小説のネタを随時、紹介していきたいブログです

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 2011年01月
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プロフィール

カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
小説を読むモチベーションと描くモチベーションの為に
オー! マイキー! サングラスの警官



 この前ドンキに行って新しいサングラスを買ってきましたw 最近使ってた奴がもう使えなくなっちゃったんで、1970円ぐらい払って新しいのを入手しました。紫外線をホントにカットしてくれる優れものですが、サングラス着用でPSPの画面を見るとなんか虹色の変なのが見えたりする……。まさかPSPからも色んな光の物質が飛んでる証拠なんでしょうか?

 しかし、私も来週からは試験がありまして、その2教科をクリアするとまあいいんですが、出来なかった場合は怖い可能性があります。まあどっちか1個をクリアすれば実はOKなんですが、どっちも本気で受けたいとこですよね。ここまで来てアウトだったら泣いても泣ききれませんからね。でもどっちもノートの持込がOKなんで、ノートを忘れたりしない限りは無事だろうw そして論文発表の為の資料も作らんとw

 そして、ちょっと悲しい話ではありますが、私の本業でもあるような気がするファンタジー小説の方もちっとも進んでません。ブログの更新は定期的にしたいですし、今まで論文や小論集の作成や訂正があったんで、なかなかプライベートを楽しめなかったんですね。いや、ブログで充分はっちゃけてましたけどね……。

 だけど何を書こうかはもう頭の中で結構出来上がってるのも事実です。ただ、描く時間を取れないのが事実なんですよ、はい。でも描くのを遅らせてる間は常に頭の中でその描きたいと思ってるシーンが流れ続けてるので、時間がかかればそれだけより重厚に出来上がる可能性もあったりします。まあ逆に質が低下する場合もあるけど……。

 因みにたった2日しか無かった試験は終わったんで、後は論文発表の準備だけですw にしても試験は首が疲れた……。



ウサビッチ

『いいからさっさと話を始めろよ』

 はい、それじゃ、早速ですが、始めようと思います。ブログと小説の話と、モチベーションの為の話ですね。





↓まず、小説そのものをどうやって見てもらう?↓

女の子の画像はとある魔力が上がるかも?

 スカートってこうやって身体回転させただけでこうなるから扱いづらいかもしれませんよ。表情は笑顔ですが、事実を知って笑顔を継続させられるんでしょうか?

 小説だって、ブログに載せる以上はそのブログを知ってもらわないと話になりません。小説を書いてもそのブログの知名度があまりにも低かったら誰にも読んでもらえません。だからいかにブログを知ってもらうか、検索エンジンに引っかかるようにするか考えないといけません。

 ブログあっての小説ですし、閲覧者がいてこそのネット小説なんで、相手に見てもらえなければ喜びすら得られません。勿論小説ではある程度の文才が無いと最後まで読んでもらえない危険もありますので、ブログ自体の繁盛と、小説技術の構築を忘れずにねw

 ただ、小説自体の場合は初っ端が死ぬ程肝心です。初っ端が最高に素晴らしくないと続きなんて読んでもらえません。小説とは死ぬ程激しい競争化社会なんです。弱い小説サイトは崩れますし、強い小説サイトは延々と高いアクセスを勝ち取り続けます。いかに強い小説サイトに育て上げるか……なんですが、なんでかは分かりませんが大抵はエロ小説のサイトが勝ち上がります。なんでさ?





↓小説特有の『文字だけ地獄』をどうアピールしよう……↓

女の子の画像はとある魔力が上がるかも?

 ビラビラなスカートが結構可愛らしく映ってますが、座り方を誤るとこうなるのか……。

 小説とは、当然ではありますが、文字によって読者の頭の中に無限の世界を作り上げる作品の事を言います。美しい文学とも言えるかもしれませんが、完全な罵り言葉で言い表すと、文字塗れの羅列地獄です。読んで初めてその文字達の集団の意味が分かるものではありますが、読みもしないで単に文字だけが並んでるのを意識してるだけではその中身を感じ取る事は当たり前ですが、出来ません。

 いかにそれをどうするべきか? だと思います。ただ、小説系のブログはまあ当たり前ですが、文字で世界を吹き込む性質があるのでそれだけはどうしよも無いんでしょうか? それとも対策は存在すんでしょうか?

 適度に画像でも入れれば文字ばかりの地獄はある程度は解消されるでしょうが、小説自体を載せてる場合はあんまり画像なんか入れれないでしょう。最も、挿絵のようなモノを入れられればいいかもしれませんが、挿絵の技術も持つネット小説家は少ないでしょうし、それに何枚もジャンジャン描けるようなモノでもありません。

 小説自体を載せてる場合は無理かもしれませんが、ブログでは雑談のようなモノを書く場合もあるでしょうから、その時に画像でも加えれば雰囲気も良くなるかもしれません。文字ばかりのブログはなんか安っぽさとか、薄暗さとか、寂しさとか、窮屈さとかを感じるような感じなので、そのブログに似合った画像を何とか探して組み込む努力をしてみましょう。

 雰囲気が明るくなればそれだけ色んな人が馴染み易くなるでしょう。きっとブロガーの人は誰でも他人のブログを見て心の中で悪口とかを言ってる人がいるかもしれませんが、自分のブログを客観的に見てホントに悪口とかを言われてないか考えてみましょう。もし言われてると感じたらすぐに改善すべきです。仮に改善した後も、もっと問題点を見つけてみましょう。そうやって徐々に問題点や悪口を言われてそうな部分とか、確実に足りないと思われてる部分を修復して、人に読んでもらえるブログを作りましょう。





↓二次創作だとある意味有利なのかな?↓

女の子の画像はとある魔力が上がるかも?

 純粋にベッドの上で女子高生が2人で横になってるように見えますが、制服覆ってる方をよく見ると、実は……。

 小説の世界には二次創作と言う元となる作品をテーマにした小説もあったりします。ゲームでもアニメでもいいですが、それらのような既存のタイトルを使った小説は二次創作物となります。これらには1つの長所がある訳なんですよね。

 題材にした、例えばゲームだとしたら、そのゲームをしてる人ならすぐに小説の雰囲気を感じ取れるでしょう。或いは小説で大体どんな話が展開されるのか、想像もそこまで難しくはないでしょう。もうバックボーンが完成してるから1から世界を読み直す必要性が全く無いのが究極の長所です。でも短所としては、その題材となったゲーム自体を知らない人にとっては全く面白くない小説となってしまう所ですね。

 有利であるか不利であるかはその人個人で決める事かもしれませんが、そういう二次創作をメインとしたサイトも案外存在するので、そこで同志を結べる可能性だってあるでしょう。あ、その話は後にまたしますねw

 でも二次創作に挑む場合はその既に作り上げられた世界観を破壊するような行為は許されません。その時代に合わない小道具を出すのも許されませんし、題材となったゲームには登場しない種族も出してはいけません。もしそういうのをオリジナル要素として出すならゲームをしてる奴らを上手く納得させられる理由を考えないといけませんが、正直とっても大変ですよ?

 原作に反発したら……、まあその時の事故は自分で片付けましょうね。原作の設定が嫌いならオリジナルに路線変更するのもいいですし、オリジナルなら完全に自分独自の世界を作れますよw





↓んで、自分が読みたくないような小説は駄目だと思う↓

女の子の画像はとある魔力が上がるかも?

 着物を思わせる和風な服装ですが、スカートを長くするか短くするかでウケとか、愛らしさとか、そこら辺も大きく変わるものなんですね。ってか確実にスカート押さえてないかねえ?

