでインパクトも伝えられなくなるし、敵組織の凄まじさ的なものも伝えられなくなるでしょう。そういう意味でもダンジョンの内装はしっかりしとかないとあういう敵の連中も自分達の偉大さを教えられなくなるから、内装は良くしとかないと駄目みたいですね。

 一応これを撮影した時は夜だったので、目玉の部分に灯した炎が怪しく輝いてます。あまりこんな場所の近くには住みたくないでしょうけど、実はこの危ないオブジェの近くに飲食店をイメージした建造物を設置したんですよね、はい。

↓これが無機質な飲食店ですね↓

マインクラフト 謎の無機質な飲食店

 外から見たらなんの建造物が凄まじく分かりづらいですが、これでも一応飲食店という設定ですw

 例の顔のオブジェの隣に建設された店なので、多分客達も雰囲気を恐れてあまり来ないような感じがあります。或いは、邪悪な属性を持った住人だけが来る店……にもなるかもしれませんね。悪魔な雰囲気のあるオブジェが近くにあったんじゃあ普通の客達はあまり来てくれないでしょう。

 ただ、最近になって気付いた事としては、最初に外装を作ってから内部を作るより、最初に内部に色々配置をして、それから壁を作った方がいいという事なんですよね。最初に外装を作っちゃうと、室内に物を設置する時に予想以上に狭かったりして思うように内装を作れない事もあったりするから、最初に内部構造から作った方がいいんですよね。それにクリエイティブモードなので、もし配置を誤ったとしてもいくらでもやり直せるのがミソだったりするけど、本当のマインクラフターの場合はこれをブロックの数に制限があるサバイバルモードで制作するから驚きです。

 そんでもって、やっぱり夜だと店の雰囲気も怖くなりますねw

↓内装はそれなりにw↓

マインクラフト 飲食店の内装の紹介

 これが店内の入口から見た大体の雰囲気です。画面左にはレジと、そして奥には客用のテーブルと椅子を用意してます。椅子とテーブルは飲食店の基本中の基本なので、最初にテーブルとかを内部に配置しとかないと、壁を作った時に内部に何も用意出来なくなって、客にとってはただの不便な場所と化してしまうでしょう。

 そして内装の場合、実際に飲食店に足を運んでるような経験を持ってないと個人の脳内だけでは内装が出来ない可能性があります。

↓奥には厨房も用意してますよ。↓

マインクラフト 厨房も一応用意

 飲食店には厨房が無ければ料理を作れなくなるので、客席からも厨房が覗けるように内装してます。まあ大抵の飲食店、特に私はラーメン屋に最近よく行く訳ですが、ラーメン屋は大抵客の席から厨房が覗き見出来る構造になってます。なので今回の店はちょっとラーメン屋の雰囲気を拝借したという感じですね。

 厨房の見える店だと、店員達がどのように作業をしてるかもよく見えるし、店員同士の掛け声も見えるので、いかに店員が頑張ってるかもよく見れたりします。まあ店員の姿が常に見えるって事は、ふとしたミスも見えちまうって事になるので、必ずしもプラスの方向に動くとは限りませんが、でも頑張ってる人間の姿が常に見えるってのは、その分信用もしやすくなるもんです。

 まあこれはマインクラフトの世界なので、ラーメンというアイテムは確か存在してなかった気がしますが、これはクリエイター精神を揺さぶるゲームなので、気持ちの問題です。この建造物がラーメンも売り込んでる店だって作者が言ってたらもうそういう設定で通用する事になってます。要は楽しめるかどうか、ですね。

↓ただ、水道の作りがちょっと地味か……↓

マインクラフト 店内の水を補充する為の施設

 私の技術では現実世界であるような水道を作れないので、こうやって池みたいなのを作ってそこで水を補充するみたいな風にする事しか出来ませんでした。まあでも料理をするには絶対に水が必要になるので(一部例外があるっぽいけど……)、こうやって水を用意しないといけません。

 だけど水だけあってもどうしよも無いので食料の保存されてるボックスも一応用意しときました。肉やら魚やらが入ってる事を看板で教えてくれてます。客に料理を出すならボリュームのある食材が無いとどうしよもありませんからね。

 でももうちょっといい感じに内装出来たような気もしたけど、今回はこれでいいんです。また違う場所に建造物を建てた時にもっと内装を豪華にするように心がければそれでいいんです、多分。まあ私自身このゲームはまだあまり慣れてるとは言えないので、地道に色々作ってみて、それでこのゲームに早く慣れないといけません。プロのマインクラフターは何ヶ月っていう時間を使って究極の芸術品を生み出すので、私もそこまで辿り付きたいんですよね。まあ難しいでしょうけど……。

 食材は現在は肉と魚と、後はパンケーキみたいなそういう菓子的な物も最近は増えてたりします。直接テーブルの上に設置とかは出来ないみたいだけど、看板にこうやって貼り付けると、その下にあるボックスにその看板で記されたアイテムが入ってますよ的な意味にもなるので、上手にやればより調理場に近く見せる事も出来るはずです。

↓一応食料を調達する為のゲートw↓

マインクラフト 食料調達用のゲート

 まあ実際にこのゲートに入った所で一切ワープとかなんて出来ないですが、まあ、設定としては、ここから不思議な空間に入って、そこで大量の食料、即ち家畜を採れるっていうやつですね。実際はワープゾーンみたいなのは実装されてますが、それを使うとネザーと呼ばれる地獄みたいな場所に飛ばされるので、個人的にちょっとしょぼいワープゾーンを設定したっていうあれですね。

 まあワープというメカニズム自体は現実世界ではあまり実装されてないみたいですが、いつかはワープで通学やら通勤やら出来る時代が来るんでしょうか? 夢のような装置であると同時に、実装には凄く苦労がかかりそうな現実も備えてます。ワープが出来るようになればもう遅刻の可能性ともおさらばですね。

 そんな事より、食料が無ければこの世界では生きられません。そして確保しやすくする為にこういう強引なシステムを用意しました。ワープゾーンより奥に入れば勝手に食料をホイホイ稼げるっていう、あれです。でもこのゲームでは実際に家畜、牧場とかも作れるので、あまりこういうのを用意するメリットはあまり無いかもしれないし、下手したらただ家畜を用意するのが面倒だから手抜きしてるって思われる可能性もあるので、実際はどうなんでしょうか?

