小説のネタを随時、紹介していきたいブログです

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 2011年02月
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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
第3話 何年ぶりの再会だろうか……
オー! マイキー! トニー&チャールズ

『最近管理人が多忙だから、こうやって繋いでるらしいよ』
『最近管理人の人生が危ういから、課題に必死になってるらしいよ』


 はい、ちょっと今は人生最大の課題をやってる最中なんで、ブログの更新がなかなか出来ません。かと言って放置し過ぎるとアクセスに響くので、こうやって書き溜めてる短編小説をこうやってアップさせる事にしてます。

 やっぱり人間ってのは人生を決める出来事に遭遇する事ってあるでしょうし、失敗したらその後の人生が滅茶苦茶変わるから死ぬ程恐ろしい訳なんですよ。そういう出来事がある時は多少自分のプライベートは犠牲にしましょう。努力の先には光が見える……と思いますからねw

 さてと、例の女の子がかなり酷い目に遭うかなり趣味の分かれるであろう小説の話ですが、やっと少女に救世主と思われる人物が現れまして、少女的にも凄く安心出来る状況になると思われます。人間ってのは勝手に助けというものを求めたがる生物なので、こういう存在って凄い安心出来るっぽいんですよね。

オー! マイキー! ブルーベリー王国の王

『仲間がいれば、どんな困難にだって立ち向かえるんだもい!』

 多分そうならいいですよね。でもその仲間って言う位置に入る人が女の子とどんな関係であるかとかもちゃんと考えないといけないですからね。いきなり出てきて助っ人だとかほざかれても読者は困りますからねぇ。なのでちゃんとそこら辺も考えないと無理やねんw

 だけど、その仲間に値する人がいるからってやな思いってのは完全に消え去る訳じゃないし、あくまでも支えになるだけなんで、根本的な問題は解決しません。そして、助っ人が来たからって根元が一瞬で解決されちゃったらなんかつまんない……と思います。まあ今書いてる話は内容が内容だから面白いとかそういう話で済むかどうか分かりませんが、盛り上がりに欠けるのは間違いありませんね。

 それでもいない場合といる場合で考えたらそりゃあいたら嬉しいに決まってますよね。だって、もしホントに追い詰められたらきっと助けを求める事だって出来るでしょうし、相談だって出来るでしょうし。でもあっさりと出来る程世の中甘くないかもしれません。相手からなんか脅しのようなものでもされてたらそりゃあ厳しくなるでしょう。

オー!マイキー! ローラ

『そう言えば、世の中にあるアマチュアの小説には誰も助けてくれないで終わる話も多いって聞いてるわよ?』

 そうなんですよね。中には被害者の少女に味方が1人も付かないで、結局集団の暴力男どもに襲い掛かられて、最悪の場合殺されたりもしてますし、命を直接奪われなくても、性の道具にされてそのまま数ヶ月、数年監禁って言う最低最悪な結末さえあったりしましたよ。

 まあ所詮フィクションだからいいんでしょうけど、私は後味の悪い話は嫌いだったりします。私が今こうやって書いてるっぽいストーリーも後味は悪くしたくないですからね。なんおでちゃんと助っ人、まあ話の中では異性の幼馴染だけど、彼が来てくれたおかげでようやくあのクソデブな兄貴からの暴力が少なくなる……と信じたいとこだったりします。

 今の時代はどうかは分かりませんが、基本的に女の子は暴力にとても弱いです。適当に理由を付けてそうやって女の子をどっかに閉じ込めたりして暴力振るったりする小説って結構多いっぽいですし。そして性的な暴力も平気でやってるような小説をよく見ますけど、可哀想やねん……。

 そして被害に遭ってる少女は何を思うんでしょう? もし友達とかが脳裏に浮かんだ時とかは、助けてくれると信じたりすんでしょうか? 或いは彼氏がいたりしたら、飛び込んできて助けてくれるとか思ったりもすんでしょうか? けど大抵の単発小説ではそういう助けはほぼ皆無だった気がする……。

 世の中誰かが痛い目を見る小説ってのは、必ず1人ぐらいは味方がいたらいいと思いますし、寧ろいないと不味いと思います。まあその痛い目に遭う奴が完全無欠な悪人なら話は別だけど、普通の人物だったらちゃんと助けぐらいは用意してあげましょうね……。特に集団でちょっかいっぽい事受けてる人物に対しても、1人ぐらいは味方がいた方が何となく場の空気が落ち着くと思います、多分w

※本編の先頭に掲載されている画像についてですが、著作権の侵害を目的としたものではありません。
また、小説本編で設定されている名前、性格、言動、人間関係等がそのまま画像のキャラに設定されている訳では無く、私が勝手に独断で決め付けたものです。
これらの独断設定を拒否する方々は、閲覧をお控え頂くようお願い申し上げます。


オー! マイキー! ガムの不良

『まあとりあえず、気楽に読んでくれや! 俺は前回も出たんだけどな!』

 やっぱりマイキー系統のキャラはある意味でこの空気を和ませてくれるからいいかもしれませんね。マネキンは常に笑顔で無表情ってのがまたミソなんですよね。ただ、未だにこのマネキン野郎達に対するコメントや言及が一切無かったのがウケるけどねw

 にしても更新繋ぎの目的でこういうのを新規投稿にするってのは……。んでもって……

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テーマ:自作小説(二次創作) - ジャンル:小説・文学

第2話 迷惑って……何?
オー! マイキー! バーバラ・フーコン 不良

『マイキー! あんたは一体何を読んでるのよ!?』

 はい、ちょっと記事がまだ出来上がらなさそうなんで、繋ぎとして例のあのあんまり好ましくないお話の第2話です。やっぱり極限まで誰かが追い詰められてる所に助けが来るって話を描きたいんですけど、ちゃんと道筋書けるかねぇ? そんで、これは結構前に描いた話だったりするから表現法も多少怪しかったりするかもしれませんが、まあいいやw いや、まあいいやって言うのもあれなんですが……。

 だけど弱味を握りだした男ってのは恐ろしいですし、最低なものでもありますから、今回の話のように正当な理由も無しに身体を触るような真似なんかするかも分かりません。っていきなりヤバい事書いてんじゃねぇかよ……。あぁ……だけど暴力属性に所属する小説ってのは当たり前ですが、読者を酷く選びますからねぇ。

 ただ、性的な嫌がらせのような場面とかの場合は、上手く書ければひょっとしたら読者に直接自分自身が倫理的に最悪であっても、その性的な感触ってのを味わえるかもしれませんが、多分素直に喜ぶ人はいないでしょう。だって、それって暴力とかで脅してる訳だから、素直に喜べって言う方が無理ですし、そういう場合って逆らったら確実にホントの暴力が飛んでくるから被害者も怖いんですよね。

オー! マイキー! マイキー・フーコン 本物

『でもこれ結構続きが気になる話なんだよ?』

 マイキーにとってはどう思ってるか分かりませんが、実際問題としてあんまり幼い子供には読んで欲しくないストーリーです。ただ、序盤なんで最初はなんかストーリーとして成り立ってるかも怪しい感じなんですが、今は7話ぐらいまで進んでまして、ここまで来ると単純に殴るだけじゃなくて、性的な嫌がらせとか、後精神的にグロいような仕打ちまでされますねぇ。酷い……。

 純粋に男女の会話程度とか、やり取り程度ならいいってんのに、こういう暴力系とか、性的に不味いシーンとかって結構書く時に緊張感があったり、人に見られた時にどう思われてるか不安だったりします。だけど現実世界でも結構そういう事って起こってますし、加害者ってのは自分の事しか考えないから気まずいとか思ったりしないんですよね。勿論被害者からは最低の評価を出されてると思うけど……。

 ただ、一部のそういう系の小説ってのはなんか酷い行為が続くだけで肝心のストーリーが『?』って思うような場合もあったりします。まあ単発系ならしゃあないんでしょうが、長く続ける場合はストーリーが無いと駄目になっちゃうんですよね、はい。でも今回のはあんまりストーリー性が無いかもしれませんが、次回はキーパーソン的な人が出るような気がするから、多分大丈夫でしょう、はいw

オー! マイキー! ジェームズ・フーコン

『マイキー! お前は一体何を読んで……ってなかなか面白い話かもしれないな、これは』

 まあ子供は読んではいけないストーリーだと思いますが、ストーリーって言うものはキーパーソンが出ればその分次回も期待と不安に溢れるものなんだと思います、多分。だっけどまぁねぇ……、こう言う話ってさあ、品格問われるからねぇ。ただ、こういう倫理的に不味いものを話にする場合って、どうやってその被害に遭ってる主要キャラを助けるかによって大きく評価が変わるんじゃないんでしょうか?

