小説のネタを随時、紹介していきたいブログです

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 2013年04月
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プロフィール

カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
04/29のツイートまとめ
platinumdemise

うんち仙人の変態度は【 0% 】 一切セッ●スのことなんか妄想したりしません。超健全ピュアハートですから。 http://t.co/Na9Ywd5CH2
04-29 22:13

鳥人間コンテストは見た事があるけど、鳥肌人間コンテストは見た事が無い。
04-29 20:30

頼むから就職してくれって言いたい親は多いと思う。
04-29 20:23

ネットにはまって睡眠不足の目に遭う奴はかなり多いと思う。
04-29 20:20

工場の鍵を紛失したと思って、昼に心配になって家を探してみたけど見つからなくて、駐車場に戻ってみたらそこに鍵が落ちてました。良かった良かったと感じた昼でした。
04-29 19:47

アニメにはやっぱりスピード感があった方が面白いと思う。
04-29 07:28

今週を頑張ればゴールデンウィークが待ってるのか……。金曜から仕事休みになるから、木曜の仕事が終わったらしゃぶしゃぶ食べ放題でも行くかw
04-29 06:50


04/28のツイートまとめ
platinumdemise

もう20時かよ……。今週は木曜まで仕事あるからなぁ……。今は執筆活動しながら明日の朝になるのを待ってる状態です。ゴールデンウィーク中に今の章を完成させるのは……無理だな。
04-28 20:04

聞いて地獄見ても結局地獄。
04-28 19:59

消えた二千円札の謎。
04-28 19:53

子供と女を使った募金は明らかに汚い気がする。
04-28 19:44

以前とあるブログの記事タイトルに『きゅーんきゅーん♪』ってのがあったような覚えがあったんだけど、一体何を意図したものだったのか永遠の謎だ……。
04-28 17:21

2年かけて築いた名誉も、たったの2週間で全部崩れ落ちる事もある。ネット世界は恐ろしいから、どれだけ名誉を受け取ってたとしても油断はしない方がいいよ。
04-28 14:26

見なければ済む事も沢山あるけど、場合によっては重大な事もそこにあったりするから、無視して損する事も実は多かったりする。結果、アホとなるw
04-28 13:09

敵対したり敵対されたりすると、必ず何かしらの問題とか、逆襲とかが起こったりするもんなのよ。
04-28 13:07

たまに同じ事ばっかり呟く人がいたりするけど、やっぱ毎回違う事を呟いた方が楽しいと思う。
04-28 07:04

よく使われる諺に、『犬も歩けば殴られる』ってのがある。
04-28 06:49


やっぱ、創作活動してる奴って親の前で何を思う?
オー!マイキー! ローラ

 とりあえず、今の工場の状況は……材料の状況も順調で、尚且つ私の方も大分早く退勤出来るようになってきました。おかげで早く帰れてパソコン作業もより捗るようになりましたねぇ。

 それと、実を言うと、私は更新を1週間単位でやろうと目標を決めてまして、まあ場合によっては更新が出来ない事もありましたけど、その場合は画像集とかで誤魔化したりもしてましたが、案外1週間単位で更新するって凄い大変な事なんだって気付いたこの頃です。目標を決めたら、とことん本気で取り組まないと、目標を守り続けるって凄く難しいんですよね。少しでもダラけてしまえば目標なんて一切達成出来なくなるし……。

 今は記事を短くした分やれる事も増えた気がするし、そんでもって、創作活動の方もボチボチだけど、出来るようになった気もしますし。そして今はツイッターの方でも積極的に活動したり、ブログに反映させるようにもしたりしたしで、まあそれなりに活動の幅は広がったような気がしますね。ただ、ツイッターは使い方を誤ると相手にとんでもない誤解を渡したりする事もあるので、その辺は注意しないといけないんですけどね。

 そんでマジでどうでもいい事なんだけど、今年の正月におかんが離婚した初代親父に4年ぶりに再会してた訳なので、今はアニメとかを観るたんびにもし親父が隣にいたりしたら……って考えたりして凄まじい違和感とか、その他変な感じとかを覚えたりしますねぇ……。別にトラウマって訳じゃないんですが、私が小学生の時は、飯の時とかは強制的にアニメは居間で一家揃って……だったので、今のアニメでそれが出来るかって毎回考えさせられるんですよ、はい。

 だからこそ、創作活動に於いても何故か私はいつも自分のストーリーがアニメになる事を想定した上で執筆活動をしてたりします。だからこそ、親に見られたら不味そうなシーンとかに対しては、出来るだけのフォローや誤魔化しとかが出来るような何かも組み込もうと努力してるつもりではありますが、ストーリー展開によってはどうしよも無い場合がありますから、いつもいつも誤魔化しが通用するって訳でも無いんですよね。

