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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 2015年02月
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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
評価は頑張れば貰えるとは限らないよ
オー! マイキー! サングラスの警官

 とりあえず平日はもう言うまでも無く、工場作業で身体を酷使されてますね。なので、平日は辛いけど、でも仕事をするとその分だけ旅行の資金を稼げるので、文句は無いのよ。それに、働くっていう事は、日本の為に自分の存在価値を伝える事にもなるから、それはそれでいいのじゃい。仕事で大変な思いをした分をいつも旅行に捧げてるようなもんなので、それはそれでまたいいのである。

 にしても腕が相変わらず痛いですね。腕を酷使し過ぎた結果なんでしょうけど、とりあえず痛いと活動を制限されてしまいます。なので夜はあまりモンハンのフロンティアGが出来ないような状態が続いてますが、他のゲームなら何とか出来る状態なので、今はモンハン以外のゲームも結構やってるっていう状態ですね。

 とりわけ今はスマブラWii Uがメインですが、でも他のゲームもまだ残ってたりするので、その他のゲームも色々挟みながらプレイしてるって感じですね。まあパソコン作業も手放せないので、どっちにしても忙しすぎる家庭内生活も送ってます。

 ただ、最近はどうしてもまともにブログの更新が出来ないという訳でして、ちょっと1つ妙な対策方法を考えたんですよね。

 それは簡単です。画像を1つ載せて、それに対して軽い感想やコメントを載せるというものですね。これなら手軽だし、少し時間が空いた時にすぐに実行出来るのも強みです。ブログの場合、やっぱり更新はしとかないと読者達から怠けてるって思われるし、そして社会人になると思うように更新も出来ないので、やっぱり何か考えて、出来るだけ、小さくてもいいから新しい話題を振りまかないといけません。

 流石に何ヶ月も放置するなんて出来ませんし、思うように更新が出来ないなら、最近はツイッターとかそっちもあるから、上手に連携させる方法も考えないといけないでしょう。放置なんかしたらブロガーとしては恥ずかしすぎるので。

 ちょっと唐突ですが、岡山県倉敷市のお土産的な菓子をちょっとw

『倉敷ぷるんな豆乳仕込み』

倉敷ぷるんな豆乳仕込み

倉敷ぷるんな豆乳仕込み

 これは正月旅行の時に倉敷で購入した菓子ですね。確かこれ、倉敷のたった1件だけの店限定の商品だったんですね。他では買えないという明らかに和風な雰囲気のある菓子です。

 餅のような菓子で、勿論のように豆乳の味がほんのりするような、岡山らしい落ち着いた味のある菓子でした。値段も決して高いって訳じゃなかったので、岡山観光に行った際は是非狙っても損は無いというそんな逸品ですね。

『ゆらゆらごちそう時間』

ゆらゆらごちそう時間ゆらゆらごちそう時間

 これは大阪の海遊館と呼ばれる水族館で購入したフォンデュと呼ばれる菓子ですね。まあ他にも購入はしたけど、今回はその1種だけって事ですね。

 中身はクッキーみたいなあれでしたが、やっぱり海遊館という日本でも屈指の大御所レベルの水族館で購入したという風格があるので、味もなんだかそれらしく感じました。詳しい味は説明出来ないけど、見ればどうしても購入したくなるような不思議な魔力があります。















オー! マイキー! 強盗

 さてと、じゃあ早速本題に入りたいと思いますが、現在、アイドルマスターシンデレラガールズがアニメになってくれてますが、7話の話を見てちょっと個人的にふと感じた事があったので、今回はその話ですね。

 確かに誰だって評価はされたいし、そしてアイドル志望なら、絶対に沢山の人に注目されたいでしょう。だけど、そういう思いが空回りして、それでどうしても自分の思い通りになってくれないからって、意地になってしまう事もあるみたいです。

↓いきなりピンチになる場面↓

アイドルマスター シンデレラガールズ

 まあ、非常に手短に説明すると、まあ未央ですね。ミニライブをした所、自分の思ったような量のお客が来てくれなかったから、それで絶望してアイドルを辞めるなんて言ってしまうっていう話です。本人は努力したつもりなんだろうけど、努力さえすれば客塗れになってくれるという幻想から脱出出来てなかったから発生したトラブルですね。

