小説のネタを随時、紹介していきたいブログです

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 2016年02月
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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
女性装備は美しさも多いが、もし手入れがなってなかった場合は最悪な事になるよ


戦う女性は身体を見せるのは勝手だが、手入れの無い身体は見せないようにしてね

 戦場であるにしても、女神を名乗るであろう女性戦士達は大抵自身の美しさをアピールしたような装備を好んで纏う事が多い。勿論体型に関しても、少なくともブスだとか不細工だとか思われないような清潔感や、素晴らしいスタイルを維持してたりと、自分の身体をアピールするに相応しい肉体を持ってる事が非常に多い。

 だけどアピールするからには、相手に見られて不味い要素は全部取り除く必要がある。肌を露出させるからには、相手が見惚れるような美肌が必要とされるし、そして意外と布面積の非常に狭いパンツを着用する事も多いが、現実世界の女が二次元の女性みたいに着用すると、大抵は容赦無く横から見えてはいけない毛が食み出てたりする。凄い時にはローレグパンツの上から食み出てたりもする。

 勿論そんな所を見られた女子も確実に恥ずかしいが、中にはそういう恥ずかしい不備を見てやろうとする男どももいる。だけど一番大切な事は見られても大丈夫なように手入れをする事であるが、毛に関しては二次元の女の子の場合は元々生えてないような設定にも出来る為、必ずしも現実のような食み毛に恐怖する心配は無いかもしれない。


テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学

戦争でも、場合によっては礼儀正しさのおかげで銃弾を回避出来る事もあるらしい


戦争の世界でも礼儀正しい奴が生き残る?

 戦争とは殺し合いであるし、相手を殺すという意味合いも持つ為、殺す相手に対しては礼儀等を考える必要性は無いと考えてもいいだろう。目の前に敵がいたら、即行で銃弾をお見舞いしてやるのが大切であるし、そうしないと自分が殺されてしまう為、的確な判断が出来なければ死んでしまう。

 昔、実際にいたのかどうかは分からないが、老兵が銃弾の飛び交う戦場の中で、お辞儀をした途端に丁度頭上を銃弾が通ったらしい。結果としてお辞儀をした老兵は助かったが、頭を上げてたままだった他の若い兵士は銃弾によって命を落としてしまったという。

 そして、老兵は戦場でも礼儀正しい奴が生き残ると豪語したという。勿論それは詭弁きべんでしか無いが、実際にそれで助かってるなら、それは幸運とも言えるし、次の戦いでも礼儀正しさのおかげで命が救われるなら、それは非常に素晴らしい戦法である可能性があるが、胴体を狙われたら多分意味は無い。


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戦いの為に生きる女子はきっと現代の女子とは違う身体をしてるに違いない


戦闘に赴く女子の身体は、現実的に考えれば清潔感がどうなのか、である

 フィクションの世界ではよく女の子でも戦闘用の防具を纏って戦場に赴く訳であるが、フィクションの場合はどうしても視聴者や読者に外見的な意味で気に入ってもらえるようにという都合上、どうしても体型等は怪物のような設定にしたりは出来ない事が多いし、寧ろバッチリなスタイルの女子高生とまるで変わらないなんて事も多かったりする。

 ただ、実際の戦闘となれば、戦闘による傷はまだしも、数日連続で続くという都合上、それで身体の衛生状態も好ましくないものになってたり、それに伴って外見的に不潔になるだけじゃなくて変な臭気も飛ばすようになってたり、女子なのに歯が黄ばんでてとても間接キスですらしようとも思えないような外見になってる事もありそうである。

 そして戦いの事ばかりに意識が言ってるせいで、本来見えてはいけないはずの腋毛が出てたり、股間の横から陰毛が食み出してたりも普通にしそうである。だけど二次元とかの女性戦士はそういう要素は皆無に等しいが、現実的に考えれば、そういう汚い無駄毛も普通に生えてそうだし、体型も華奢所か、デブに近い姿が相応しいかもしれない。勿論二次元ではそんな外見では避けられる為、まず採用されない。


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つなこ先生の画集が遂に発表されたという話があります




つなこ画集 -Conserves- 2016年2月25日に発表されました

 ネプテューヌシリーズやデート・ア・ライブシリーズのキャラクターデザインを担当するつなこ先生の初の画像集である。女の子らしい雰囲気を存分に表に突き出したデザインで、見る者を魅了させてきたつなこ先生の魅力が400点以上込められた濃密な1冊である。正式タイトルは『つなこ画集 -Conserves-』。