 けど、正月に親父に会った時にそういう今の萌え系の世界の話とかが展開されんで良かったわい……。もしそんな事になってたら私どうなってたのやら……。











オー! マイキー! ブルーベリー王国の王

 さてと、創作活動ってのは本来誇りを持ってもいい職業……ってか趣味だとは思うけど、考えようによっては職業として誇ってもいいかもしれません。創作活動ってのはやっぱり精神力も必要ですし、並の技術ではまるでやってられない厳しい世界でもあります。

 だけど創作活動には一種の偏見もあります。あまりこういう事は言いたくないんですが、どういう訳か創作活動ってのは所謂……ヲタが活動するもんだっていう勝手な考え方が存在してるみたいです。まあ確かに現実の方で充実してるような奴だったら、創作活動なんてまずしないでしょうし、そんな事なんかしてないで、現実の友人達と騒ぎ回ってるでしょう。

 本当はそれが一番なんですよね。創作活動っていう密室空間に篭ってるより、外に出て思いっきりいい気分を味わった方がいいかもしれないんですよね。勿論創作活動が好きな人間にとっては、活動自体が一番気分のいい事になるんでしょうけど、周囲の人間から見れば、パソコンの前に座ってるより、外に出て皆と騒いでる人間の方がまともに見えるとか見えないとか。

 それより、創作活動にだって、やっぱりプライドがあると思います。そう、プライドです。

↓こんな奴らが動く世界を自分で作れたら……↓

混沌と闇を支配すると思われる邪龍

 誰だって持ってるものは、勿論夢です。夢さえあれば人間はどんな事でも出来ます。建築業で職人にもなれるし、飲食店で料理人にもなれるし、漫画家やラノベ作家になって人を楽しませられる人間にもなれるし、ゲームクリエイターにだってなれます。人は気持ち次第でどんな職業や職人にもなれます。

 私は、実を言うとホントはゲームプログラマーになるのが夢だったんですが、残念ながら現実の厳しさと、そしてプログラミング自体の難易度の高さから、断念してしまったんですね。だけど、流石に高校卒業で確かに就職した身ではありますが、流石に工場作業だけで一生を終えるなんてふざけんなって言いたくなりますね。だけど流石に今の仕事を捨てて夢を無理に追いかけるのもリスクがあるし……。

 だけど私は高校時代、小説というものに出会って、そして自分で世界を築き上げて、そしてそれなりの評価を実際に貰った経験がありました。確かに対人関係のトラブルもありましたが、だけど小説の楽しさや素晴らしさを知ったのは事実です。小説であれば、アマチュアの世界でも充分やってけると分かったし、これなら仕事と充分両立もさせられるから、ある意味、私の夢はプログラマーから小説家に変わった、とでも言った方がいいかもしれません。まあプログラムを完全に捨てた訳じゃないんですが、アニメーションソフトを使ってアニメーションの作成も実はこれも密かな夢だったりするんですがね。

 おっと、小説の方に話を戻しますが、やっぱ、作家をやってる私としては、自分で物語を築き上げる事に対して何らかの喜びとかを覚えてほしいと思ってます。何せ自分が考えた世界をそのまま相手に伝えられる訳だから、それは自分自身を自慢……って書くとなんかアレな感じがしますが、自分自身が描きたい世界を相手に読み取ってもらえる事は、それはそれは大きな喜びになると思われます。

 何せ、頭で何となくダラダラやってた妄想を文章とは言え、直接表に出せる訳だから、正直、それってある意味人類の中で凄まじい発見かもしれませんよね。頭で思ってる事を、それも自分がワクワク出来るような事を、文章という形でストーリーとして発表出来るので、それはホントに凄い事だと思いますねw

 だけど……



↓アニメを親の前で見辛いって事は……↓

琴浦さん

 果たして、今の中学生高校生の諸君らは……今のアニメをどう思ってんでしょうか? 派手だと思うのか、それとも少年少女の心を上手く掴んでると思ってるのか、それとも……昔のアニメの方がいいと思ってるのか、分かりませんけど、男子諸君にとっては、あの可愛い少女キャラが親の前で出てきたりしたら凄い困るでしょう……多分。

 アニメも気まずいけど、創作活動の方も、実は気まずい部類に入るんじゃないんでしょうか? 最も、創作活動とは言っても、中身によって気まずいのか、平気なのかは変わるでしょう。気まずくない小説というのは、まあなんと言うべきか、萌え要素がゼロで、もし映像化されるとしても、時代劇みたいに渋さMAXで行くんだったらまるで平気なんでしょうけど、でも逆に萌え絵を多少なりともイメージしてたら……もうその瞬間に人には素直に教えられない活動になってしまうでしょう。