 本当は下積みをして、ちょっとずつ人気を得るっていうのがアイドルなのに、いきなり客塗れになると思い込んでたから、あんな事態が起こってしまった訳です。

 まあ最終的にはプロデューサーの非常に説得力のあるやり方のおかげで未央は再びアイドル活動に復帰してくれた訳だけど、ただ、あういう場面って結構思い当たる人も多いかもだし、私自身も過去に似たような事をしでかした事があったんですよね。

投稿小説モンスターハンター

 ここはまあ元モンハンの二次創作小説サイトです。2010年の2月までは素晴らしい小説サイトだったんですが、それ以降はもう存在価値すら疑われるようなゴミ捨て場へと変貌して、そして現在はもう過去のエリート作家達さえも一切出入りしない風化したサイトになっちまってます。

 それより、一応私もここで活動はしてたんですが、コメントという存在が、私自身のモチベーションを上げてくれてたと同時に、それが結局自分自身の考えをおかしくさせる要因にもなっちまったんですよね。やっぱり数字は大切だけど、それに囚われすぎると自分の活動を楽しいと思えなくなるから、それがまた怖い訳です。

 っていうか、私はここで活動してた者達の半分以上から嫌われて、それで追い出されてしまったという経歴をここで持ってたりします。まあ結局は私が辞めただけじゃなくて、私以外の私を積極的に敵対してた者達も結局辞めちゃったけど。

 だけど、誰だって最初からいきなり凄まじい評価を貰えてた訳じゃありません。

 必ず最初は下積みとか、練習とか、地道な訓練とかから始まります。そしてどこかで少しずつ評価されて、そしてやがては大御所レベルにとなる訳です。誰だって最初は低い評価しかもらえません。低い評価を受け取って、そしてどうして自分に問題があったのかを見直して、そしてそこから成長に繋げます。

 因みに私が上記のサイトで嫌われた原因は、コメントが貰えなくなった時にキレた為です。たったそれだけですが、それだけの為に私はほぼ全員から嫌われて、そして最終的にサイト自体も人が一切来ない抜け殻みたいな場所になってしまった訳です。

 それはもう過去の話ですが、それより、モバマスの方だけど、未央はちょっと自分に対して自信過剰になってた可能性がありましたね。練習さえすれば勝手に客が集まってくれるって勘違いしてたんでしょう。でも現実はそんなに甘くはありません。練習したから客が来てくれるとは限りません。

↓これも1つの妥協、そして勉強か↓

アイドルマスター シンデレラガールズ

 だけどこのアニメもやっぱりアイドルっていう題材を扱ってる訳だから、いつも都合のいいような展開を出すなんて事はしないみたいですね。まあプロデューサーの性格はちょっと優しいを通り越して甘いような気もするけど、でもダンスのコーチをするトレーナー達はなかなか厳しいみたいで、怒る姿とかはやっぱり現実的と言えるでしょう。

 それより、まあ未央は一時的にアイドルを辞めるなんて怒鳴ってたけど、でも未央自身は確実に自分のしたい事を充分に出し尽くしてたから、それはそれで絶対に間違いでは無かったと思うし、あの足を止めて見てくれてた十数人程度の客達からの評価は本物だった事でしょう。

 一番大事な事としては、やっぱりあれです。高い評価を出す事も、まあそれも大事だとは思うけど、やっぱりそれよりも、自分の力を完璧な形で出してたかどうか、ですね。一応モバマスの中では未央はパッションという属性でして、明るいというよりはやかましいような性格な彼女だけど、そういうやかましい部分があってこその彼女だし、そして作中でもそういうやかましい性格を否定するような輩もいないし、プロデューサーもそういう元気を充分に評価してくれてたと思うから、彼女は充分力を出してただろうし、そしてこれからもあのテンションでこれからも頑張るべきでしょう。