 ネット小説作家はある意味では強制されて作業するものではありません。自分が好きだからやる事ですよね。好きだから好きなストーリーを書こうと思うし、魅力的なキャラでも書いて読者に感情移入してもらいたいと考えますし、途中で行き詰ってもちゃんとネタを考えようと努力します。

 そして、書いた自分自身がその自分で書いた小説を読んで途中でダルいとか思ったらその話はもう破滅させた方がいいでしょうね。自分でつまんないとか思ってる小説が人に楽しいと思わせられるはずが無いですからね。もしつまんないって考えながら書いた小説が他人が読んで楽しいと思ってもらえたらもう病気ですよ、はい。

 極端に言えばアルティメットなドブス女だ! って意識しながら小説で描写してる女の子がホントに可愛く読者の頭の中で作り上げられるかって考えたら無理っしょw どうすんですかねえ? ブタの鼻みたいで、髪も脂塗れで、歯並びも最低でしかも黄ばんでて、しかもどうでもいい脂肪がジャンジャン付きまくって、結果的に絶対に抱き付かれたくない少女として想像されたりでもしたら最悪でしょ? もしそういう風に思われたいんだったら、不細工な女の子だと意識しながら描写してみましょう。自然とそうなるでしょう。

 二次元の萌え画像みたいに描写したいんだったら、ちゃんと可愛く描写するって言う強い意識を持ちまくりましょう。キラキラした瞳だとか、爽やかなボイスとか、安心出来る笑顔だの覗かれた歯が真っ白で眩しいだとか、近寄られたら少女特有のいい匂いがしそうだとか、服装のセンスも抜群だとか、ちゃんとそこら辺まで考えてたら読者には不細工な少女とは思われないでしょうに。まあ別にそこまでする必要は無いと思うけど、可愛く描写したいなら細かい部分まで気配りしなさいよねw

 ストーリー展開だって同じでしょう。自分自身でワクワク出来るようなストーリーをイメージ出来ないと読者を楽しませるのも無理です。読者ってのはありきたりなストーリーを出されても溜息なんか吐いてきたりします。そうさせないように、予想が難しい展開を一生懸命考えましょう。既存の作品でも読んで、自分だったらこうしたい! って思えるような展開に作り直すのも悪くは無いでしょう。ただ、本気で作りましょうねw





↓ただ、今の時代は女の子がいないと不味いかも?↓

女の子の画像はとある魔力が上がるかも?

 多分ホースで水をかけられたんでしょう。ベチョベチョになったまま放置してたら風邪引くかもしれませんが、透けるってのを考えると……。

 まあ洋画とかにはとても強そうな女性が結構出てきますし、子供の女の子であってもなかなかそれらしい活躍を見せてくれますが、外国世界で言う洋画と、日本で言う小説やアニメの世界はちょっと別らしいですよ。

 今のネット社会ではまあ萌えですね。少女の二次元萌え画像が死ぬ程高い価値を生み出してくれてますし、なんかそんな画像が貼ってあったらとりあえず眺めようとか思ったりする事もあるでしょう。まあ興味無い人もいるらしいですが、ある意味ブログを発展させる鍵になってるかもしれません。今の時代は恐ろしいんで、萌え技術にちょっと意識持った方がいいかもしれませんよ。

 小説のジャンルにもよるでしょうが、女の子は導入して損は無い……でしょうね。今の時代を考えると萌える属性の女の子を入れるとそれだけその作品に明るさと言うか可愛さと言うか、異なる性別のキャラがいる事によってまたそのストーリーの進み方も変わってくるでしょう。勿論性別によって価値観も変わりますから、モノについての考え方とかで意見が交差するような描写さえ出来るでしょうし、それに男女のやり取りを書くのもストーリー、というよりは人間関係の上では非常に大切ですよね。

 小説でもブログでも同じかもしれませんが、やっぱりムードってのは非常に大切かもですよね。小説でも確かに重厚で映画並みのストーリーがあればやっぱり魅了されるのは間違い無いでしょうが、時折緊張感を和らげる要素を考えてみるのもいいでしょう。少女と書くか、女の子と書くかで微妙にニュアンスは変わってくる気もしますが、あんまりムサい男ばっかのストーリーもひょっとしたら今の時代では受け入れてもらえないかもしれません。いや、それでいいストーリーもありますけどね……。特に犯罪系ストーリーとかアウトローストーリーとかは……。

 小説では少女の描写も結構大切になるかもしれませんが、ブログの場合はそれに該当するジャンルじゃないと記事の中に画像として使い難いような気もしますよね。単に意味も無く画像なんか使っても逆に文章の部分が見辛くなりますし。それでも画像総合ブログのように大量の二次元少女の画像を掲載してるような場所では妙に雰囲気が明るい印象あるのは気のせいでしょうかね?

 但し、その画像で使われてる少女達はまあ当たり前ですが、異性という存在なんで、なんかかんか気まずさとか覚える可能性がありますよ。





↓本気で読んでほしいなら、一般受けが確実か?↓

女の子の画像はとある魔力が上がるかも?

 丁度このボーイッシュな少女が読んでるのは一般受けの漫画でしょうか? だけど一般受けの定義も難しいんだよw

 小説は勿論ではありますが、作者は色んな人に読んでほしい願望があるはずです。いや、あって当たり前かもしれません。だけど読者は非常に我侭です。読者自身がいいと思う小説じゃないと読んでくれませんし、作者は読者の心中を読み取る事も出来ないのである意味作者は手探りで読者が気に入りそうな作品を作らないといけません。勿論それがヒットするかなんて保障も出来ません。ある意味ではギャンブルのような世界ですね。

 ただ、一般受けという概念があるので、大体それを意識すれば安定した評価は得られる可能性はあるでしょう。主に人間は激しい損傷シーンとか、生々しいシーンとかを嫌いますし、あまりにも感情、特に負の方向のそれを爆発させるようなシーンは好き好んで見れないでしょうし、過度に痛め付けられるようなシーンも好まないでしょう。

 それでもやっぱり白熱するバトルシーンとかは描写したいでしょうし、ドキドキの展開だって導入したいのが作者の本音です。ただ、その加減をどこまで調整するか、ですよ。バトルなら勿論主人公が傷付いたりするでしょうし、ひょっとしたら流血とかもあるでしょう。それをどこまでやるか、ですよ。

 純粋に打撃加えられて、苦しみながらも敵対者を倒せたらまあそれはそれで別にいいと思いますが、問題は苦しみの程度をどう描写するかだったりするでしょう。単純に痛いだけじゃなくて、鈍痛だとか、剥がれるような痛みだとか、熱を押し付けられたような痛みとか、色々あります。或いは相手から毒でも受けて病魔に侵された状態で戦う事もあるかもしれません。一番きついのは正常な状態で戦えない状態ですよね。ある意味でハンディキャップ背負いながら戦う訳ですから。

 バトルシーンじゃなくて、大量虐殺の場面では勿論無数の命が容赦無く奪われますが、それをどう書くかによっても惨たらしさが凄く変わります。純粋に死んだとか、殺されたとか書いても読者は大してイメージを沸かせる事は無いでしょうが、死ぬ様子とか、身体が欠損する様子とかを書けばもう状況は変わります。そして死者が出れば遺族が黙ってませんから、悲しむシーンを直接描写すると凄い事になるでしょう。もう火暮るの墓状態です。

 例を挙げるとすれば、我が子を失った親達とかを考えると恐ろしくなります。逆に、戦争で親を殺害された子供達というのも恐ろしいものがあります。これらは一般向けの描写じゃないので考えた方がいいですよね。

 自分にとっては重厚で完成度が高い描写だと思っても、それを読ませるだけのモチベーションを維持させられなかったら意味ありませんから。書き方が上手くても、閲覧者の精神を蝕むような描写方法はある意味では悪い描写になり兼ねないですから、ちゃんと読めるように調整しましょう。





↓投稿サイトに行ったら……必ず友を探そうね!↓

女の子の画像はとある魔力が上がるかも?