 まあネット世界の場合は、相手に直接顔を見られないから、恥ずかしい事も平然と出来るし、そして同じ趣味を持つ者達を探すのも容易だから、ネット世界では萌え絵狙いの小説だとしても多分問題は無いでしょう。っていうか多分殆どの読者ってのはネット小説に出てくるキャラの造形を殆ど今の時代の萌え絵調の感じでイメージしたりしてると思います。

 それより、どういう訳か今は偏見が多いです。まだアニメという物自体が生まれてなかった頃に小説を描いたとしても、何も思われなかったのに、今はアニメとかのせいで、微妙な偏見が……。

 因みに少年少女が親の前でアニメを観ると気まずく感じたりするのは、そのアニメによって、自分が家族達からヲタだと思われたりするのを恐れての事みたいです。まあ他にも理由は色々ですが、私の場合は……アニメ云々っつうよりは、なんて言うか、結局は少女キャラが原因ですね。おかんの時も多少は気まずさを覚えますが、父親の場合は……一応男っていう属性を持ってるので、少女キャラを見て発情でもしたり、興奮したり、凝視したりしない可能性が無いとも言い切れません。何故かそれが恐ろしく感じるのが私だったり……。じゃあもし母親が少年キャラを見たら……って考えるとまた気まずさが生まれるって話になりますよね。だとしたら女子高生とかの場合は少年キャラの多いアニメを母親と一緒に観るのは厳しいって話になりますよね。

 ただ、ネット世界には色んな強者がおりまして、親の前でそういう萌え属性のアニメを観てるって人も意外と多かったりします。事情は色々です。例えば部屋にテレビが無いからしょうがないだとか、飯の最中に放送されたとか、或いは親の方がそういうアニメに興味を持ってるとか、色々ですが、一旦こういう萌えに対する抵抗とか気まずさを持ってしまうと、親の前で気まずく思わないように振舞う事が非常に難しくなってしまいます。

 そんでもって、今の場合はオープニングテーマとかエンディングテーマもかなり狙ったものが多くなってるのが事実です。まあ……割とまともに出来てるのも多いですが、一部は何があっても自分以外の知人には教えにくいようなそんなソングも存在します。



↓例えば、こういうのが、ですね↓

這いよれ ニャル子さん 太陽曰く燃えよカオス

 曲名は太陽曰く燃えよカオスですね。ニャル子のOPで、一部では中毒になるって噂もあったりしますが、とりあえず、これは完成度は悪くはないんですが、その代わり、一家の前で聴く場合はとんでもないぐらいの根性と精神力が必要になると思います。序盤に入る『うー!! にゃー!!』のとこが序盤の壁でして、まずここを切り抜けられないと無理です。そこを切り抜けたとしてもその後も充分きついですけどね。

 今は声優がOPを歌うってのはもう珍しいような事でも無いみたいですね。寧ろ、ヒロインの声でOPを歌ってこそ、ヒロインの魅力が更に引き出されるっていう側面もあるような気がします。そしてオープニングの内容や雰囲気で、アニメ自体の大体の内容も分かると思います。例えばどこからか現れた敵の組織と戦うような危ない話なのか、それとも学園ラブコメなのか、欝な展開を切り抜けながら主人公の成長を描く話なのか、大体はオープニングの雰囲気で分かります。

 でも、歌ってのはいいものです。気分を盛り上げてくれたり、そのアニメの雰囲気にまた何かしらのプラス要素を提供してくれたりします。そんでもって、場合によっては歌が流れてる時に一緒になって歌おうとする奴もいたりします。まあ……子供ですよ、はい。子供ってのはアニソンがテレビで流れたりすると、一緒になって歌おうとする奴が一部いたりします。まあ別に歌おうが勝手かもしれませんが、歌うって事は、自分の趣味をある意味曝け出す事にさえなりますし、家族の前だと……勿論家族もなんで子供が歌ってるのか気になると思うから、映像に自然と釘付けになったりする気がします。まあ飯の最中だったりしたら、確実に歌うなって言われると思うけど。

 だけど、私がガキの頃の話ですが、従弟がよくアニソンとかをテレビの前で歌ってたりしてたけど、もし今のアニメ、特に深夜レベルのこういうアニメとかが夕方に流れてたとして、歌ってたんでしょうか? その辺はもう想像しか出来ませんけど、今のほぼ萌えを狙ったような歌を一家の前で歌うって……最強の根性にすらなるでしょう。子供の場合は羞恥心とか気まずさが薄いって言うけど、とりあえず萌えに対する気まずさはさっさと覚えた方がいいでしょう。じゃないと、中学生高校生になって、今まで親の前で堂々とやってた自分が恥ずかしくなりますから。だけどそれじゃあ萌えは親の世代は楽しんだら駄目だっていう最悪な偏見にすらなりかねないか……。

