小説のネタを随時、紹介していきたいブログです

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 2014年12月
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プロフィール

カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

また、当サイトで掲載されている動画、画像等の著作権は作成者様、発案者様に帰属します。決して著作権等の侵害を目的とするものではありません。
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画像は主に下記の大型サイトから拝借させて頂いています。

・zipでやるお(^ω^)
・二次あんか~びっぷ
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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
12/30のツイートまとめ
violencemasuo

通天閣の象徴であるビリケンですね。 http://t.co/SnUg5W4ojj
12-30 20:54

これから串カツタイムですぞ。 http://t.co/sRxcOPz8XM
12-30 19:57

これからや。 http://t.co/bsv0JqwTi1
12-30 19:23

もうすぐお好み焼きを頂くよ。通天閣ちょっと人少ないね。
12-30 19:16

いかにも治安の悪そうな通天閣に到着です。 http://t.co/FD3jRRwtZK
12-30 19:07

さてと、休憩も終わったので、これから通天閣に向かいます。治安が怪しいという噂があるけど、そんなもんにビビってられるかっつの。
12-30 18:06

とりあえず大阪のもう1つのホテルに到着だけど、まだ18時まで時間があるのがきついかも。
12-30 16:34

しまったなぁ、400円で買ったビニール傘どっかに忘れてまったけど、まあいいや。どうせ家じゃ使わないからね。
12-30 15:43

どて丼食ったらまた歩きます。 http://t.co/1oujRWZkNC
12-30 15:11

デザートにバニラアイスです。 http://t.co/LNSVtPOBBu
12-30 14:18



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12/29のツイートまとめ
violencemasuo

今やっと大阪のホテルに帰ってきたよ。もう身体が壊れそうなので、今日もちゃんと寝よう。
12-29 22:10

これから若狭家の海鮮丼を食うよ。 http://t.co/2s5JsZ0uZT
12-29 21:10

道頓堀はマジで人だらけ。なので、串カツは明日の通天閣で食す事にします。
12-29 21:04

看板派手やで。 http://t.co/wuRi0AIvll
12-29 20:12

道頓堀だけど、人だらけじゃねぇかよ。 http://t.co/AleOpcUXJX
12-29 20:00

何気にターミネーターもピンボール化してたという事実。 http://t.co/4XhprkUzgC
12-29 19:51

これからお好み焼きですな。 http://t.co/R8GSpCX1iI
12-29 19:32

牛すじ煮込みだとさ。 http://t.co/DunD9VoBOo
12-29 19:23

なんか疲れが来た気がするが、これからお好み焼きなので、耐えるとしよう。
12-29 19:22

ピンボールとかマジでアメリカン過ぎである。まさにアメリカ文化を知るいい機会。
12-29 19:19



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12/28のツイートまとめ
violencemasuo

ホテルに帰宅したが、ふくらはぎが痛いので、今日はちゃんと寝るとしましょう。
12-28 21:18

南京町も、神戸大使館での飯も終わったので、これから帰るか。ホテルに。
12-28 20:42

これから神戸大使館と呼ばれる店で晩飯です。相手は店員じゃなくてマスターです。
12-28 19:54

続いて次はフカヒレラーメンですね。 http://t.co/HOphUj4F47
12-28 19:16

神戸ステーキ丼をこれから頂きます。 http://t.co/93YZsssbao
12-28 19:06

最初の中華料理はこれや。 http://t.co/eLgpOlMOzJ
12-28 18:33

これから夜の南京町に突入します。チャイナな雰囲気を味わいます。 http://t.co/LsMaAyOSmq
12-28 18:27

さて、もう休憩も済んだので、これから南京町と呼ばれるチャイナタウンに向かいます。
12-28 17:34

とりあえず神戸のホテルに到着したが、かなりの疲労が残ったので、まあなんとかするしかないでしょう。
12-28 16:06

今、岡山旅行が終わって、その時点での使った金額は35000円程である。新幹線代や食事代も全部含んでの金額であるが、最終日までにいくら使うか、であるよね。
12-28 15:00



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12/27のツイートまとめ
violencemasuo

実は今日の昼に現金をATMから下ろすのを忘れたが為に、現在財布に入ってる金額は3万かそのぐらいである。勿論こんな金額では5泊6日の旅行なんてやってられない。まあクレジットカードでの支払いもするが、一応現金も用意しないと買い物が出来ない事もある。なので明日岡山のコンビニを使おう。
12-27 19:52

とりあえず帰宅なのである。さてと、今日は旅行準備をしないとアウトなので、旅行準備です。明日は朝の6時ぐらいには起きるつもりである。さあ準備である。
12-27 19:22

じゃあこれから今年最後の出勤じゃい。行くわい。
12-27 08:08

とりあえずもう時間が無いので、文献に関する記事は工場から帰ってきた後にブログにアップするとしましょう。二次と三次の差がハッキリと出る場面であるが、それより、キャラで対応する事が一部の人間に何を思わせるのか、それを知る事もある意味大切である。
12-27 07:58

2009年となるともう5年前の話になるが、リディアに喋らせてる事をツイッターで公表してる所、画像の三次元の方に、なんと『ネカマ野郎』と馬鹿にされた訳である。つまり、結局の所、キャラによる対応というものを一切許容してない事になる。だけど、この文章はある意味では非常に貴重な文献。
12-27 07:48

ただ、この非常に特殊な返答手段は小説活動をしてた際、2009年2月頃に否定されて、強制停止させられてしまった訳だ。けど、2013年の11月某日、フロンティアGの世界でリディアというキャラに直接喋ってもらうという形で、キャラによる対応を復活させた訳だ。因みに画像の少女がリディアね。
12-27 07:45