 猫って見ると自然に撫でたくなるのが不思議です。猫は純粋に可愛らしいですが、この少女も過度にスカート短くないのである意味一番現実的なスタイルかもしれません。そして、軽音部所属でしょうか?

 小説をネットで書く人にとって嬉しいのが投稿サイトのような、自分の小説を投稿して色んな人に見てもらえるようなサイトです。勿論そこでは上手い下手に関わらず自分の小説を投稿出来ますが、他の人も投稿してる以上はその他の人と仲良くなるチャンスでもあったりしますよね。

 そこでは意見がちょっと食い違ったりする事もあるでしょうが、それは互いの気持ちを見せ合う意味でもあるのでそういう場所は決して無駄なモノでは無いでしょうし、違う意見を手に入れるチャンスでもある訳です。そういう場所では単純に投稿だけじゃなくて、その別の人達と直接やり取りとかもしてみましょう。

 ひょっとしたらそこで貴重な意見を手に入れられたり、自分が気付かなかった問題点を改善出来たりもするでしょうし、そして同じ場所で頑張ってる人間がいるという訳でモチベーションも自然と上昇したりすると思いますよ。単独で活動するより、仲間がいる場所で活動した方がやる気だって上昇するものです。

 そして、そういう活動場所の裏でブログとかを持ってると、効果が上がるかどうかは分かりませんが、そこでもまたやり取りが出来るかもしれませんよ。投稿サイトは公共のサイトですが、ブログは自分自身の居場所ですので、ブログなら自分の好き勝手な事も出来ますからね。そこで投稿サイトでは出来ないようなプラン作りとかを皆でしたりするのも決して悪くは無いでしょう。

 但し、絶対に投稿サイトで喧嘩はいけません。そうやって問題を起こすとその投稿サイトにい辛くなってしまうので悪い空気や雰囲気は作らないように努力して下さい。公共施設は喧嘩する場所じゃないですし、荒らしとかがいても反応しないように努力しましょう。





↓性別や種族によって、価値観は変わるぞ!↓


女の子の画像はとある魔力が上がるかも?

 紅葉もみじを咥えた和風系の少女ですが、どうして障子に隠れる必要があるのかな? まあいいかw

 ちょっと私の話になりますが、私は現在『第27章 屍龍が導く親子愛』を執筆途中でありますが、内容がとても長くて、そして敵組織もやたらややこしい奴らが揃ってるせいで思うように進まない状態なんです。宇宙組織の幹部と戦ってる最中なんで、兎に角描写が難しいし、話のやり取りもとても難しいです。何せ宇宙組織の幹部は普通の人語を話さないので、それをどう表現するか考えるのも結構大変です。

 しかも戦ってるのが女の子でして、幹部が放った猛毒食らって高熱に襲われてる状態で戦ってるので状況は最悪の一言です。高熱の苦しみを描写しながら戦うシーンを作るのはとても難しいです。何せ高熱の苦しみも一緒に表現しないといけないですからねぇ……。そして後半は幹部の部下、勿論宇宙人なんで、姿形はもう人間とはかけ離れてますが、そいつらが女の子を追い詰めるシーンも書くので姿形の描写も一生懸命考えないといけません。まあ女の子は戦闘能力はとても高いのでその4体の子分を蹴散らすシーンも考えてんですけどね。

 さてと、人間だけで見ても男女2つの性別があります。そして、性別によってモノの考え方とか、価値観とかも全然違います。極端に言えば、男女どっちの場合でも異性の裸を見ると絶叫したり、赤面したり、興奮したりするでしょうが、同性のを見たって大してなんも感じないでしょう。まあこれが極端な例ですよね。

 そして、まあファンタジーの世界だったら大型のモンスターとかが出るでしょうが、モンスターであって、人間とは全く異なる生物なんで、人間の裸とかを見たって多分なんも思わないでしょう。極端に言えば、人間は犬の裸、っつうかこれが普通の状態ですが、それを見たってなんも思わないのと全く一緒です。

 なので、男女混合、男同士、女同士、だからこそ描写出来る事、出来ない事があってもいいはずです。男同士なら気になる異性の話とか、身体の特徴の話とかをベラベラ喋ったり、本性丸出しにしながら喋れるでしょうが、そこに女性がいたらそんな話はきっと出来ません。男女混合ならあまり互いに性に関する話は出来ないでしょうが、それ以外の話ならまあ出来るでしょうね。

 そして女同士だったら、本来男性の前で見せるべきじゃない姿でも女同士なら許されたりするのも事実です。例えば温泉とかでも別にタオルで身体を隠す必要は無いらしいです。どうせ皆自分と同じ特徴を持ってるからいちいち隠す必要も無いと考えるでしょう。まあ混浴なら無理だろうけど……。そして、もし女同士でパンチラのようなシーンがあったとしても、男に見られた場合とはまた別の反応方法があるでしょう。それを考えられないとちょっと寂しいですね。男に見られた時と全く同じ反応だったら……なんか……。

 んで、女同士なら普通に見えてるかどうかの指示も出来るはずです。同じ女同士だから出来る事もありますし、身体触るスキンシップ的な行為も女同士ならちょっと煩いと思える程度でしょう。まあ男に触られたら正真正銘の痴漢ですがね。

 って結局性的な話ばっかになっちゃってますが、もし宇宙組織的な奴らを出すとしたら、少女の微妙にやらしいシーンを書くのに丁度いい素材になるかもしれません。何せ、通常は少女のやらしいシーンなんて書き難いですからね。気まずいし。

↓エイリアンなんて、人間の身体に興奮する訳ねえだろw↓

エイリアン

 丁度私が今執筆してる話も宇宙生命体に該当する相手との戦闘がメインなんですが、正直、宇宙生命体は人間とは無縁の世界で生きてたんですから、人間自体の魅力とかなんてよく分からないのが普通だと思われますよね。

 社会や文化の違う世界で生きてきた奴らにとって、人間なんて全く異なる生物であるからそんな人間の社会とかに機敏に反応するとは思えないですよね。なんで人間はこんな姿なの? とか、こいつらが普段食してるのは何? とか思うでしょうが、それを知ったからって多分、別になんも思わないでしょう。こいつらにはこいつらの文化があるのか、程度で終わるかと。

 そして、性的な面に関しても、宇宙生命体にとっては人間の裸なんか見たって、だから何? 程度にしか思わないと思います。人間同士ならそこで変な感情露出させんでしょうが、宇宙生命体にとってはそんなもんそこら辺に落ちてるゴミと同程度の価値しか見出さないと思いますよ。つまり、見たからラッキーだとか、そんな事思いません。

 まあ少女自身がそういうの見られてどう思うかは分かりませんが、宇宙生命体から見ればどうでもいい話なんですね。別にスカート捲くれ上がってパンツ見えたって、宇宙生命体にとってはまるで関係ありません、はい。なので、小説でそういう明らかに人間世界の文化とは別の種族の奴らとのシーンがあったらそういう普通なら書く必要の無いような微妙にエッチぃ描写もした方がいいかもしれません。どうせそういう異世界の種族にとってはそんなもん1円の価値すら無いでしょうからね。