 クリエイティブモードであれば、好きな時に家畜を呼び出せるけど、逆にサバイバルモードであれば一旦野生の動物を見つけないといけません。そして2頭を同じ場所に連れ込んで子供を産み続けさせないと、いつかは食料が枯渇してしまいます。家畜って貴重な存在であると同時に、何とかして増殖もさせないといけないのでサバイバルモードでは一旦見つけたら何とかしてその一帯から絶滅させないように頭を絞らないといけません。

↓謎の牢屋も用意してみたよw↓

マインクラフト 飲食店に設置された謎の牢屋

 ここは客席からは目につきにくい、ってか客席から見えない場所にこんなあまりいい空気の流れないものを設置してみました。単刀直入に言えば牢屋ですが、多分ここには無銭飲食した奴とか、食い逃げした奴とかが入れられる可能性があります。勿論牢屋なので、人権は一切無視で、まともな設備なんて一切用意されてません。灯りも恐ろしく粗末です。

 だけど基本的に牢屋に人権なんてのはありません。そもそも悪行を働いたアホを閉じ込める場所であるから、そんな連中の事を考える必要なんて無いでしょう。単独で入れられるなら兎も角、もし数人で纏めて入れられたらもう窮屈です。勿論仲の善し悪しは一切考慮もされないから、仲が悪い奴同士が入れば喧嘩も確実です。

 でもそんな事は知ったこっちゃ無いでしょう。咎人になった方が悪いので、そんなもん知ったこっちゃ無いんですよね、はい。人権なんてどうでもいいし、そして衛生環境もどうでもいいと思われてるでしょう。当然風呂もトイレも無いので凄く汚くなるだろうし、そしていずれは悪臭も飛んでくるでしょう。まあ一応脱臭装置を設置してるという設定にしとけば、客の間に臭気が漂う事は無いでしょう。

↓天に続く危険な施設……↓

マインクラフト 天に続く謎の施設

 なんか分かりませんけど、遥か上空近くに何かを建造するのって凄くワクワクしますよね。地面に建造するより、わざわざ地面から空に向かって柱を伸ばして、その先に奇妙な物を建造するってのは凄くワクワクしますし、スケールも頭のだけでは凄く大きくなります。

 ただ、実際に作るとなると意外と手間も時間も知力も必要になるので、途中で放置してだらしない空間を作るってのだけは無いようにしましょう。マインクラフトとは言え、作りかけの物を放置すると非常にみっともないし、そもそもマインクラフトってのは創作活動の為のゲームでもあるので、それを放置してたら創作活動を名乗る資格が無くなってしまいます。

 勿論サバイバルモードではいちいち足場も用意しないといけないけど、クリエイティブモードなら空中浮遊が常時出来るので、空中に建造物を作るのも凄く簡単です。勿論そこから先はもう個人個人の想像力が試されます。何をやっても自由です。

↓鬼哭なる処刑用溶岩プールも作ったよw↓

マインクラフト 溶岩を流し込む処刑用プール

 もうこれはある意味人道の外れた設備ですが、処刑する為に存在するので、無ければいけない危険な代物です。当然ここに入れられるのは咎人で、今はこうやって密集してる所に溶岩を流し込んで、追い詰められながら燃やされる咎人を眺めてる所です。

 一応こいつらも危険物とかそういう認識は出来るみたいでして、溶岩を避けながら移動してくれます。まあ溶岩に自分からダイブしようと考えたらそれはおかしいし、勿論溶岩に入れば死んでしまうから、その辺の認識は出来てないと、いくらゲームとは言え、生物としておかしい事になりますからね。

 因みに塀の高さは少なくともブロック2つ分以上は確保した方がいいです。じゃないと塀を飛び越えられてしまいます。逃げ場を完全に塞いで溶岩を流し込んで、苦しみながら焼かれてくこの咎人達を見ると、もう完全にプレイヤーはこの世界の支配者なんだなって思いますね。生かすも殺すもプレイヤー次第だし、溶岩も好きな場所に設置出来るので、尚更です。

↓現在はこうやって溶岩の池にしてますが……↓

マインクラフト 溶岩の溢れる処刑用プール

 現在はもう溶岩を貯めてるだけの池になっちゃってますが、勿論使用目的は変わりません。咎人をここに無理矢理押し込んで、罪を反省させながら溶岩に突き落とします。勿論そうなると咎人は死にますが、死んだ先でしっかりと反省してもらいます。

 一応足場も用意してますが、足場に咎人を放置するとまあ、彼らは動けなくなります。周囲は溶岩なので、一切身動きも出来ないし、現実的に考えれば暑さだけでもう死んでしまいそうです。勿論食料とかも摂取出来ないから、仮に溶岩に落下しなかったとしても、何れは衰弱死してしまいます。そもそもこんな場所に連れて来られたらもう生きる気力すら無くすでしょう。

 ただ、これはただの溶岩の池じゃないんですよね。咎人を焼き殺すのは勿論なんですが、その焼いた後に出るとされる咎人の出し汁をこの窯から取り出してるんですよね。

↓ここで咎人の出し汁を吸収しますよw↓

マインクラフト 処刑した人間達の液体を吸収する場所

 非常に残酷な話ではあるけど、ここに垂れてる溶岩の中に、焼き殺した人間の液体が染み込んでまして、そしてこの液体をここら辺に設置してる装置によって、上質に仕上げられるっていう設定です。

 当然死んだ人間の液体を使ってる訳なので、仕事的にはかなりブラックだし、そして裏的な世界にもなってます。多分募集してもあまり人が集まらないでしょう。集まるとしても、裏の世界で生きてる奴か、それとも人知れず金を稼ぎたい奴ぐらいでしょう。でも目の前で人間が死ぬ光景を見せられる訳だから、あまりいい気分の仕事では無いでしょう。

 だけどその溶岩に叩き込んだ人間達から採れた液体を何に使うか、ですよね。まさか料理に使う訳にもいかないし、でもそうなると何かの薬品とか、でしょうか? 或いは何かの実験に使うとか。どっちにしても、死んだ人間から採れた液体なんていい雰囲気は無いし、どう考えてもブラックなイメージしか出来ませんね。まあマインクラフトの世界自体がある意味殆ど無秩序の世界だから、そういうブラックな設定があってもあまり違和感はありませんw

