小説のネタを随時、紹介していきたいブログです

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 2016年05月
アクセスランキング
プロフィール

カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

また、当サイトで掲載されている動画、画像等の著作権は作成者様、発案者様に帰属します。決して著作権等の侵害を目的とするものではありません。
掲載している文章や画像等に関しての削除依頼等がございましたら、TOP記事に掲載しているメールアドレスに、権利保有者の方がご連絡下さい。適正と判断したものは、削除をさせて頂きます。

画像は主に下記の大型サイトから拝借させて頂いています。

・zipでやるお(^ω^)
・二次あんか~びっぷ
・おっき速報
・二次画像速報

カテゴリ

最新記事

Amazon商品リンク

最新コメント

月別アーカイブ

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
蜂に刺されたら小便じゃなくて水でしっかりと洗いましょう
蜂に刺された場合は小便で治そうとは思ってはいけない

 ハチに刺された場合、小便をかけると治るという説があるが、小便に含まれるアンモニアはアルカリ性である為、毒にかければ中和されると勘違いする者が多いらしい。蜂の毒素はアミン類と呼ばれる痛みや腫れの原因物質や、低分子ペプチド等のアレルギーを起こす酵素類等である為、アルカリ性で中和出来るような酸性物質では無い。

 皮膚はアルカリ性には弱い為、小便をかければ炎症を起こす危険があるし、そして刺された部分は傷口になってる為、衛生的にも問題のある小便なんかをかけては逆に悪化させてしまう。そもそもこういう事態の時に咄嗟に小便を用意するのも厳しいし、被害者が女子の場合はそんなものをかけられるのも困るだろう。

 実際に刺された場合は綺麗な水道水等で洗うのが一番である。そして出来ればしっかりと病院に行って手当をしてもらう事が大切である。小便なんかを使っても傷口を悪化させるし、そして普通に手当て手段としての美しくない。


アニメとかだと、下着の柄なんて永遠に不明である事も多い
アニメに出るキャラの下着の柄は不明である事が多い

 アニメでもやたらと女子キャラに採用されやすいミニスカートであるが、それでも、実際に内部が見えるシーンが無い限りは、実際にどんなのを着用してるのかを知る事は不可能である。時折着替えの場面が描写される事もあるが、それすらも無い場合は知る事は実質的に不可能である。

 こうなると妄想でしか補う事は出来ないが、もしかしたらそもそも一切何も履いてない、つまりはノーパンである可能性も無いとも言い切れないし、短パンとかで密かにガードしてる可能性も無いとも言い切れない。直接見えなければ事実を知る事は一切不可能である。

 スカートを描写する場合、パンツとかの描写をするかどうかを考えるべきかもしれない。描写しなければ内部は一切不明という事になるが、ある意味ではその方がいいのかもしれないし、子供も見る場合はその方が健全と言える。尤も、スカート自体を撤廃する事が健全に近づける一番の手段になる可能性もあるが。


05/30のツイートまとめ
violencemasuo

人間とは違う種族が人間の裸を見た時に何を思うのかである。人間同士ならニタニタするが、異なる種族の場合、何がそんなに珍しいのか理解出来ない事も多いし、場合によっては肌を見て気持ち悪いと考える可能性も無いとは決して言えない。 https://t.co/1HHwerxTg3
05-30 23:56

嫌いな奴程、何から何まで徹底的に陥れようとしてやると考えるのが人間である。嫌いな奴は確実に体臭も酷いし、そして口臭も凄まじい。意識して相手を観察すれば、確実に口臭ぐらいは確認出来る為、嫌いな奴ほどよく観察してやるといいかもしれない。
05-30 23:22

あるある探検隊が今どうなってるかは知らないが、あのネタ自体は決して悪い訳では無い為、色んな場所でネタにされてたりする。あるあるな話は探せば結構見つかる為、暇な時は探してみるのもいいかもしれない。
05-30 23:19

人間と亜人が一緒に旅するストーリーの場合、その両者の間に恋愛関係が結ばれるかどうかは分からないと思うべきである。自分と違う生物に対して性的に何かしら感じるかどうかは不明だし、亜人は亜人独特の価値観がある為、人間を本当に恋愛的な意味で好きになれるかどうかは不明である。
05-30 23:02