 勿論現在も両方のシリーズは新作がまだ発表され続けてる為、つなこ先生の活躍の場は期待出来ると言えるし、つなこ先生の描画する世界でキャラ達もまだまだ生き続けてくれる為、そういう意味でもキャラ達をもっと好きになるという意味合いでは購入する価値は充分にあると言える。

 ネプテューヌシリーズはファンタジーの世界が、デート・ア・ライブは現実世界が舞台になってる為、ファンタジーとリアルの世界それぞれの世界に生きるキャラの描き分けを見る楽しみもきっとそこにあるでしょう。キャラはファンタジーかリアルかによって外見も雰囲気も変わるものである為、きっと購入する価値はあると思われる。確実に。


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02/28のツイートまとめ
violencemasuo

もう吐きそうなぐらい気持ち悪いのでもう寝ます。お休みなさい。
02-28 23:50

まだネプテューヌシリーズの方では新キャラの追加がされてるが、ゴッドイーターともコラボしてる様子である。外見に関してはピカイチであるが、それでもエイリアンどもと比較するとやっぱり外見に著しい差が目立つと言えるが。 https://t.co/6ZDOPc6WuR
02-28 23:49

#PS4share これこそホラーの象徴とも言える体内構造である。人間では無いにしても、生物的な雰囲気がある為、18歳以上対象になる事を象徴するようなシーンである。だけど何回見手も恐ろしい・・・。 https://t.co/bOVVw3OmLM
02-28 23:00

#PS4share 彼らは殺人アンドロイドに殺された訳であるが、単に殴られるだけでは済ませてもらえないようである。どちらにしても捕まるとロクな事にならない為、アンドロイドからは逃げないといけないのである。 https://t.co/R3MStx740A
02-28 22:46

#PS4share 感情の無い奴が無機質な態度で攻めてくると非常に恐ろしい。エイリアン以外にもこういう怖い連中が多いのがこのゲームである。流石はホラー系のゲームである。 https://t.co/f92EPbSlj0
02-28 22:21

【定期】フォローして下さった方は全員フォローさせて頂きますよ。二次元的ツイート、二次元画像ツイート、創作活動ツイート、そして猛毒ツイートを受けて立つという方がいらっしゃいましたら、是非フォローをお願い致します。
02-28 22:00

つなこ先生のアートワークスに期待を寄せる者は多いと思われる。ネプテューヌシリーズを愛する者にとっても、無視出来ない書物である。きっとアニメイト等のアニメ系専門店でも大騒ぎになってる為、是非アニメイトに寄ってみましょう。 https://t.co/2MEvI2EZoA
02-28 21:57

つなこのアートワークスの発売記念でミュージアムイベントをするのは悪い事じゃないけど、こんな期間でやられても関東地方に住んでない人はまず赴けない。アートワークスは魅力的ではあるが、イベントに行けないのは少し痛いかもしれない。 https://t.co/RuMXrNJq52
02-28 21:43

交流サイト等の管理人がツイッターをやってるケースも決して少なくは無いが、意外とフォロワーの数で、サイトが偉大かどうかが分かる事もある。まるで管理されてないような交流サイトの管理人がツイッターをやってても、大抵はフォロワーの数が異常に少なかったりする。勿論全部が全部では無いが。
02-28 21:26

動物園も意外と国の援助を受けてる場所が多い。援助を受けてるからこそ、入場料もなかなか手頃だったりする事もあるが、逆に援助が無ければ、何千円というとんでもない金額になるらしい。海外の動物園だと、日本円にして新型ゲームソフトを1本買えるような入場料である所もある様子である。
02-28 21:14


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風町陽歌は軽音部には所属してるが、某放課後系アニメとは勿論無関係である


風町陽歌は一応は軽音部に所属してる女の子である

 風町陽歌、読みは『ようか』では無くて『はるか』であるが、彼女は高校2年生で担当はボーカルであるが、何気にギターも弾けるだけのスペックを持つと言う。両親が音楽関係の仕事をしてるせいで、影響を受けて彼女自身も音楽に関係する活動をしたいと思った様子である。

 勿論数年前に社会的なヒットを飛ばした『けいおん!』との直接の関係は一切皆無であるが、あまり1つの事に集中し過ぎると周りが見えなくなるという個性的な性格且つ、女子高生らしい所はやや『けいおん!』の作品に似た雰囲気がもしかしたらあるかもしれない。

 余談ではあるが、あの原作が漫画の『けいおん!』は作中では恐ろしいぐらいのんびりゆったりな活動をしてるが、現実の高校の軽音部ではあんなのんびりゆったりな事、っていうか部室で菓子を食いながらダラダラ喋ってたりしたら確実に顧問の先生からキレられるし、寧ろ練習してるつもりでも、先生からは『やる気あんのか?』ときつい言葉で問い詰められる事もある。漫画みたいな事を現実の部活ではしてはいけないよ。