 そんでもって、このゲームにはネザーやらエンドって呼ばれる異世界があるので、そういう世界がある時点でもうこのゲームは相当ブラックな世界だと思います。異世界にも何げに住人がいるので、そういう奴らにそういう怪しい薬品やら物品やらを渡すと、なんだかそれで貿易が成立してしまいそうな雰囲気さえあります。実に無限の設定を考えられる所が、このゲームのクリエイト精神を揺さぶる要素だったりします。

↓どうでもいいけど足場は凄く悪い……↓

マインクラフト 足場の非常に悪い液体処理場

 内容自体はブラックな仕事だけど、仕事場も非常に危険な場所にあります。こうやって壁の無い狭い場所が仕事場になってます。しかも横から突き出てるような形で足場が存在してるだけなので、もう不安定ったらありゃしません。

 多分バランスを崩して落下した従業員は多いはずです。まあ下は湖なので、運が良ければ助かるでしょうけど、下が水面だとしても、落下の仕方が悪いと現実問題で言えば確実に死んでしまいます。ゲームではどんな高さから落下しても下が水であればノーダメージで済むけど、現実では絶対に真似しちゃ駄目よ。

 ここで怪しい実験とか研究が行われて、そしてどこかの世界で取引がされるんでしょう。そういう変な設定を考えすぎると、またマインクラフトから手を離せなくなります。

↓もう1つの処刑施設……↓

マインクラフト 床抜け式の処刑施設

 どうやら私は残酷な性格であるらしくて、こうやって逃げ場の無い場所に咎人を閉じ込めて、そして絶対に逃げられない溶岩地帯に突き落とす鬼哭なやり方が好きでしょうがないみたいです。

 まあこれは、レバーを引くと床が抜けて、部屋に閉じ込められてる咎人が溶岩に落ちるというまさに処刑施設に相応しい場所ですね。しかも溶岩に繋がるプールは周辺がガラスで覆われてるので、いかなる理由があっても咎人は脱出出来ません。溶岩に溶かされるまで閉じ込められます。

 一応ここに関しては別に咎人の液体とかそういう目的はありません。ただ純粋に処刑するっていう、ただそれだけです。このゲームには村人という概念があるけど、やっぱり人間である以上は必ずどこかで犯罪でも犯そうと企む奴がいてもおかしくはありません。そういう意味では処刑場は置いても悪くは無いんですが、でも裁判とか拘置所も無しにいきなり処刑というのも恐ろしいですけどね。

 まあこの世界では夜になれば敵生物も沢山ウヨウヨするし、そして武器で普通に殺してしまうのが常識みたいなものなので、村人が殺されてもなんら不思議では無いっていうのがこのゲームの世界観です。そういう意味では、あまりこの世界では命に対する価値観が重要視されてないのかもしれません。それに元々このゲームは海外製なので、価値観も日本とは違いますし。

↓粗末な待機場を不安定な場所に……↓

マインクラフト 粗末な待機場

 空中に建造物を作る場合、既に設置された足場の横に取り付けるような形になるケースが多いですね。現実的に考えれば、下手に衝撃を与えると取り付けた柱部分が折れてしまう危険があるけど、マインクラフトではそんな心配は一切ありません。どんだけ暴れても折れませんw

 まあ実際は下からも柱で支えてるっていう形にはしてますが、どっちにしても1本だけだと凄まじくバランスが悪そうです。強風とかが来たら不味そうだけど、マインクラフトの世界ではそんな心配は無用ですw 実際にゲーム内で豪雨とか雷とかが鳴るけど、それで建造物に悪影響が及ぶ事はありません。

 勿論この待機場に入れられるのは咎人達です。奴らはここから処刑場に運ばれます。当然の如く、処刑場までの道のり、ってか足場は非常に不安定で、下手したら案内役の職員でさえも落下死してしまう可能性がある危ない場所です。咎人が落下死するなら別にいいけど、職員が落下死したら労働災害扱いされるので、非常に面倒な事になるでしょう。

 例の如く、作りは粗末ですね。どうせ閉じ込めるのは咎人なので、丁寧に作る必要性がまるでありません。咎人には咎人に相応しい環境があるので、いい加減にやっても問題はありません。ただ、下手にやるとプレイヤー自身の手抜きにも見られてしまうので、手抜き加減も難しいかもしれません。因みに内部は……穴が何箇所か空いてます。

 要するに、内部で下手に咎人同士が喧嘩とかをしたら、穴に落ちてしまうという事です。勿論高さが高さなので、現実的な話だけで考えると落ちれば死にます。なので咎人どもは喧嘩すらさせてもらえない訳です。

↓とりあえず、次回はもうちょい豪華に……↓

マインクラフト 全体的な空中施設

 これは今回築いた空中処刑施設を離れた場所から撮影した画像ですが、次回はどうしようかちょっと考えてる最中です。

 実を言うと、この空中処刑施設に向かう為の移動手段を作ってないので、次回マインクラフトの話をする時は、完成させた画像を載せたいですね。今はアップデートされてた訳だけど、流石にワープ装置とかは無いみたいでした。なので自分で登る装置やら設備やらを作らないといけないみたいです。

 出来ればエレベータみたいに上昇する床とかがあればいいんですが、今の状態だとそれを作るのはほぼ無理だと思います。まあ世界のプレイヤーのプレイ動画を探せばひょっとしたら上昇する床のMODとかを発表してる人もいるかもしれませんが、私はMODみたいな複雑なプログラムは得意じゃないので、あまりやりたくないですね。一応学生時代はプログラムの勉強はしてたけど、あまりやりたくは無いですね。

 でも学生時代の学業のおかげで、創作活動の楽しさを学習したので、それをマインクラフトに活かすと言う意味では、エレベータは無くても、いかに上に登る装置を創造するかって所で頭をどうやって使うか、ですよね。極端な話、ただの設定上だけの話でも済むと思います。例えば5×5の幅で柱上にブロックを積み上げて、それをエレベータっぽく設計すれば、それはそれでいい創作物になってくれるでしょう。

 マインクラフトでは上手に説明や設定を構築出来れば、それで通用するような世界です。ベテランのマインクラフターの方々のブログを見ても、やっぱりそういうプレイヤー独自の夢設定を沢山覗けます。例えば実際はただの色の付いたスポンジブロックであっても、もし色が紫であれば、毒沼を再現したような池も作れるし、緑のスポンジブロックであれば、毒の滝も作れます。

 勿論このゲーム自体は世界中で人気があると言えばあるけど、でも興味を持たない人も確かにいます。それはしょうがないです。人によって好き嫌いがあるのは当然なので、作者のマルクス氏がどんな想いを持ってたとしても、地球人全員が全員に伝わるとは限りません。