 人間が見たら興奮する事も、宇宙生命体にとってはどうでもいい話、そうなんですよねえ。逆に宇宙生命体同士ならどうかは分かんないけどさぁ……。

↓ローアングルでも宇宙生命体に対しては意味無いよw↓

可愛い二次画像を放置してはいけませんよw

 正直こんなの載せてどう思われるかかなり心配ですが、いくら人間世界では普段見られないモノであろうが、色が純白、まあこれは微妙に淡い桃が入ってるけど、そんな色だろうが、こんなもん宇宙生命体にとっては『?』って思われる存在なんですねぇ。多分宇宙生命体にこの価値を教え込むとなると数ヶ月はかかるかもしれません。

 小説でこういう描写するとして、どうやって書きましょうかねぇ? 単刀直入に書くのも別にいいけど、実際直接こうやって見てなんかかんか気まずさとか気恥ずかしさとか覚えるなら正常かもしれません。でも実際に見ないと多分描写は出来ないと思うんで、こうやって何とかして実物ゲットしてそれで文章としてどうやって表現するか、だと思います。

 ただ、あんまり細かく描写してるって事は、その場面に直面してる登場人物がそれを見てるって意味にもなるから、色具合とか、食い込み具合とか、太腿の色白さとかそういう素肌の感じとかを描写するって事はそれを登場人物が感じてるって意味にもなりますから、宇宙生命体の奴らがどう思うかは不明ですが、もしそういうシーンが人間同士の間で実行されてるとしたらそれはそれはでまた難しい問題です。特に男性がそういうのを見れたら事実上ラッキーですしねぇ。

↓だけど結局宇宙生命体にとってはただの布でしょ?↓

エイリアン

 はい、そうです。宇宙生命体にとってはただの布でしかありませんよ。別に触ってもただフニャフニャしてるだけのあれです。宇宙生命体の奴らにとってはどうしてそんなものが見れて嬉しいのか不思議でたまりません。まあこうやって直接着用してる場合は体温による熱もその布に加わってるでしょうが、そんなもの宇宙生命体から見ればだから何? って話ですよw

 まあ体温とは言っても実質的にはパンツに覆われてる股間とか尻に蓄積されてた熱がパンツに伝達されてるような感じでして、その熱の発生源を考えると人間に限っては変な欲望を考えたりすんでしょうね、はい。だけど……まぁねぇ……。



↓パンツの裏には何があるでしょう?↓

可愛い二次画像を放置してはいけませんよw

 実はですね、そうやってパンツ見えるだけじゃなくて、伸びた脚とか、パンツの両端から微妙に見える尻にも魅力があるとの噂があります。でも宇宙生命体から見れば脚なんてただ地面を歩行する為の存在なのに、なんで移動手段に使う部分にいちいちそんな事感じるの? とか思ったりするでしょう。脚なんてただ歩くだけの為に存在するはずだってのに……。

 まあけど健康的に色白だったりしたら勝手に目が動いたりすんでしょうが、実はこの画像は水着ですんで、別にそういう意味合いは無いっぽいですよ。それでも見方によっては水着も下着と同類の扱いが出来るってのが人間の恐ろしい価値観思考です。なんでそういうとこに目を向けようとすんでしょうか? そういう面に関しては宇宙生命体を見習うべきでしょうね。

 っつうか宇宙生命体の価値観で考えたら、別にそんなのは身体の一部を隠してる、ただそれだけの存在だと思うでしょうし、そして隠す理由を考えたりはしないかとw 宇宙生命体の価値観では、人間の身体の構造とか、その身体の一部分とかの形とか見た目とかに興味なんて別に持ちません。

↓結局エロい画像が勝つとかほざくけど……↓

エイリアン

 宇宙生命体にとっては人間社会でのエロ現象とかそんなもん分かるはずが無いでしょうね。だけど人間世界ではエロ系の画像とかが最終的に高い破壊力を秘めるっぽいです。ただ、露骨な部分露出とかをしてると少年達のようにまだ成人してない人達が閲覧禁止になるんで、ギリギリを保つ程良いっぽいですよ。

 ただ、どの場合に年齢制限が適用されるかっていうと……、多分あれだと思います。直接その肝心な場所が出てて、尚且つそれが直接見れるような状態……っていうんでしょうか? 逆に、仮にそこが露出してても、画像上では見えない、或いは障害物とか、服のビラビラとかで上手く隠れてた場合は年齢制限は食らわないっぽいですよ。

 さてと、そろそろ話がよく分かんなくなってきましたね。結局言いたい事は、人間と人間じゃない種族の価値観は全然違うんだよ! って事です。そんなパンツのドアップ系な画像だって、宇宙生命体が仮に閲覧したとしたら、それはただ色んな色が部分的に使われてて、その色の組み合わせがなんか物体のような形に見えてるだけなんですからね。イラストとはそういうものです。色の組み合わせが様々な形に見える不思議な現象なんです。

↓ギリギリ見えるかどうかでも価値は変わるのかな?↓

可愛い二次画像を放置してはいけませんよw

 なんか面積が狭くなってある意味凄く不味そうなシチュエーションだと思われます。見えそうになればなる程閲覧する人の危険な妄想力が過激に働く現象も発生するでしょう。

 イラストでは絶対見れないけど、でもそのイラストを見ながら妄想して、その妄想の中で角度を変えると見れたりする場合もひょっとしたらあるかもしれないので、そうなるとある意味では妄想力さえ養えるイラストと化するかも分かりません。まあ宇宙生命体にとってはどうやって妄想すればいいか迷うと思うけどねw

 しかしどうして人間は今あるものだけで満足しないんでしょう? どうしていちいち違う方面から妄想垂れたりすんでしょう? 我侭は尽きません。でも妄想は自分だけの頭でしか再現されませんから、上のちょっと不味い画像のように変な事を妄想すると自分の頭だけである意味で最高の世界が繰り広げられるかもしれません。ただ、こうやって直接下着の画像を貼り付けるってちょっと勇気必要になりますよねぇ。下手したらドン引きだぞこりゃ……。

 んでもって、しつこいようですが、人間と宇宙生命体の価値観は完全に違います。人間にとってはうひゃひゃな縞パンだったとしても、宇宙生命体から見れば『?』です。



トレジャー・プラネット

『意味不明な事ばっか書きやがって……。話を切り上げろ』

 じゃあ次回は久々にモンハンポータブル3rdの話をしたいと思います。カテゴリー整理をしたのでちょっと読みやすくなったかもしれません。数日前に例のアマツマガツチを最初のプレイで45分かけて倒したんで、そこら辺の話もしたいですし、上位に進んでからの他の獣竜や飛竜や海竜どもがどれだけ驚異的になったかとかの話もしたいと思います。

 村と上位では同じモンスターでも強さはまるで異なりますから、そいつらを小説で出すとしたら攻撃パターンとかをどう描写すると面白いかとか考えてみるとしようかw 後は投稿サイトの話もしてみたいけど、まだあのサイト寂しいぜ……。



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テーマ:二次創作:小説 - ジャンル:小説・文学

『Beethoven's Nightmare』ってどうなのよ?
オー! マイキー! ジェームズ バーバラ



 現在は小論集のチェックをしてもらいながら、ある種の多忙生活を送ってる最中です。学士の称号をもらう為には先生から何回もチェック受けて、それでOKもらうまで粘る必要がある訳です。これを突破出来た勇者は見事に卒業出来ます。ただ、私は就職活動もうほっぽり出したんで、卒業した後がちょっと心配ですがね。まあそん時はもう学校もなんも無いから正社員以下とバイト以上の生活しながら生きる事にします。私だって怠け者じゃないしねw