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触手に襲われた場合、確実に人体に悪影響な毒を注入されると思われる




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オー! マイキー! ニックパパ

 一応工場作業で身体を破壊されそうな状態でありながら、休日はパソコン弄り、というかネット活動やら読書やら、ゲームの消化やモンスターハンターフロンティアGでのスカイプ交流等、それなりにしっかりとした生活をしてるつもりです。平日は仕事に追われてるので、休日はもう完全に好きな事をしないともう平日なんて生きられないでしょう。

 ブログの方はアクセスが最悪な事になってたんですが、原因はメタタグの誤った使い方でした。

 実はあれ、記事にホイホイ組み込めばいいものじゃなくて、同じ内容のタグは使ってはいけない事を知らなかったので、それで検索エンジンから削除されてたみたいです。それが1年ぐらい続いてたので、そりゃアクセスも絶望的な事になって当然です。なので暫くは復活の為に骨を折る事になるかと思われます。

 とりあえず今はブログのバックアップ等の機能を使って余計なタグを全部除去したので、これでまたあの頃のような活気を取り戻せると信じたいので、ブログの方はこれからも継続させて頂くつもりです。廃業なんかにしたら勿体無いので、続けるつもりです。

 何となく大阪に旅行に行った時に購入した菓子を載せたくなったので、ちょっと掲載してみるとしましょうかw

↓たこやんと呼ばれるたこ焼き風饅頭↓

たこやんは大阪で売られてる土産で、饅頭をたこ焼きみたいな形にしたやつであるたこやんは大阪で売られてる土産で、饅頭をたこ焼きみたいな形にしたやつである

 大阪はやっぱりたこ焼きに溢れた世界なので、外食店でもたこ焼き屋が多いし、土産店でもたこ焼きをモチーフにした菓子が沢山売られてます。因みにこれは中身は饅頭ですが、味の方はやっぱり味で勝負する世界に相応しい大阪らしく、ちゃんとした味が用意されてくれてます。ただの饅頭だったら、大阪の意味が無いかもしれませんからね。

 おやつには持って来いな安定した味で、尚且つ大阪に行った事を後悔しないような味と外見なので、旅行に行った時は確実に手にしたい代物です。だけど考えてみたら旅行先の土産用の菓子は違うのは外見だけで、味自体はさほど変わらないなんて事も多いような気がします。でも見た目が違うだけで随分と雰囲気も変わるものなので、それで旅行客は思わず買ってしまうんでしょう。









 さてと、ブログの状況が悲惨であるにしても、やはり読んで下さる方々がいらっしゃるのは分かってますから、継続はするつもりですが、最近の作品では、まあ最近というか昔からそうであったと思いますが、触手が人間を襲うような場面は違った方向で期待される事も多かったりします。あのウネウネが身体に纏わり付けば、まあ動きを拘束されてしまうのは確定ですが、もう1つヤバい部分があるんですよね。

 ヤバい部分というのは、まあ簡単に言えば女の子ですね。触手自体には別にやらしい事を考えてるつもりは無いのかもしれませんが、大抵触手は女の子の身体の穴を狙って先端を伸ばしたり、そして挿入した先端から液体とかを注入したりする訳ですが、その時の状況自体はかなり凄まじいものになってる事が多いです。

 単刀直入に不味い格好になってる事が多いです。いや、マジで。

↓多分格好の方で深刻だと思ってる可能性の方が高い↓

触手で襲われると、大抵体勢の方も凄い事になる為、女の子からすればいい迷惑

 触手に襲われるというのは、要するに現実世界で言うなら野生動物に襲い掛かられるとか、掴まれるとか、そんな状況に似たようなものだと思いますが、触手の場合は女の子の脚とかを無理矢理広げたりもするので、見せたくない部分を思いっきり周りに見られてしまう可能性も出てきます。

 寧ろ締め付けられる痛みや苦しみよりも、無理矢理身体の部位を周囲に見られるような姿にされる恥ずかしさの方が強いかもしれませんが、触手は大抵人間以上に力を持ってる事も多いし、そしてあの触手自体が大抵は筋肉の塊なので、そういう意味では人間であれば簡単に絞め殺されたり、身体を折られたりする心配もした方がいいでしょう。

 まあ脚を無理矢理広げられてパンツ丸見え状態、或いはパンチラ状態にさせられるのが嫌ならじゃあスカートなんて初めから履くなって思いたくなるかもしれませんが、そしたら今度は女子達の外見的な魅力が損なわれるので、そこは敢えて追求しない方がいいでしょう。