とある昔、作者に代わって小説内に登場するキャラが感想に対する返信するシステムをしてた事がある。感想の中には時折うわって思ってしまう内容もあるが、そういう時にキャラが上手くやり取りしてくれるとと状況が和らぐ事もあるが、それ以前に……。 http://t.co/cmBec7q7qL
12-27 07:43

モンスターハンターフロンティアGがあるが、自分自身、あれをプレイする上で1つの目標が存在した訳だ。それは、プレイヤーキャラでもある私の愛するリディアを直接イラストにする事である。1年と1ヶ月少しかかった訳であるが、フロンティアGを初めてようやくそれを実現出来たのである。
12-27 07:24

岡山はフルーツ王国であるし、兵庫には南京町というチャイナタウンがある。どちらも注目すべき点であるし、観光で行くなら狙いたい点である。食す事だって、立派な旅行である。だけど今日は大掃除なので、最後の最後は張り切るとしましょう。あ、金下ろさないとあかん。
12-27 07:22

明日はいよいよ正月休み初日である。岡山と兵庫に最初は行く訳だけど、そこで新しい出会いを見つけたい訳だ。
12-27 07:05



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今年を振り返るのと、キャラで振舞う事の意味を考える


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オー! マイキー! パパの同級生

 もうすぐで今年が終わってしまう訳ですが、ここでいくら喚いたり何をしたりしたとしても、時の流れは止まりません。もうここは黙って2015年を迎えるしかありません。

 今回の記事は、今年どんな事があったのか、そしてどんな出会いや別れがあったのかを振り返るという意味を持ってます。1年分の記録なので、いい事もあれば悪い事もあったし、そしてネット世界でのやり取りも色々ありました。勿論その中では楽しい事もあれば、ストレスになるような事も沢山ありました。

 だけどもう1年が終わってしまいます。残念だけど、もう終わってしまう訳です。そして、終わりが来ると同時にそこに待ってるのは正月休みです。学生達は冬休みっていうらしいですが、社会人にとっては正月休みはもうパレードみたいな存在なので、この時に思いっきり好きな事をしとかないと大損します。1年である意味で最もはっちゃけられる時間でもあるので、正月休みは大切にしましょう。

 正月休みはしっかりと予定を立てとかないと、ただずっと家に篭る破目になります。まあ家で過ごすのも悪くは無いけど、外に出られる数少ない期間でもあるので、旅行に行くという選択肢も悪くはありません。ただ、旅行に行く場合は充分な予算を計画しとかないと、思ったような買い物も出来なくなってしまう事もあるので、どこに行くとどれぐらい金額がかかるのかとかの計画も必要になります。勿論日頃の無駄遣いもアウトなので、意外と旅行に行く条件を整えるのは厳しいです。









↓フロンティアGは相変わらずエンジョイ中w↓

エスピナス亜種との戦い。逃げるリディアのお姿。

 さてと、フロンティアGこと、モンスターハンターフロンティアGですが、去年の11月後半から初めて、もう1年とちょいになります。

 今は相変わらず画像の中にいるキャラこと、リディアに頑張ってもらってますが、今年の3月中盤に1つ前の猟団を抜けてしまって、そして今年の4月から入った2つ目の猟団で、現在もメンバー達と親交を深めつつある状態です。猟団の脱退にはまあ、悲しいドラマやエピソードがあったんですが、その辺はあまり触れないって方向で行くとしましょう。

 ただ、その抜けた猟団も現在は悲惨な状態でして、昔いたメインのメンバー達も殆どが引退とかしてしまってるみたいです。大抵は他のゲームに移ったか、それとも飽きてログインを全然しなくなったとか、まあ色々らしいです。あの猟団はその昔いたメンバー達だけで好き放題チャットをやって、狩猟してワイワイ盛り上がってて、そんでもって、他の輪に入れないメンバー達はほぼ放置っていう状態だったから、あまりいい感じはしなかったんですよね。

 それに今この状況でほぼ全員が狩猟を辞めてたり、飽きてたりしてるとなると、自然にこっちのリディアも脱退してた可能性があります。まあしょうがないわ、それは。でも今の猟団ならアクティブな団員が多いので、安心してやってられますね。団長さんも新しく入った団員もちゃんと皆の輪に入れるように誘導してくれるので、そういう意味でも安心出来ますね。

 そしてちょくちょくスカイプで私自身の地声でメンバーさんと交流もしてますが、それより、折角愛するリディアなので、実はSaiっていう有料のペイントソフトを久々に発動させて、頑張って描画する事にしたんですよ、はい。

 実はフロンティアGをやるに当たって、1つの目標がありまして、いつかはマイキャラであるリディアを実際に絵にしてやろうと考えてたんですが、実力の問題と時間の問題でなかなか実現させられなかったんですが、プレイして1年ちょいで、遂に実現させる事に成功しましたw



↓これが私が求めるリディアの姿やで↓

フロンティアGで活躍中のリディア

・本名:リディア・オブデロード(Lydia・ObdeRhode)
・出身地:エンバーカントリー(モンハン的な設定は無視してます)
・年齢:17歳 身長:165cm 体重48kg(いいバランスの体型?)
・愛用装備はリアン装備で、画像の装備もそれである
・瞳は青に近い水色。髪色は黒じゃなくて紫で、ポニーテールがお気に入り。
・人懐っこい性格で、どんな相手に対しても持ち前の明るいテンションを崩さない
・明るいを通り越して煩いと思われそうだが、敬語や配慮で大体は補ってるらしい
・精神年齢は微妙だが、大人として認めてもらう為に日々頑張ってる……らしい
・兄弟はおらず、一人っ子
・パートナーは受無辺苦(じゅむへんく)である。
・ゲーム中でのボイスは悠木碧であるが、作者のイメージでは大久保瑠美……らしい