 アニメの方ではまだまだ特訓中の姿を視聴者に見せてるんだろうけど、でもゲームの方ではもう立派なアイドルとして目覚しい活躍を見せてくれてます。

↓ほれ、もうここまでやってくれてるよ↓

本田未央本田未央


 スーパーレアとか呼ばれるような世界で今はもう頑張ってます。モバマス自体が最初に登場した時から頑張ってるからこそ、現在も沢山のスーパーレアとかその他色んな種類のレア系アイドルとして登場してくれてます。

 多分ここまで来れたのも、練習を重ねたから、では無いでしょう。しっかりとプレイヤー達の心を掴んだから、ですよね。勿論そこには評価の問題もあるだろうけど、やっぱり評価を得られるのは、練習したからじゃないでしょう。練習したりレッスンしたりしても、人の心に響いてくれなければ無意味です。単に練習したからじゃなくて、練習やレッスンの過程で、人の心を掴む方法を理解出来たんだと思います。

 特にアイドルの場合は兎に角普通だと絶対に面白くないし、こいつにしか無いって思われるような個性が無いと人気も出ません。そういう意味でも、未央さんはよく頑張ってくれてたと思いますし、ゲームの方でもあれだけスーパーレアが発表されてる訳だから、ファン達はしっかりと未央の気持ちには応えてくれてると思えますね。

 そして遂には前回のコミケではドラマCDもしっかりと発表されてるぐらいなので、別に未央さんはアニメの時みたいにあんな絶望的になる必要は無かったでしょう。

↓ほれ、こんな風にねw↓

シンデレラガールズ Passion Winter Activity!

 内容は北国でスノボなんかをするという内容のドラマCDです。歌は収録されてなくて、そしてコミケでの発売なので、入手手段は結構限られてますし、こういうコミケ系の商品はしばらく月日が経つと恐ろしいぐらい値段が跳ね上がるので、一般購入が出来る時にさっさと購入しときましょう。

 そして結局言える話としては、普通では駄目なんですよね。確かに内容はスノボを堪能するっていう話、まあ大雑把な説明だけど、ただスノボをしてるだけの内容のドラマCDは絶対に売れません。そんな普通の光景を映してても面白くもなんともありません。面白おかしくやる事で、客を惹きつけます。

 まあ内容は直接自分で聴くのをオススメしますが、CDのジャケットを見るとユッコの雪だるま姿があって、それが原因で実はユッコは運動神経が悪いという噂がされてましたが、CDの内容を聴くとその心配は無用になりました。何せ、美嘉以外の4人は全員未経験で、そしてユッコの雪だるまシーンを連想するような場面も別にCD内には無かったので、大丈夫っぽかったです。

 まあそれでも、おバカなやり取りは相変わらずだったけど、それはパッション属性の者達が集まってるから当然と言えば当然かもしれませんね。

 ただ、後半のログハウスに迷い込んで、誰もいないからって勝手に入り込んで、そんでもってそこで寝てしまうシーンは、場合によってはレイプシーンを連想させるからちょっと危なかったかもしれませんね。もしログハウスに持ち主がいて、凄まじく性格の悪い男集団だったりしたら、確実に……。まあ勿論内容はそんな極悪な年齢制限の入る自体は無かったのでご安心を。でもどっかの同人誌でそういうシーンを作られなきゃいいけど……。

 だけど結局言える事としては、自分自身のやりたいと思う事を完全に出せるかどうか、なんですよね。アイドルであれば自分の個性を隠さずに出さないと絶対にファンの心なんて動かせないし、アイドルに限んなくても、他の世界で頑張ってる奴らも自分を思い切りだしてるからこそ、それで凄まじい個性をぶっ飛ばしてる訳です。

↓このちょっと悪そうな忍者さんも……↓

league of legends Zed

 はい、私が好きなLeague Of Legendsに登場するZedっていう忍者さんですが、この人も影を扱いながら忍び寄るっていう、まあ説明してもイマイチ把握してもらいにくいでしょうけど、この人だって多分個性的な能力を発揮させてるからこそ、プレイヤー達に注目してもらえてる事でしょう。