 その為には愚か者の加害者の動機とか、背景とかもちゃんと明かさないといけないですし、被害者の精神も流石に毎回同じように描く訳にもいきません。その過程で成長なり、感情の変化なりを描かないとつまんなくなります。

 さてと、この後は何を書くべきでしょうかねぇ……。まあこういう系統のストーリーってのは18禁に設定されてるような小説である意味で勉強も出来たりするらしいですが、年齢制限が入るって事は、それだけ精神的にも強い何かが突き刺さるって訳だから並大抵の精神年齢では閲覧すら出来ません。

 ってかそれ以前にまず異性の身体無闇に触るってのは良くないです。当たり前ですけど、倫理的にアウトですし、それに片方が嫌がってるってのにそうやって触って、価値なんて見出せるかとても疑問です。自分が良くても相手がやだって思ってたら8億%の確率で相手から嫌われますし、1回嫌われたらもう復帰は事実上無理ですしね。

オー!マイキー! ボブ先生とボブママ

『少し中身を確認したんだが、何だか今回は女の子の身体を嫌らしく触ってるだけで、肝心のストーリー部分が等閑なおざりになってるんではないかな? これだと万が一評価を受けた時にあまり好ましくない事を書かれる可能性があるぞ。

と息子は異議を立てております』


 まあこれ結構前に描いた話でしたし、実はちょっと前にエロブログでもやってアフィリエイトで稼ごうと企んでたんですけどね、こっちのブログの方がアクセス増えたからもうあっちなんて要らねぇやw って感じになってもうあっち捨てちゃったんですよね。でも残った小説がまあ個人的にいい感じだったからこっちに貼り付けたって訳だけど、アフィリエイトも楽じゃないですねぇ。エロだから確実って考えるのも間違いらしいですしね。

 ただ、あんまり下手にやり過ぎると今度はこっちが全体的に年齢制限になる可能性があるから加減も必要です。いやぁでもどうしよ? これから先色々大変になりそうだしさあ。

 とりあえず、これは毎回載せないといけない文章ですが……

※本編の先頭に掲載されている画像についてですが、著作権の侵害を目的としたものではありません。
また、小説本編で設定されている名前、性格、言動、人間関係等がそのまま画像のキャラに設定されている訳では無く、私が勝手に独断で決め付けたものです。
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オー! マイキー! ガムの不良

『普通はなぁ、やられたらやり返すんだぜ? それが出来ねぇから女ってのは可哀想なんだよなぁ。弱い奴を狙う男って最低だよな!』

 そうですね。だけど本編ではあのデブ野郎が女の子を必要以上に責めます。なんか今回は評価とかそれ以前になんか内容があれなんで、さっさと新しいの出した方がいいかもしれませんね。そして、そういう話が嫌いな人は……

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テーマ:自作小説(二次創作) - ジャンル:小説・文学

洋楽は素晴らしい!! って思う人はどれくらいなんだろ?
オー! マイキー! パパの同級生

 論文の発表資料作るのって大変ですねぇ……。もうすぐ卒業間近だけど、発表しないと卒業させてもらえません。もう資料は全部完成してるけど、発表用のものを作り始めるって結構重労働なんだね。まあ調査したりするよりはずっと楽なんだけどねw だけど発表するって事は自分の口でどうやってほざくかも考える必要があるからそこら辺も注意しないとあかん。

 そして、舞台は野幌なんで、手稲から電車乗って往復1060円かけるよりは自分の車で行った方が金はかからん。ガソリン代だって1時間半ぐらいの走行だったら1,000円分のガソリンは飛ばないはずだからそっちの方がいいかも。っつうか最近は初心者魂が激しいからそうやって遠出とおでする練習もいいかも。数ヶ月前は札幌市東区で地獄見たからねぇ……。だから今度は野幌で地獄を見る……じゃなくて運転技術磨きに行くんですよ。

 だけど電車でしか野幌行った事無いから事前に地図とか調べとかんとね。高速に乗るのもいい手段かもしれんけど、別に料金かかるしなぁ……。まあ車ん中なら寒くないし、自分で歩かないから疲れない代わりに体脂肪の燃焼は悪くなるが……私は別に標準体重だからいいけど、自動車免許を持つと今度は自分で歩く行為に疎遠になりがちだったりしますからね。

 でも今はアイスバーンも多いからスリップ事故だけは絶対起こさんようにしないとな……。この前もバイト帰りとか買い物帰りにスリップして怖かったわぁ……。減速は心がけないと札幌周辺は危険です。まあ私も免許取ってまだ3ヶ月程度だけどさ。ってか結局電車で行きましたw 高速道路使ったら往復で1800円かかるし……。

 あ、そんでもう卒論の発表練習は終了しましたw 2月10日を持って発表練習が終わりましたが、色々とプレゼンテーションの内容に対して訂正指示を受けたんで、それを直して、んで14日に晴れて発表本番になります。これが終わったらもう私は自由の身になるから新しいバイトでも探しますかw まあ同じゼミ所属の奴らは来てなかったけど……。そして、帰りに先生の車で途中まで行ったんだけど、車ん中にケータイ落としたんで、今度会う時に返してもらわんと不味いぞ……。

 とりあえず、前回のなんかあれ・・だった小説に関してメッセージが来てたんで、そこら辺にちょちょいと対応します。



ウサビッチ

『メッセージが着てるってか? とりあえず見せろ』
『ハイ!! 直ちに!!』


 表現方法ってのはあれですね。一種のあたしの癖だったりします。まあやっぱりオーソドックスに書きたいってのはありますが、やっぱり癖ってのは治し難いとこもありますからね。まあこれから治せたらいいんですがね。

 感情が伝わるかどうかってのはやっぱり人それぞれだと思いますが、まあやっぱ……ね。だけど3人称とは言ってもその登場人物自身の気持ちにも色々ありますから、人、ってよりはその登場人物によってはそこまでしっかり読者の人に感情を伝えられないキャラもいるかもしれません。まあ表現方法に対する言い訳になるかもしれませんがね……。

 んでもって痛みにもやっぱ色々ありますからね。物理的なものでも色々ありますし、精神的に関しても色々ありますからね。まあ……そこら辺の描写は……ってかこれ書いてる時って結構ダラダラやってたので綿密な描写方法が抜けてたかもしれませんがね。だけどあんまり心理的な描写を細かくし過ぎたらなんか教科書みたくなって気持ち悪いですしねぇ……。そこら辺の加減が難しいかもですね。

 んで、多分Twitterで言ってた事が真実になってる可能性がとても高いと思いますが、まあいいやそこら辺は。





 んでだ、一週間ぐらい前の月曜日に臨時バイトが入ったんで、その帰りにキャッツアイとゲオディノスで一発はっちゃけてきましたw 数週間置いてから行ってみると結構プライズも入れ替わってたりするから狙い時だったりしますからね。