・母親とは死別。父親は数年前に出かけたきり帰ってきてない
・ミケランジェロという師匠を持つ。因みにフロンティアGとはあまり関係無い。
・一応これから執筆する新作の小説に登場する予定。設定としては、超能力ガール、らしい

 完成度はちょっと微妙だけど、やはりどうしても二次元世界を意識したデザインになってしまうのはしょうがない事かもしれませんねw モンハン自体のグラフィックは二次元に見えて二次元じゃないので、ってか3Dなので、微妙に現実世界の雰囲気が出てるのはしょうがないでしょう。だけど実際に絵にしたりするとなると、現実世界特有の無駄なリアル感による可愛らしさの消失を抑えられるのでいい感じだったりそうじゃなかったりします。

 一応12月始めぐらいに描き始めた訳ですが、時間をなかなか取れなかったので、こんな時期にやっと完成してくれました。折角フロンティアGでいつも頑張ってくれてるリディアだし、そしてあっちの世界では常にリディアに喋ってもらってるので、こうやって自分で描画して、どういう姿なのか、雰囲気なのかとかを相手に伝えないと勿体無い可能性もあります。

 まあリディア自身は普通に女の子で、年齢設定は一応17歳という殆どの人のストライクゾーンを狙った部分を作ってますが、当然のように私自身、まあ中の人は男性さんなので、チャットでのリディアの振る舞いと、私自身の振る舞い方に差異が出るのは当然ですし、そして心無い人間の場合、それをネカマと呼ぶらしいですね。今の時代はネカマっていう悪口は凄まじく幼稚らしいし、そして相手も大抵は気付いてるので、いちいちそんな事を気にする必要性なんて皆無です。

 そして今リディアに所属させてる猟団の団員さんも、スカイプで私の地声を聞いた所で、なんも言ってこなかったんですよね。そういう意味ではいかにネカマという悪口が幼稚園児レベルであるかが分かります。馬鹿にしてくるのは実年齢が中学生ぐらいで、尚且つ精神年齢もまるで成長の無い奴らか、それとも本気で相手を陥れようとしてる変人か、ぐらいでしょう。だから気にする必要なんて皆無です。

 だけどこうやって直接形に出来たのは自分としては良かったと思ってます。自分で用意しとけば、チャットで振舞ってもらった時に自分としても雰囲気をイメージしやすいし、そしてこういう顔で愛らしい喋り方とか、振る舞いとか、そういうのをやると相手も安心して受け止めてくれそうなので、用意して良かったと思ってます。一応スカイプのアイコンにもして、猟団の皆にもイメージしてもらいやすくするつもりだったりします。

 ただ、リディアを実際に絵にしたのにはちょっともう1つ理由がありまして、それはこの記事の後半に載せるので、もしオンラインゲームとかでキャラとして振舞う、或いはキャラに振舞ってもらうみたいなやり方をする人は見ても損は無い……と思う。

 因みに猟団からはまあ、リディアさんとか、リディアとか呼ばれてて、そして団長は『ア』を抜いてリディって呼んでるっぽいです。とりあえず、フロンティアGの方ではいい感じで交流が出来てるので、今の状態を継続させたいつもりですね。













オー! マイキー! サングラスの警官

 さてと、今年はまあ……創作活動の方に力を入れ直すという風に考えてましたが、まあ一応ボチボチは進んでくれたような気がします。とは言え、大抵はネタを構築する過程ばっかりを進んで、実際に創作行為自体をしてないって事も多かった気もします。

 まあ、創作活動ってのは、どうしてもネタが無いと活動なんて出来ません。作品を描くにしても、何かネタがあって、そこから生まれます。ネタが無ければ何も出来ないし、当然アイディアも浮かんできません。

 ネタはなんでもいいんですよね。人間関係でも、純粋な戦闘シーン、アクションシーンでも、その他見た事の無いようなシーンでも、なんでもかんでもネタになってくれますし、小さなギャグシーンさえもネタになってくれる事は多いです。だけどシーンを手に入れるには、結局は読むなり視聴するなりしないといけないので、アニメや漫画の助けが非常に重要になってきます。

↓結局はガールズ系の作品が勝つのか?↓

ロボットガールズZ

 ロボットガールズっつう作品ではあるんですが、今の時代は結局の所、可愛い少女が出るような作品は注目されやすい訳です。まあ女性の視聴者や読者が何を思うのかは不明だけど、やっぱりこういう属性の作品が上に登りやすいらしいですね。

 それでも、こういう作品達は内容は特に性別を意識した作りにはなってないケースが多い訳ですが、漫画とかアニメってのはやっぱり視覚に訴えかけてくるので、見た目がいい感じじゃないとなかなか視聴者は食らいついてくれないらしいです。まあ今の時代は萌えが恐ろしいぐらいに浸透してしまってるので、時代に付いてかないと置いてかれてしまうんですよね。

 とは言え、やっぱり大切なのは中身です。ストーリーがしっかりしてるとか、人間関係の描写がしっかりしてるとか、会話シーンがしっかりしてるとか、その辺がしっかりしてないとプロとしては誇れません。寧ろ、それぐらい出来るのが当たり前なのがこの世界なので、市販されてる作品に関しては、その辺は信用しても問題はありません。

 それより、やっぱりネタが無ければ自分で創作活動は出来ない訳ですが、アマチュアの作家としては、どうしてもネタが必要になります。だけど、ネタを見つけたとしても、それをそのまま使うのは危ないです。そのまま使うのはパクリになってしまうので、いくらかは自分でアレンジを加えたりする必要があります。ただ、どこをどうアレンジするかを考えるのも、作者としての実力に繋がるでしょう。