埼玉県でチャンネル巡りで39歳の母親が14歳の男子中学生を首絞めなんかして殺そうとしたらしい。14歳なら簡単に反撃出来るはずなんだから、殺される前に殺せって話である。そもそも殺そうとしてくるって事はもう親という自覚を持ってない証拠だから、罰として死んでもらうぐらいしましょう。
05-30 22:58

一応戻ってきたけど、郵便受けに遂に吸い殻を入れられる事態に陥ってるが、そんな子供みたいな嫌がらせするって事は、もう適当な理由付けていたぶりたいって思ってるだけらしい。まあほっとくのが一番だし、こっちに実害なんて無いに等しいからもう勝手にしろ。
05-30 22:54

明日の天気:曇り 最高気温26度 最低気温17度ツイート数:35(前日比:+12)RTされた数:0(前日比:0)受け取ったリプライ数:5(前日比:+5)ふぁぼられた数:1(前日比:-1)https://t.co/uxRrBfyrmH
05-30 13:10

出勤の時間が来たので、これから工場に行く。
05-30 08:22

厨二病に侵されてる男子もこの世界には多いとされてるが、家庭内ではどういう風に振る舞ってるかが疑問である。兄弟姉妹、特に兄や姉がいれば確実に何か言われるし、そもそも家庭内で厨二病を感じさせる発言をする事自体が大間違いである。結局の所、それは性格異常者である為、普通にしないとあかん。
05-30 08:18

フロンティアGの物欲センサーは確かに実在すると言える。もし1%の剥ぎ取り希少素材が欲しい場合は、心の底から出ないように願ったり、猟団やフレンドの者達にもし入手出来たらもうその日はゲームしないとか約束するといきなり出てきたりする。これでリオレウス原種から血色珠を当てたのが土曜日。
05-30 08:13


続きを読む
消えない電球は作れるらしいが、そうなると継続して売れなくなるから、作らないらしい
切れない電球は作れるようだが、そうなると売れなくなる為、わざと作らないんだとか

 我々人類にとって電気は生活に必要不可欠で、そして家の中を明るく照らす電球もまた無くてはならない存在である。そして電球が切れてしまったらすぐに買い足さないと、暗い家の中で過ごす事になる為、非常に不便である。

 因みに今の科学技術を駆使すれば、一生使っても消えない電球は作れてしまうようである。ただ、それを作ってしまうと一個買われた時点でもう売れなくなってしまう為、だからこそわざと時間経過で切れてしまうように設計されてるようである。

 物は継続して買ってもらえなければ確かに経済は回らない為、その為に敢えて最新技術を使わないで作り続ける事も大事なのかもしれない。そういう意味でも企業は必死であるし、金を得る為に内容がどうであれ、色々と考えながら商品を提供してる訳である。


身体が蒸れた姿は現実で見たらあまり美しくない事の方が多かったりする
時折蒸れた下半身が映されるが、それは決して美しいとは言えない事も多い

 人は気温が扱ったり、激しい運動をしてたり、或いは極度の緊張等によって汗を出す訳であるが、時折下半身が汗で酷く湿った所をドアップで映される事がある。特にスカートの内部、というよりパンツが映される事も多かったりするが、フィクションでは綺麗に映ってる事が割と多い。

 汗が垂れてたり、湿ってたりするパンツもまた妙な匂いとかを放ちそうである為、敢えてその状態で触ったらどうだろうとか、顔面を埋めたら汗の匂いを味わえるだろうとか余計な事を考える余裕があるかもしれないが、現実の場合は意外と綺麗に見えない事も多い。

 やっぱり見た目が生々しく映ってしまう為、本当に顔面を埋めて異臭に襲われないのかとか、生理的にやっぱり気持ち悪いと思ってしまう事もある為、汗に塗れた姿は本来は美しいとは言えないし、年頃の女性になるといくら女性とは言っても汗が出たらやっぱり嫌な臭気が出る事も多い為、現実は現実である。


05/29のツイートまとめ
violencemasuo

とりあえずフロンティアGの交流は終わったが、ランセGを基準とした溜め系の装備は完成した訳である。溜め威力UP+2と、集中スキルは完備で、剣神+2と、剛撃+5と一閃+2でそれなりの火力も出してるので、まあ前線では活躍出来るスキルと見て間違いは無いと思う。多分。
05-29 23:51