 他にも気まずいけど、でも高品質な歌は多いんですが、流石にここで全部紹介しようとしたら量が膨大になるので抑えときますが、何だか今のアニソンは殆どが女性が歌ってるので、異性の声を家族に聴かれて気まずいと思う男子諸君にとっては辛いとこかと思います。まあホントに気まずくなったりしたら1人になった時に洋楽でも聴いて気分を紛らわすといいと思うw













オー! マイキー! ジェームズ バーバラ

 ってまあベラベラ書いた訳ですが、小説、即ち創作活動ですが、創作活動をしてる人達にとっては、親の前で何か萌え系のアニメだのソングだの流れたとしても、ある程度は対処出来ると思うんですよね。理由は簡単です。その人達はその人達独自の世界が頭の中にある訳だから、目の前で例え親が凝視したりしたとしても、その人達は既に自分の世界を持ってる訳だから、『こっちにはこっちの世界があるんだぜw』みたいなノリで乗り切れるかもしれません。

 実は数年前に似たような事を記事に書いてたんですが、実際にネット世界に自分のアマチュア作品を発表してる人であれば、多少アニメとかで気まずいものが流れてたとしても、自分の世界をちゃんと持ってる人であれば、それで切り抜けられる気がします。例えば目の前で可愛いガールばっかり出てくるようなアニメが放送されてたとしても、自分の執筆する作品が、例えば『非人間型マシンに化した少女が幼馴染の少年を護るストーリー』を描いてるものだったりしたら、もうその時点で自分の趣味や個性が出てる訳だから、親の前ではその可愛いガールのアニメに耐えないといけなくても、親の前から離れればすぐに自分にとって一番だと思ってる世界に逃げる事さえ出来ます。執筆活動ってのは、自分の好きな世界を限界まで描き記す事でもあるし、執筆してる間はそのマシン化した少女が激しく動き回ってくれます。最も、マシン化されてれば親の前でも平気かって言われたとしても、絶対にそうだとは言い切れないんですけどね。

 ただ、果たして創作活動って本当に親の前にバラして平気なんでしょうか? 例え内容が萌え要素ゼロだとしても、果たして……ホントにバラせるんでしょうか? 親が本当に何を思うのかは調べた事も無いし、私もおかんに直接聞いた事も無いし、離婚した初代の親父にも勿論聞いた事なんて無いから、親がどう思ってるかなんて分かりません。親戚は……現在26と28で小学3年と1年の娘を持ってる身で、もう親としての立場になってまして、実は親戚は私が小説を執筆してる事を知ってるんですが、別に激しい批判だの文句だのからかいだのはしてこなかったんですよね。それを考えると、私の世代の親達も案外そこまで創作活動にいちゃもんを付ける……とは限んないかもしれませんね。

 親の前で萌え要素はきついって考える人間は全員では無いにしても、半数以上が気まずいと思うのは確かだと思います。人間ってのは基本的に自分1人が思ってる事って、他の人間も同じように考えてるのが大半です。例えば掃除が面倒だって思ってるとして、自分以外の人間も大抵そう思ってるし、宿題を後回しにしようと思ってる奴だって沢山います。そういう事です。だから萌えも気まずいってのは確かです。

 だからって、今のアマチュア作家達が萌え要素をゼロにした小説を描きたがるとは……あまり思えませんね。私だって、確かに親の前では死んでも萌え系なんて視聴出来ない訳ですが、自分の作品に萌え要素がゼロかと言うと……そんな事はありません。寧ろ、結構多いと思います。ただ、やはり作品ってのは作者の個性が出る訳ですから、どんな風な萌えがいいのか、結構そこら辺が作者の個性として現れるでしょう。

↓電波で行くか、真面目系で行くか……↓

ホーリーエンジェル・アルテアシールドエンジェル

 だけど萌えっても結構色々と種類は多いと思います。電波系みたいに、ちょっとネジの外れたような奇天烈な言動をさせて読者にウケを取らせるような女の子を描くのか、それとも現実的に普通にありえるような真面目系な女の子を描くのか、その辺も作者の趣味が大きく現れます。電波系の場合は確かにラノベとかみたいな元々非現実をテーマにしてるような世界であれば、電波系でも充分通用するとは思いますが、だけど中には現実的な思考の女の子がいいっていう人もいます。どうでもいいけど神撃のバハムートには……電波系はいなかった気がします。殆どが真面目系な雰囲気なので、あしからずw

 その時点でもう作者の趣味や嗜好が現れると言えるでしょう。特にヒロインの場合はこれから先ずっと作者と一緒に付き合う事になる訳だから、性格とか外見の構築が本当に重要になります。創作活動では自分の好きなような設定を作れるけど、1回発表してしまえばもうそのストーリーを完結させるまではずっとそのヒロインと付き合わないといけません。ストーリーをある程度進めたら、例えそのキャラ設定が途中で何かあって気に入らなくなったとしても、もう変えるなんて事は出来ません。もし変えたいとしたら……もうストーリーを放棄して新しい作品を発表するしかないでしょう。或いは劇中でもうそのヒロインが登場しなくなるようにストーリーを構築するか、ですね。

