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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 2016年03月
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カテドラル

Author:カテドラル
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性別:男性
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住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
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写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
女子は性格や外見がどうであれ、アピールしないと何も始まらない


女子はもう自分をアピールして売り込まないと得も出来ない

 大抵のアニメやラノベで注目される少女キャラであるが、例え性格がどうであれ、外見がどうであれ、アピールをしなければ純粋に見てもらう事すら出来ないと考えた方がいい。まずどんな雰囲気なのかを相手に知ってもらえなければ、今後の女子としての活躍を見てもらう事も出来ないだろう。

 性格にしても、外見にしても、それをどうやって伝えるのかも重要だったりするし、例えば明るい性格であるなら、それをアピールしないと相手に明るい相手なんだと認識してもらう事も出来ないし、明るいなら明るいなりにもう色々と話題を飛ばすぐらいしないと説得力も無くなると言える。

 外見に関しても、これは直接見てもらわないと話にならない為、兎に角人の前に出ないと意味は無いし、そして小説等の場合、描写をしなければどんな外見をしてるのかを読者に知ってもらう事も不可能になる。瞳の色とか、髪の色やヘアースタイル、そして体系とかはどうなのかとかをとことんアピールしないと、やっぱり相手には一切伝わってくれない。


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ハム太郎は寿命を考えると、もうこの世界には存在しないと考えるべきなのか?


ハム太郎は寿命的に考えるともう亡くなってる可能性が高い

 嘗ては小学生達のアイドル的存在であったハム太郎であるが、生物である以上は寿命という点は絶対に無視出来ない。ハムスターは基本的に大体2~3年の寿命である為、長寿番組もどきになったりすると、そろそろ動物キャラ達の寿命の方も心配になる事が多い。

 ハム太郎は元はハムスターである為、結局の所、寿命は大体2年か3年かその程度である。主人公及びその周りの者達も大体小学生が多かったが、もし彼ら彼女らが学年が上がったり、進学したりした場合、それに伴ってハムスター達の寿命もどんどん迫る為、年月の経過は非常に深刻な問題となるのは間違い無い。

 当然飼い主が当時は子供だったとしても、大人になった時にはもうハムスターはこの世にはいないという可能性も非常に高いし、ハムちゃんずも今の時間の経過を考えると、もう全員があの世に逝ってしまってる可能性も非常に高い。あの頃は皆で集まって賑やかだったのに、寿命が短いという大きな問題点を持つのもハムスター達の事情というものなのである。残酷な考え方ではあるが。


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年齢より幼い外見の女子は色々と優遇される事もある


外見が幼げな女の子は二次元の世界では優遇される事も多い

 現実世界でも、架空世界でも、年若い姿は人気を得る為の必須条件であるし、逆にある程度年齢を進んでしまうと、今度は加齢による不安も出てきてしまうし、年齢を取り過ぎると外見的にどうしても劣化してしまう為、どうしてもやっぱり若さは必要である。そして、16歳と12歳では、まだ年若い分類に入るが、それでも大きな違いもあるのが事実である。

 大人に近づきつつある肉体と、まだまだ子供な肉体という大きな特徴がある為、子供っぽい外見の方が好きな者からすれば、12歳ぐらいの歳のキャラは非常に都合のいい相手であるし、大人な体系によくある所謂邪魔な要素も一切無い為、外見だけで言えばやっぱり10代前半の年齢は至高の存在である。そして大抵は言動に関しても現実の10代前半の者達より大人びてる事も多い為、またそこから魅力が生まれたりする。

 ただ、外見だけで言えば実年齢よりも幼い外見の方がある意味では凄まじい魅力と言えるし、それは更に言えば若さを充分に保ってる証拠でもある為、実年齢は16歳でも、外見年齢は12歳ぐらいに見えるような女子だと、それは産まれながらにして凄まじいスペックを持ってると言えるかもしれないが、現実では実年齢は12歳、外見は12歳の女子は探すのはかなり難しい。


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03/30のツイートまとめ
violencemasuo

リズムゲームはどうしても神経を使うゲームである為、身体が正常な状態じゃないとまず完璧な成績は残せない。そして、例え精神が正常だとしても、ハイレベルなステージの場合、必ず初見殺し的な配置がある為、何回かやってじゃないと安定したクリアが出来ない事も多い。
03-30 23:35

一応このゲームの場合、四方八方からボタンが飛んでくる為、どれを押すべきなのかを素早く判断する技術が問われるのである。リズム感覚は勿論、ある程度は目押しの技術も必要になるが、いずれにしても回数をこなして身体で覚えないとハイレベルな曲はプレイしてられない。
03-30 23:04

Vitaでも最新作が発表されてくれた初音ミクであるが、これから新作が発表される過程で、難易度の方がどうなるかである。同じ音楽ゲームであるDDRはもう難易度が凶悪過ぎて、一般人ではもうどうしようも無い世界になってるのである。 https://t.co/KOP9QKPfTo
03-30 22:56

溶岩は大体どのアクションゲームにも登場するが、ヨッシーが溶岩内に落下してしまうと、非常に苦痛に満ちたような泣き顔を見せながら画面手前に落下するが、その時の表情を見たくない為に、溶岩のステージを怖がるプレイヤーももしかしたらいたかもしれない。良作であるし、怪作とも言えるかも。
03-30 22:03

【定期】フォローして下さった方は全員フォローさせて頂きますよ。二次元的ツイート、二次元画像ツイート、創作活動ツイート、そして猛毒ツイートを受けて立つという方がいらっしゃいましたら、是非フォローをお願い致します。
03-30 22:01