 アクションと外見に個性を持つ事で、アクションゲームでは存在をより相手に知ってもらえるようになるけど、逆に言えば個性が無くなればもう全員が同じ性能とか特徴になってしまうので、個性はかなり重要な要素と言えるでしょう。個性が無ければそれはただの駒になります。外見がちょっと違うだけで、中身や性格、特徴が同じだとそれは絶対に面白くもなんともありません。

 個性ってのは大切ですが、だけど中には個性を攻撃する輩もいます。因みにさっき紹介した『投稿小説モンスターハンター』でも、人の個性を攻撃したが為に結果的にあのサイトを滅亡へと追いやった者が実は存在しました。まあ名前は直接は出しませんが、個性を奪うっていう事は、その者達の楽しみを奪い取ったり、攻撃したりする事になるし、そして何より成長や進化を妨害する事になりますからね。そんなのは本当に価値が無いです。

 だけど残念だけど、個性を攻撃したり中傷したりするのは本当に面白いです。相手を妨害したり攻撃したりする事ほど、人間にとってはこれ以上の娯楽はありません。面白いからどんどんエスカレートします。やめろって言ってもやめられません。だって、面白いからやめられる訳がありません。

 勿論面白い事、特に相手を攻撃して面白さを得るような行為を続けてると、必ず本人だけでは無く、その空間全体にも極大な悪影響を及ぼしてしまいます。結果的に『投稿小説モンスターハンター』はゴミになりましたが、当然です。自分のしたい事を出来ないような場所が滅ばないはずがありませんからね。勿論、滅ぼした者達は大抵の場合、反省なんかしません。するはずもありません。

 あ、因みに未央さんはアイドルを辞めるとか偉そうに言い放ってたけど、結局は皆がいるプロダクションに戻ってきました。

↓謝れば皆は分かってくれるのよ↓

アイドルマスター シンデレラガールズ

 謝るとは言っても、女の子らしかぬ『ごめん』の連発でしたが(いや、実際はプロダクションでは『なさい』も付けてたよ)、それでもプロダクションの皆は分かってくれたようです。

 やっぱり普段から一緒に頑張ってる者同士だったので、心が通じ合ったみたいですね。でも、逆に言えば1回でも辞めるって本人の口から放たれてる訳だから、それを盾に復帰を拒む奴がいなかったのは幸いと言えるでしょう。

 どうでもいいけど、投稿小説モンスターハンターの方では、数年間同じ場所で一緒に活動してたのに、1回辞めるって言った事を盾に、復活した時に思いっきり攻撃してきた奴もいたけど、それを考えると案外ネット世界での友情関係ってのはかなり脆いって事を知りましたね。やっぱり現実世界で直接顔を合わせて活動してないと、まともな友情とか信頼とかは築けないみたいですね。

 だけど、たった数ヶ月程度レッスンした程度では爆発的な人気なんてのは到底不可能な話だし、それを未央さんも分かってくれたんだったら、この話は凄くいい話だったと思いますね。

 それに、未央さんは自分自身の振る舞いや性格や考えてる事を誰にも否定されてなかったし、自分のやりたい事を思う存分にやって、それでどんな形だとしても評価という贈り物があればそれで充分だと尚更思いますね。ただ、逆にもしあの時のお客の量が、自分のしたい事を強引に滅茶苦茶にされててあの結果だったりしたら、それはやっぱり腹立たしくなるかもしれません。何せ外部からの妨害で自分の評価を落とされるようなものだから。

 投稿小説モンスターハンターでもそうだったんですよね。オリジナル要素の否定、コンテンツの否定、その他の言葉の暴力行為、もう酷かったですし、考えてみたらあんな場所で活動してた自分も馬鹿らしかったと思います。結局私があそこで問題行動を起こして、そして全員から追い出された原因も、結局は自分のしたい事を完璧な形で出来なくなったから、ですからね。

 人間は基本的に自分のしたい事を100%やった程度じゃあ絶対満足出来ません。300%はしないと駄目です。まあこれは時間の使い方や生活のスタイルにも左右されるけど、300%出して、もうそれ以上は出来ないぐらいの気持ちでやらないと満足なんか出来ません。当然のように、外部から自分のしたい事を押さえ付けられて妨害されれば、100%未満の事しか出来ないので、もう不満だらけになります。