 ってまあそれより、久々にマインクラフトに手を付け直した訳ですが、やっぱり久々にやってみると作りたい物が一気に爆発するものです。まあ時間の関係上そこまで派手な物は用意出来ませんでしたが、だけど再開した際に丁度アップデートの時期だったのえ、真新しい要素とか、ブロックとかもあって、凄く新鮮な感じでしたね。新しいブロックや要素があると、またその分楽しみも増えるし、今まで出来なかった、或いはやりづらかった事が出来るようになる事もあるので、尚更創作活動の幅が広がります。

 ってな訳で、とりあえずマインクラフトの話は一旦終わりますが、そう言えばマインクラフトでは動物も確かに設置したり出来るけど、動物繋がりで、ちょっとモバマスの方の話をちょちょいとしたいと思います。















『どうぶつアドベンチャー 
 オーストラリア編』


アイドルマスター シンデレラガールズ どうぶつアドベンチャー

 オーストラリア編っていう事は、他の国もある……かどうかはよく分かりませんが、一応今月の16日までやってるっていうイベントです。オーストラリアを舞台にアイドル達と親交を深めて、そしてレアカードを入手するっていう分かりやすいルールだけど、親交を全員と深めるとしたら、確実に課金が要求されますし、場合によっては福沢さん1枚ぐらいは覚悟しないといけなくなります。

 そんな事より、動物どもが蠢く森林(サファリゾーンかな?)を舞台にしてるので、アイドル達もサファリ服を纏ってプロデューサーどもの前に現れてくれます。そして、動物達が相手なので、アイドル達のトークも動物に因んだものになってます。

 因みに今回出演してくれるアイドル達はこいつら……じゃなくてこの方々です。

↓地味に全員未成年www↓

モバマス 栗原ネネモバマス 的場梨沙
モバマス 二宮飛鳥モバマス 結城晴

 左上が栗原ネネ、右上が的場梨沙、左下が二宮飛鳥、右下が結城晴ですね。今回は17歳以上が一切登場しないという、ある意味ではロリコン野郎どもを狙ったようなラインナップでして、実際にまとめサイトとかでもロリコンという単語が出てましたが、まあこのゲームは別に年齢制限のかかる行為をするようなゲームでは無いし、この手のゲームにしては恐ろしく凄まじく健全な内容なので、相手が未成年だからって変な事は考えないようにしましょう。

 随分と今回は1人だけ覗いて非常に癖のある性格のある者が揃ってまして、性格とか属性とかで普通に人気を得られそうな奴らが揃ってます。よりによって中二病タイプの二宮君(勿論性別は女性だけど、一人称は僕)もいるし、ファザコンでやたらと偉そうな口調で喋りまくる的場さんもいます。一番まともなのは栗原さんぐらいで、15歳とは思えない大人びたルックスと丁寧な話し方でまた注目を集めようと頑張ってます。

 んでもって、結城さんもちょっと遅れて登場しましたが、この人、12歳のガールなのに家庭の都合で自分の事を『俺』って言います。所謂俺少女だけど、二宮さんも自分の事を『僕』って言うので、今回登場するクールタイプのアイドルは誰1人として自分を『私』って言う奴がいないって事になります。まあその辺は2人ともキャラが凄くいい感じで完成されてるので、殆どマイナスポイントにはなってないと思われます。ただ、二宮さんの性格は一般的な生活であの振る舞いは不味い気がするが……。

 ってな訳なので、今回は人によってはかなりの大豊作として見て取れる可能性がありますし、さっき言ったようなロリコン野郎どもであれば、頑張って課金して全員を集めようと頑張るかもしれませんね。ただ、こういうのって、ソシャゲに興味が無い人達にとっては課金する価値があるのかって疑問に思う事も多いみたいですね。まあ気持ちは分かるし、データでしか存在しない物をわざわざ現金を払って購入するという意味を理解してもらえない可能性もあるでしょう。

 まあそれより、今回のイベントの上位2000位に入ると入手出来るお方がいまして、多分このお方の為に無理矢理課金して点数稼ぎをしたユーザーも多かったと思います。

↓またサイキックって騒がしい奴www↓

モバマス 堀裕子 大地のぱわー☆モバマス 堀裕子 大地のぱわー☆

 皆の人気者(?)こと、堀裕子、ってかユッコでして、こいつに限っては今回の親交度を最大まで高めたとしても、他のアイドルみたいにカードを貰えたりはしません。その代わりボイス付きのエピソードを閲覧出来ますが、そんな事より、今度は動物達を相手にサイキックパワーを飛ばそうと企んでました。

 だけどそんな所がまたアホっぽくて可愛いって他のまとめサイトでもよく言われてたみたいです。動物達を相手に人間では言葉ではコミュニケーションは基本的に取れないけど、超能力で相手の心を読み取るような事はひょっとしたら出来るかもしれませんね。彼女は必死でそんな事をやりまくってたけど、果たしてホントに成功はしてたのかな?

 とりあえず、台詞の半分以上はアホ丸出しの内容で、暗くなればエスパーアイでなんでも見えるだとか、夜に疲れが出て眠気が出たらサイキック充電とか、ジャングルは危険だからって、ダウジングで危険を回避しようだとか、アホだけど一緒にいて楽しいって思えるような台詞をガンガン飛ばしてくれてました。アホってのは基本的にマイナスイメージになるようなものがあるけど、この人は相手に暗い気持ちを与えない明るいテンションと、一歩間違えればウザいって思われる性格を上手に補うかのように敬語も使いこなすので、安定した人気を勝ち取ってます。

 微妙に話はずれるけど、前回の記事ではとある薄髭の汚い画像を載せて閲覧者の方々のお目を汚してしまったけど、特に問題とかが発生したり、騒動になったりしなくて良かったと思ってます。まああのツイート内容を例にしてネット世界ではどんな心構えを取ればいいのかを記事にした訳ですが、正直あんな海外旅行に行くのに髭を剃るぐらいも出来ないような奴の顔を載せてもまるで面白くも無いし、ましてやそれで吐き気でも覚えられてしまったら凄く不味かったでしょう。あんなのを見ても絶対に癒されないし、そしてあんなツイート発言を見ても殆どの人が愉快な気持ちにはなってくれないでしょう。