スーファミ時代のヨッシーアイランドはグラフィックも含めて非常に完成度の高い作品ではあったが、こちらも意外とトラウマを呼び起こすようなシーンは多い。棘や溶岩に接触してやられた時のアニメーションがやや生々しかった為、怖がる者もいたかも。 https://t.co/yicLXxB9BE
03-30 21:59

天井からいかにも重たそうな岩が落ちてくるようなステージも、人によっては恐怖を感じてしまうかもしれない。流石にヨッシーシリーズだからか、実際に潰されてもただその場に倒れて画面が暗転する程度で済むが、現実にこんな光景が出れば、確実にグロテスクな光景が生まれる為、これも怖いかもである。
03-30 21:20

敵である以上はプレイヤーを直接襲うタイプのもいるが、ヨッシーより遥かに巨体である水棲生物も、ヨッシーを飲み込もうと襲い掛かってくるが、食べられれば現実的に考えてまず死ぬ為、それを意識するとやはり怖い場面が出来上がってしまうのもしょうがない。当然水中に重要アイテムというオマケ付き。
03-30 21:11

いくら子供を狙ったアクションゲームでも、棘等の刃物系のトラップは恐ろしく感じる事が多い。ただ設置されてるだけなら兎も角、地面からいきなり刃が飛び出すような仕掛けや、一定の場所を行ったり来たりするようなトラップも、元々刃物には殺傷能力がある事を考えれば、非常に怖いトラップである。
03-30 21:03

ヨッシーストーリーは昔、ニンテンドウ64で発表されたゲームだが、見た目は子供を狙ったようなファンシー系なのに、中身は意外と子供なら怖がるようなトラウマ要素も意外と多く含んでた為、当時の子供達は意外とこのゲームを怖がってたらしい。 https://t.co/eDAGUrDbdv
03-30 20:51


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所詮屋上は開放されてないのが本物の高校である


現実の高校は大抵屋上を開放してない事が多い

 フィクションの高校では、どういう訳か屋上が平然と開放されてる事が多いが、現実世界の高校ではほぼ確実に閉ざされてるし、無理して屋上で昼食を取ろうとか考えたら、ほぼ確実に特別指導である。原因は色々であるが、多分一番の原因としては、危ないからだと思われる。

 確かに屋上は青春を思わせるような男女の会話シーンが展開されるに相応しい世界だったりするかもしれないが、同時に屋上という高い場所である都合上、飛び降り自殺にも非常に適した環境である為、そういう意味でも実際問題で考えれば屋上は開放すべきでは無いのかもしれない。

 それに、現実世界の高校には不良に該当する者も多いし、下手をすれば不良の溜まり場になる危険性もある。そういう意味では開放してはいけない世界であるが、だけど逆に言えば正しく使わない奴らがいるせいで、青春シーンを築けるはずの場所に制限をかけられてしまうのかもしれない。


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虫の姿をした敵は、例え世界観がどうであれ特性に関しては優しくない


虫系のキャラは外見がどうであれ、やっぱり虫としての脅威は持ってる事が多い

 ゲームの場合、大抵虫の姿をした敵が出る事が多いが、元々の虫と言えば、外見が生々しくて、そして尚且つ妙な毒を持ってたり、或いは外見が生理的に気味悪かったりと、現実世界でも嫌われる事が多い存在である。その為、ゲームに登場しても大抵は気持ち悪いと思われる事が多いかもしれない。

 子供がプレイするようなゲームの場合、いくら虫でもデザインだけはそれなりに気持ち悪さを抑えられてる事も多いが、だけど虫の本質に関してはそのままである事も多い。いくら外見が可愛かったとしても、結局は虫である以上は翅の表現もそれなりにリアルだったり、無駄に多い手足等、どことなく気持ち悪いと思えてしまう所も残ってたりする。

 虫の場合、身体に棘を生やしてる事が多いが、あの棘も結構無視出来ないものがある。ただ痛いだけなら兎も角、大抵は毒も一緒に仕込ませてる事も多い為、純粋に痛いだけじゃなくて、毒による二重の攻撃も待ち構えてるし、そして虫ならではの行為として、体内に卵を産み付けるような薄気味悪い行為、つまりは寄生も持ち合わせてる為、虫特有の気持ち悪さはどう頑張っても消えてくれない。


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描き方を変えれば、どんな座り方でも見えないような描画も可能になる


特定の座り方でも見えないのは、それは描画手段に細工をしてるからである

 この世界は基本的に物理法則で物は動いたり、特定の状態になったりする為、物理法則がある限りは、見える時は見えてしまうし、格好を変えなければ確実に見えたままになるなんて事は非常に多い。現実では確実にそういうのに該当してしまう為、自分で意識しなければ相手にはしたない姿を晒す原因にすらなる。

 だけど描画の世界では物理法則をある程度無視したり、或いは本来見えてて当たり前のはずの部分を見えないようにするという小細工も充分に可能である。やっぱりなんだかんだ言って女子の脚は注目されやすいが為に、もしギリギリで見えそうになってるような部分があれば、確実に皆そこに目をやってしまう。

 体育座りは見られる可能性が非常に高い座り方ではあるが、上手に描画する事で、わざと見えないように描画する事も充分に可能である。勿論現実的とは言えないが、見える場合、一部の層に気まずさを覚えさせる為、特に児童向けの作品であれば意外と重要な要素だったりもする。


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