 因みに私の場合は、別に電波系が嫌いって訳じゃないんですが、ヒロインとして採用するならやっぱり真面目系の方が好きですね。二次元が好きな私とは言っても、流石に電波系がメインヒロインだったりしたら、多分相方の少年は凄まじく疲れると思いますし、そして現実であういう電波系な言動なんかしたら……仮に容姿や体型がバッチリだとしてもウザいと思われる可能性が大です。二次元の方でも容姿がバッチリだとしても結構ウザがられてたりしてるのに、それが現実になれば尚更ウザさが顕著になると思います。

 でも真面目系の場合は、やっぱり性格自体も現実重視になる訳で、対応や反応の仕方も現実的になるから、そっちの方が私としても安心出来るんですよね。だから嫌がるような事をしたら怒るし、そして堂々と裸で主人公の前に現れたりもしないし、考え方とかもやっぱり現実的っていうか、普通っていうか、その方がなんか感情移入もしやすいんですよね。人気自体も安定して取りやすいですし。

 ただ、真面目系だろうが電波系であろうが、親の前とかになると、やはり外見的な問題が残ります。正直、これだけは親の前では本当に困ります。仮に目の前で萌えアニメが流れてて、自分の頭の中では自分独自の世界があったとしても、実際に流れてる映像の方が勝ってしまいます。じゃあ逆に、親の前でも絶対に気まずくないキャラとかって……何なんでしょう? まあアニメとかに興味が無い奴にとっては、二次元少女なんて別にどうでもいい話なんですけどね。勿論少年キャラも。

 では、気まずくないキャラとは……

↓マシン系とかでしょうかね?↓

QQQ F-ZERO GXマイティーガゼル F-ZERO GX

 F-ZEROから拝借させて頂きました、ガゼル氏とQQQ(キュースリー)氏ですが、マシンの場合、当然のように人間と全く同じ魅力は手に出来ないでしょうけど、マシンにはマシンとしての魅力を振り撒く事なら出来るでしょう。さて、どうしてマシンなら気まずさとかが無いのかがちょっと謎ですが、私の場合は理屈抜きでマシンの場合は親の前でも大して気まずさを感じないんですよね。

 基本的に少女キャラってのは、身体が細ければ決まって異性に近寄られやすくなりますが、マシンの場合はどの姿形が人間で言う痩せ型なのか、逆に肥満型なのかなんて分かりません。単に見ただけでは細く見えても、マシンの世界では本当にそれが痩せ型なのかなんて分かりません。勝手に人間が思い込んでるだけで、実際は細く見えて実は肥満に近い数値だって言う可能性もあるし、逆に見るからにポッチャリしてるようなマシンでも、そのマシンの世界からすれば、実は痩せ型だと思われてる……って事もあるかもしれません。そして何より、マシン達の世界にはカッコイイだの可愛いだのの概念があるかどうかも謎です。そもそも少女キャラの可愛さが親の前での気まずさを覚えさせる気がするから、マシン達にはそういう外見的な違和感を思わせてくれないので、尚更家族の前での気まずさが無くなるかと。

 ただ、そうやって気まずいだの恥ずかしいだの言ってたら、ホントの意味で創作活動もやってられなくなるかもしれませんよね。そもそも自分が描きたい世界を描くのが小説の創作活動だっていうのに、親の干渉をそこまでいちいち気にする必要性があるのか……って言う開き直り的な精神も生まれる気がしますが。気まずさばかりに気を取られて、人間のキャラを描けなくなるとそれはまた悲しくなります。

 じゃあ結局はどうすりゃいいんでしょうか? そもそも創作活動ってのは自分にとって好きだって思う事を思う存分やる事だと思うのに、親なんかに束縛されて何が楽しいんでしょう? 第一、自分の作品をいちいち親に覗き見される事を前提で描く事自体どうかと思われるかもしれませんよね。そもそも、小説は小説、アニメはアニメなのに、自分の描いた小説がアニメ化された事を思い浮かべながら執筆する人は……多分そこまで多くないと思います。

 だけど、アニメを意識しながら小説を執筆する事も悪くは無いと思われます。文章表現だけで映像を作ろうという意気込みも生まれるようになると思うから、それはそれでいいスタンスだと思いますし、文章だけで勝負する作家と、映像をいかに連想出来るかで勝負する作家とで分かれる事も出来るかもしれません。アマチュアとは言っても、世の中には色々な作家さんがいまして、私が遠い昔活動してた活動サイトでは、アメコミの1コマ1コマをそのまま文章で表したような臨場感溢れる描写をしてた作家さんもいたので、活動サイトを周るって事は、自分と考え方の異なる人間を発見する活動にさえなるって事です。自分と異なる考えを持つ作家さんと出会えると、きっとまた新しい発見があるでしょう。