↓ここ数年は推理系の作品も観てなかったので……↓

ダンガンロンパ

 ダンガンロンパというあの黒いアニメですが、いかに周囲にバレないように相手を殺すかという危険なゲームに参加させられる高校生達のストーリーですね。未成年同士で殺し合いをさせられるという時点でもうかなり危険なラインを超えてる訳ですが、推理系という頭を使うようなシーンも最近は自分の中に取り込んでなかったので、なんか新鮮な気分になった覚えがあります。

 ちょっと昔なら名探偵コナンとか、金田一少年の事件簿とかがあったけど、現在はどうなってるかどうか、ですね。コナンはまだアニメでやられてるらしいけど、もう今はまるで視聴してない状態です。

 ただ、こういう作品の場合は作者自身が高い知能指数を誇ってないと作品自体を描けないし、そして物事の矛盾だの論理だのを見抜いたり整理したりするシーンも、アマチュア作家にとっては大きなネタになってくれます。特にこういう作品には知的なキャラも多かったりするので、知的なキャラの描写方法を学ぶには向いてたりもします。

 それでも知的系のキャラは一般視聴者や読者の知識が追いつかないような姿を見せてきたりもするので、視聴するならある程度は自分の知力を上げとくぐらいしないと作品のストーリーに付いてけなくなるかと思われます。どうでもいいけど、この作品の声優には某猫型ロボットの担当をしてた超大物声優と、某海の幸一家の一人息子の担当をしてる超大物声優が登場してたりします。

 やっぱりアニメとか漫画とかも大切ですが、それより、今年になってある海外の作品が目に入って、そして一目惚れしてしまった作品も実は存在します。

↓リーグオブレジェンズという凄い作品w↓

league of legends

 これは海外のオンラインゲームですね。

 勿論ゲーム自体はプレイした事も無いし、今の状況ではこれをプレイ出来る状態では無いですが、登場キャラの方に思いっきり惹かれたと言った方がいいかもしれません。登場キャラのバリエーションが異常な程に豊富でして、人間タイプは勿論、明らかに人間じゃない姿、例えば獣とか、RPGでそのまま出てきそうな雑魚モンスターみたいな姿とか、そしてデフォルメされた3頭身ぐらいのキャラもいます。

 そしてコアなプレイヤーの心を完璧に鷲掴みにしてしまうような魔王みたいな姿をした奴もいるし、マシンもいるし、そしてなんだかよく分かんない異型の姿をした奴もいます。多くのプレイヤーの趣味に合わせたような姿をした者達で揃ってるので、多分ただキャラを眺めてるだけでも面白いかと思います。

 勿論ゲーム自体の誕生は海外なので、登場人物達は全員英語で喋ります。最も、姿だけを見て人間と同じ言語を扱っても問題無いのか? って思うような奴も全員英語で喋りますが、それは特殊な世界観って事で大目に見てあげましょうw そんな事より、海外は日本とは違うってのをとことん追求したようなデザインでして、もうこれからも海外にはこんな感じでデザインしてほしい感じですね。

 日本は萌えに特化してるので、海外はこういう迫力に特化し続けてほしいです。魔王みたいな姿をした奴はネタになってくれるし、そういう奴が外見通りの凄まじい戦闘シーンを見せてくれれば、それこそ本当に自分にとっての最高のネタとか、材料とかになってくれます。

↓こいつらは……もう凄いとしか……↓

kassadinzed

 一応名前は左からカサディンとゼドですが、なんだかアニメにでも登場してほしいような姿をしてくれてます。

 人は結構見た目でものを判断する訳ですが、こういうのを見るとやっぱりどうしても魅了されてしまうのかもしれません。まあ人によってはこれを見ても大して何も思わないって人もいるかもしれませんが、ゲームだのアニメだのを好んでる人であれば、こういうのを見て何かしら感じないって事は少ないような気がします。

 だけどどうして人は人間外の者を見るとどうしても敵として何かしら感じてしまうんでしょうか? 人間じゃない姿をしてるともう勝手に敵扱いしてしまう感情がどこかからインプットされてしまってるんでしょうか? どっちにしても、外見を見る限りではとても味方サイドで活躍してくれてるような奴らには見えません。

 勿論これらの作品は日本だけに留まってたらまず見つけられなかったでしょう。ネット世界では海外にすらも行ける訳なので、ネタを集めるならもう日本から離れるぐらいの気持ちを持つべきです。日本は、まあ日本を否定してる訳じゃないけど、物々しさとか邪悪さとかは海外には勝てないような感じがあります。デザイン力とか、価値観の持ち方とかが海外と違うんだと思うんですが、海外は海外ならではの迫力があるので、日本と比較するにしても、テーマが根本的に異なってるので比べようが無いっていう感じがありますね。

 ただ、海外のこういうデザイン的に秀逸な作品に限って、アニメ化されてなかったり、漫画化されてなかったりするので、ちょっと残念な気がしてなりません。勿論日本語訳にされてないとこちらとしては読んだり観たり出来ない訳ですが、やっぱりそれは厳しいのかもしれませんね。海外は海外、日本は日本で楽しんどくぐらいしか出来ないんでしょうか?