↓ゲオディノスで総額900円使ったw↓

2月7日のゲーセン記録

・ねむネコ 梅ぬいぐるみ
・ゲオディノス限定 ハッピーリボンマスコット
・ハートキャッチプリキュア フィギュアキーホルダー ~全員集合~
・ハートキャッチプリキュア ボールチェーン付フィギュア ~お花モチーフ~
・低燃費少女 ハイジ フィンガーパペット
・パン&ジェームズ ぶらぶらマスコット
・プルバック バトルレーサー


 PRIZE STAGEって言う筐体と、NET CAST とあみでプライズを狙う筐体でゲットしました。総計900円でなかなかの収穫だったかとw この日はカップルとか女グループもチラチラ見えてたんだけど、取れる人は取れてたと思うw だけど中型レベルのぬいぐるみになると難易度激化するから取れるか取れないかで友人や恋人の反応も大きく変わりますからねぇ。

 んで、昔から狙ってたねむネコなんですが、このNET CASTって呼ばれる筐体でこの日ようやく入手出来たんですよ。他のUFOキャッチャーとかだったらちょっと取りにくいとこにあったりするからこれはかなりの収穫でしたよ。

↓これが網で取るマシンですぜw↓

2月7日のゲーセン記録

 このマシンで、黒い猫とねむネコを入手したんですが、なんかこれは取れる時は取れるけど、取れない場合はちょっと気合入れないと取れない個性的なマシンだったりします。マシンとしてはマイナーなんだけど、やってみたら結構面白いぐらいに取れるのでもしゲーセンで見かけたらやってみるのはどうでしょう?

 たまに結構大きなぬいぐるみもありますので、ど真ん中に引っ掛けたら確実に取れますよ。是非やってみて下さい。中型サイズのぬいぐるみなら恋人も確実に喜ぶかとw  そして友人同士だったら軽い自慢が出来るかと思いますが、ある程度くせのある動作をするんで、何回かやって感覚を掴まないと難しいかもw

↓このマシンでプリキュア大量に取ったわぁw↓

2月7日のゲーセン記録

 最近はこのマシンにコンビニキャッチャーのプライズが設置される事が多くなったんですが、正直言えばコンビニキャッチャーよりもこのマシンの方が入手難易度は低いです。ちょっとコツさえ掴めば100円で最高で5つぐらい落とせますからね。ただ、最低でも高さの調整が出来るようじゃないととても入手してられないので結局は慣れと感覚が重要視されます。

 そしてコツを掴めるようになれば恐ろしいぐらい面白くプライズをジャンジャン取れるようになりましてね、この日なんてコンビニキャッチャーで並ぶようなプリキュアのキーホルダーがあったんですよ。ホントは女児か娘に釣られて興味持っちゃった父親しか興味無いはずなんですが、私はそういうのを見るとなんか取りたくなっちゃうんですよね。

 んで400円ぐらい使って、最初は1発で1個取れたのに、300円目までは掠りだけで、結局取れなかったんです。ちょっと頭来たんで、最後の400円目にプライズの人形部分と紙の部分の間を上手く狙ってみたんですよ。そしたら手前の4つも一緒に落ちてきて、んでそのメインで引っ掛けたプライズ、それが5つ目なんですが、それも落ちてきて100円で5つのゲットをした訳でして、これぞカルテットゲットってやつでしたw 実はやってる最中にカップルの男の方に見られてたんですが、彼は何を思ってたんだろう……? もしあれが彼女の方だったら直接声出してたんだろうけど、やっぱり男性は違う生き物なんですね。

 それと、どっかの世界ではプリキュアのぬいぐるみショーが銭湯でやってたらしいんですが、それを裸のおっさん達が見てたって話をちょちょいと聞いたんですが……。正直その話メッチャ聞きてぇ……しかも詳しく聞きてぇ……。

 んで、ここでのプライズを現金変換すると、プリキュアマスコットは1個570円ぐらいなんで、それが6つで3420円で、黒ネコのマスコットはこういうのって大体1個600円だから、4つで2400円ですね。ねむネコは700円ぐらいで、ゼペット爺さんは400円程度として、残り2つのジェームズマスコットとチョロQが200円と100円だとして、総額は7220円ですねw なかなかだw



 おっと、んな事より、今度はキャッツアイでの話に入りますね。実はアームの力が100%に設定されたUFOキャッチャーがありまして、そこで結構取ったりした訳ですし、そして一番狙ってたやつも今日ようやくゲット出来たから結構嬉しかったんですね。1100円の出費でしたが、収穫は大きかったと思います。

 だけど最近はゲーセン業界も不景気なんで、人の数は少なかったんですが、やっぱり取れるプライズに魅力が無いと絶対駄目ですよね。でも久々にUFOキャッチャーやったわぁw でもワンピースの財布狙っててちっとも取れなかった奴が他の客でいたけど、彼は他のプライズは取れたんでしょうか?

2月7日のゲーセン記録

・とある魔術の禁書目録 タペストリー
・DISNEY Fun★Fan Amuse
・にゃんぱいあ ぷちぐるみ その弐
・ねむネコ 梅ぬいぐるみ
・チャックスGP 腕グル~ミ~ジャンボキーホルダー
・エヴァンゲリヲン新劇場版:破 ウエハース


 ウエハースが上下逆になってますが、まあいいかw キャッツアイではおもにぬいぐるみを多く収穫しましたが、やっぱり一番の収穫はタペストリーですよねw 結構前から狙ってたんですが、思うように取れなかったんで、今回は滅茶苦茶取りやすい位置でカップが回ってたから見事に狙ってあげましたw タイミングを狙う時に結構緊張感が走りましたが、取れたらもう喜ぶしかありませんよね。まあこの日は友人がいなかったから直接声上げるようなみっともない事は出来なかったけどw

 一体何があったかは分かりませんが、手稲のキャッツアイでは今アームの力が100%に設定されてる訳でして、どんなぬいぐるみもまず持ち上げられるという怪力ぶりです。でもそんな事したら店側が赤字になると思われるけど……でもそういうプライズってのは訳有りでどうしてもさっさと処理しちゃいたいけど、何とかしてプレイヤーから金を巻き上げたいから取りやすい場所や設定に作り直すって言うけど……って事はあれって実際の価値より下がってるプライズだったって事か……、まあいいやw

 だけどねむネコがあったのは予想外だった、と思うw だって他の場所だったら普通に難易度高い場所に設置されてたりするから簡単な場所でゲット出来たら金銭的にも負担が来ないし、楽しいし、なんか嬉しいしw そして2つゲットしたんで、700円×2個1400円するはずだったんですね。後は他のにゃんぱいあとディズニーのぬいぐるみも1個400円だとして、3個だから1200円で、ウエハースが105円でして、あの2本の爪みたいな不思議なぬいぐるみは1個360円程度なんで、2個で720円です。タペストリーはなんと3480円らしいんで、これらを合計すると6905円という計算になります。またまた恐ろしいぐらいの大収穫ですねぇw 実際使ったのは1100円なんで、万札近い収穫っていいわw でもこれでキャッツアイが赤字で潰れないシステムもなんか不思議でたまらんw

 んで、ゲオディノスとキャッツアイでその収穫金額を合計すると、7220円6905円なんで、合計で14125円という凄まじい計算になりますが、実際は価格変動とかもあるからもうちょっと低い方なのかな? でも取れない奴は本気で損ばっかしてるらしいですし、飴を掬うやつで5000円ぐらい使ったのに元を一切取れなかった友人もいたんで……。しっかしゲーセン業界も勝つ奴は勝つけど、負ける奴は負けますからねぇ……そこら辺が実力と経験の違いなんでしょうか?