 アイドルってのは基本的に人を不快にさせてはいけないし、ましてや見た目だけで人を不快にさせてたらもうアウトです。彼女、ってかユッコもかなりアホな事を言いまくるけど、でも基本的に人を不快にさせない所か、人を楽しませてくれます。でも前回のツイートの画像の人は確かにアホな事ばっか言うけど、でも人を普通に不快にさせるし、あんな発言で人が楽しむとは思えません。ってかあの発言はアホというよりは、ウザいとか嫌味とかに入りますね。

 同じアホでもあそこまで違うとは思いませんでした。人を楽しませるのか、不快にさせるかによって同じアホでも意味合いが違ってきます。ユッコは多分この先、人を不快にさせたり嫌味を飛ばしたりはしない訳だから、アイドルとして続けても全く問題は無いでしょう。アイドルが人の悪口とか嫌味を普通に口走ったりしてたら終わりですからね。

 まあそんな事はさておき、このお方を手にするには上位2000位に入らないと駄目なんですが、本気で課金する奴が1位になると、287万ポイントとかを見せてくれます。私は今回結構派手に課金したけど、それでも87万ポイントで、それでやっと15747位だったので、その月の給料のほぼ全部を捧げるぐらいの気持ちじゃないと、2000位以内に入るのは絶望的かと思われます。課金する奴は相当出費してるので、そんな奴らに勝とうと思う事がもう間違ってる可能性もあります。

 そういう訳なので、ユッコを手にするには思い切った暴力的課金が必要になるけど、それで生活がヤバくなったらあれなので、無理はしない方がいいでしょう。他のアイドル達だって充分魅力はあるので、その辺は自分の経済状況とよく相談しましょう。

 にしても今回は動物達を相手にしてるので、これを期に動物園とかに行ってみようって思うプレイヤーもいたりするんでしょうか? まあ今回の舞台はオーストラリアなので、もし超熱狂的なファンであれば、わざわざオーストラリアにまで赴こうと思うんでしょうか? でもオーストラリアに行くにはとんでもない出費が来るので、ここは敢えて妥協しといた方がいいかもしれませんね。東京にも上野動物園があるから、それで代用させといた方がいいかもしれません。

 動物って実際に見てみるとやっぱり愛らしさもあったりするので、動物園に興味が無いとか言ってないで、旅行の時とかには是非行ってみるのがいいと思います。人生は何事も経験なので、自分で行ってみてそれで新しい事を学ぶ事が大切です。新しい何かを発見出来たり、新しい出会いもあるでしょう。アイドル達だってきっと毎日新しい何かを見つける為に、日々レッスンとかをしてるでしょうから、そいつらを見習って我々一般人も頑張ってみましょう。

 さてと……マインクラフトの方では動物も実際に飼育出来るけど、次回は動物達を使った施設でも作ってみようかな? マインクラフトの動物達は結局ゲームがゲームなので、独特な形状をしてるけど、でもわざわざ名前を言わなくても何の動物かすぐ分かるのがまた凄かったりします。

 では、今回はこれで終わります。

↓これがマインクラフトの動物ですよw↓

マインクラフト 動物達の姿 ちょっと見づらくてすいません



第9回 地獄世界こと、ネザーへの侵攻を始めたとさ……
オー! マイキー! ロックウェル

 お久しぶりです。最近は小説の方に本当に凝ってる訳ではありますが、マインクラフトの活動も放置してる訳ではありません。こうやってこっちもちょくちょく更新する事で、創作活動に対するより強い意欲とか情熱とかを出せます。人生は限りがあるので、ちゃんと自分にとって好きだと思える事を楽しまないと勿体無いです。

 本来小説の事は小説を1章分完成させた時に書くべきなんでしょうけど、元々このブログは創作活動全般に対する扱いをやってる場所でもあるので、創作モチベーションを上げる為に今何をやってるかをここに書き記すのも私本人の楽しみでもあるんですよね。創作活動ではモチベーションが絶対必要でありますし、そして本人がやる気を失えばもうその時点で作品の完成なんて絶望的になります。そういう訳だから、モチベーションを自分で持続させるように頑張る事って凄く大切なんです。

 私自身は創作活動に対してはかなり力を注いでるので、それの為の投資であれば殆ど惜しむ事はありません。書物だって3000円とかするのがあるけど、でも私は惜しみません。別に収入が悪い訳でも無いので、問題ありません。勿論県税とか年金とか、保険料とかは払ってるので無理して購入してるって訳でもありません。ちゃんとやる事をやった上で好きな事をやるのが社会人ってやつか……。

 それより、マインクラフトの方は現実世界にも最近徐々に進出してきてる訳でして、レゴなるものも今発表されてたりします。

↓これがレゴなんだぞいw↓

レゴのマインクラフト

 今は草原地帯と村地帯の2つしか無いんですが、両方ともこれでも価格は6000円から8000円ぐらいはする効果な置物です。レゴは私がガキんちょの頃によく遊んでたので、まだその時の指の動きが頭に残ってました。説明書は相変わらず無機質な雰囲気だったんですが、ちゃんと完成はさせられました。大体1個作るのに20分か30分ぐらいかかりますが、完成させるまでの工程が楽しいんですよね、はい。

 ただ、こういうのって完成させた後にどうするかが子供にとって最大の課題になるかもしれません。子供の場合はただ飾っておしまい……ってだけだと納得出来ないみたいなんですが、でもレゴって他のおもちゃみたいに動的に遊ぶものじゃないんですよね。何せ相手はブロックなので、下手に動かせば壊れたりバラバラになったりして悲劇になります。

 そういう訳だから、レゴはやっぱり観賞用というイメージが強いです。だから対象年齢も少し高めなんでしょうけど、でも子供の場合、ただ飾ってるだけだとわざわざ購入した意味を親に疑われます。その辺を考えると、子供は観賞用目的に物を購入するのが難しいんですよね。子供は買った物に関してはもうずっと付き纏うように遊ばないと親から嫌な目で見られるのが凄まじいハンディキャップです。学生ぐらいになれば鑑賞目的でも買えるってのに……。

 因みに私はレゴのこれを買ったおかげでまた今まで以上にマインクラフトに対する情熱が出来上がりました。指先を動かすと脳にもいいみたいでして、多分それで活性化したんでしょうw 最も、キーボードを動かしてても脳には完璧にいいとは言い切れない訳だが……。まあ兎に角、マインクラフトの話をまた今回させてもらいたいと思います。