↓触手自体に毒があれば、それこそ深刻な問題になるかと……↓

触手は下半身を狙う事が多いが、触手自体に毒があるとかなり危険である

 確かに触手に襲われて下半身を狙われるのは悲惨ではありますが、それより、触手というのは考えてみればそれはモンスターとか怪物とかの類である以上、人間に対して不利な状況を与えるような性質を持ってないと話にならないと思われます。

 例えば毒を持ったりしてれば、敵対する人間を弱らせる事も出来ますし、弱らせれば触手側にも勝機が出てくるでしょうが、人間からすれば、そういう毒は厄介な存在である事に変わりはありません。

 毒がどこから分泌されるかも重要だったりします。もし表面が常に毒の粘膜で覆われてる場合、絡み付かれた時点で人間の身体に毒が付着します。衣服等の上に絡まれた場合は毒が浸透するのに時間もかかるでしょうが、直接肌に触れればその時点でもう毒に侵されてしまいます。先端から噴出するタイプであれば、噴射されない限りは毒を受けないでしょうが、だけど体内に挿入されてから噴出されれば結局毒を受ける事になります。

 まあ大抵は生殖器に触手を挿入されて、そこに人間で言う精液に該当するような液体を注入されるというケースがフィクションでは多かったりするみたいです。勿論女の子側からすれば望まない妊娠をさせられるし、そしてパンツを引き裂かれてたり、衣服をボロボロにされてたりする可能性も非常に高いので、帰路を進む時もかなり悲惨だったりするかと思われます。

 ただ、現実的な見方をした場合、触手はそれ自体が人間にとっては普通に凶器になってますし、そして液体に関しても、それが猛毒だったりしたら人体に対しても二次的な被害を与える深刻な存在となるでしょう。

↓液体に毒が含まれてたら、もう相手を殺せます↓

触手を持つモンスターの場合、毒も持ってる事が多い為、油断ならないと言える

 毒にしても、どのように分泌されるかも重要かもしれません。もし触手の表面が毒の粘膜で覆われてたら、掴まれた瞬間に人間は肌を侵されてしまいます。そんな触手でもし女の子が襲われでもしたら、本人とっては自慢だったかもしれない美脚も、毒によって一気に焼け爛れてしまうでしょう。折角開放されたとしても、毒はまだ身体に残ってしまう為、何らかの処置をしないとどんどん悪化してしまう可能性もあります。

 触手の先端から毒が注入されるタイプであれば、逆に言えば注入さえされない限りは問題は無いと思われますが、だけど触手はあの手この手で相手を束縛して、そして体内に侵入出来る穴を狙ってくれます。女の子はしょっちゅう触手に襲われますが、大抵は狙われるのは下半身の2つの穴で、もし挿入が完了してしまうと、確実に体内に毒を送られてしまいますが、問題はその毒の種類かもしれません。

 まあ、毒を体内に注入されてどうなるかは毒によって無限大ではありますが、分かりやすい毒としては、身体中から力を奪われる毒だったりします。一気に力が抜けて、立ってる事すら困難になりますし、勿論触手から逃れようとする為の力も入れれなくなるでしょう。それでも、適切な治療を受けて、尚且つ後遺症も無ければそれはそれで一番楽なタイプの毒かもしれません。

 でも直接身体に影響が出るタイプの毒は注意かもしれません。毒によっては身体に水脹れを発生させるものや、火傷の痕のようなものを残すものもありますし、一部の毒だと身体中から体液という体液、要するに汗や涙、そして鼻水やら涎やらの体液を全部垂れ流しにさせるようなとても人前では見せられないような惨状にしてしまう毒もあります。

 そして毒というよりは強酸性だったりすれば、当然体内から溶かされる事になるので、体内でそんなもんを噴射されれば内臓を溶かされるので、それで死に至るでしょう。外から身体にかけられても衣服や防具も確実に腐敗させるし、直接肌にかかれば後遺症が確定になると言ってもいいような損傷を受けます。だけど、下半身に挿入されて、性器や肛門からそんな強酸性の液体を注入されるのは直接激痛が走るのは勿論だし、デリケートな部分に挿れられる事自体がもう屈辱でしょう。

 触手は性的な意味合いでも確かに凶悪な属性ではありますが、現実問題で考えれば、触手に絡まれれば力ではまず勝てないので、そのまま絞め殺されるでしょうし、そして触手が穴に侵入するにしても、あの太さでそしてあの力で入るとなると、入る際に穴が損傷する可能性も充分に考えられます。勿論触手自体は襲う人間側の気持ちとか痛みとかを考えないでしょうから、入らなかったとしても無理矢理挿れるに違いありません。勿論そんな事をすれば……損傷は確定です。