 さて、今は短編小説を何とか頑張って描いてる身ではありますが……。ってかどういう訳かあのツイッターの騒動が始まってから、創作活動の方にも神経を集中させようと思えるようになったんですよね。やっぱ、自分の居場所だけで発表するより、沢山の人々が集まる場所に踏み出して、大々的に発表した方がいいんですよね。でも踏み込まないと一生注目もしてもらえませんし。中にはトラブルとかに巻き込まれてそれで他の大型活動サイトじゃなくて、自分の居場所だけで作品を発表する方もいますが、やはりとことん自分を売り込まないとアマチュア世界は厳しいでしょう。

 さて、創作活動と言うからにはやはり主人公がいないとストーリーが始まりませんが、果たして、主人公は多少弱い方がいいのか、強い方がいいのかは作者の考え方次第ですが、強い弱いってのは、精神肉体どっちの意味も成してます。例えば精神が強ければ、多少の孤独感とかにも耐えられるでしょうし、肉体が強ければ相手から暴力を振るわれても、暴力でやり返す事も出来たりするでしょう。だけど、訳有りで孤独になってるようなキャラを描くとしたら、問題になるのが精神面の設定です。精神的に弱ければ周りから何か言われたとしても言い返せないし、逆に強かったりすれば、周りに対して喧嘩さえ売ったりするかもしれません。

↓夜空さんは精神的にはとても強いけど……↓

三日月 夜空 リア充は死ね

 世の中、何が起こるか分かりませんし、世の中、特定の誰かとの出会いによって、薄暗くなってた自分の心境が大きく変わる事も多いものです。夜空さんも、主人公と出会ってなかったら、隣人部っていうなんか何やってるのかよく分かんないような部活もやれてなかったし、そしてまだまだ腐れ縁とは言え、色々と喋ったり出来る相手も出来てなかったでしょう。

 でも夜空さんの場合、精神的にはかなり強い方だし、ぼっちだとしても自分に正当な理由とかを付けて開き直ります。別にそういう自分の状況を恨んだりしてる様子は無いみたいです。まあそれが出来るのも、あの毒舌な事ばっかり口に出せるだけの度胸と精神力があるからであって、精神的に弱かったりしたら、多分あういう言動なんて絶対取れないでしょう。だけど結局はぼっちなので、相手がいなければ喋ったりも出来ないので、周りから見れば単に一人ぼっちにしか見えないんでしょうが、でもこの人結構顔付き、っていうか目付きとかが悪いので、相手には適当に威圧感を与えたりは出来てる様子です。だから絡まれたら恐ろしい事になるって相手には教えられてるんだとか。

 性格が怖そうな相手には進んで絡もうとはしませんからね人ってのは。だけど、創作活動の世界の話ですが、主人公設定にするにはなかなか面白いかもしれませんね。親しい相手もいないけど、精神面に関しては相当強い訳だから、多少の事があってもまず凹まない、そんな主人公もいいかもしれません。そして世界観が戦争とか戦いが主体の世界だったりしたら、単独で戦うようなスタンスを選ぶ事でしょう。でもそういう単独で何でもかんでもやろうと向きになる主人公だからこそ、1人ぐらいは理解者がいてもいいかもしれませんよね。出来れば、その無理に押し通そうとするぼっち根性をぶち壊せるだけの強い奴がいてほしい気がします。

 だけど、別に生い立ちとかが悲惨、っていう設定に拘る必要も無いでしょう。場合によっては平和、或いは平凡な生い立ちの設定も別に悪くは無いかと。あまり悲惨な設定ばっかを使ってると、微妙にワンパターンになりがちになるので、時折明るい設定も混ぜてあげましょう。

↓場合によっては明るい設定も加えようぜw↓

堀裕子堀裕子

 実は現在モバマスの方ではアイドルLIVEツアーinスペインってのがやってまして、この機会でしか入手出来ないレアアイドルも何人か登場します。このお方は堀裕子って言いまして、画像検索すると三次元のおばさまが登場するので、ちゃんと『モバマス』って加えた方がいいです。スペインと言えば確か情熱の国だったので、なんか今回は薔薇バラを口に加えて、そして特訓後はフラメンコ風の衣装になってます。

 地味にこの人は超能力が好き(超能力自体は持ってる訳じゃない)で、そういう意味では何げに歳が近い琴浦さんとは凄く相性が良さそうな気がしますが、残念ながらこのお二人は同じ世界で共演する事は無いでしょう。もし共演してたら琴浦さんの方はもっと救われてたかも……って考えられたりもするけど、そもそも作品自体違うから無理に繋ぎ合わせたりはしない方がいいかw