↓寒冷地帯にカービィのドット絵像を建造w↓

マインクラフト

 まあこれはネット上の作品を参考にさせてもらった訳ですが、実際にこうやって建造してみるとやっぱりスケールが違います。多分最初にこれをネット世界で発表したユーザーってのはゲームの画面でも見ながら建設したんでしょうけど、ブロックの配分とかを考えるってかなり難しいんですよね。高さと横の比率を完璧にしないと必ずバランスが悪くなるので、比率をいかに保つかも重要になります。

 ドット絵はファミリーコンピュータでは凄く当たり前の世界ではありましたが、マインクラフトではその昔のグラフィックを目の前で再現出来てしまったりするのがまた面白いとこだったりします。だけど一部のプレイヤーの場合は今のクオリティの萌え絵とかをそのままマインクラフトで再現したりもするのでまた恐ろしかったりw

 特に東方の絵とかをマインクラフトで再現するとしたら、ドット絵以上の超難易度になりますし、自画像とかにもなれば、もう海外レベルの究極難易度にもなります。それだけの難易度になると、今度は高さの方も凄まじい高さが必要になりますし、色の配分も頭がおかしくなるぐらい捻らないと無理です。多分一般ユーザーは無理でしょうw



↓寒冷地帯に小屋でも作ったわいw↓

マインクラフト

 カービィの像の近くに1軒建造物を建てました。

 設定としては、カービィの像を建造する為の仕事場みたいな感じでしょうか。寝室を置いて、道具とか食料とか、その他会議室的なテーブルを置いたりしてちょっとそれらしい雰囲気を出してます。

 いくら面白い建造物とかを用意したとしても、寝床とかが無いと生活面を考えると不自由ですからね。プロのユーザーになるとそこまで現実的に考える訳ですが、内装も異常に凝った物を用意してしまうのがプロです。プロの場合、適当という言葉は頭には存在しないみたいです。とりあえず、私みたいな素人ユーザーの場合はプロが一体何を意識して製作してるかを疑って見ながら取り組んだ方がいいかもしれませんね。

↓壁から流れる水ではありますが……↓

マインクラフトマインクラフト

 一応これは外にある氷の貼った湖から浄水したものを上から流してるって設定ですね。なので家では綺麗な水を飲んだり使ったり出来るっていうあれです。やっぱ生きる上では水が無いと無理ではありますが、水をどう確保するかを考えるのもやっぱりクリエイターとしての根性の見せ所なんでしょうかね。最も、マジなプロであればそこら辺も初心者では考え付かないような設備を見せてくれるんでしょうけどw

 ただ、水を用意するのはいいけど、設置したり用意したりする場合は間違えて配置するような事は無いようにしましょうね。水は変な場所に置いたりすると一気に室内が水浸しになったりするし、場合によっては設置物が破壊されたりもします。最も、間違った場所から水を流してしまった場合は最初に設置した場所にブロックを置いて塞げば大丈夫ではありますが、折角の建造物が壊れたりでもしたら悲しくなります。

 水は使い方によっては美しい建造物を創れる訳ですが、操作を誤ると今までの作業状況が破壊されてしまいます。あの流れる姿は確かに優雅ではありますが、操作を誤る事によって絶望を生み付けるのが恐ろしい所です。



↓遊び気分で超巨大クレーンでも造ったよw↓

マインクラフト

 寒冷地帯になんかもう1つ大きな物でも建設したいと思って、こんなのを造ってみたって訳です。

 見た目通り、超巨大クレーン……いや、これが超巨大って言っても大丈夫かどうかはちょっと疑問ですが、人間の身体と比較すればまあ一応は大きいと考えても悪くは無いでしょうw 兎に角、クレーンですよクレーン。

 とりあえず根元は機械っぽく無理にアピールしてまして、そして可動部、まあ関節部とも言うべき部分はそれらしくあしらってみました。関節部分はある程度多くないと細かい動きが出来なくなると思ったので、複数付けてみました。でもこのゲームは直接動くように設定は出来ないっぽいので、このクレーンが直接動く所を見る事は無いでしょう。

 そして周囲にある溶岩をガラスで包んだ不思議な浮き物は、一応遠隔操作で自由に宙を動かせる灯りみたいな機械という設定です。夜でも明るく照らしてくれるので、意外と無視出来ない存在です。夜は真っ暗ですからね。

 そして先端のアーム部分では掴んだ形跡的なものを表してみました。石の欠片とかをぶら下げたり、こぼれ落ちてるとこをちょっと頑張って表現してみたんですが、それらしく映ってくれてるかどうかは分かりません。

 ただ、折角なのでこのクレーン自体を動かせるような風に根元部分を作ってみるのも良かったかもしれませんね。現実世界のアームもその場に設置して終わりじゃなくて、自由に移動出来るように細工してるケースが多かったりするので、いつかその辺も考えてみようかと思ってます。後、折角掴むんだったらダストシュートみたいな場所も用意した方が良かったかもしれません。



↓溶岩に包まれた最強に危ないピラミッドw↓

マインクラフトマインクラフト

 塔の天辺から溶岩を流し込んで建設しました、溶岩のピラミッドです。多分誰も怖くて近づけないと思いますが、実は今回はネザーと呼ばれる異空間にも独自の世界を建築しようと思ってたので、ここから入口を造る事にしたんです。

 外観はとんでもなく恐ろしいですが、一応内部への入口は用意してます。最も、入口周辺も溶岩だらけなので、踏み込むにも凄い勇気がいるような気がするんですけどねw

↓内部も結構危ない?↓

マインクラフト

 これが内部なんですが、内部もかなり危ない気がします。何せ上から溶岩が垂れてますし、現実であれば雫に触れても炎上してしまいます。でもこれはゲームなので、雫に触れても何の影響もありません。ダメージも一切無しですし、下に生えてる草が燃える事も一切ありません。

 そして奥にはネザーへの入口を用意しました。この危険な建造物の奥には更に危険な世界を用意したんですね、はい。最も、ネザーへの入口は他にも沢山用意してたんですが、今回ここの入口から本格的にネザーへの進出を考える事にしたんです、はい。ネザーとは地獄みたいな場所でして、あの場所は赤を基準としたブロックが多い事に加えて、至る場所に溶岩が流れてる危ない空間です。そして崖も非常に多いので落下死する危険性も充分に備えたまさに地獄な場所です。