 毒も恐ろしいし、物理的な力も恐ろしいのが触手と言えます。そして画像検索で触手と女の子の単語を一緒に検索すると大抵色んな画像がヒットしますが、大抵は触手に絡まれて、それで性器や肛門辺りに直接触手を挿入されてるようなおぞましい内容ばかりです。まあそんな姿を好んで見る男も沢山いますが、だけど彼女達が無事に生還出来てるのか、そして生還した後に無事にいつもの生活に戻れてるのかどうかは分かりません。

 そんなこんなで恐ろしい触手ですが、それでもフィクションの世界に敵として登場すると、なかなか見所も多かったりしますし、戦闘シーンも迫力が多かったりします。剣士であれば迫り来る触手を斬り裂いたりもするでしょうけど、いずれにしても苦戦は確実ですし、そして触手を扱うモンスター自体にも何かしらの外見的魅力もある事が多いので、決して触手が存在してはいけない訳ではありません。

↓戦いには何かしらの緊張感も必要です↓

戦う女の子は基本的にピンチに遭ってくれた方が見る方も楽しめるし、緊張感も握れる

 触手と戦う場合、やっぱり絡み付かれたりすると何かしらのピンチになります。まあそのまま陵辱でもされてしまえば実質的にはゲームオーバーみたいなものですし、そしてそんな触手による陵辱シーンが展開されたらもうそれは年齢制限の入ってしまう18禁作品になってしまうので、戦う女の子としても、そう簡単には陵辱されないように立ち回る必要があるでしょう。

 大抵は短いスカートで下からパンツが見えたままの状態の格好である程狙われやすいような気もしますが、触手の場合は例え下半身を完全装備にしてたとしても普通に破ってしまいます。隙間からも入ってしまうし、或いは引き破ったりして無理矢理侵入しようとしますから、襲われる時は多分服装や装備は関係無いでしょう。勿論ミニスカートなら狙われやすいし侵入もされやすいって事には変わりは無いでしょうけど。

 だけど触手系の敵と戦う場合は触手系ならではの攻撃パターンもあるし、それを掻い潜って戦う戦士の姿も見てて決して飽きないと思われます。手や足を掴まれたとしても、戦士の場合は必ず何かしらの手段でそれを振り解きますし、脚を掴まれて持ち上げられたとしても、そこからどうやって切り抜けるのかも期待の1つになるかもしれません。まあ女の子の場合は体勢が乱れる事によって見せてくれるパンチラとか、ギリギリまで見せてくれる太股にも期待が持てたりしますが。

 それでも実際に1回でも挿入されてしまったら、無事に振り切ったとしても戦いを続けられるのかどうかは分かりません。何らかの体液を注入されて、それがもし毒であれば戦う力を奪われたりするでしょうし、挿入されたという事は、衣服も乱れたり、見られたくない部分が露出してしまってる可能性もあるので、その状態で戦闘を続けられるかは分かりませんね。

 そしてこれはある意味で一番最悪なケースかもしれませんが、もし尻の奥に挿入された毒液に下剤的な成分が含まれれば、当然凄まじい事になるでしょう。勿論戦闘中は自由に離れるなんて無理に近いので、これこそ女の子が絶対に受けたくないシチュエーションでしょう。勿論こんな場面は作者でも想像したくないでしょうから、アブノーマルな作者じゃないとそんな鬼畜なシーンは入れないでしょう。

 どちらにしても、触手は人間にとっては危険である事に代わりはありません。物理的な力も人間を普通に凌駕するし、毒を持ってれば身体の外も内側も両方破壊してしまうでしょう。触手は陵辱の属性も持ってますが、実際に戦うとなると、多分陵辱する前に触手に殺される危険もあるでしょうし、毒を受ければその後の治療を適切にしないといけないし、治療を怠れば後遺症は免れないかと思われます。

 魅力と危険の両方を備えてるのが触手系モンスターですが、だけど魅力を見せてくれるのは多分戦う相手が女の子の戦士である時に限られるでしょう。男が相手であれば純粋に凶暴なだけの触手になるでしょうし、そもそも男性戦士に陵辱なんかしても多分気持ち悪いだけです。そこからも既に性別による差別が始まってると言えますが、触手系モンスターとはそういう存在です。

 では、今回はこれで終わらせて頂きます。とりあえず、ブログの復興を本当に急ぎたいので、まあそこは頑張るしかありませんね。

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