23時40分現在 モンスターハンター フロンティアGをプレイ中!ゲーム内で撮影した画像を公開! #MHF #MHF_SS https://t.co/20EoaMvjAp
05-29 23:45

21時42分現在 モンスターハンター フロンティアGをプレイ中!ゲーム内で撮影した画像を公開! #MHF #MHF_SS https://t.co/IMgAGUuklT
05-29 21:45

小説は結局の所、やっぱり読むだけでもかなり精神的に疲れが来てしまう。そういう意味では、改行の重要性は非常に高いが、本の場合は意外と詰まってても平気である事が多い。逆にネットでは改行が無ければ無視されるリスクもある為、改行は基本的な事でありながら、命綱のような役目でもある。
05-29 19:48

海はある意味では宇宙のような神秘を持つ世界である為、地球でありながら、知らない事の方が多いとされる。今でも探索等が行われてるが、その度に古代の遺産等が発見されるようである為、海の全てが明かされるのはまだまだ先の話になりそうである。
05-29 19:06

蛸(タコ)は確か軟体動物である為、骨は無いが、筋肉の塊である事を考えると一撃を受けたくないものである。底の見えない海中からこんなのが伸びたら誰だって恐ろしいはずだし、場合によってはそのまま船を底に引きずり込んでしまう事も多い。 https://t.co/mu2o7x0MfR
05-29 18:41

現実の海にも一応危険な生物は存在するが、巨大な蛸のようなファンタジーに出る連中は存在しないと考えて間違いは無いと思われる。とは言え、海のど真ん中で船が壊れれば海に投げ出されるし、そうなれば命の保証は無いと言える。勿論海には結局水棲生物がいる為、そいつらに襲われる可能性もある。
05-29 18:24

海の世界では巨大な蛸(タコ)の存在は脅威である事が多いし、そして大抵は船を滅茶苦茶に破壊してしまう。勿論船を破壊するだけの力がある事を考えると、乗組員の命は保障出来ないと考えた方がいいし、ドンキーの世界も結構残酷なのかもしれない。 https://t.co/K1H9YT361Q
05-29 18:02

少女キャラは大抵は第三者から見ると大抵優しい姿で見える事が多いが、確かにその通りかもしれない。問い詰められるにしても、男子からよりも女子からの方が安心する事も多いが、一部の女子は相手が油断するのをいい事に姑息な手段を考える事もある為、意外と油断は出来ない。
05-29 17:57

フロンティアGで一番困るのはやっぱり連戦の時の作業間をどう解消するかである。ソロでやってる時は音楽を流すとか、アニメをパソコンで流す等のやり方があるが、確実とは言えない事もある。スカイプが無ければ狩猟中はフレンドや猟団の団員との会話も出来ない為、解決策は必須である。
05-29 17:12


続きを読む
黒衣を纏いし紫髪の天使 第5節 ≪目覚めのガールズ ~町で見るのは希望か、暗雲か~≫
オー!マイキー! ローラ

『やっと完成させたのね? 随分時間使ったんじゃないかしら?』

 やっぱり平日は思ったように執筆が出来ないので、そういう意味でもこれぐらいの期間が無いと厳しいのかもしれませんね。まあだけど、内容が内容なので、どうしても放置はしたくないですね。

 MHF-Gこと、フロンティアGで頑張ってくれてるリディアの為にもどうしてもこのストーリーこそはちゃんと完成させたいつもりです。キャラに対する愛があるからこそ小説の方も頑張ろうって思えますし、そしてゲームの方でも性格の方をしっかりと確立してるからこそ、小説の方でも台詞や行動を描写する時にすぐに頭に浮かんでくれます。

 ただ、ストーリー自体はやっぱり戦闘系なので、どこまで戦闘能力を付けるかという点も結構重要だったりします。

 あまり主人公を強すぎるような設定にしたら殆ど無双状態になってあまり面白くなくなるらしいですし、そして体格の事も考えると、筋肉で溢れてる男を相手に、華奢な体躯の女の子が平然と勝利を勝ち取る事自体が不自然に見えてしまう事もあります。因みにボクシングの世界では体重が10kg違うと、体重が軽い方の攻撃は一切効かないと言われてます。