 そんな事より、主人公の生い立ちを明るい設定にしとく事によって、読者を安心させたりする事も出来るような気がします。例えば、いきなり鬱設定を見せつけられたり、生い立ちを語る描写のとこで極限地帯を思わせる鬱展開を見せられたりしたら、読者も怖くなってしまうでしょう。何も戦いに参加しないといけない世界観だからって、主人公の設定に必ずしも悲しい過去とか、欝な展開を混ぜる必要性はありません。

 その辺も作者の趣味や好みが出る部分ではありますが、だけどやっぱり生い立ちや過去の話ってのは、キャラの設定とかキャラ自体の魅力も凄まじく繋がるので、平和な設定なら平和な設定なりにちゃんと重厚にはしといた方がいいでしょう。

 さて……もうこれ以上やったら確実に話が終わんなくなるので、締めに近づけさせて頂きます。

 兎に角言える事としては、色んな設定をやってみる事が重要かもしれませんね。キャラってのはメインは勿論、サブでも沢山登場させられますし、キャラの数だけ設定も存在します。だから兎に角色んな設定をやってみるのがいいでしょう。そうする事によって、読者に対して色んな形で魅力を伝えられる訳ではありますが、設定自体は割と本気でやらないと、読者は感動なんてしてくれません。

 後、出来るだけ登場人物の男女比は平等ぐらいにしときましょうね。下手したらハーレムだとか思われたりする危険があるし、逆に腐女子を狙ったような作品と思われる危険もあるので、やっぱり平等が大切です。兎に角、平等ですw

 さて……今描いてる猫の獣人との出会いのストーリーが終わった後は……もう予定は決まってまして、子供でも安心して読めるような話を描く予定です。盗賊と戦う女の子の話で、戦う理由は盗賊がとある村のネズミ達の食料を奪ったからっていう簡単に言えばそういう理由なんですが、敵味方ともに死者が一切出ないそういう話をやる予定です。だけど頭の中ではストーリーが出来てるけど、今の話を完成させないと執筆出来ない……。

 んでそのネズミの村を襲う盗賊の話の後に……欝な設定を持つ主人公の話を描くつもりではあるんですが、その主人公は……また女の子の予定なんですが、家庭環境も最悪、家庭環境のせいで友人もいない、そして……何より本人が攻撃的な性格なので、周りから責められたりしたら1人で抱え込んで泣く……じゃなくて殴りかかるようなそういう設定を今考えてます。逆境に負けないそんな設定を今考えてる訳ですが、だけど1人しかいないから、相手が無数で攻めてきたらもうどうしよもなくなってしまいます。

 だから、いつかはサイボーグみたいな強さを持つ奴をその主人公の仲間にしてやりたいと思ってるけど、まずは最近劣り始めた技術を復活させるのと、今描いてるストーリーを完成させるのと、ブログの更新を怠らない事が大事ですね。まあ頑張るしかありません。悲しい過去を持つ主人公には、それを中和させてくれるだけの力を持った誰かをくっ付ける必要があるかもしれませんね。欝な過去ってのは誰だって気分は良くないですし。

↓やっぱ強い奴は必ずどこかで救ってくれますw↓

白銀の装甲に包まれたサイボーグさん


テーマ:自作小説(ファンタジー) - ジャンル:小説・文学

04/27のツイートまとめ
platinumdemise

キャラを生み出したら、ストーリーが終わるまで限界までキャラを愛してやった方がいい。じゃないと、読者が納得出来るような言動を表現してあげられないし、魅力とかもまるで伝えられなくなるわい。
04-27 20:45

最近知人達のブログの更新率が凄まじく悪いけど、一体何があった……。
04-27 20:40

二次元少女に魅力があるのは、生きた感じを思わせてくれる血の気が感じられる肌の色とか、健康的な瞳の色合いとか、その他相手を包み込むような不思議な何かがあるから、人は寄ってくる。完全に色白で、黒い目玉に真っ赤な瞳の赤目女は魅力じゃなくて恐怖を相手に与えてしまう。
04-27 17:52

赤目女と画像検索すると大抵の人は公開する。威圧的な曲でも流してないと今でも慣れない……。動画サイトで最後にあういう画像が出る動画があるけど、そういう動画は決まってコメント欄が凄まじい事になってる。
04-27 17:38

構ってちゃんは基本的にドアホだけど、自分から喧嘩売って騒ぎを起こして誰かに助けてもらう奴も同じぐらいドアホだと思う。ネットに出回ってる恐怖画像もある意味構ってちゃんと同じ分類だと思われる。
04-27 17:34

ダンレボ世界の難曲であるNew decadeや888とか、possesionとかあるけど、ゲームが好きなら極限まで指を動かせるように鍛えた方がいいでしょう。好きな事なら、極限まで極めるのが吉w
04-27 16:47