 あ、そうだ、例のタペストリーをやっと取れたって訳で、ラノベ原作の壁紙をちょちょいと、ってか1枚しか無いんだけど、載せるわいw

↓なんかこの作品ってキャラでいい感じがあるw↓

とある魔術の禁書目録

 まあなんか嫌な事でもあったのかどうかは分かりませんが、タペストリーをゲット出来たのは嬉しいんですが、正直袋を開けるのがちょっと勿体無い気がします。まあもう1個ゲットすりゃあ良かったんだと思いますが、金銭的に怖くなったんで、1100円でちゃんと辞めときました。

 今度は友人と行った時にまた取るつもりだったりしますが、キャラってのは外見だけじゃなくて中身でも勝負しないと絶対に本編とかでこけるからねぇ。必ず読者や閲覧者及び、視聴者にこいつの存在感は必要だって思わせるような作りが必要ですよね。それが普通は出来てるけど、たまに……。

 それと、小学生ぐらいの子供達は学校からゲーセンに行くなって言われてるけど、あれだけ可愛いぬいぐるみの揃ってる娯楽施設に行くなって言うのは変じゃね? って思う。学校によっては親と一緒でも駄目だって言うとこがあったしなぁ……うぜぇ。ぬいぐるみは子供のロマンだってのに、学校なんかの都合でロマンぶっ潰されるって可愛そうだぜ……。まあそれなら内緒で行けばいいだけの話だしねw







チキン・リトル

『でーた受信カンリョウ! 論争文ノ遮断ヲココニ決定イタシマス!!』

 とりあえず、ここ数日間少し閲覧者の方々に不愉快な思いをさせた文章を残してしまった事に謝罪致します。クリエイターに関わる話が別のブログも通じて少し抗論のようなものがここで行われてしまった訳ですが、折角の閲覧者の方々の前でみっともない姿を晒してしまった事に対してここに謝罪を述べます。

 そして、お詫びと言うのも非常に言い方が不味い気もしますが、前回の記事の『ドッスン』に関する記事に対して、実は1つ面白い動画を載せようとしてたんですが、タグがよく分からなくて貼れなかったんですね。ですが、今回やっと仕組みを理解して貼れるようになったので、例のドッスン系動画をここに載せます。

≪Dosten!! (Listen!! × ドッスン)≫



 『けいおん!!』と『スーパーマリオ』の夢(?)のコラボレーションEDです。至る場所でドッスンどもがドッスンドッスン鳴らしてきますし、後半は憂ぃ憂ぃ憂ぃ憂ぃ騒ぎ立てます。そして、一時期大人気だった澪もドッスンに摩り替えられててかなり凄まじい事になってますが、まあ見たらすぐ分かりますw





トムとジェリー

『さて、今日は音楽に関する話だったなぁ? 早く説明しろよ?』

 音楽……とは言っても私には専門的な知識なんて無いから、純粋に自分の好みとか、価値観とかの話になると思いますが、その前に1つ見て欲しいものがあります。とは言ってもまた総合サイトから拝借したものなんですけどね……。んで、結局音楽も全部含めてモノってのは直接見た時の印象が強くないと中身すら確認してもらえない訳なんですよね。

 だから、とりあえず結局の所としては、どうやって外見を良くすべきなのかなあ? って思って、まあ初っ端からこうやってダラダラ話なんかしてる訳ですが、勿論外見だけ良くても中身があれだったら期待はずれになるから結局評価は下がりますよね。だから世の中で大成功を収める為には外見も中身も素晴らしくないといけないんですね。恋愛だって同じだと思います。中身が悪かったら絶対途中で別れるだろうし、外見悪いと相手にすらされない可能性があります。それが現実世界の残酷性ってやつよ。

 いきなりですが、ロロナのアトリエってゲームをご存知でしょうか? 勿論それを知らなくても読めるように多分努力はしてますが、ってかゲームの話じゃなくてキャラの話をするからゲーム内容ちっとも知らなくてもいいw



↓錬金術師の少女なんだってさw↓

ロロナのアトリエ

 年齢は14歳で、まさにって言う設定なんだと思いますし、明るい性格でのんびりしてるってとこが良く言えば可愛らしいけど、悪く言えばちょっとデフォルメされたような設定? なんでしょうか。それよりも何故か短いスカートのキャラがこんな風に尻をこっちに向けて突き出してる姿が妙にあれなんだが……。

 恐らく変な妄想を沸き立たせるマジックなんだと思いますが、所詮そういうのって男性にしか通用しないと思うし、女性が見たらある意味で嫌悪感沸くかも分かりません。そして、周りに知人とか家族がいたら尚更見辛くなります。ってそんなのはどうでもいいや、現代風の服装もいい感じだとは思いますが、魔法少女っぽい服装もなんか良かったりすんですよね。

 因みになんか依頼を受けて、モンスターと戦うような話だって聞いたけど……



ウサビッチ

『お前ら画像で変な事企んでないだろうなぁ?』
『内容次第じゃあシベリア送りにするぞ?』


 はい、なんか危険な邪魔が入ったような気がしますが、多分該当してないはずなんで、今回の記事はw なのでとりあえず話を続けましょう。やっぱり外見だけが良くてもこれはゲームキャラなんで、ゲーム自体が良質じゃないと不味いかもしれないですよね。キャラがこんな風に一人歩きしてくれたらまたそれはそれで違う価値を生み出してくれると思いますが、やっぱりゲームは中身が良くないとねぇ……。

 じゃ、話を継続させましょう。



↓このゲームって戦闘要素があるってさw↓

ロロナのアトリエ

 戦闘シーンと聞いてワクワクするか、変な事考えるかは別に人それぞれとして、まあモンスターハンターのように武器振り回して戦うってのは無い……と思います。まあ内容知らない私ですから、実際はどうか分かりませんが、やっぱ錬金術のような魔法的な感じで戦うんだと思います。

 だけど戦闘には変わりないから、やや無防備と思われる身体的な部分はどうやって保護するか考えたり考えなかったりするし、寧ろ女の子だから戦闘シーンはあっちの意味でワクワクするとか考えるんだと思いますが、今のゲームって結構主人公の性別を男か女か選択出来たりしますからねぇ。でも案外女キャラで主人公やってる人も多いんですけどね。

 ただそれだと戦闘の本来の意味合いが薄れる気もしなくないですが、やっぱり価値観ってのは外見良くて、やっと中身を見てもらえるような感じなんで、ある意味では主人公をこんな風に多少狙っててもいいから可愛らしくしといた方がウケは良くなるかもしれませんよね。まあ実際にゲームやって、性格で失望しなきゃいいけど……。

 とりあえず今言える事は、やっぱり外見がいい奴ってのは中身もいいもんだと決め付けられるって事でしょうか? 世の中中身が大事だって言うけど、所詮皆外見で決め付ける事が多いですし、これから紹介する音楽に関しても、歌手とかも大抵美人さんとかが多いですし、漫画やアニメの世界でも美女系統が主人公級キャラに抜粋されてますしねぇ。



 んでだ、徐々に音楽の話に近づこうとしてる今なんですが、OSたんって言う二次元少女キャラをご存知でしょうか? あのパソコンのスペックを擬人化した凄いキャラなんですが、やっぱ少女なんで、それなりに外見は滅茶苦茶良かったりそうじゃなかったり。

 でも今の技術の凄さを思い知る姿だったりするよw

↓一枚目から刺激的だが……↓

OSたん

 なんか服装の色とあの色が随分マッチしてる感じですが、Windowsもこうやって擬人化されてくると、今度は何が擬人化されるか分かったもんじゃないですね。

 いつかはパソコンの説明書とかにもこうやって萌えキャラによる説明とかが掲載されたりすんでしょうか? まあ文章ばっかの説明書よりはなんかかんかイラスト入った説明書の方が読みやすいんでしょうが、あんまり萌えの世界に飲み込まれるのだけはきついですねぇ。世の中それらに興味を持たない人もいるし、年配の人とかもいる訳だから全員が全員好きとは限りません。