 とりあえず言える事としては、ネタを探すならもう日本なんか出てしまえって事ですね。ネット世界なら、いくらでもネットから飛び出すなんて出来ますからね。







↓ゲームだって今は生活の1つであるし……↓

大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U

 これは今年の12月に発表された『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U』ですね。たかがゲームではあるけど、だけどゲームだからって舐めてると酷い目を見ますし、ゲームであるからこそ半人前レベルの実力を手にしてないと、仕事さえもやってられないでしょう。ゲームが出来ないのに、仕事が完璧に出来るとは思えませんからね。

 それより、ゲームの出会いも今年は結構あったと思います。フロンティアGは去年の11月からやって、もう1年とちょいですが、他のゲームに関しては、まあボチボチやってる感じですが、どうしてもフロンティアGに時間を持ってかれてしまうのが現状です。それはフロンティアGのボリュームが凄まじすぎる事に由来しますが、まあ他のゲームに関しては一応時間を見つけてプレイはしてるって状態です。

 スマブラですが、やっぱりアクションゲームってのは、どうしてもリアルタイムでの戦いになります。リアルタイムなので、その場その場で状況を分析する能力が必要になりますし、そしてそういうその場で何をどうすればいいかを素早く判断する能力は、社会人になった時に絶対に必要になります。ゲームは一応遊びではあるけど、遊びである内に特訓的な意識を持つ事で、社会に対応出来るかどうかが決定するかもしれません。

 私自身はスマブラは現時点ではWiiの『X』及び『3DS』版以外はプレイ済みですが、やっぱり『Wii U』の方になったらなったでまた新しく練習し直さないといけません。昔の技術は新作には通用しないケースも多いので、今は低いレベルで練習中だったりします。さっさとCPUのレベルを9にしても対等に相手出来るようにならないといけないので、急がないと、ですね。

 ただ、今回はキャラの数も膨大で確か50人ぐらいいたので、全員を上手に使えるようにする必要もあるので、道のりは死ぬ程遠いかと思われます。キャラによって使い方も使いやすさも技も全部違うので、ある意味では説明書を50種類全部を暗記するようなものですね。確かにそれは大変な道のりではあるけど、折角用意されたキャラである以上は、全部使えるようにしないと、ゲームを100%楽しむなんてのは無理です。

 しかし社会人となった今、どれぐらいまで気力を注ぐかを考える必要があります。あまり1つのゲームに余計な時間を使いすぎるのも難しいので、匙加減とかも重要になってきます。最終ストーリーまで行って一旦切るのか、それとも限界の限界まで攻め込むのか、その辺も大切です。とことんやる場合は使う時間も膨大になって、そして結果的に他の作業が等閑なおざりになる事もあるので、凄く難しい点だったりもします。

↓キノピオ隊長の作品も新作の1つですw↓

キノピオ隊長

 これは正式名称は『進め!キノピオ隊長』ですが、こういうパズル系のアクションゲームも捨てられないと思います。ジャンルは箱庭アドベンチャーという内容ですが、まあそれは自分で直接プレイした方が分かりやすいかもしれませんね。

 因みに内容が内容なので、値段も3700円となかなか手頃ですが、パズル系の要素も含んでるので、頭を使う要素も多いです。ゲームをしてる奴は頭が悪いっていう考え方が一部の大人に染み付いてますが、こういうゲームをして最近緩んでる自分の頭を鍛え直すのも悪くは無いかもしれません。

 しかしゲームばっかりしてても、どうしても自分の為にはなりませんから、ゲーム以外の事もしないといけません。特に創作活動をしてる私の身分としては、ゲームをしてネタを集める事も大事だけど、ゲーム以外の事もしないといけませんからね。ゲームをすると指先の運動にはなるけど、ストーリーとかの学習をするには、アニメとか小説とかの方に踏み込まないといけません。よって、ゲームはほどほどに、ですね。







↓モバマスは相変わらず衰えないっぽいw↓

二宮飛鳥

 はい、一応私がかなり好んでるモバマスこと、アイドルマスターシンデレラガールズですが、毎年毎年新しい何かが生み出されてます。CDが発表されるとか、アニメ化だとか、その他色々、やってるのがこの作品です。

 ただ、アイドルの世界ってのは実は凄まじく厳しい世界であって、ゲーム中ではなんか個性的なガールズが登場してくれてますが、実はあのガール達は厳しいオーディションを突破して、そして初めてプレイヤーどもの前に立つ事を許された者達なんですよね。当然だけど、アイドルってのは、全員が全員舞台に立てる訳じゃないし、事務所に配属される数よりされないで落とされる数の方がずっと多いので、あそこで頑張ってるアイドル達はまさに選ばれた精鋭ってやつなんですよね。

 そんな現実的な話は置いといて、やっぱり頑張る姿ってのは必ず人に何かしら影響を与えるものだったりします。アイドルに限った事じゃないけど、時折人は二次元のキャラの影響を受ける事があるとか無いとか。例えば二次元世界で気に入ってるキャラの趣味を現実世界にいる奴も同じく好きになったり、とか。まあ現実に満足してるなら、いちいち二次元世界の影響を受ける必要は無いかもしれないけど。

 そんでもって、やっぱり性格は色々で、尚且つよりによってガールズであるので、ネタにするには充分過ぎる破壊力を秘めてると見て間違いは無いでしょう。実際このゲームにはそういうネタ集め的な意味では散々お世話になってます。最近はオンラインゲームとかで自分でキャラをクリエイト出来るようなのも増えてるし、そしてそういうゲームは決まって相手とチャットでやり取りが出来たりするので、上手くやればキャラで振舞うなんて事も出来ます。

 そこで役立つのがこうやってアイドルとして完成された性格、なのかもしれませんね。ただ、性格を拝借するって事は、多分口調も完全に女の子になるだろうし、そしてプレイヤーはどうせ90%以上が男性である可能性があるので、下手するとネカマ扱いされる危険があるので、よほど度胸がある奴じゃないと性格を拝借して、尚且つその性格でチャットをするってのは厳しいでしょう。まあやりたいなら好きにしなさい。