 このゲートを入ると無事にネザーと呼ばれる地獄へと入れてしまいます。



↓とうとう来ました、ネザーです↓

マインクラフト

 これがネザーと呼ばれる亜空間ですが、あっちの普通の世界と違って、天井が壁で仕切られてしまってます。空を眺める事は出来ません。最も、今はクリエイティブモードなので、無理に天に向かって進みながらブロックを壊せば無理に見る事ぐらいは出来ますが、決して美しい光景では無かった気がします。ってか壊せないブロックに遮られてるので、クリエイティブモードじゃなかったら空自体を見れない訳なんですが。

 正直、ここは人が普通に暮らせるような空間ではないでしょう。気温はどうなってるかは分かりませんが、近くにこうやって溶岩が流れてたり、地面が炎上したりしてる事を考えると、かなり高い部類に入る気がします。っつうか寧ろ暑いと思います。だけどこんな空間には涼しくなれるような場所なんて無いみたいだし、そして水も設置してもすぐ蒸発してしまうようなので、ある意味では温度と湿度との戦いになりそうです。

 だけどゲームであれば、こういう亜空間に憧れを持ってしまうのがプレイヤーってもんらしいです。本当はこんな亜空間に来てしまったら誰だって怖くなって逃げたくなるのに、ゲームであれば普通に進もうって思ってしまう訳です。まあどうせゲームの中なら死んでも所詮ゲームだし、プレイヤー自身が死ぬ訳じゃないから、だから無責任な思考が働くんですよね、多分。

 そんな事より、ここでは溶岩とか炎が当たり前のように点在してるので、出来ればそういう素材を上手に使った建造物を用意したい所ですよね。表の世界では溶岩を使ったりすると何だか恐ろしい雰囲気が出て、あの長閑な空間に変な空気を混ぜ込むような雰囲気になってしまうんですが、ここならそれをやりたい放題出来る訳です。どうせ周辺は炎と溶岩だらけですからw

↓1つの研究小屋的なものを建設したよw↓

マインクラフト
マインクラフトマインクラフト

 元々ネザーは雰囲気が恐ろしい感じがあるので、折角家があったとしても、多分いい雰囲気とかにはならないでしょう。折角訪れたとしても、怪しい魔女とか、怖い鬼とかが出てきてそのまま訪れた者を殺してしまいそうな雰囲気さえあります。

 一応内部は炎とかを勿論使って、怪しい研究施設みたいな雰囲気にしときました。炎で炙られる植物とか、怪しい薬品を製造出来る装置とか、そういうのを設置すると、それらしい雰囲気が出るので、一応やってみた訳ですが、小さい小屋だとそれぐらいでもう限界なんですよね。もし派手な装置とかを用意したいんだったら、もっと大型の小屋にしないと無理だったかもしれません。

 だけど研究室では炎は定番のアイテムです。熱したりする事で怪しい薬を製造するので、どうしても炎は必要不可欠になります。この世界では炎があって当たり前のような場所なので、室内で燃え上がってたとしても違和感がまるでありません。あ、因みにこのネザーに敷き詰められてる微妙に赤を帯びたブロックは炎が点火されると永遠に燃え続けます。そしてブロック自体は永遠に燃え尽きたりもしません。意外と使えるブロックですw

 ってな訳で、今回はちょっとネザーに進出したって話を書いて終わりになります。

 さてと、今はこうやってクリエイター魂を激しく燃やし続けてる訳でありますが、その為にはやっぱりモチベーションが大切です。そして、モチベーションをどうやって維持させるかも大切だと思います。

 私の場合は小説もやってる訳でして、マインクラフトのように(ある意味で)無機質なブロックを組み立ててクリエイトする活動の他に、自分で考えたストーリーの中にキャラを置いてそこで動いてもらうような活動もやってます。私はキャラを動かすのがかなり好きである訳ですから、小説は小説でまたマインクラフトとは違う楽しさがあります。

↓一応これが今のデスクトップ画面だが……↓

デスクトップの背景 ゴーストリコンと珈琲貴族

 突然微妙に変な画像を載せて申し訳無いんですが、これが現在のデスクトップ画面です。最も、第三者がこれを見たら左と右どっちを最初に凝視するかは人次第ですが、場合によってはからかわれるので注意した方がいいかもですね。

 それより、小説では、完璧な武装でキメた兵士の姿も、萌え属性爆発の女子高生の姿も自由に描写出来てしまう訳です。ただ、イメージが沸かないと手は動いてくれないでしょう。そして、小説では確かに文章力があれば何とかなりますが、その代わり、何も見ないで描写するとなると、それはまた難しいかもしれません。

 逆に何かを見ながら描写するにしても、まるっきりその見てる絵をそのまま描写してしまうと、ある意味ではパクりみたいになってしまいます。でも折角描写するなら、読者達に魅力が完璧に伝わるように描写したいものです。特に、主人公並みに頻繁に登場するキャラであれば、何としてでも気に入ってもらいたいものです。読者だって、大して好きじゃないキャラがずっと登場してるような小説なんて読もうとは思わないでしょう。

 おっと、マインクラフトの記事なのになんで小説の話なんかしてんだろ……。

 マインクラフトでも同じ事が言えるのは事実です。折角何かを造ろうとしても、ある程度は参考に出来るものが無いと造りにくいと思います。最も、マジなプロであれば脳内で完璧な設計図を用意して、そこから一気に活動に入るんでしょうが、私みたいな素人の場合、参考に出来るものが無いと活動しにくいです。何でも構いません。建物の写真でも、何か風景の画像でも、なんでもいいです。機械でもマシンでもいいです。少しでも参考に出来るものがあると、その分活動もしやすくなるものです。

↓京都の風景をマインクラフトで再現するとは……↓

マインクラフトで京都の街

 世の中は凄い訳でして、こうやって1つの都道府県を再現する神業プレイヤーもいます。こういう画像を見て自分も真似してみよう……と思わせる神業プレイヤーはまさにマインクラフト世界で注目されるべき存在です。

 ただ、真似して造るのってある意味ではパクりそのものな気がしますが、でも見ながら造るのも結構苦労します。特に縦横のブロックの数を誤れば全然違うものになってしまったり、意図しない形になる事もあるので、結局はある程度の技術は要求されます。1つ言える事としては、見ながらでさえ建造物1つも造れないようだと、マインクラフトではとても作業なんてしてられないという訳です。