 アニメーションの研究ももうすぐ終わりを迎えるので、卒論が終わったら今度は趣味でアニメーションでも作ろうかなって考えてます。実際考えたらプログラムで動かすより制作ソフトで作った方が絶対楽だし、それに過激な動画も作れるだろうしねw ってな訳で卒業したらアニメーション活動にも入る予定です。だって、もう勉強する必要無くなるっぽいからちゃんと趣味は継続させとかないとあかんし。でも生活費も稼ぐようにしないとあかんので、ある意味大変になりそうだ。まあでも私だって今まで4年ぐらいバイト継続させてたから何とかなるっしょw でも食費は相変わらず知人に頼ってるけどね。

 にしてもセコマは深夜の人間に対する扱い悪いよねぇ。なんで夜中の2時までサービス残業よ? 多分私以外やってる奴いねぇしw なのになんで日曜私外して新人に摩り替えてんのよ? 絶対その新人2時まで残ってないよ。それに日曜って1週間の中で一番鬼畜だからね、作業量としては。因みにトップ2が土曜ね。だけど閉店して1人ぼっちになったセコマ店内でガンガン曲流しながら作業するのは意外と楽しいけどねw ただ、監視カメラでチェックされたらその時は……。

 まあちゃんと補充はしてるし、わざわざ夜中限界まで残ってるからそこら辺は多分許容されるっしょw

 そして、この前セコマでの作業中に面白そうな菓子が見つかったんで、200円ピッタリ払って2種類両方とも買ってみる事にしました。原始時代のあの肉と言えば分かるかもしれませんが、どうですか?



≪骨つき マンモスの肉!?≫

骨つき マンモスの肉!?骨つき マンモスの肉!?

 それぞれあぶり焼肉味ほしにく味でして、ちゃんと骨も剥き出しになってるロマン溢れるスナック菓子です。ちゃんと肉らしい味付けもされてます。現実世界ではこのように両端から骨の食み出してる肉を見る事は無いと思いますし、通称そういう肉ってマンガ肉って呼ばれてますからね。

 問題はちゃんと売れてくれるか、ですよね。コンビニってのはあんまり売れないものは容赦無しに発注中止になるし、そうなればもうその菓子の魅力は無くなっちゃいますからね。でも結構骨の部分が硬く作られててそれなりに歯応えは有ったんですよw もしコンビニでふと見かけたらワンコインで変えますので食べてみて下さい。友達同士で原始人のアニメでも話題にしながら食えw



 んじゃ、本題ですが、実はいつものようにYOU TUBEを彷徨ってたらとんでもないモノが発見されました。ネット小説家としては音楽の力はすばらしい味方として意識してますから、新しい曲の発見は小説作成のネタ構築に恐ろしいほど貢献してくれるものです。世の中黙って文字とか読んでたり、漫画の絵とか眺めてても耳に入る何らかの刺激が無いと物足りなくなってしまいます。

 文学の世界である小説とは言え、人によってはBGM的な要素を欲する人もいるかもしれません。小説だから静かじゃないと駄目だとか、映画とかアニメとかみたいにいちいち曲とかを意識する必要は無いって言う人もいるかもしれません。だけど、世の中耳が受け取ってくれる情報も捨ててはいけない事だってありますから。

 はい、今回見つけた物凄い曲ってのはこれです。



↓これじゃいwww↓

レッツゴー けいおん!








じゃなくて……








↓こっちが本物www↓

曲名:Beethoven's Nightmare

Beethoven's Nightmare

 とりあえず、バンド名はDragonlandでして、スウェーデンのメンバーです。主に天文学をテーマに作曲してますが、今回一発目で聴いた曲が物凄い訳なんですよ。あ、もし興味があるお方はWikipediaとかで彼らの特徴についてもっと調べてみて下さいw でも洋楽は需要少ねぇしなぁ……。

 天文学とは言っても、洋楽なので歌詞の意味を察知するのはとても大変かもしれませんし、彼らの曲調自体また激しいですから、なんかファンタジー系のストーリーのバックサウンドで流すと滅茶苦茶盛り上がる気がするのは気のせいでしょうか? それは人それぞれですが、その辺の話は後でしますw

 はい、今回私が滅茶苦茶心打たれた曲ってのが……、率直に言えばあの偉大なる巨匠こと、ベートーベンに喧嘩を売ってる過激な曲です。ただ聞いただけだと感じの悪いヘンチクリンな曲だと思われるかもしれませんが、実際は密度の濃い激しいファンタジーミュージックに仕上がってます。他のこのバンドの曲も聴いてみましたが、やっぱりこの曲が一番の完成度だと思ってますし、日本でも充分に通用するレベルだと……私の価値観では思います。

 途中でテンポも結構激しく変わったり、妙に幻想的で悲しげな雰囲気になったりと、激しいくせにその内部の感情変化はとても激しいです。

↓1回聴いてくれ!!!↓



 どうでしょうか? って言われても多分あんまりベートーベンのイメージを掴めない人も多いかと思いますし、私もあんまりベートーベンを相手にしたような曲には思えなかったんです。でも歌詞を見ると密かにベートーベンの身体的な問題が含まれてたりします。まあここでは直接書く事はしませんが、それでも差別として感じられない曲調がまた凄いと思います。

 もしベートーベン自身がこの曲を聴いたらどう思うんでしょうか? 一応ベートーベンの遺作をインスパイアした曲だとも言われてますが、現在の激しいバンド社会ではここまで滅茶苦茶過激にされるのがまた時代を感じさせてくれるんですよ。もう昔のやり方は現代社会には通用しない事を暗示させてくれるかもしれません。

 そして、これからこの世界で100年、200年と経過したら必ずどこかでまた音楽界で伝説となって永遠に語り継がれる人達が出てくるでしょうが、そしたらまたその何百年も先の世界でこんな風に直接その巨匠に喧嘩売ったような曲が生み出されるんでしょうか? 世界はなんでこんなに残酷且つ過激で、奥深いんでしょうか?

 だけどそうやってどんな形にしても過去の偉人を相手にした曲っていいんでしょうかね? 倫理的に考えたらちょっとあれかもしれませんが、だけどその分注目度もアップして、こうやって滅茶苦茶高い完成度を誇ってくれる事もあるので私は決して悪いとは言い切れないと思います。



ベートーヴェン

『これが現代の音楽界の有様か!? 随分と変わったものじゃないか!』

 もし、もしですよ、このお方を見ておっさんだとか、興味無いとか、下らないとか言った人は……とりあえず地獄逝って下さいw だって、こういう音楽そのものの世界を作り上げてくれた巨匠がいらっしゃったからこそ、現代にもそれが語り継がれて、そして進化出来た訳ですからねぇ。

 土台を作ってくれた人がいなければ進化も成長もありませんからね。こういうお方のおかげで今の音楽界が(多分)あると言っても過言じゃないですし、電気を発明したのもエジソンですし、滅茶苦茶昔の世界では随分とお偉いお方達が我々現代人の為に様々な世界や必需品を残してくれましたから。我々はそれを考えると何かする度にそれらを生み出してくれた人達に感謝をしないといけないかもしれませんよね。それがそこに存在して当たり前だと思ってはいけません。自動車だって、文房具だって、パソコンだって、ステーキだって、扇風機だって、かめのこタワシだって、全部最初に思いついた人達がいたおかげで現代に存在する訳ですからね。