 そんで胸のサイズとかも重要な要素らしいけど、あんまりデカいのばっかにしてたら微妙にかたよったりするから危ないかもw



↓やっぱ色々なタイプがいるってさw↓

OSたん

 メイド(?)スタイルでいいんでしょうか? ネギなんて持ってますが、ボーカロイドを微妙に意識してるかどうかは不明です。んで結局の所としては色々な種類がいるのはお客や閲覧者のニーズに広く対応する為でしょう。

 キャラってのは1人だけだとその性格によっては好き嫌いが結構分かれたりするから、ある程度は多種多様に作っとかないとそのキャラしか出てこない作品を好きになれなかったりしますしねぇ。でもそこにあんまり作者の癖とか、極端に嫌いなものとかがあったりするとどうしても一方に寄ったキャラになっちゃう危険もあるから大変ですよねぇ。

 でも今の時代は御淑やかとか、ツンデレとか、電波系とかのようなもう決まりきった属性ってのがあるけど、それを嫌う人も案外多かったりします。いかにそれを打ち破るか、ってのも重要かもしれませんが、時と場合によっては決まった属性に従ってみるのもいいかもしれませんが、それは作者の腕前と信頼次第だと思います。

 にしてもOSたんもなかなか需要が広まってきてるみたいw

↓実はOSたんにもキャストがいてねぇ……↓

OSたん

 青髪(黒髪?)ショートヘアーのOS少女ですが、実は声優が設定されてるらしいですよw まあ声優によっては大してキャラが成立してなくてもイメージが固まっちゃう程の威力が出されるらしいですが、設定されてたらされてたでまたなんかしらの魅力を覚えてくれるかもしれません。

 逆に声優のイメージによってキャラがある意味で勝手に作られる事を嫌がる人もいます。特に小説世界ではそういう声優設定を嫌う人もいますし、私もとある場所でその自分で考えたキャラに声優のイメージを当てるのはどうか? って言う意見から色んな貴重な意見をゲットしちゃいましたからね。

 おっと、それより、このOSたんのキャストは水樹奈々なんですが、もうこれだけで初めてこのキャラを見た人も一瞬でイメージが構築されちゃうんじゃないでしょうか?



ここからマジで本題www



↓アニソンの女王ともw↓

水樹奈々

 声優ってのは勿論声が死ぬ程大切ですけど、歌も本業にしてる人の声となればそりゃあ美声になって当たり前でしょう。それだけの声でキャラの声なんか担当したらもう良い意味で破壊力が抜群になるでしょう。

 んで、そのヒロインも性格も良ければ視聴者から好かれる事も考えられるでしょう。アニソンってのはそのアニメの顔とも言えるらしいですから、歌がしっかりしてたら視聴者もワクワクしながらアニメを楽しめるでしょうが、もし……その歌ってる歌手を嫌ってるとしたら……。



 とても残酷な話ですが、そりゃあ女性歌手をとても愛してるファンの人だっていますし、CDを持ってる人だって当たり前のようにいますし、コンサートに赴く人だって沢山います。それは勿論歌やその歌手が好きだから行動を取んでしょうが、世の中の人間全員が好きだと考えてると思うのは間違いです。

 残念だけど、ってかまあ私は水樹奈々の曲は好きですが、世の中にはそれらの曲を嫌う人もいますし、反吐が出ると答える人もいます。私としてはとても悲しいですが、これが現実です。100万人の人間がいれば、全員がその歌手を好きだと言ってくれるとは限りません。必ずどこかに否定や不満を口に出す者がいます。

 そりゃあ可愛いとか、歌が綺麗とか、迫力があるとか、アニメらしい雰囲気だと感想を出してくれる人もいるでしょうが、その全く逆の感想を出す人間だっています。それが残酷過ぎる現実です。多分歌手本人がそれを見たら悲しむかもしれませんが、否定的な感想もこれだけ広い世界だったらあって当たり前かもしれません。

 そして、男性の本性としては、歌が綺麗で容姿も若々しくて、それでその他歌に関する技術力とか視聴者を捉えて離さない力とかが素晴らしいか駄目かの判断かもしれません。まあ他にも色々と判断基準はあるでしょうが、本気で愛してくれる人もいれば、瞬時に投げ捨てるような人もいますから、難しい社会です。

 んじゃ……

≪2004年の名曲:innocent starter≫



 リリカルなのはも典型的な萌え美少女系アニメだったけど……。でもオープニングは良作でしたよ。地味にアニメ本編と歌の歌詞がマッチしてたのも不思議な特徴だったし、キャラもよく出来てた気がするw

 だけどこれを好きと思うか嫌いと思うかは貴方次第でしょう。これをカラオケで歌ったり、人の前で聴いたりするかも貴方の自由です。ただ、貴方以外の愛好家がこれを聴いた時にどう思われるかは分かりません。ひょっとしたらこの曲に嫌気を覚えるかもしれませんし、逆に共感してもらえるかもしれません。

 そこにあるのは……残酷な価値観です。

 それでも現在は声優活動を犠牲にしながら歌手活動に全力注いでるらしいですからね。まさに歌姫と言う異名が正しいかもしれません。ただ、これだけ人気あるのになんかミュージックステーションとかのようなテレビ番組への露出は凄い少ないんですよね。まあ最近は紅白にも出てた気がするけど……。







あ、そうだ……洋楽は?



 おっと、私はアニソンと同じぐらい洋楽も大好きでして、PSPの中には洋楽しか入ってません。アニソンはちょっと外では聞きにくいし、邦楽はなんか分かりませんが、私の嗜好をあまり刺激してくれないので入れてません。邦楽の否定はしないんだけど、何故か外では聴こうと思えません。車内でも聴こうとは思いませんねぇ……。

 一体洋楽の何が聴く人の心を離さないんでしょうか? 説明しろと言われても結構説明し難いですが……。洋楽を聴く人は、その人にしか無い価値観と言うものを持ってると思いますよ。

 ただ、そのボーカルのルックスも日本と外国では同い年であってもかなり違いますから、場合によっては年齢は行ってても若く見える事もあれば、その逆さえありえます。そもそも日本人と外人は同じ人間であっても全く別の生き物なんで、そういうのは当たり前かもしれませんね。

 その日本人との違い、或いはギャップが洋楽の価値観を激化させてくれる……可能性もあるけど、そもそも歌詞を普通に聴き取れる日本人も少ないでしょうからそこら辺が凄く難しい課題だったりします。だけど洋楽は洋楽って言うけど、あっちの世界じゃあこっちの世界のようにアニソンで流してたり、ドラマのオープニングで流したりしてんでしょうか? どっちにしてもあっちの世界ではどんな扱いを受けてるかはちょっと分かりませんが、私は洋楽を歌うボーカルの中でも……



↓ラムシュタインはドイツのバンドですw↓

ティル・リンデマン

 モヒカンにサングラス、そしてモノクロ写真と、かなりクールに決まった漢です。どうでもいいですが、水樹奈々より17年年上です。そして、ドイツ出身と言う事もあって、大抵の曲はドイツ語で歌われます。ある意味では英語で歌われる曲よりも性質たちが悪いと思われますが、地元では死ぬ程人気のあるバンドなんですよ。あ、因みにこのクールなお方の名前はティル・リンデマンです。

 ただ、この世界はある意味では外見でものを決め付ける風習があるんで、ある意味ではよほどコアな人じゃないととっつきにくいかもしれません。それでも地元では日本で言う水樹奈々にも負けないぐらいの人気がありますが、それは彼らの個性的なパフォーマンスのおかげでしょう。