 一番いいのは、自分で造る事で、人の作品を参考にしてそのまま造るのはあまりいい感じがしないです。

 でも実在の地域とか建造物を造るなら参考資料は必要になるけど、でもマインクラフトの世界で築かれたものをそのまま見ながら造るとやっぱりそれはパクりか……。ただ、ブロックの設置の仕方とかの勉強にはなるでしょうし、ある程度は自分で考えながらブロックを配置するようにすると、やはり全体的なゲームに対する勉強にもなってくれます。マインクラフトはゲームではあるけど、でも勉強もしないと上達なんてしないという不思議なゲームです。

 これだけの街並みを造れるようなプレイヤーはもう完全に上級として扱われても問題は無いでしょう。

 あ、それと京都絡みでちょっとだけ関係無い話をしますが、実は今年の正月、京都の方に旅行に行く予定があるんですよね、はい。まあ実際は大阪のユニバーサルスタジオジャパンが目的なんですが、折角近くに京都もあるので、清水寺に行って、そして次の日の早朝からユニバーサルで死ぬ程遊ぶって計画を立ててんですよ、はい。

 目標を決めると人生が楽しくなるのは事実です。ユニバーサルスタジオジャパンに関しては高校時代の見学旅行で行った事があったんですが、午前中しか遊べなかったので、それで満足出来るはずがありません。だとしたら、自分で赴いて、完璧な形に仕上げるしか無いんですよ、はい。ただ、あそこは人気のエリアなので、連休とかになると恐ろしいぐらい人だらけになります。

 なのでロイヤルパスと呼ばれる並ばなくてもアトラクションを楽しめるチケットが無いと苦痛の世界になります。1つのアトラクションの為に何時間も並ぶなんて確実に拷問となります。だったら16800円ぐらい出してでも並ばないで楽しめるチケットを買おうぜw ただ、それを買うには相当な覚悟が要求されるし、そして親と行く場合、親から完璧に認められるような日頃の行いが要求されます。何せ家族で行く場合は人数分買う事になるので、相当金銭的に余裕が無いとまず買えません。

 そんでもって、京都の清水寺門前会では沢山の土産屋が並んでる事を知りました。いや、清水寺も学生時代の見学旅行で行ったんですが、やっぱ金銭的に余裕が無かった学生時代だったので、これもまたちゃんと完璧な形で成功させたいんですよね。まあ金で何でもかんでも完成させようとするのもどうかと思われますが、買い物をするにしても金が必要だし、そして見学旅行の場合は時間制限が煩いので、周りたい場所を完璧に周るのがとても難しい訳です。そう言えば私のメンバーでは模造刀(5万ぐらいだったか?)を買った奴がいたんですが、そういうのを買うのは大抵学校で禁止されてますからね。因みにメンバーは買ってすぐ郵送したので、学校にはバレてません。

 それと京都には陶磁器の土産屋もあります。和をとことん表に突き出したような地域だから、陶磁器があってもそれは普通だと言えるでしょう。でも陶磁器ってのは多分子供には魅力が伝わりません。大人じゃないとまともに意味を理解出来ないでしょう。特にお爺ちゃんとかが興味を惹かれる不思議なアイテムですが、子供にはさっぱり分かりません。陶磁器の価値が分かるようになれば、ある意味大人に近づいた証拠なのかな?

 そう言えばモバマスで陶磁器を趣味にしてた女の子がいたけど、これに影響されて陶磁器に興味を持ち始めた人っているんでしょうかね?

↓この人を知らないプレイヤーは……いないよね?↓

藤原肇

 藤原肇さんですね、はい。岡山出身のお爺ちゃんっ娘のお方です。陶磁器からアイドルに転移した16歳です。人気の方は外見は……モバマスに出るぐらいだから保証は完璧にされてるのは当然の事でして、性格の方も弄れた要素がゼロに近いので、もう人気は保証されてますし、実際まだまだ人気があるのも事実でしょう。

 そんな事より、着目してほしいのは陶磁器の事ですね。まあこのお方は岡山出身なので、京都とはあまり関連性が無い訳ですが、でも陶磁器って点では京都と共通点があると言えるでしょう、多分。さて、このお方の影響で陶磁器に興味を持った人って……いるんでしょうか? 最近は自分にとって好きなキャラが持つ趣味とか興味とかにも惹かれてしまうユーザーが多いような時代ではありますが、陶磁器を好きになった人って、いるんでしょうか? あ、この方は釣りも趣味なので、釣りに目覚めた人は……どうなんでしょうかね?

 だけどやっぱりキッカケは大切です。新しい事を始める場合、どうして始めようと思ったのかが重要になります。友人や知人がやってて、それで自分も一緒にやってみようと思ったからなのか、それとも憧れる相手に近付く為に始めようと思ったのかとか、まあ色々あるでしょうけど、新しい事をするには必ず理由が必要になります。理由も無いのにやろうと思う事は……少ないと思います。

 マインクラフトも同じです。どうしてそれを遊ぼうと思ったのか、必ず理由があるでしょう。ゲーム画面を観て純粋に興味を覚えたのか、知人から勧められたからとか、キッカケが無いと新しい事を始めようなんて思いません。私の場合はゲーム自体に魅力を覚えたのと、クリエイター魂を燃え上がらせられる事を理由に始めました。そして今もまだまだプレイを続けてるのがマインクラフトです。

 その他の趣味や興味だって、二次元キャラがキッカケになったっていいんです。なんも恥ずかしい事ではありません。キッカケが無いと何も始まりませんから、寧ろ逆に二次元キャラのおかげで新しい事を始められるとしたら、二次元キャラがいかに現実の奴らにやる気を与えてくれてるのかが分かる事にもなるでしょう。もう今の時代二次元キャラが現実の人間の成長を促すような世界なんですから。

 まだマインクラフトをやってないけど、少しでも興味を持ち始めた人は、早い内にプレイする事をオススメします。自分でキッカケを作るのもなかなか難しいですが、遊んで損は無いのがマインクラフトです。今はマインクラフトを専門にした個人ブログも多い訳なので、自分自身を試す目的でこのゲームを初めて見るのもいいかもしれません。自分の作品をネットに公開する事によって、よりモチベーションも増大します。

 そういう訳で、今回は終わりです。ちょっとツイッターの方で色々騒動が起こり始めたみたいですが、その辺は……次回の投稿時に書くかもしれません。次回は小説の方をアップロードしたいつもりですけどね。

 では。


テーマ:minecraft - ジャンル:ゲーム