 やっぱり、非常に重要な事は、自分のやりたい事を出す事ですね。それが出来なければ不満が出るのは当たり前だし、やりたい事をしなくてそれで評価に対してゴチャゴチャ言うのも間違ってるでしょう。本気でやってない事に対して、本気で評価が来るはずがありませんからね。そして、評価をまともに得るのだって、とても時間がかかります。未央さんはまだゲームでは数年ぐらいの登場であれだけの人気があるけど、世の中にはその倍以上の時間を使ってる者達もいますからね。

↓クッパの息子達も何年も頑張ってるので↓

クッパ軍団のメンツ

 最近はスマブラWii Uをやってるので、こいつらを目にする機会がまた激増した訳ですが、こいつらが始めて登場したのは1988年のスーパーマリオブラザーズ3です。多分初登場した時はきっと単なる各ワールドのボスという事ぐらいしか思われてなかったでしょうし、当時は現在みたいな知名度は無かった事でしょう。

 だけど彼ら(1人だけ女の子も混じってるけど)は何年も努力した結果、こうやって最新型のゲームにも登場を許されたんだと思いますね。散々マリオにやられて、負けて、ステージによっては溶岩に叩き落とされても不屈の精神で彼らは蘇りました。普通溶岩に落ちたら確実に死亡するけど、彼らはマリオに勝ちたいという気持ちがあまりにも強すぎるから、溶岩程度では死なないんでしょう。

 でも言える事としては、本気でやらないと知名度も一切上がらないという事です。彼らは数年以上頑張ってます。そして色んな場所で頑張って、目立って、そして結局マリオに倒されちまうけど、でも親父であるクッパと一緒に常に必死になってます。

 因みにクッパの本当の息子はクッパJrだけとの事で、他の7体は厳密には本当の息子では無いという話です。まあその辺はどうでもいいけど、目立つんだったら、それ相応の活動をしないといけないって事です。知名度を上げたいなら、自分をアピールしないといけないし、そして7人もいたら全員が全員異なる個性を持たないといけません。じゃないと目立ちません。

 知名度や人気を上げるにはどうしても長く活動しないといけません。相手に知ってもらえて、それで始めて人気が出るのかどうかも決まる訳だし、そして人気が出なかったり、知名度が上がんなかったりする事に対して怒ってたらそれは駄目です。上がんないなら、じゃあどうすれば上がるかを考えないといけないでしょう。

 頑張れば知名度や人気が上がるという保証は無いけど、少なくとも何もしない奴よりは、ずっとカッコイイです。どうせやるなら、自分がしたい事を完全な形でやる方がいいでしょう。300%は発揮させないと、満足なんか出来ないし、やりたい事が出来ない活動なんて、それはもう活動とは言えないでしょう。300%で発揮させないと、自分のしたい事が出来なくて、それが自分の中でもやもやになって、そして不満ばかり募るようになります。

 不満の募る活動はもうそれは不幸以外の何者でもありません。絶対にストレスしか溜まんないし、もしそれで何か失敗したら、それは全部自分がしたい事を出来なかった原因のせいになってしまいます。自分が今、何をどうしたいのか、をはっきりとさせないとどんな事も満足に出来ません。まあ時と場合によっては外部から無理矢理押さえつけられる事もあるでしょうけど、それを押しのける力量も必要になります。

 そうやって人のやりたい事を妨害する奴に限って、言いなりになってしまえば後で思いっきり馬鹿にされるし、そして見下されます。多分そういう場合って、他の者達は決してその妨害されようとしてる事に対しては悪評は出してないってケースもあるので、やっぱりしつこく妨害されたとしても、それはもうほっときましょうw

 さてと、ではそろそろ締めに入りますが、アニメを視聴する場合は、単に見て終わり、じゃなくて、それを視聴して何かしら学習しないと勿体無いです。今回は夢を目指して頑張る女の子達の話のアニメだった訳ですが、やっぱり必ずどこかで障害にぶつかる事も多いでしょう。だけどそれをどうやって乗り越えるのかを見届けるのも大切だし、そしてそれが自分と重なる事もあるかもしれません。