 さて、残念だけど、多分中年男性なんかに興味は無いって言う人もいるかもしれません。写真のお方はその年齢に充分達してまして、ある意味では見た目だけで判断されてしまってる可能性もあります。それは加齢による悲しい宿命です。

 でも彼の歌う曲はインパクトがありましてね、もし日本の若い女性歌手の歌う曲を全部天使や聖女に例えるとしたら、彼らの奏でる曲は悪魔やアウトローでしょう。外見からも分かると思いますが、可愛らしさや萌えなんてそんなものある訳がありません。あったら気持ち悪いですし、そしたら彼らの持ち味が消滅します。

 だけど中には可愛らしい雰囲気を完全に消し飛ばした世界が好きな人もいますし、そういう意味ではこの曲の需要も高いのかもしれません。何せバンドの仲間達は全員強面だし、身長も最低でも178cmは行ってるし、パフォーマンスで火炎放射器を使ったりでもう過激そのものなんですよ。

≪Rammstein - Haifisch Video HD≫



 最近発表された曲ですが、今までも結構ラムシュタインの方々はタブーな曲を作ってきた人達だったんですが、しかし聴く人にとってはどう思うんでしょう? やっぱり外国の曲は日本語じゃないから歌詞を聴き取れないって訳で、避けちゃう傾向にあるんでしょうか? 仮に洋楽を気に入ったとしても、歌詞は聴き取れないので、実質上音だけの勝負になりますよね。

 それってある意味ではゲームのBGMに近いものがあるでしょう。ゲームの曲も純粋にその音の質とか、その場の雰囲気に合わせた曲調によって評価されますから、洋楽ってのはひょっとしたらゲームのミュージックに似たものかも分かりません。ただ、その歌ってるボーカルの声色自体にもよると思いますから、一概には言えないんですけどね……。

 さてと、雰囲気で楽しむのか、それとも歌詞で楽しむのか……。

 しかし歌詞が分かんない曲の場合、人に聴かせてもあまり関心してもらえない可能性もありますが……。そこは自分自身の趣味として頑張ってアピールしましょうよw そして、ある意味では萌え社会が広がってる現在ではこういう男の力的なタブースタイルの曲も良かったりすんでしょうか?



ちょっとモンハンの話もしたいんだけど……

 んじゃ、実はまあ私はモンスターハンターポータブル3rdに夢中になってる訳ですが、もしゲームをしてる最中に音楽でも聴きたくなって、流すとしたらやっぱりその時プレイしてるゲームの雰囲気に合った曲を選びたいですよね。まあ人それぞれだろうけど、多分戦闘系のゲームだったらそれなりに激しい曲の方がいいかもしれません。

 とりあえず私は例の煌黒龍こと、アルバトリオンを2回ほどぶちのめしまして、瑠璃色の龍玉も今は3つ手元にあります。んでもって崩竜の宝玉も3つあります。だけど覇竜の宝玉及び、天空の龍玉は1つもありません。なんでこいつらのだけ出てこないんだろ……。



↓アルバトリオンって強いですよね?↓

モンスターハンター 3 3 トライ アルバトリオン 煌黒龍 古龍

 通称スネ夫とも呼ばれてるアルバトリオンですが、流石は冥界の龍だけあって強さは凄いものがあります。1人でやれば33分ぐらいかかりますし、尻尾を切断出来ればいいんですが、角も破壊するとなるととても大変です。そして、翼の破壊もとても大変、ってか翼も角も1回も破壊した事ありません。

 んでまあデカいんだけど、案外スピードもあるし、しかも火山地帯での戦いだってのに、氷の矢を飛ばしてきたり、吹雪のブレス吐いてきたり、雷落としたりでもう凄まじいですね。全属性を従えた龍とでも言いましょうか。

 だけどポータブルになって相当調整されたんだと思いますが、攻撃力はそこまで高くないような気がします。ミラボレアスの親戚のような見方もあるようですが、攻撃力は雲泥の差があります。逆にミラボレアスの攻撃力は怒ってない時に攻撃受けても回復薬グレート1つは確実でしたからね。だけどアルバトリオンはある程度実力があれば必ず1人でも倒せます。まあネット世界じゃあ1人で倒すのが当たり前なんだと思いますが……。

 んで、村クエストの最終クエストであるあの……終焉を食らう者も40分かけて数週間前にクリア出来ましたw イビルジョーは兎も角、ティガレックスとナルガクルガの同時討伐がもう激しかったですねぇ……。でも大剣で的確にナルガクルガから倒せばちゃんと出来ました。因みにここに登場するイビルジョーは上位の奴よりも攻撃力が高いので注意。ってかこのクエストのイビルジョーが一番攻撃力高いですよ。まあ攻めと逃げのバランスをちゃんと考えて戦えばクリア出来ないクエストではありません。それでも私は2回ミスりましたけどね……。

 まあ自分の技術を磨いて下さい。



 んで、話は戻りますが、モンスターハンターをやってるとなんか想像でもしたくなったりしませんか? 別に完全にモンハンに限定しなくてもいいんですが、戦士がドラゴンとかのようなモンスターと激闘してるような場面とかよく想像したりしてませんでしたか? 今はゲームだけじゃなくて、妄想(想像かもw)すら容易な時代ですから、なんかゲームとかしててゲームをしてない時にふと頭の中にモンスターとの激闘シーンとかが浮かんだりしませんか?

 ゲームもいいけど自分で妄想垂れてる時の世界が一番良かったりする事もあったりしますが、もしそこに曲も入ってきたらある意味では効果は抜群になるかもw 寧ろ曲を聴く事で妄想パワーが刺激される……って事はねぇか……。

 でもモンスターによっても結構種類ってのがありますし、そのタイプによっても雰囲気は全然違うと思います。もしその時の雰囲気を上手く曲とかで映し出せたらそれはそれはもう素晴らしい世界になるんでは? この世界には実はファンタジーやドラゴンをテーマにした凄い洋楽が案外すぐそこにあったりすんですよw



RHAPSODY OF FIREラプソディー・オブ・ファイア

RHAPSODY OF FIRE ラプソディー・オブ・ファイア

 イタリア出身のバンドでして、もうドラゴンとかのファンタジーワールドを完全に相手にしてるとしか思えないような曲調でして、正直この人達が日本のファンタジーゲームのオープニング担当しても絶対いいと思えるぐらいのメンバーなんですが、日本とイタリアはやっぱり世界が違うらしいですね……。

 だけどよく音楽だけでドラゴンを勝手に連想させるような曲を作れますよね、彼らも。イラストでドラゴンを表現するのは簡単ですが、音楽で表現するって滅茶苦茶苦労するだろうに……。だから軌道に乗れたらこれだけ売れるようになるって訳なんですね。

 んでだ、勝手にこれを自分の自作小説のオープニングとかエンディングとかで妄想ぶっ垂れながら執筆する事もありますが、曲と言うのはただ聴いて終わりじゃないんだと思います。聴いて、そしてそれが頭にほぼ完全にインプットされて、遂には直接曲を流さなくても勝手に頭に流れる状態にすらなります。

 とりあえず彼らの名曲をちょちょいと紹介してみましょうかw イメージドラゴンでも載せながらw



≪Steelgods Of The Last Apocalypse≫



ドラゴンのイラストレーション

 やっぱり偉大なる龍が世界を焼き尽くしたり、支配したりするってイメージは強いのかもしれません。でもそこに立ち向かうのは勇気を持つ勇者だったり、知識のある魔道士だったりと、戦う戦士がそこに揃ってるからこそ世界の平和も望めるかもしれません。