 まあオンラインゲームじゃなくて、小説とかの創作活動で性格をネタにするなら問題は無いかもしれません。創作活動では、男性を描こうが女性を描こうが特に何も言われないし、小説に関しては男女両方のキャラを上手に描写出来てこそ半人前っていうような世界なので、性格を本当の意味でネタにするなら、創作活動の世界で使った方がいいかもしれません。オンラインゲームで振舞う為のネタにすると、一部の世界からネカマ扱いされて危ないです。

 んで、さっき現実的な話って言いましたけど、アイドル達は日々のレッスンでは地獄を見てるとの事です。とあるレッスン動画を観たんですが、彼女達はまず普通という世界から脱出する事を強制されますし、そしてダンスレッスンにしても、最初はいきなり自分で考えたダンスを披露しろとか練習無しで目の前でやらされたりするみたいです。勿論発声練習にしても、問題点があると容赦無く指摘されるし、明日までに直してこいって言われるのはザラです。

 そして本人にとって全力でやってるつもりでも、それが相手に伝わらないと無意味だし、そして何より魅力的に見えてくれないと全く意味は無いとの事です。勿論ダンスレッスンの時はもう体力的に限界が来てても、それでも休む事を許されなかったりします。皆の前でも当たり前のようにどこがどう悪いとか、やる気がどうこうとか、そして何より怒鳴られる事もザラなので、泣き出す子も多いんだとか。

 だけどそういうのを突破して、初めてああやってライブとかをやってたり、CDを発表したりしてるので、ファンの人達はその辺もよく意識した上で彼女達と接してほしいかなってのが私の考えでしょうか。下手するとアイドル達は下手な一般社会人の倍以上苦労してる可能性もあるので、尚更意識すべきかもしれませんね。でも泣きながら練習する姿を想像するのも怖いですけどね。

↓ボクサーもある意味はアイドルと同じw↓

リトルマック

 彼は最新作のスマブラに登場してるリトルマックですが、彼はボクサーです。そしてボクサーも鬼のような特訓や練習が待ってます。勿論コーチからの怒声や罵声も飛んできます。身体が悲鳴をあげても筋トレやロードワークをやらされるし、そして日々進んでかないとプロになんて絶対になれない世界です。ガチンコでもボクシングの番組やってたけど、彼らもあそこまでやってるのにプロテストで落ちる者も沢山いた訳です。

 ただ、ボクサーは99%が男性なので、コーチから罵声とか怒声を受けたとしても、泣く事は少ないです。少なくとも、『ガチンコ!』では罵声を受けて泣いてる塾生を見た事が無かったですね。まあ泣いたら凄まじく恥だけどね。

 だけど結局言える事としては、ボクサーもアイドルも、極限地帯で修行や練習やレッスンをして、そして華やかな姿を観客やファンに見せてくれてる訳です。人に最高の姿を見せるには、一般人が想像も出来ないような努力をしないといけないんですよね。人は努力するっていうのを忘れちゃ駄目な気がします。何も知らない方が幸せな事もあるけど、あういう輝かしい姿の裏には、血が滲むような苦労があったりします。

 まあ人は趣味の一環でやってる事に関しては、あまりそこまで向きになるとか、死ぬ気でやるとか、完璧じゃないと駄目だとか、そこまでは思わないかもしれません。趣味ってのはあくまでも私生活のしがらみやストレスから開放される為にする事であって、無理に完璧を求めるものじゃないのかもしれません。

 だけど趣味を仕事にしてる人とか、自分のマジでやりたい事を仕事にしてる人は、ボクサーとかアイドルみたいに死ぬ気で皆頑張ってます。アニメをダラダラ見てる者も多いけど、あの中で頑張ってるアニメーターや声優達だって、皆本気で取り組んでますし、我々が娯楽目的で購入してる物品の殆どが作者や生産者が本気で生み出した代物です。やっぱり消費者も少しは自分の生活とかに対して、だらけるという気持ちを払拭させた方がいいかもしれません。

 例えば趣味で何かするにしても、趣味だから適当でいいや、じゃなくて、折角の趣味なんだから少なくとも中の上ぐらいのレベルに行けるようにしようとか、どうせならプロに喧嘩でも売るようなレベルに達してみようとかを考えてみるべきなのかもしれません。社会人であれば大抵は仕事をしてるでしょうけど、趣味とかを全力で出来ないのに、仕事を全力で出来るとはとても思えないので、趣味だから、じゃなくて、趣味だからこそ全力で出来るようにしようって考えてみるのも悪くは無いかもしれません。



 そして、リトルマックを見てるとボクシングを思い出す訳ですが、ボクシングと言えばあの番組こと、『ガチンコ!』を思い出しますね。

↓これは酷い内容だったw↓

ガチンコ!

 しょっちゅうコーチと出演者との間で暴力だの暴言だのが頻発してた番組だけど、鬼コーチとやる気や根性に溢れた男どもの姿が熱い内容だった覚えがあります。もう兎に角暴言が出まくる番組だったので、まあ小学生達にとっては教育に凄まじく悪い内容だけど、でも本気でプロの世界に挑むとしたら、それぐらいの地獄はクリアしないといけないようです。

 ただ、やっぱり出演者は全員が男なので、鬼コーチからどれだけ罵声とかを受けたり、地獄の肉体的特訓を受けても、弱音を吐くような姉は見せてこなかったし、勿論特訓が厳しくて泣く奴もいませんでした。寧ろ言われたらその分だけやり返すと言わんばかりに気合を見せてくれてたので、本当の意味では男を知る素晴らしい番組だったと思います。

 とりあえず、出演者達は大抵不良だの、暴走族だの、その他凄まじい世界で生きてきた連中で揃ってたので、そういうアウトロー的な世界に馴染めない人は視聴しない方が良かったかもしれませんね。

↓こんなのばっか出てくるw↓

ガチンコ!ガチンコ!
ガチンコ!ガチンコ!