 なので、確かに体術が強い女の子もカッコいいとは思いますが、だけど体重50kgにも満たない少女のパンチが、体重80kg90kgレベルの男を一撃でダウンさせたりなんかしたら、それは非常に不自然になると思われます。本来であれば敵どもをぶちのめすシーンは確かにカッコいいかもしれませんが、でもやり過ぎると逆に不自然に見えてしまう事も多いです。

↓ボクサー達を見ると、あの体躯自体がもう凶器なのが分かります↓

ボクサーは肉体自体が武器であって、そして鎧である

 ボクサー達は相手を殴るのが仕事なので、殴る力と、そして殴られても耐えるだけの肉体が必要です。そして、こういう体格が許されるのは、きっと男だからであって、女の子はこんな体格だったら多分外見的な魅力が損なわれるので、下手したら嫁に行けなくなる可能性もあります。

 そして、ヒロインとして採用する場合、これから長い間一緒に活動する訳だから、やっぱり体型も女の子らしく細くないと厳しいでしょう。まあマニアックな趣味を持ってる人だったら、筋肉質で太い体格の女がヒロインとして相応しいと思うかもしれませんが、だけどやっぱり少女体型のスリムな体型の方がヒロインとして長く付き合うには向いてると言えるでしょう。

 かと言って簡単に男どもにやられてしまうヒロインもかなり虚しいですし、やられてしまえばその後どうなるかは想像もしたくありません。まあ殺されて終わるならそれがある意味で一番幸せかもしれませんが、どこかに監禁でもされれば、生き地獄になってしまいますからね。女の子なんて身体に異常な価値があるので、男どもがそこに目を付けないはずがありません。

 だけど匙加減は難しいと言えます。純粋な力技で簡単にぶちのめせてたらそれは体格の都合で不自然になるし、逆にやられたら監禁凌辱でもうどうしようも無いしで、どうやって上手に描写するかで結構難しかったりします。

 一応このストーリーでは特殊能力という概念があるので、それを使って相手を殺傷しない程度に一時的に動きを止めた上で切り抜けるという戦法が現実的かも分かりません。いくらファンタジーの世界でも余程の事が無い限り本当に殺害してしまえば犯罪になるし、リディアにしてもまだ未成年なので、そこまで残虐な事をしようとは思わないでしょう。

 それに、人間同士であれば言葉でのやり取りが出来るので、本当に乱闘とかになる前にちゃんと分かり合おうと対話を試みる事も大事だと思います。

 血の気が多い奴であればすぐに殴り合いに発展させようとすると思いますが、そうじゃない場合はちゃんと言葉で解決させようとすると思います。ヒロインであるリディアも確かに格闘術も鍛えてはいますが、だけどむやみやたらと敵に襲い掛かるなんて事はしません。無計画に戦っても無駄に体力を失うだけだし、そして無暗に殴る場面を描写してたら、暴力女だと勘違いされる危険すらあります。

 それでも、複数の男達に囲まれて逃げ場を奪われるような場面は妙にワクワクするかもしれません。どうやって切り抜けるかも見所になる事も多いですし、ストーリーというのは簡単に切り抜けられない状況に追い詰められてからが面白くなるものなので、とことんヒロインには酷い目に遭ってもらった方がいいかもしれませんね。



 そして、小説を描いててよく思う事としては、所謂パンチラのような身体の部位を使った色気的な場面ですが、あまり自分のメインヒロインにはそういう目には遭わせたくない気がするのは気のせいでしょうか?

↓確かに見た目だけはいいかもだけど……↓

パンチラは場合によっては主人公キャラには採用させたくないと考える事もあるとか

 小説の場合はあくまでも文章表現なので、実際にパンツが見えた事を直接描かないといけません。だけど結局パンツはパンツですし、そしてそれが見えた時の本人の心境を考えると、本来であればあまり気分のいいものでは無いでしょう。

 そしてメインヒロインに対しては、特にヒロインに愛着とかを持ってる場合は無暗にパンチラとかをさせたくないと思うかもしれません。勿論見た方はやらしい事を考えるだろうし、そして下手すると折角のヒロインが破廉恥な存在だと思われる危険もあります。そもそもパンチラするという事は、結局はパンツが見える服装をわざとしてるという事になるので、それはそれで危険かもしれません。