 だけど目の前で街を焼き払われる時って人はどんな気分になるんでしょうか? 相手は神にさえ匹敵するであろう龍だから、世界の終焉さえ思い浮かべるかもしれませんし、ただ凶悪な龍に支配されて黙ってるしか無いかもしれません。そこに僅かでもいいから希望がある限り、人間は自分の世界を諦めて放置する事はしません。

 信じる心が大切です。勇者が龍を討ち倒してくれる事を。信頼出来るのは戦士達しかいませんからね。だけどどうして龍は世界を支配しようとするんでしょうか? 自分達の力を誇示したいからなのか、それとも世界を広げて自分達の子孫を増やしやすくするのか、或いは財宝目当てでやってくる人間達に逆襲でもする為か……。

 ドラゴンを倒せたら多分そのドラゴン自体も凄まじい価値を生み出すんだと思いますが、結局は被害総額の方が多くなってるかも……。ファンタジーの世界も忙しいんですよね。





≪Power of the Dragonflame≫



ドラゴンのイラストレーション

 龍の息吹は危険なものがあります。まあ科学的な説明としては、炎をそのまま吐くんじゃなくて、空気に触れると燃焼する気体、或いは液体のようなものを噴き出して、それが空気に触れて燃え上がるから炎を吐いてるように見えてますが、体内でそのまま炎を作り上げてる訳じゃないらしいです。

 ファンタジーの世界ではブレスさえも防ぎ切る盾が開発されてますが、あれって実際考えたら凄いとしか言い様が無いかもしれません。あれだけの熱を食らったら盾だって溶解する可能性があるってのに、そこら辺の技術が凄いですよね。まあファンタジーの世界ってのは現実問題から逃避する言い訳を作るのも結構自由だったりしますから、魔力がどのこのとかで回避も出来るかもしれませんがね。

 でもブレスってのは単に熱だけの問題じゃなくて、風力とか圧力の問題もあるから、重さもちゃんと凌げるか疑問だったりもします。真上からやられたりしたら潰されたりもしそうですし、横から食らっても炎自体は防げても風圧のようなもので吹き飛ばされたりする可能性さえありますからね。

 そしてこの曲ではまるで殉職した戦士を密かに思わせるような雰囲気があるが、どうなんでしょう?





≪Rage Of The Winter≫



ドラゴンのイラストレーション

 ドラゴンはどのような環境でも適応出来るのが恐ろしいですし、適応環境によって呼び名も変わる独特の特性を持ち合わせてます。寒い地域にいるドラゴンは大抵の場合はアイスドラゴンとか呼ばれたりします。

 寒い地域にいるドラゴンは口から吹雪を思わせるブレスを吐いてきたりして、立ち向かう愚かな戦士どもを氷付けにしてしまいます。多分これを科学的に見るとなれば、低音の吐息を吐きかける……って単純じゃねぇかw だけどそこに氷の粒とかを含ませるとより殺傷能力も増すかと考えられます。

 ただ、寒い地域をテーマに作曲するなら微妙な涼しげとかを入れるのも大切かもしれませんよね。まあそれがかなり大変だと思いますが、時折吹雪を思わせる効果音、っつうかサウンドを入れてる所もベリーグッドです。寂しさを思わせる歌詞もなかなかですが、中盤のイントロ(だっけ?)、まあ歌詞の無い音楽だけの部分なんですが、そこがとっても長いのである意味大変かもしれません。

 でもこういう季節を確実に意識してるような曲って実際にその季節の時に聞いたりしたら何を思うんでしょうか? ある意味雰囲気としてはそれらしくなったりするかもしれませんが、もっと寒くなるかもしれません。





≪The Last Winged Unicorn≫



ドラゴンのイラストレーション

 ドラゴンの侵略に偉大って表現を使うと不謹慎だと思われそうですが、曲調を偉大にすると言うのはなかなか大変かもしれません。いかに天空や大空を曲で現すかで、この曲は2000年の曲としてはとてもハイレベルな作りになってたりすんですよね。

 曲のタイトルからも分かる通り、ユニコーンをテーマにしてるように思われますが、大空をテーマにするとやはり曲調も偉大になるらしいです。いい所としては、バックボーカルを含めてるとこでしょうかね? まるで山彦やまびこのように跳ね返ってくる歌声がまたこれからのユニコーンの運命を考えさせてもらえたりするかも。

 そして、新緑の飛竜ってのは森林に適応したような印象がありますが、実際は草属性とかそういう訳じゃありませんからね。ただ鱗の色がそうなっただけで、平気で炎のブレスとかを飛ばしたりもしますし、ドラゴン特有の爪や尻尾も異常に発達してる点については一切変わりませんからねぇ。

 ドラゴンはその容姿を見せ付けるだけで相手を震え上がらせるらしいですが、やっぱりインパクトが無いとドラゴンの意味合いがありませんし、外見こそが強さを暗示させる秘訣だったりしますし、でも実際に弱かったら外見負けするからある意味ドラゴン達の社会も大変です。相手に負けるようなドラゴンは恥ずかしいですからね。

 因みにこの曲のラストスパートで何故か勇者の結婚式に鳴り響くベルと、舞い落ちる鳥の羽が連想されるのは気のせいでしょうか?




疲れたので、後は洋楽についての小話w




↓所で、女性ボーカルの洋楽はどうだろ?↓

ドラゴンのイラストレーション

 まあ洋楽っても、男性が歌うか女性が歌うかで分かれてますが、日本と違って外国はまあ別の世界なんで、女性ボーカルの声だけ聴いてその人が日本で言う萌え属性の声色なのかどうかを判別するのはとても困難です。

 日本だったら声優の歌う曲、アニソンとかキャラソンとかなんですけど、正直そういうのって人前で聴くのが恥ずかしかったりしませんか? 勿論平気な人もいるかもしれませんが、自尊心を守る為にそういう曲は人前で聴けないって人もいるかもしれません。相手は萌えとかの概念を全く理解してない可能性もありますが、キャラソン自体にもう萌え属性が入ってる事を考えるときついですよね。

 その分外国ではそこら辺の事情が非常に曖昧なんで、女性ボーカルの洋楽だったら人前でも気まずくないと思われます。まあひょっとしたら外国、っつうかそのボーカルの地元では日本で言う萌えのような意識を食らってるかもしれませんがね。知らない方が幸せなのかもしれません、この世の中ってのは。

 んでもって、女性ボーカルの雰囲気は男性ボーカルとまた違った雰囲気があるのでそこら辺も色々考えてみるといいかもしれません。女性はまた違った曲調を提供してくれますからね。





↓やっぱり洋楽は邦楽より苦戦するんでしょうか?↓

ドラゴンのイラストレーション

 残念だけど、洋楽は日本での知名度が結構低いので、人に聴かせた所であんまりその曲の雰囲気とかを知ってもらえないと思います。最低最悪な話としては、耳障りと思われる可能性もあるので人に無闇に聴かせたりするのは自殺行為に匹敵するとかしないとか。

 そもそも聴いた事も無いような曲に興味持ってもらえる訳も無いでしょうし、別に知ろうと思わないでしょう。自分にとっては最高の曲でも、他人が聴けば何それ? の世界だったりしますから。なので人に聴かれた時は別に自分の趣味を過剰に覗かれてるとか考える必要も無いかもしれません。

 但し、相手に意識されてないから何聴いてもいいかって言うと多分それも違うかもしれません。実はその曲は萌え曲だった……なんて事になったらかなりあれかも……。そして、仮に邦楽聴くとして、相手が萌えとかの概念がまるで知らない人だとして、萌えソングを聴けるでしょうか? 平気な人は平気なんだと思いますが、無理な人は絶対無理です。愛らしい声で歌われて、それはそれでいいけど、それが自分以外の人間の耳に入るとなれば……。