 はい、もうとんでもない連中ばっかです。こんな奴らが素直に敬語とかを使う訳も無いし、そして相手が自分にとって気に入らない事を言ってきたらすぐに喧嘩を始めます。外見だけでも危なさそうだけど、言動や行動もほぼ全部が危ないですね。

 勿論こんな気合が入ってる奴らであっても、中にはプロになれないで途中で挫折してしまう者もいました。不良とかってのは元々普通じゃない世界で生きてるから、その分一般人よりも気合や根性が入ってたりするはずなんですが、やっぱりプロの世界は根性だけがあっても駄目みたいですね。

 因みに、女の子達にとっては憧れとも言えるアイドルの世界だけど、アイドル達の場合、レッスンとかの過程で泣く事も多いみたいですね。

↓これが恐ろしい現実ですね↓

アイドルの世界の厳しさ

 ある意味では、男と女のハッキリとした部分かもしれませんね。男の場合は鬼コーチから罵声とかを飛ばされても、更に気合を入れて反抗心さえも剥き出しにして取り組むけど、女の場合はここで弱気になったりして泣き出したりします。

 まあ、アイドルマスターなる作品が今人気ではあるけど、きっと彼女達も裏では厳しいレッスンとかの過程で何回も泣いてる可能性があります。勿論ファン達にとっては、そんな泣いてる姿とかを見たくは無いでしょうけど、それが現実です。だけど、気合がある奴だけがアイドルとして舞台に立てるし、そして気合が無ければ人の前に立てないという点では、ボクシングと同じです。

 どうでもいいけど、あのフロンティアGをプレイしてる人間達は、多分まともな世界を生きてきた連中に限定はされてないでしょう。多分中には不良やってた奴とか、暴走族とかもひょっとしたらフロンティアGをやってるかもしれません。

 世の中には所謂ネカマ行為があるけど、ネカマ行為をやってる奴らって、多分……

↓一部はこれだけど……↓

SAOのネカマ

 大抵はネカマみたいな事をしてる奴はこんな外見であるケースが多いでしょうけど、それはあくまでも一部でしょう。全員が全員こうとは限らないし、ひょっとしたらガチンコをやってたような凄い連中がゲーム内ではネカマみたいな事をしてる奴もいるかもしれません。

↓こういう奴らがもしやってたら……↓

ガチンコ!ガチンコ!
ガチンコ!ガチンコ!

 因みに画像の人達はガチンコハイスクールという街中の荒くれどもが大学に受験するというコーナーに出演してた人達ですが、勿論全員が暴走族だの不良だの、右翼だの凄まじい経歴を持った奴らで、外見に似合った暴言を見せつけてくれます。

 ただ、もしこんな感じの者達がゲーム内では世間一般で言われるネカマ行為をしてたとしたら、一体どんな感じになるんでしょう? まあネカマ行為をしてるって事は、多分ゲーム内ではわざと優しいフリでもしてるんでしょうけど、現実世界では想像を絶するような事をしてるのは間違い無いでしょう。





オー! マイキー! トレイシー先生

 ってまあそんな感じで今年一年を終わらせようとしてます。今年はフロンティアGを通じて、同じ趣味を持つ相手と出会えた事はホントに良かったと思ってますし、スカイプを通じて今は地声で対話したりもしてますが、コミュ害になりかけな私にとっては素晴らしいツールだと思ってます。

 ただ、今年で残念だった事としては、やっぱりフロンティアGで一番最初に入団してた猟団から離れちまった事ですね。折角仲良くなりかけてたメンバー達と離れるのは正直辛いものがありましたが、だけどそれを補うように新しい猟団に入って、そして現在はスカイプやツイッターを通じて仲良くやってます。やっぱり例え過去にどんな事をしてたとしても、自分を変えようと考えれば、必ず新しい仲間とは出会えるみたいです。

 確かに創作活動も自分にとっては大事かもしれないけど、やっぱり人と触れ合う事も大切である事に最近気付いた気がします。1人暮らしをするとやっぱりどうしても人と会う場所が会社とかに限られてしまう事も多くなってしまうし、そうなると人と触れ合う機会がますます減って、喋るのがどんどん下手になってしまいます。まあ友人がいれば友人と遊ぶ事でそういう危険は減らせるでしょうけど、友達が少ないと、やっぱり人と会う機会が少なくなって、そして喋る機会も減ります。

 今はフロンティアGの方々とスカイプを通じて交流が出来てるので、今の状態を維持したいつもりです。勿論昔みたいに、自分勝手に暴れるとかそんな事をするつもりもありません。まあネット世界を長く弄ってるような人間は、ひょっとしたら過去にネット世界で荒らし行為をしたって人もいるかもしれません。だけどそんな事でいちいち怯える必要なんてありません。変わろうと思えば人間なんかいくらでも変われます。

 そんな感じで、今年も終わりに差し掛かろうとしてます。出会いもあったけど別れもあったし、そして新しい発見もあったし、そして楽しい事も沢山見つかったのは事実です。相変わらず連休は旅行に行ってるので、その度に新しい出会いがあります。知らない店を知ったり、知らない土地に出会ったり、やはり人生は出会いがあってこそワクワクするものです。