 そういう意味では、本当にやらしい事を思われたくなかったら、例え服装はスカートだとしても、内部に短パンやスパッツで対策する事が一番かもしれません。それはそれで個性や特徴にもなりますし、そしてパンツを見られなくなる事によって、読者にやらしい思いをさせないで済むっぽいです。まあ女子の心理では中にはスパッツ等は絶対に着用したくないって考える人もいるみたいですが、その場合はパンツが見える事になるので危険度は高いでしょう。

 だけどガードする事で、やらしさは軽減出来るし、そしてパンチラが無くなるという点では安心感も生まれます。そして敵と戦う場面の場合、不足の事態で衣服の脆さが仇となる事もあるので、事前にガードをしっかりする事によって、戦う時に余計な場所に神経を使う必要も無くなる為、必然的に生存率も高まると思われます。

 ただ、パンチラはあくまでも男性が見た時に興奮される訳であって、女同士でそんなもんを見た時にどう思われるかは分かりません。パンチラじゃなくて顔面にずっとパンツに包まれた尻が映るような光景の場合、意外と生々しかったりするので、女の子が同じ性別の相手のドアップのパンツなんて見たとしてどう思うかは分かりません。

 男だったら指で突いてやろうとか思うかもしれませんが、同じ女子同士だったら多分そんな事はしようと思わないでしょうし、見てて呆れるかも分かりません。わざと見えるような座り方や寝方をするのはみっともないですからね。



 それより、数ヶ月前にした廃墟の話ですが、その話の題材とさせて頂いたあの投稿サイトでまた新しい発見がされました。

↓廃墟となったこのサイトだけど……↓

投稿小説モンスターハンターは分析すればする程色んな情報が見つかります

 例の確か名前を『投稿小説モンスターハンター』ですが、ちっとも不穏な空気が消えてくれないですね。

 やっぱりもうモンスターハンターの二次創作小説の人気は去ってしまったのかどうかは分かりませんが、どちらにしてもこのサイトに関してはもう活動者がまるで現れてくれません。最近は公式のモンハン世界自体が壊れかけてるせいで、原作に忠実な作品を描こうとする者達にとっては、世界観の崩壊は深刻な問題かと思われます。二次創作は世界観があってこそですから、世界観が崩壊すると不味いみたいです。

 まあそれでも、検索すると確かに二次創作のモンハン小説は見つかりますし、そういう意味ではモンハン小説自体はまだ衰退してないと言えるでしょう。要するに、活動するサイトがいかに人を呼び込んでるかどうか、でしょうか。活動サイトの人の出入りが多ければ、それだけモンハン小説の方も賑わってくれると言えます。

 ただ、今紹介した投稿小説モンスターハンターはもう……人自体がまるで来ない空間になった訳で、それが原因で結果的にあのサイトの中では実質的にモンハン小説はほぼ完全に滅んでしまったと見て間違いは無いでしょう。

 だけどただ衰退しただけなら兎も角、あのサイトには様々な問題が残ってまして、この前ふと調べてたらとんでもない事態が発見されたんですよね。

↓6年の歳月をかけて発見された盗作問題……↓

投稿小説モンスターハンターで荒らし、というよりは盗作が6年前から発生してたらしいです

本文

『2004年10月27日に執筆完了。
「Rev.4」改訂感性が2009年7月23日
6年前に投稿されておりますが、盗作はお控え下さい。

また、他の作品も盗作されたのでしょうか。
私の作品と、他の作品と書面のスタイルがまるで違いますネ。

こういう事は本当にお控え頂きたいものです。

本件の初投稿は「モンスターハンター小説館」様に投稿したものであり、本サイトに投稿したものではございません。』


 これは今年の2月に発見されたらしい盗作の情報ですが、これが盗作された頃はまだ沢山の活動者で賑わってた頃でした。そんな中でひっそりと盗作されてた事を考えると、いかにあの投稿サイトが既に腐ってたかを思い知らせる事態となるでしょう。