 それなのにちょっと不便になっただけで文句垂れる現代人は最強に我侭なんですね。人間とは我侭で無知な生き物かもしれません。一番大変な事は最初に発見する事なのにねぇ……。だけど最初に発見して、それが世界規模で認められた時に、その人は一躍スターになると思われます。まあ一握りの可能性だろうけど……。

 とりあえず、ベートーベンは最強の巨匠って事で、心に留めて下さい。有名度はさっきいきなり出されたけいおん!と比べてはいけないくらい差がありますからねぇ……。ベートーベンの曲は萌えとか可愛いとかそんな小細工は一切無しで名曲を作る偉人ですからねぇ……。昔の人間って絶対現代の人間より強し……。





オー! マイキー! 隣の人

 んじゃ、いつものように萌え画像釣りをしながらその小説活動と音楽の関連性のような話をしようと思います。ネットで調べれば結構音楽に関する話題もあるものでして、案外音楽ってのはネット社会でも外せないものになってますからね。音楽を聴かない人はもうこの世にいないと言っても過言では無いような時代だと思います。

 今は歩きながら聴く時代でもありますし、友達同士で見せびらかす(聴かせびらかす?)時代でもあったりしますし、音楽によってその人個人の性格が分かったりするかもしれません。音楽ってのはもうこの時代ではその人のステータスのようなものだと思いますが、その辺も後でじっくりw

 ただ、この世界では大きく分けて邦楽と洋楽がありますから、日本では当たり前のように邦楽がメインでしょう。でも洋楽は外国では日本で知らないとこで滅茶苦茶大人気だったりするよw だけど強要はこの世界ではあんまり認められてないような気がするので、興味無いって言ってる相手に無理に勧めたりするのは中断しとこうね。下手したら友人関係腐るぞw





↓まず、嫌いな曲とかって、あるよね?↓

少女の眩しさは二次元ならではw

 随分と中の良い2人ですが、ウサミミモードの少女は初音ミクだったりw

 人間は好き嫌いを持つ生命体です。食べ物でもあれが好き、あれが嫌いとか言うのと同じように、音楽にも好き嫌いがあって当たり前です。人によっては過激になれるような曲でも、違う人が聴けば気分を害するものもあるかもしれません。

 そして、もしその嫌いな曲を最後まで聴かないといけなくなった場合どうなるでしょう? まあ嫌いとは言ってもそのレベルは結構色々あると思われますが、例えば別に聴いても何とも感じないけど、どっちかと言うと真剣に聴こうとは思わないレベルだったり、逆に聴くと変な事が頭に思い浮かぶから絶対に聴きたくないレベルもあるでしょう。

 んでもって嫌いな曲ほどなんでか分かりませんが、頭に染み付く危険もありまして、特に教室とかのような無音地帯では勝手に頭の中にその嫌いな曲が流れたりして大変危険です。そういう場合は好きな曲を必死で脳内再生して嫌いな曲を弾き飛ばすんだと思いますが、世の中あんまり上手く行かないかもしれませんがねぇ……。

 ただ、私個人の意見としては小学校で歌うような曲が確実に嫌われるような気がしますし、私自身小学校で歌うような曲をずっと聴き続ける事は出来ません。途中で身体に異変が起こって死にますから……。後、『お母さんといっしょ』で流れるような曲もまず死にます。まあ私の主観ですけど……あういう曲を聴くって絶対無理だ……。頭で勝手に変なイメージが出来上がったりするのでそういうのは聴けません。どうしても聴かないといけない場面に直面したら……まあその時は違う曲を聴いて頭からその嫌いな曲を弾き飛ばします。

 それからアニソンも別に悪いって訳じゃないんですが、時折そのアニメのジャンルが戦闘系のやや熱血系だってのに、何故かエンディングとかでその登場キャラが(変な意味で)踊ったりしてる曲があったりしまして、私はそういうのは絶対に無理です。本編じゃあ命のやり取りしてるってのに、なんでエンディングテーマでそんな事してんのよ? って話になったりしますし、そういうアニメーションを観ると後で変な脳内再生が発生したりするからそういうのはもう閲覧すらしません。アニメとかだったらすぐチャンネルチェンジします。





↓漫画読む時に変な曲が流れたら?↓

少女の眩しさは二次元ならではw

 仲の良い女子高生3人組ですが、3年間しか同じ学校で生活出来ません。青春とはたった3年で終わってしまう非常に残酷な世界です。最後に待ち構えるのは悲しみだけです。

 少年少女は漫画も読む生き物です。そりゃあ漫画にだって色々とジャンルはあるでしょうし、内容によってその読者へのウケも全く異なるでしょう。さて、読んでる最中にテレビが点いてたり、なんか意図的にミュージックを流してたりする事があるでしょうが、もしなんでもいいから漫画を読んでる最中にその漫画の雰囲気とは明らかにおかしいテンションの曲が流れたりしたらどうなるでしょうか?

 勿論中には漫画を読んでる最中にどんな曲が流れても平気な顔して読んでられる人もいます。例えジャンプ系の漫画(それもバトル系)を読んでる最中に幼児向け番組の歌が流れても平気で読んでられる怪物のような奴もいるんですね。私が小学校の時にそんな奴がいて、正直滅茶苦茶驚いてた私ですが、他の奴らも平気だったっぽいw まあ当時の私は結構神経質だったからねぇ……。

 私は兎に角小学校で歌うような曲が苦手でして、それらが脳内再生されるともう漫画を読めなくなるというなんかよく分かんない病気に晒されてました。特に『友達賛歌』という、『ごんべさんの赤ちゃん』のモチーフにもなったあの曲が死ぬ程嫌いでして、校内合唱でそれを歌う事になった時は地獄以上の苦痛だったと思いますし……、苦い思い出もあったし、っていいやw

 まあその死ぬ程嫌いなこの曲についてですが、私は兎に角この曲のリズムがメチャ嫌いでして、これを聴いた瞬間あらゆる漫画が読めなくなる魔の病気にかかってました。まあ現在はこれを聴きながら漫画を読めるかどうかは分かりませんが、挑戦する気はありませんし、ちょっとだけ聴いても即座に拒絶反応が起こりました。だから『友達賛歌』の曲を聴きながら漫画とかは絶対読めませんし、アニメのキャラを眺めるのも絶対無理です。それだけ音楽の力ってのは恐ろしいんですねぇ……。

 もし、『友達賛歌』を聴きながら『けいおん!』のキャラを平然と眺められる強い人がいたら教えて欲しいですねw この曲だけは絶対に耐えられません……。

 どうでもいいけど幼稚園とか保育園ではこういう歌に合わせて踊ったりするという地獄モードバリバリです。勿論私は踊る……とかいうよりそれを見る事自体出来ません。嫌いな曲は作るべきじゃないんですが、私のように生活に支障が出るぐらい嫌いな曲があるってのも珍しいかも……。





↓逆に好きな曲なら確実にテンションが上がるよねw↓

少女の眩しさは二次元ならではw

 巫女の服装になる途中なんだと思いますが、上着の下に何も着てないように見えるのは気のせいでしょうか?