 そもそも邦楽で女性歌手って認識された時点でもうなんか読み取られてる気もしなくもないが……。

 そして次回はまた色々書きますw いざこざも収まりつつありますし、なんか最近アニメの方もまた華やかになってきたような感じもしますからその辺の話もまたちょちょいとしたかったりします。そして、アニメ画像の壁紙も最近ちっとも更新させてなかったんで、その辺も考えないとねw

 だけど最近は食べ物の話もしたい感じがしてきたから考えてみるかw でも実際どうなるかは分かんないけど。

 んじゃ、最後の最後にある意味での洋楽を載せたいと思いますが、歌詞はとても下品なんで、紹介なんて出来るはずがありません。ゲームタイトルは『Conker's bad fur day』なんですが、興味があるお方は調べてみて下さい。多分下らなくて面白いと思いますんでw 因みに動画の作り方がとても面白かったw





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テーマ:自作小説(二次創作) - ジャンル:小説・文学

第1話 本当は無実なのに、どうして……
オー!マイキー! ローラ

『遂にこれを載せる日が来たのね。あたしとしても少し期待と不安があるわ……』

 まあ確かに不安とか色々あるっしょねぇこれは……。だけど例の投稿サイトにはオリジナル用のページもありますが、なんか投稿し辛い……。それより、まああれですよ、小説書いてる人間ってのは自分が1回はこんなの書いてみたいとか言う願望ってありますからね。もしそれが多少人道に反してる内容だったとしても、頭の中で考えてるストーリーって結構無駄に完成されてるとかされてないとかw

 ただ、ネット世界を探せば結構表現の過激な小説ってのは見つかりますし、私もそういうのを好んで見てた事がありました。残念ながら今はもう閉鎖されたんですが、とあるポケモン小説がありまして、とある人間が酷い虐待食らわすって作品があったんです。勿論最終的には加害者はそれ相応の罰が下されましたし、被害者のポケモンもちゃんと救われます。

 まあ最後が良けりゃあ何やってもいいって言う考えはあまり良くないですが、なんかこういう話って後で読み返すと自分で気まずくなったり、怖くなったりする事があったりすんですよ、はい。

オー!マイキー! エミリー

『一体どんな話が展開されるって言うのよ? それが分からないと理解のし様が無いわ!』

 まああれですよ。極端に言えば、精神的な意味で年齢制限が確実な小説です。まあ性行為を入れるつもりは……一応無いけど、暴力的な話になってますね。しかも男が語りである少女を容赦無しに殴ったり蹴ったりって言う……随分と最低な話ですが、その裏側にもまあ色々ストーリーはありましてね。

 けど、実は何年も前から書いてみようかって思ってたんですよ。極端に追い詰められてる女の子を異性が助けるって言う、なんかそんな話をね。勿論年齢は同じぐらいが一番ですし。まあ結構王道っちゃあ王道なんですけど、問題は道筋をどうするか、なんですよね。酷い目とは言ってもその種類は多種多様ですし、その内容によって重い軽いの区別もありますからね。あんまり軽い行為だったら別にそこまでして助ける意味ねえじゃん? って思われたりするでしょうし。

 私の場合は結構行くとこまでガンガン行くタイプですんで、ある意味で読者を放置してしまう悪い癖もあるんですよ。とりあえず最終的には助かるからいいやって思ってるからあまりにも酷い仕打ちとかさせたり……。

 他の小説だとなんか暴力とか言いながら実際は……まぁ強姦とかのようなそっち系の行為ばっかで、ある意味ちょっと偏ってる気もするんですね。まあ一部はホントに肉体的な暴力を飛ばす小説及び、登場人物もいましたけどね。だけど、やっぱ暴力は駄目だよなぁ……。どんな理由があっても女の子を殴るとかは絶対駄目でしょうね。ましてや倒れるぐらいの力で殴り飛ばすのも持っての他でしょうし。

 強気な女の子なら言い返すぐらい出来るでしょうが、残念ながらそれが出来る程気持ちの強くない女の子もいるのが事実かもしれません。性格の悪い男は女の子のそういう弱いとこに付け込んで支配しようと企むって酷い……。そして被害者側の女の子も肉体的にだけじゃなくて、精神的にも絶対傷付きます。

オー!マイキー! ナカジマ課長

『所で、最近のいざこざを放置したままでいいのかね?』

 いや、それについては今執筆中の記事で次回ちゃんと書きますので、心配はしなくても大丈夫です。更新ペースがやや遅れてる気がするからちょっとこれで繋ぎをするだけです。でもこのタイミングで載せるってのにはちょっと抵抗はあるけど……。内容が内容だし……。

 だけど、もしこの話に感想が来たとして、どう対応すりゃいいか結構怖かったりしますねぇ……。だって、内容が暴力的な話だから、それに対してどう適切に答えるべきか……。世の中直接感想が来ない方がいい場合もあるけど、でも来ないと寂しいとか思うから人間って矛盾してますよねぇ……。

 初めてこれを載せるけど、正直怖い……。著作権どのこの、っつうより話の内容がちょっと怖い……。これからどうなるか……マジで怖い……。

オー! マイキー! 南出 ナンデ なんで

『じゃあなんでそんな話を書こうとするの? なんで? なんで?』

 結論から言えば、書きたかったから、じゃないんでしょうか? ネット作家の人ってのはこのインターネットワールドに恐ろしい程の数がいますし、大量の話というのがまあある訳ですけどね、多分そこで書かれてる小説ってのはどれも自分が長い間書こうと考えてた想像力の塊なんじゃないんでしょうか?

 例えば、少年と少女の出会いとか、後は、まあいいや、そういう出会いとかのシーンも自分ならこう書いてみたいっていう意識があったから、自分で小説として書いたんじゃないんでしょうか? 誰だって自分で書いてみたいようなシーンってのはあるはずでしょうし、それが今凄く恐ろしい形でここに登場するって訳なんだと思います。

 んで一部の変な人間は女の子がああやって暴力振るわれる姿になんか変な面白さとかを思い浮かべる奴がいるらしいです。その一部が私だったりしますが、結構その意識が私がメインで書いてるあの長編小説にも組み込まれてますからね。でも痛がるとこなんて見てどうして楽しいんでしょう? 男でも痛いのって結構耐えられないってのに、女の子が殴られたりしたら……そりゃ……。

 さて、まあまだ始まったばっかなので、そこまで酷い暴行とかは無いでしょうが、話が進むとその行為とかも陰湿になったり、暴力も激しくなったりで、正直いつか病院送りになるんじゃないかってレベルにすらなってきます。どうやってあれを耐えるのかも気になるかもしれませんが、読者様の精神力が持つかどうか……。

 それより、本当はあまり書きたくは無いんですが……

※本編の先頭に掲載されている画像についてですが、著作権の侵害を目的としたものではありません。
また、小説本編で設定されている名前、性格、言動、人間関係等がそのまま画像のキャラに設定されている訳では無く、私が勝手に独断で決め付けたものです。
これらの独断設定を拒否する方々は、閲覧をお控え頂くようお願い申し上げます。


オー! マイキー! 隣の人

『暴力表現を歓迎するなら是非クリックしてくれたまえ』
『暴力表現が嫌いな貴方はクリックしない事をお勧めするわ』


 まあ今はまだ始まったばかりですから、そこまで過度な表現は無い……と思いますが、最後にこれだけは言わせて下さい。勿論内容に関する話なんですけどね……。もしこれを読んで貴方の精神に何らかの異常が発生したとしても、こちらでは責任を取る事は出来ないので、これだけは意識して下さい。まあ全年齢対象のブログにこれを載せるのもどうかとは思いますが……

自己責任で閲覧して下さい




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