 勿論ですが、このコメント欄に書かれてる内容は事実で、この盗作された文章の一部を検索すると別のサイトで同じ作品が出てきます。

 しかしこの6年の間、一切バレないで掲載が続いてた事自体がある意味で奇跡かもしれませんし、そして6年の歳月を経てこれが盗作品である事実が解明された事もまた奇跡と言えます。以前この投稿サイトに関して、自分の主観を一切無視した形でどうしてこんな風に廃墟と化してしまったのかをブログで書いた事がありますが、だけどまだ活動者がいた頃から盗作が密かに行なわれてたのは、それはもう残念でしょうがないです。

 自分自身もこのサイトで活動してたという事実がありますが、盛んな活動が行われなくなってから5年ぐらいの歳月を経て、正直自分としてはここで一体何を得られたのか疑問に思う事が多くなってます。確かに最初の頃は自分達の好きな小説を見せ合う事で自分の技術向上にも繋がってたけど、やはり1回対人関係のトラブルが発生してしまうともう取返しが付かなくなってしまいます。

 そしてそういうトラブルを起こすと、例えそのサイトから離れたとしても他のSNSの方でずっと付き纏われる事になってしまいますし、そしてサイトで起こした問題以外の事でも執拗に責められるようになります。理由は簡単です。相手に憎しみを持つようになるから、そいつの言動全部が気に入らなくなってしまうからです。そういう意味では、あのサイトで得られた事は、人間の憎しみのメカニズムかもしれません。

 勿論それが全部不幸なのかというと、そうでもありません。憎しみのメカニズムを理解する事で、次に別の場所で活動する時はまた同じ過ちを犯さないようにと自分に対する戒めにもなりますし、そして人一倍、他人の痛みも理解出来てる証拠にもなるはずなので、もしトラブルが発生しそうになった時に止めようと必死になれる可能性すらあります。

 だけど、やっぱり憎しみが年単位で続くなんてのはザラで、あのサイトでトラブルが発生してから5年ぐらいの歳月が経っても尚、自分を攻撃し続けてる変なのがいますし、数ヶ月前にツイッターやブログを攻撃された事もありました。勿論その攻撃は数ヶ月前に初めてされたんじゃなくて、あのトラブルが終わってからも断続的に攻撃をされてます。憎しみの度合いが強いんでしょうね。

 そんでもって、自分を執拗に攻撃し続けてるあの物体ですが、数ヶ月前に再び人間を辞めてしまったのと、そして過去の言動を振り返ると、個人的な楽しみや、ゲームのプレイスタイル、そして遂には私生活にすら攻撃してたのが分かりますし、そしてフロンティアGでのプレイスタイルの関係上、ネカマ野郎と暴言を飛ばしてきた事もあります。

 人の事をとことん悪く言うという事は、じゃああの生物はしっかりと普通の生き方をしてるのかというと、勿論そんな事はありません。

↓こんな恥ずかしい姿で外を歩いてるっぽいw↓

人の楽しみをバカにするなら、自分の楽しみも馬鹿にされる覚悟を持ちましょう

 因みにこれはアヴェンジャーズと呼ばれる作品の登場人物の格好らしいですが、こんな格好で公共の場である映画館をうろついてたみたいです。ハッキリ言って一般人からすれば変人そのものですし、そしてこんな恥ずかしい事をしてるのに、他人のちょっとした考え方に対してとことん攻撃してくるのがもう意味が分かりません。

 まあでも、別にコスプレ自体は悪い事では無いし、好きなら好きでそういう格好で自分の趣味を楽しむのは悪い事ではありません。ましてや、コスプレが恥ずかしいなんて言い方は本来は差別的な言い方にもなりますし、自分自身も、妄想を文章に表現する世界である小説を執筆してますし、そしてフロンティアGでは一般人からはネカマって思われてもしょうがないようなプレイスタイルをしてるので、自分も人の事を言う筋合いは実質的にありません。

 ただ、この物体に関してはもう特別で、人の楽しみは平然と攻撃します。特に、相手が何か失態や不祥事を起こしてた場合、それをいい事に好き放題攻撃します。自分の趣味に合わない相手の何から何まで徹底的に攻撃します。勿論この物体は自分の趣味の悪口を言われればキレるんでしょうけど、自分は良くて人は駄目という典型的な自分勝手な猿レベルの脳味噌しか持たないもう評価すら出来ない奴です。