 だけど好きな曲を持つのも人間です。もしその場に応じた曲を流せたらきっとテンションが上がると思いますし、聴いてる本人もいい気分になるでしょう。でも好きな曲ってのはどんな場合でも流せるケースが殆どでしょうし、別にその場とか、状況とか別に関係無いかもしれません。

 ただ、ここではどの曲が最強だとかは断言出来ません。人によって趣味がある以上はここで勝手に決め付ける事は出来ません。私は漫画を読んでる時に激しい曲調の場合はバトル系のジャンルに向いてると思いますし、人間関係を中心にしたストーリーなら幻想的な曲がマッチするかもしれません。

 でも結局好きな曲ってのは人それぞれだからあんまりここでは書けないやw ただ、嫌いな曲を相殺するだけの威力があるのは間違いないと思う、多分w





↓音楽は関係無いけど、小説を放置するとどうなる?↓

輝かしい女の子の二次の画像は貴重な資源ですw 虹とも言うw

 何故か女同士で楽しんでるような感じがしますが、いくら性別が同じでもこんな事はしちゃいけません。やめろw

 このネットの世界は兎に角広いです。多分海よりも広いと思いますが、その世界で生み出された小説ってのは不幸にも未完成のまま放置されてそのままネットの海に漂う破目になってしまいます。そうなるともう作者しかそのストーリーの続きが不明な状態になるんで、様々な伏線が放置される破目になってしまいます。

 例えば主人公クラスのキャラの家族とかがうっすらと台詞の間から零れ出た場合、ストーリーの間にその家族のシーンを描写しないといけない事になるかもしれません。まあごく平和な家族とかなら特に伏線意識を持つ必要は無いかもしれませんが、それが村を滅ぼされて家族と生き別れになってた主人公とかだった場合は、その家族が死んでるのか生きてるのか、それだけで大きなストーリーとなったりもするでしょう。

 特に戦闘系の小説なら兄とか姉の存在があると同居してるか、それとも今は別々で暮らしてるかで結構ストーリー展開の工夫が必要だったり、或いは重たい話を書ける切欠になる事もあります。幼い頃に離れ離れになってたりしたら成長した主人公を見て何か思ってくれるかもしれませんからね。

 というより、途中で放置しちゃったらその小説の最終目的やそのプロセスが台無しになったり、そしてその作品内で生きるキャラ達の生命活動が事実上ストップしちゃうんで、なんかそういうのって悲しいよね……。特にどうしてそういう道を主人公達が進んでるのか? っていう部分を放置しちゃうと小説としては悲しくなるしねぇ……。

 私はキャラの家族関係に一番関心を持つからそういう部分をうっすらと見せた後に放置されたりするとちょっと悲しくなったり、寂しくなったりします。例のあの活動サイトでもちょくちょくそういうのありますからね。兄が無実の罪で死刑になって、その先のストーリーに関係すると思った途端に活動放置したり、いよいよ敵の親玉が登場したと思ったら、そのライターがいなくなっちゃったり……。伏線はちゃんと明らかにしてから活動停止してよね……、いや、完成させれば文句は無いけどさぁ……。





↓1人のキャラに1つのシーンしか組み込めないよ!↓

輝かしい女の子の二次の画像は貴重な資源ですw 虹とも言うw

 躓いた拍子に……って感じですが、こういうのを見たらとりあえず気まずい気分だけは覚えてあげた方がいいかもしれません。

 小説ってのはある意味では選択肢だらけの関門かもしれません。当たり前ですが、1つのシーンを作る場合、その小説では1つの表現方法しか扱えません。流石にその1つのシーンを違う表現方法で書いて、同じ劇中に導入するような事は基本的に出来るはずがありません。

 例えば、女の子がいるとしましょう。暴漢に襲われたとして、そこで素直に「キャー!! 助けて~○○~!!」とか言うのか、それとも「なめんじゃねえぞコラ!!」って言いながら暴漢の顔面を凹ませるのか、それとも「じゃあ勝手にすれば?」って言ってあっさり諦めるのか、そのシーンではどれか1つを選択するしかありません。もし複数のパターンをやりたいとすれば、別の場所で似たようなシーンを作った上で、その他の表現(或いは台詞)を使えばいいかもしれませんが、そうやっちゃうと読者にワンパターンだと思われて避けられる危険があると思います。

 だからそのシーンを作る場合はキャラの性格とかを考慮して慎重に選択しましょう。特に死ぬ程重要な場面だった場合はその選択肢の誤りが感動のシーンを逃してしまう場合もありますからね。他の場面で似たようなシーンを作れない場合ほど、慎重に考えて下さい。

 1つの例を挙げるとしたら、例えば青髪の少女がいまして、敵から猛毒を受けて、その状態で逃亡を図ってるシーンを思い浮かべて下さい。

 途中で力尽きて、追っ手にそのまま捕らえられてしまうのか、或いは全身汗まみれで疲労に襲われながらもその追っ手を全員ぶちのめして無事に逃げ切れるのか、その辺も結構選択肢という考えは間違ってないかもしれません。力尽きるってのはちょっと悲しい結末かもしれませんが、逆に追っ手をぶちのめすとしても、元から苦痛を背負ってるので非常に厳しい戦いになる事が予測されますね。

 そして逃げた後もですが、猛毒の治療を受ける為に単独で無事に町の病院に赴くのか、それとも途中で道端で倒れて、近くを通った人(この場合男性の方が何となく面白い?)に運んでもらうのか、またここで選択肢が出てくる訳ですよね。

 小説は選択肢の山です。1回選択肢の中から選択すると、その先でまた選択肢が生まれます。作者はいかに読者にとって一番ウケてもらえる選択肢を選び出せるかが重要なんですね。1つ選択肢を決定すれば半ば強引にその先の展開も決定されてしまいますから、どうしても使いたいネタがあるけど、その場では選択肢として使えない……っていう場合は後で使う為にちゃんと覚えておきましょうね。





↓んで、貴方の曲を他人に聴かせられますか?↓

輝かしい女の子の二次の画像は貴重な資源ですw 虹とも言うw

 これはもし友人程度の関係だったらかなり不味い事でしょう。下手したら殴られますが、友人以上の関係だったら案外これは普通の光景らしいですがねぇ。

 聴く曲によってその人個人のステータスが明らかになるかも分かりません。激しい曲が好きな人間は元々激しい世界を好む人かもしれないですし、大人しい曲ばかり聴く人は静かな雰囲気が好きな人なんだろうし、とりあえず人それぞれです。

 さて、突然ですが、自分がしょっちゅう聴くような曲を知人に紹介したり、或いは聴かせたり出来るでしょうか? まあ普通は別に聴かれても平気なんだと思いますが、私個人としては、何となく若い女性の歌う曲はちょっと……って思ったり。なんででしょう? いや、ホントはそういう差別はしちゃ駄目なんですけどね、可愛い感じの声は気まずいような気がするから私は苦手です。

 それと、アニソンとかって人に聴かせられんでしょうか? 別にそのアニメを意識してる訳じゃなくても、元々の本題がアニメだったって訳なんで、なんか聴かせ辛い気がするのは気のせいでしょうか? いやぁ大変だねぇ、別にアニソンだって秀逸な曲は存在するってのに、アニメで使われてるってだけで聴かせ辛くなるとは……。

 じゃあ何なら聴かせられるかって? 洋楽? いや、それは人それぞれによるかとw バイト先の奴なんか休憩中にイヤホン付けて『けいおん!!』のOP平然と聴きまくってましたけどね。いや、人に聴かせられないからイヤホンでこそこそと? 私はイヤホンは付けないので曲は完全に外に丸聞こえです。洋楽じゃないと人には聴かせられないのが私の特徴だけど、他の人は普通に邦楽聴かせたりしてんでしょうか?