 来年も新しい出会いを求めて色々と頑張るつもりであります。

 そして、今年の正月休みは12月28日から来年の1月4日まである訳でして、そして28日初日からもういきなり正月旅行をスタートさせます。今回の規模は特大レベルで、順に岡山、兵庫、大阪、神奈川、東京と言った感じで凄まじい規模を予定してます。

 さてと、続きの項目に、少し長い話が用意されてます。フロンティアGとかみたいなオンラインゲームで、自分自身の声じゃなくて、キャラで振舞うとしたら、どういう覚悟が必要になるのか、ちょっとそれを考えてもらう意味でちょっと長い文章を残してみました。

 では、皆さん良いお年を! 記事の方はこれで終了にさせて頂きますね。

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12/26のツイートまとめ
violencemasuo

そんな事より、折角現在スカイプのアイコンをフロンティアGで頑張ってくれてるリディアにしてる訳だが、今の所、誰も特にそれに対する反応を見せてくれない訳だ。ちょっと悲しいが、確実に皆には伝わってるはずだから、ここは黙っとくとしましょう。それでいいのだ。
12-26 23:30

一定のコミュニティに入ると、中には弄られ役の者もいる訳である。勿論微妙なネタを振りまく者もいる。やっぱり色んな属性が混じり合ってこそ楽しい時間が生まれる訳である。誰だって、相手を意図的に不快にさせようとしてるなんて事は無いし、笑いが生まれるならどんな内容でもいいのである。
12-26 23:28

さてと、フロンティアGのスカイプタイムが終わった訳であるが、もう泣いても笑っても今年は終わりそうだし、そして正月休みの旅行も間近である。USJのチケットの不在届も入ってたので、もう本格的に準備が必要である。
12-26 23:25

どうでもいいが、フロンティアGのプレイ中なんかテレビから変な音が出続けて、結局ワールド移動の時にフリーズした訳だ。何か恐ろしい事でも起きそうだが、気のせいなら嬉しい。
12-26 20:44

さてと、今年は結局色々あったと思われる。出会いもあれば別れもあったし、新しい発見もあった訳だ。来年はもっといい出会いがあればいいかも、である。
12-26 20:43

@_9xzo はい、ただいまなのですw 疲れたけど、とりあえずただいま、って事でw
12-26 20:27

とりあえず帰ってきたわい。さてと、今年の仕事は全部終わったので、明日から大掃除なのである。にしても1年大変だったのである。疲れた、マジで。
12-26 20:24

これから豚骨ラーメンやで。仕事はもう終わったよ。 http://t.co/Iftk2uPFnW
12-26 19:40

じゃ、今年最後の工場作業に向かうとしましょう。惨劇が起こらないように注意して、そして的確に仕事を進めるとしましょう。では、行ってくるでござる。
12-26 08:06

心の傷より、物理的な傷の方が生命の危機に触れる可能性が高い。物理的な痛みが身体を突き抜けると場合によってはショック死する事もある。心の傷は、本人が黙ってりゃ別に思い出す事も無い為、ある意味では心の傷が出来上がる攻撃をされた方がマシであると言える。
12-26 07:53



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12/25のツイートまとめ
violencemasuo

小説とかを描いてる人は、パンチラとかをネタにするんじゃなくて、敵と味方の絡み合う複雑なストーリーとか、一言では説明出来ない人間関係とか、そういう部分の方をネタにしましょう。下らない事をネタにするのはあかん。 http://t.co/H37rDUsypx
12-25 23:56

見れたら嬉しいという奴がいるが、多分直接見たら相手に嫌われるし、友人知人であれば尚更である。地味にリスクの高い光景である訳だから、あまり求めるものでは無い。まあ嫌われてもいいなら狙って凝視してあげなさいよ。 http://t.co/a8GQDdVRc9
12-25 23:36

一応言うが、パンチラ程度、ネットの画像検索を調べれば平然と見れる。勿論見たからってそこから何か価値が生まれるかというと疑問となる。見れた事に対してドラマはまるで存在しないし、それならもっと別にする事があるはずである。何を今すべきか、真面目に考えなさい。
12-25 23:14

どうでもいい話だが、パンチラって真面目に考えてみると、一体それを見たからと言って何か利益があるのかと言うと、疑問になる事もある。見たからってそんなもん話のネタになるかどうかも微妙だし、仕事の効率が上がる訳でも無いし、創作活動でネタにするのもしょぼいし、そんなもんに価値ってあるの?
12-25 23:10

正月旅行に出発する日は28日である。そして今は25日である。もうブログの仕上げとかを急がないと非常に不味い。フロンティアGではいいイベントが沢山開かれてるが、呑気に遊んでる余裕は無いに等しい。今は眠気も酷いが、とりあえず進めるしか無いのである。
12-25 22:57

今日はクリスマスだった訳だ。だけど特に何も無しであるし、仕事はいつも通りに動く。クリスマスだから特別という訳では無いのだ。
12-25 22:40

@bdspq はい、ただいまなのである!
12-25 22:09

ただいま帰ってきたのだよ。明日の仕事が終わればいよいよ工場の大掃除である。頑張るのである。
12-25 22:06

じゃあ出勤です。今日と明日行けば正月休みへのカウントダウンが始まってくれるので、また張り切って仕事するとしましょう。とりあえずそろそろフロンティアGの団長に連絡しないとあかんな。
12-25 08:06

家族内の誰かの過去の失態を、同じ家族の人間複数で責めるような行為は正直言って、人間として認めるに値しないゴミ虫な行為であるので、しない方が無難である。責める側は面白くてしょうがないだろうが、されてる側は普通に恨みを覚えるし、最終的にはそこから殺人とかが生まれたりするからね。
12-25 07:39



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