 一番の問題は、人の楽しみを攻撃する行為と、そして他者の言動に対して一方的に攻撃を仕掛ける所でしょうか。気にくわなければほっときゃいいのに、ツイッターの上で画像でコピってそれを晒して悪口を言いまくったりするから、あういう趣味をしてる時にバカにされたりするってのに、それに気付かないなんてやっぱり猿以下の脳味噌だとしか思えません。

 当たり前だけど、この物体のプライバシーとかは一切考慮する必要はありません。だって、この物体だって他者のプライバシーを一切考慮しないで画像晒しで好き放題攻撃してくるので、仕返しだと思えばどうって事は無いでしょう。4月ぐらいの時にまた好き放題攻撃してきてたんですが、それに関しては向こうから一切謝罪が来てないので、ちゃんと納得させてくれるレベルの謝罪が来るまでこれを削除するって事は無いでしょう。

 だけどそういう猿以下の脳味噌しか持たないような奴と同じ交流サイトで活動したのも、ある意味ではいい経験だったと思いますし、そして小説内に登場させるキャラにとっても、一番の脅威は作中で現れる怖い登場人物なんかより、現実世界に存在する相手を陥れるような発言しか思いつかない奴だったりします。そんな奴を放置すると、どんな中傷を飛ばされるかも分かりませんからね。

 そう言えば、まだあの交流サイトで活動してた頃に、自分のキャラを同じ交流サイトで活動してた人達と対話をさせるという少し変わったコーナーを展開させてた事があったんですが、この物体はその時にもう好き放題暴言というか精神的にどん底地帯に陥れるような最低な発言を連発させて大笑いしてたので、今も正直その辺が自分の心に引っかかったままの状態です。詳しい事はもう書かないけど。

 勿論その時登場させてたキャラは今の小説のメインヒロイン及び、フロンティアGのマイキャラでもあるリディアでは無かったんですが、もしあの当時にリディアを登場させてたりしたら、リディアもぼろ糞に攻撃されてた事でしょう。想像すると非常に恐ろしいですが、だけど逆に言えばそういう心が凄まじく穢れた連中に何を言われても挫けない精神力も必要だって事を教わったので、リディアには精神的な強さも付け加えてるつもりです。

 だけどあんまり想像はしたくないものですね。脳味噌が猿以下の奴に糞ボロに攻撃されるのって気分は良くないし、そして自分のマイキャラがそういう風に言われたりしたらもう怖くて夜も眠れなくなります。それでも、良くも悪くも最低ランクの脳味噌から飛ばされる発言ってのは逆にネタにすらなるというのがまた驚きかもしれませんし、そしてあの交流サイトでの失敗や無念とか、その他人間としての異常性から妙な事を学習出来たのは大きな収穫だったでしょう。

 どうしても不特定多数の者達が活動する世界では、自分が今まで予想もしてないような攻撃手段を持つ相手にも勝たないといけません。そういう意味では様々な条件下での経験も必要になるでしょうし、そしてそういう失敗等から、これから予想外の事態が発生した時にどのように対処するかを考える能力も必要になります。

↓フロンティアGの世界には一応危険もいっぱいです↓

フロンティアGで活躍中のリディア。マダル装備で可愛らしさをアピール

 あ、一応こいつはうちのマイキャラこと、リディアで、今も現役でG級ハンターとして頑張ってくれてます。一応現在は性格異常者から攻撃されたりとかはしてないので、平和にハンターライフを送ってるようですが、でもいざ攻撃された時はちゃんと対処してくれるかどうか、でしょうかね?

 うちのリディアが活動してるフロンティアGの世界ですが、この世界にも勿論人間性に異常がある連中は僅かですが、存在します。まあこの世界では性格地雷と呼ばれる訳ですが、要するに人に迷惑を無自覚でかけるどうしようも無い連中ですね。まあ中には自覚があってそういう事をする奴もいますが、勿論いずれにしても嫌われる存在であるし、そしてそういう連中に目を付けられるともうどうしようもありません。でも無自覚な場合は、すぐに気付けば性格地雷呼ばわりされる心配はきっと無くなるはずです。

 実はこの性格地雷が他の一般ライターを攻撃して、そして相手をわざと怒らせてその上でブロック行為をするという凄まじい動画も現在は投稿されてたりしますが、その事から、性格地雷ってのは相手を不快にさせる事を趣味にしてる事が分かりますし、それでも実際に攻撃されたら無視しようにも無視出来ない事も多いです。