今日からゴールデンウィークのシーズンかぁ……。ゲオも準新作であれば旧作と同じ値段でレンタル出来るけど、流石にレンタルDVDだけで1週間を過ごすのは無理でしょうw
04-27 14:34

残虐非道とか、残忍非道とか、悪質非道とかは聞いた事があるけど、陰湿非道って言葉は多分どこを探しても見つかんないと思う。
04-27 10:57

今のダンレボのレベル19は0.8倍の速度でやっても正直凄まじく難しい……。
04-27 10:22

もう誤解の時に敵対した奴らとの揉め合いとかもうどうでも良くなってきたw
04-27 10:05


続きを読む
04/26のツイートまとめ
platinumdemise

最近『@』をツイッターの名前にする人が増えてるけど、最近のブームか何かなのか?
04-26 23:51

現実では肉体的な強さが役に立つ事があるけど、架空世界では肉体的な強さはまるで役に立たない。もしどうしても相手を潰したいなら、精神的に責めないと無理。
04-26 22:38

どうでもいいけど制服の可愛さで高校を選ぶ女子は確実に入学した後に泣きを見る事になる。
04-26 22:37

やっぱマジで最強に頭悪い……。バックでいきなり車道に出て来られたら後続の車達はそりゃあ苛々しながら追い抜くだろ。私そういう風に車道に出てくる奴がいたら余裕でギリギリ横をかすめて走ってやりますよ。
04-26 22:28

あ、そっか、連休前の仕事になるのか……。明日は2連休だけど、とりあえず体調崩さないように頑張るかw 今日は仕事終わったらスシローだぜw 頑張るかw
04-26 07:53

頭が悪いから勉強するけど、金が無いと結局勉強も出来ないから頭が悪いままの状態が続いちまう。
04-26 07:44

執筆活動、即ちアマチュアの小説家ってのは上手い下手に関わらずそういう気持ちを持ってる事自体凄い素晴らしいと思う。だって、夢を持ってる訳だから。
04-26 07:15


04/25のツイートまとめ
platinumdemise

婆の下着なんか盗んでどうすんだって話だわぁ……。年齢を取りすぎると魅力が絶望的になるって訳か。女子高生とかなら魅力は凄まじいってのに……。
04-25 23:12

運転中変な野郎にいきなり割り込まれたりしたら、何があってもそいつより前に出直すように努力しましょう。相手が軽だったりしたら抜かし返したりも出来るけど、警察の目には注意しようねw
04-25 21:36

小説を執筆する時にOPとEDを勝手に考えたりするのって有りでしょうか? 例えば、既存の曲を聴いて、その上で自分のキャラを使ったオリジナルのアニメを考えるとか……。
04-25 21:25


04/24のツイートまとめ
platinumdemise

さて、画像集でもアップしないともうすぐ次の日になっちまうわい。
04-24 23:26

それと、ネット世界でも発言が強い奴弱い奴、精神的に強い奴弱い奴がいるから、議論の時はそういう部分も重要なポイントになるかもしんないわい。
04-24 23:22

PARANOiA Revolutionとか……指でやるにしてもどうやってやればいいか……。発狂地帯は兎に角練習しないとクリアなんか無理だ……。
04-24 23:01

個人的に、キャラの動きを自分で構築するんじゃなくて、キャラに勝手に言動をしてもらうイメージで、そしてその言動を作者が地文で表現して、キャラ達の動きを描写するやり方の方が私には合ってる気がする。
04-24 21:36

そうだ……琴浦さんも序盤は孤独だったけど、はがないの夜空もあいつに出会うまでは孤独だったんだった……。だけど夜空は無駄に精神力があったから、耐えられてたんですよね。
04-24 20:30

私は自分の作品でよく女の子が殴られるような場面を描いたりしてたけど、実際殴られたらかなり痛いのは当たり前だけど、あまり殴られ過ぎると痛みが限界を超えて意識を失うみたいです。今度描くネタにそういうシーンをまた入れる予定だけど、また暴力描写で評価が選ばれるようになるのかなぁ……。
04-24 20:24

ネットでは兎に角相手に屈した方が負けだから、顔が見えないからこそ、多少は発言だけでも強くしといた方がいい。議論で負けたら必ず虚しさがそこに出てくる。
04-24 20:19

そう言えば昨日の通勤中紳助みたいな顔した女子高生がいたわいw 容姿で損をするとはまさにそういう事か……。
04-24 20:17

ネットでは批判を多少は受け入れるのはいいけど、完全に相手の言いなりになるような事はしない方がいい。自分の活動方針がある程度固まってきたら、それを貫くべきである。
04-24 20:17

ヤバい……。執筆活動がしたくてウズウズしてきた……。さっさと今の短編終わらせて、次のストーリーを描きたいw
04-24 20:01


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