 こうやって観てみると、やっぱりアニメのスタッフはいい加減にアニメを作ってる訳じゃないみたいですね。確かに単なる趣味で簡単なアニメーションを作るぐらいだったら、そりゃテーマとか考えさせる事とかを考えないでもいいかもしれないけど、ちゃんとテレビ局を借りて放送するなら、視聴者にメッセージを与える事が大切なのが分かります。それを観て、視聴者が何を思うのか、そういうのを考えるのがプロの役目ってものです。

 やっぱりアニメはそういう意味でも捨てがたいものだし、アニメを観て何かしらの勉強になるなら、それは軽蔑の対象にはなりません。犯罪が起こったりすると、大抵加害者の趣味にアニメだのゲームだのが報道されて、その度にアニメやゲームが迫害されるけど、そういう大人のゴミみたいな偏見も早く無くなってほしいものです。まあそれはアニメを嫌う大人どもの考え方そのものが変わってくれないと無理な話ですが。

 そろそろいい加減に小説の方も1話分ぐらいは完成させたい所なので、では、とりあえずこの話はこれで終わります。


テーマ:自作小説(ファンタジー) - ジャンル:小説・文学

どっちも短いが、上には上が存在するよ
どっちも短いが、上には上が存在するよ

 結局両者とも一般世界ではミニスカートと呼ばれる短さではあるが、左はある程度の長さを保ってるように見えるのは、右が異様な短さであるからだ。スカート丈と同じ視線の高さにすれば、左ならまだ大丈夫だと思われるが、右は絶対に危ない。二次元世界では大抵活発な奴も、大人しい子も、右のレベルの短さである。

 それを考えると、現実世界のミニスカートなんて全然丈が長い気がするのは気のせいでは無いはず。だけど現実の場合はアニメとかみたいな鉄壁スカートとかそういうのは一切無いので、少し反動を加えただけで偉い事になる。それを考えるとある程度の長さを用意するのは間違いでは無いかもしれない。

これは一歩間違えたら見えてしまってアウト
これは一歩間違えたら見えてしまってアウト

 今の時代は、っていうか昔もそうだけど、基本的に相手にパンツを見られるのは恥ずかしいし、好んで見られようと思う奴もいない。だけどスカートなら必ず見られるリスクが伴う為、些細な行動でも注意しないといけないから面倒と言えば面倒である。

 じゃあ逆にパンツじゃなくて、更にその奥を見られたらどんな状態になるのかな? パンツで恥ずかしいなら、その奥なら多分死ぬ思いでもする可能性が高い。パンツは所詮は業者が産んだ代物だけど、パンツで隠す部分は本人の身体の一部だから、それを相手に見られるとなると相当不味い。

 第一微妙に尻が見えてるので、真面目に危ない。

横になってる姿ってなんか可愛い
横になってる姿ってなんか可愛い

 横になってたり、寝てたりする女の子は当然のようにほぼ無防備状態である。寝てる場合は例え直接何かやったとしても気付かれない事も多い。でも横になってる場合は相手の意識もハッキリしてるので、直接手出しすると普通にバレる。っていうか、相手の無防備に付け込んで手を出すのは駄目よ。

 場合によってはその白い猫のクッションになりたいって思う人もいるかもしれない。色白で可愛らしい顔を擦り付けられてるクッションが羨ましいとか、間近に髪が垂れてるからいい香りでもしそうだとか、思うかもしれない。こういう場合、大抵は下半身にはあまり注目されないらしい。

前屈みになった途端に危ない状態になる
前屈みになった途端に危ない状態になる

 スカートは結局は腰の部分で着用してるので、もし体勢を前に倒すなんて事をすれば、後ろの方が持ち上がってしまう。服装の構造上しょうがない話ではあるが、スカートの場合は内部に対する防御対策が出来てない場合、こうなる。どうでもいいが、10代の中盤辺りになって、白パンだと幼さというよりは、まだ一歩踏み込めてない気がしてならない事もある。