 そもそも相手は人をキレさせるような言動を一生懸命考える為、正直言えばそれを本当の意味で無視するのは非常に難しいと思われます。だけど反応したら同じ性格地雷扱いされるのがフロンティアGでの掟ですが、実際に被害者になったら本当に全員が全員無視出来るのかどうか、ですね。

 まあでも、フロンティアGはあくまでもネット世界での交流なので、本気で嫌だと思ったら相手をブロック処理でもして、相手からの直接のメッセージを封じる事も出来るので、まあ物理的な暴力が飛んでこないだけネット世界は安全だと思いますが、これが現実だとしたらそうもいかないでしょう。現実だったらもし無視しようとしたら、相手から気にくわないと思われて、最悪な場合物理的な暴力を飛ばされる危険すらあります。

 注意すべきなのはこういう迷惑行為が現実世界でされた時にどうすべきか、です。フィクションの世界では、まあ性格地雷とはまた違う行為ではありますが、絡んできたり、ちょっとした行為に対していちいちいちゃもんを付けてきたり、そして凄まじい場合は、まあ暴力に発展するんでしょうが、更に上を行く場合は仲間を呼んだ上で集団で暴力を飛ばします。

 そういうならず者の共通点としては、折角自分らがいちゃもんを頑張って付けたのに、期待通りの反応をしてもらえなかったから、それで逆ギレして最終的に暴力で相手をねじ伏せて、そしていかに自分が相手よりも上にいるっていう事を教えようとする事かもしれません。尤も、そういう事を主人公サイドに対してやってしまうと、逆に主人公サイドにぶちのめされるのがオチだったりしますが。

 ただ、相手も無計画に喧嘩を売るなんて事もしないでしょう。とりあえず自分より強そうな相手はまず狙いませんし、そして大抵狙うのは、女性、というよりは女の子だったりします。外見的に大抵弱そうに見える事が多いから、どうしても女の子の方が狙われやすいし、そしてそういう事情もあるからこそ、女子の単独での旅はあまり好ましくないんですよね。

↓現実問題として、こういう奴に襲われたら……↓

ギャング達のような危険人物に絡まれたらどう対処するかを考えないと小説では厳しくなる

 フィクションの場合はトラブルがあってこそ物語が面白くなるものですが、だけど実際に出くわした場合はどうやって対処するか困る事が多いし、相手が肉体的に明らかに強かったりすると、力で押さえ込まれたら対処が非常に厳しくなる事も多いです。勿論そういう奴らの場合、単独でも恐ろしい事が多いのに、それが団体で襲ってくる為、単独で絡まれてしまった方は尚更対処が困難になります。

 一番手っ取り早いのは逃げる事かもしれませんし、逃げ足が早かったり、ファンタジーの世界の特権である特殊能力を使って姿を消してしまうのもいいかもしれません。だけど逃げる事自体、それは相手を怖がってる事になってしまうし、そしてファンタジーで特殊能力を使えるとしたら、相手も使ってくる可能性があるのでそう簡単には行きません。

 作中では、やっぱりリディアはまだ未成年の少女であるし、体重もモデル体型を基準にしてるので、純粋にぶつかり合ってもまず勝ち目はありません。体格は実質的に耐久力にもなるので、そういう意味では女性は非常に不利です。狙うとしたら防御の弱い頭部とか、急所を狙わないといけないでしょうし、そして毎回的確に狙い続けるのも現実的には非常に厳しいでしょう。

 ただ、酒場で絡んできたり、喧嘩腰で攻めてきたりする奴がどんな言動を取るのか、その辺はやっぱり今まで味わってきた現実世界での異常な人間性を持つ連中達の喋ってた内容がネタになるでしょう。ギャングとかのようなならず者は相手を罵倒したり、責め立てたりする能力も常人を超えてる事が多い為、いかに汚い言葉遣いをさせるかも重要です。

 最近はまた執筆に熱が入ってくれてますので、この気持ちが維持出来るように、これからも活動をしっかりと継続させたいですね。モチベーションが続く内に続けないと、またいつ諦めてしまうか分かりませんからね。

ここから『小説家になろう』に飛びます
続きを読む

テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学