↓所で、幼い頃曲聴いてオリジナルアニメの映像流してなかった?↓

輝かしい女の子の二次の画像は貴重な資源ですw 虹とも言うw

 オーソドックスだけど、とりあえず羞恥心意識するならガードしましょうね。だけどその簡単な手段をしない人が多いから色々と問題が起こってる訳でしてねぇ……。

 実はこの世界には凄い考え、っつか想像(妄想?)をしてる奴がいるらしいです。何でもいいからとりあえず曲を流します。そして、その曲を聴きながら頭の中で自分にとって最高だと思えるようなオリジナルのアニメーションの映像を浮かべます。実はそういう事してる人がいるらしいですし、実は私もよくやってました。

 特に小説でも何でもいいけど、自分でストーリーを作ってる人って……ひょっとしたらOPとかも連想してたりしてんでしょうか? もっと分かりやすく言えば、自分の小説がアニメみたいに放送されて、その時にオープニングテーマが流れたらどんな風にアニメーション連想しようかってとこでしょうかねえ? ただ、その場合は自分の作品に合った曲も探す必要があると思いますが、そういう場合ってどの曲を探すんでしょう?

 多分サビとかのような盛り上がるとこではその個人独特の戦闘シーンとかを連想すんでしょうか? 或いはややテンションを落とした場所では祈るヒロインとかでも連想したりすんでしょうか? まあそこら辺は個人それぞれですし、エンディングテーマとかでは登場人物、特にヒロイン関係の少女キャラが歩いてるバックに敵組織の幹部を写したりしてるようなシーン連想したりするとか?

 でも絶対オリジナルアニメ連想しながら曲聴いてる人がいるってのは事実w










オー!マイキー! イザベラです。女王様であって、口は悪い

『突然ですが、実はこのブログの管理人がとある短編小説を書いてるとの事です。ですのでここでその話を少しだけ皆様に聞いて頂く事に決定致しました。

って言うかただのエロ小説でしょ?』


 いや、厳密にはそういう年齢制限とかの小説では無い……はずなんですが、いつも書いてるストーリーとは完全に別物で、ってか現実世界を舞台にしてるんで、強制的にストーリーが関連するはずが無いw

 んで、一応主人公っぽい扱いを受けてるのはとある女子高生でして、一人称小説です。まあそれだけなら別に平凡な話じゃねえかって思われるでしょうが、途中まで書いてる私としては、案外鬼畜な内容として考えられるかもしれません。っていうか身体的な苦痛が多い話なんですけどねぇ……。

 その主人公、ヒロインの方がいいでしょうかねぇ? んでヒロインはまあ親の都合で知人の家に預けられる事になったんです。セオリー通り数日はその家で特に不自由無く普通に生活して、女子高にも普通に通ってたんですけど、突然その家の人である男に、モノを壊しただろとか問い詰められる訳です。勿論少女はそんな事しないんで、否定はしますし、男もそれに納得してくれます。でも数日間ずっと同じ事が繰り返されます。そして、とうとう男も限界に達して、無実なはずの少女に折檻加える訳です。それも意識を失うまで。とりあえず少女は殴られるのがやだって訳で別になんもしてないのに謝る毎日が続いて、最終的にはその家の家事とかの雑用を全部する事になってしまいまして。

 しかも少女の親が借金塗れになって、それでその折檻してきた男が借金返済に協力してるって事で、借金を理由にとことん少女を奴隷のようにこき使ったり、まあこんな事書くのもあれですが、性的な嫌がらせも頻繁にするようになるって訳で……。

 だけど少女にも救いが1つあった訳です。その男には弟がいまして、その弟が少女とタメで、しかも幼馴染だったんですね。そしてその弟がいる間は男も暴力を振るったり雑用をさせたりは出来ないらしいので少女はよくその幼馴染と一緒に過ごすって感じですが、弟がいない間はもう……。

 いやぁ随分不味いストーリーだなぁ……。



オー! マイキー! トニー&チャールズ

『酷い話だね』
『最悪な話だね』


 まあ救いの手を出す時はとことん苦痛を味わわせたらいいだろうとか思う私はアホでしょうか? でも大して『うわっ……』って思わないような状況で助け舟が来ても別になんも思われないかもしれません。

 だけどその暴力振るってくる男がとりあえず、不細工な肥満野郎でして、そいつの彼女も同じような体型で、オマケに性格が悪いオマケ付きです。一人称小説なんで、その2人のやり取りとかも描写する事になる訳ですが、そんな2人から仕打ちを受ける少女は何を思うんでしょう?

 まあそんな乱暴な肥満男から直接暴力を受けても泣くに泣けない(泣いたら多分暴言飛ばされてまた殴られる可能性あり)状況に状況ですから、もう逃げ場は無い訳だったりします。ってかこんな設定っていんでしょうか? けど幼馴染がいてくれれば大丈夫らしいですが、実は幼馴染に相談も出来ない状態だったりします。男から脅し入ってたら相談も出来ないでしょうがね……。

 しかも最悪の場合は包丁振り回してきたり、刺そうとしてきたりもするからヤバい……。もうこれ暴力表現酷い……。ってかなんで私って暴力表現使いたがんでしょう? 今書いてるメインのあの長編ストーリーでも結構暴力描写多かったしなぁ……。

 格闘シーンであるとは言え少女(本編のヒロインだけどねw)に対して思いっきりパンチ飛ばしたり、蹴り飛ばしたり、腹殴ったりしてたし……。まあヒロイン側も血と痣に塗れながらちゃんと暴漢ぶちのめしてくれましたけど、普通は物理的に痛い目に遭う少女ってあんまり描いたら駄目らしいです。そうやって痛々しい描写をしてると少女に対してそうやって暴力振るうのが好きなのかこいつは? って思われたりする危険もあったり無かったり。

 でも殺さない限りは特に大丈夫な気もしますが、私の長編ストーリーでは少女に該当する年齢の人間も一部の章で普通に死んでましたし、しかも惨たらしく殺されてたし……、おっと、話がずれたので戻りますね。だけど結論から言えば、暴力表現を少女に加えるのってホントはあまり好ましくないですし、一人称なのでどう痛かったかとかそういうのがそのまんま描写される事になるからねぇ……。



オー! マイキー! エレナ ヘレナ

『とても人に紹介出来る小説ではありませんわ!』
『少しは女の子の気持ちも考えなさい!』


 実は長編ストーリーのような戦闘ファンタジーばっか描いてるとどうも物理的な迫力ばっかりに押されるせいで、いわゆる戦闘とかの無い人間関係主体の話とかを読むと妙に気分があれになったりする事があります。

 まあそれでも1つのストーリーで全部の要素を絡めるのは無理があるでしょう。例えば愛と友情のバトルストーリーっていうテーマなのに、そこにギャグとかコメディとか、あんまり付け加えすぎると確実に滅茶苦茶になります。ギャグならギャグでハッキリ区切るのが大切かもしれません。

 しょっちゅうこのブログに出てくるオー! マイキー!のマネキンどもも、あの話自体は戦闘系のような迫力はまるで皆無ですが、マネキン独特のブラックなギャグは満載です。あの作品は迫力じゃなくてギャグで勝負してる訳ですね。だから雰囲気が違う作品読んで、いちいち気分を萎えさせる必要も無いでしょう。





オー!マイキー! ボブ先生とボブママ

『…………』
『大体その小説の粗筋をよくここまで説明出来たものだ。普通はこういう暴力描写の激しいストーリーは気まずかったり、恥ずかしかったりしてこうやっておおやけの場所で公開するものでは無いだろう。第一暴力表現というものは年齢制限が加えられてるから、本気でここに掲載するとしたらそれは管理人の精神がイッちゃってる証拠かもしれないぞ。それに実際にコメントとかが着て貴方はどう対処するつもりなのかね?

と、息子は激怒しております』




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