 なので原則的にスカート、特に短い場合は前屈みは許されない。どうしてもという場合は背後に誰もいない事を確認した方がいいし、もし落ちた物とかを拾うなら、前屈みじゃなくて普通にしゃがんで拾いましょう。まあしゃがむにしても、前方に誰かがいたら危ないかもしれないが。

02/27のツイートまとめ
violencemasuo

成り行きでストリートファイターⅡのアニメ映画をなんとなく観てたが、感じた事としては、やっぱり男性キャラはマジで渋いという事である。自称美形として有名なあのバルログさんも、適当なボディビルダーレベルの筋肉だったので、ストリートファイターⅡはやっぱり渋い作品と言える。
02-27 23:06

昔は格闘系の作品であれば、男性キャラは有り得ないぐらいの筋肉で覆われてるケースが強かった。けど今は男性キャラでもそれなりにスリムに設定される事も多くなってるのが現状っぽい。ストリートファイターの場合は非現実的な筋肉が多かったが、それだとウケにくくなったと感じたのか?
02-27 23:01

テレポートは確かに凄い技ではあるが、使い方を誤るとかなり酷い事になる。これは場合によっては喜ばしいケースでもあるし、そして場合によっては羞恥心になるケースである。これは惨劇であるし、そしてエッチぃ内容である。 http://t.co/NaHpDS635G
02-27 22:34

仕事は大抵、頭を使うか肉体的な体力を使うかである。大抵は肉体的な体力を使う仕事は底辺扱いされる傾向が強い。結局は差別のようなものだが、それでも給料は段違いという世界もあるにはある。体力的に疲れる仕事で給料が良ければ、それで充分だと思われる。なんでも底辺とか言うなよな。
02-27 22:28

一部では建設業は底辺だという噂があるが、きちんと大学を卒業して、大手の建設業に就職する者も存在する。結局は、大手なのか、小さい会社なのかでレベルが決まる。勿論小さい会社であれば大した給料は期待出来ないし、大手の場合はより人選も慎重になる。適当な知識による差別は駄目だよ。
02-27 22:21

世の中には底辺レベルの仕事が存在する。だが、逆に言えば底辺の仕事をしてくれてる者がいるからこそ、世の中のどこかで役に立ってくれてる事もある。目立たない場所で頑張ってくれる者がいるからこそ、一般的な立場の連中は一般的な世界で過ごせるのだ。
02-27 22:03

とりあえず今日の仕事が終わってくれたよ。それと、私を影で攻撃してた微生物だけど、別にあれ以降特に異常行動をしてなかったみたいなので、制裁はしないって方向にしたわ。だって面倒だしw
02-27 21:58

RT @gotiusa_kokoa_: ココアが可愛いと思う人はRT!ぎゅ~♡#ごちうさ好きと繋がりたい#ご注文はうさぎですか?#ココア http://t.co/4bb9aYqfwT
02-27 21:57

そろそろ時間が来たので、これから出勤です。今日はちょっと微生物の件もあったけど、それはどうでもいいので、とりあえず出勤です。明日は2連休なので、今日は頑張るのよ。
02-27 08:04

こういう百合なシーンは別に悪いとは言わないが、過度はいけない。そして表現方法も無意味にリアルさを追求しても逆効果になる事もある。極端に言えば、唾液が人を引くとか、そういうのは思いっきり人を選んでしまうので、それ以上の表現は控えるべきかもしれない。
02-27 08:01


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脚が開いてても内部が見えない事もある
脚が開いてても内部が見えない事もある

 脚を少しでも開いた状態でしゃがんだりすると、通常であればピンチになるが、ある程度の長さがあって、尚且つ自分で脚の間にスカートを下げるような事をしとけば、とりあえずは見られないで済む事もある。ただ、結局はある程度の長さが要求されるので、股下数センチレベルのアニメ世界みたいな短さなら絶対に無理な話である。

 ツインテールでもポニーテールでも、やっぱ言える事としては、揉み上げは残さないと婆臭く見えるので、その辺は女子チームには注意してもらいたいかもしれませんね。現実の女子高生でも揉み上げの無いポニテやツインテールもいるけど、あれは正直可愛さを損ねてるから危ないよ。