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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 2016年06月
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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
希望小売価格とは、メーカーの方で決めた特定の売値の事である
希望小売価格とは、メーカーの方で希望してる値段の事を言う

 よく電化製品店等に行くと目にするのが、希望小売価格と書かれた値札である。これはメーカーの方が予め決めた値段で、希望小売価格の30%OFFと書かれた上で700円で売られてた場合、メーカーの方で決められてた値段は1000円だけど、小売店の方で30%OFFにしてるという事になる。

 ただ、メーカーによっては一定の値段以下で販売してはいけないという誓約せいやくがある為、それ以下の値段では売れないのである。手ごわい客の場合、とことん限界まで値切ってくる事も多いが、誓約の関係であまり過度には値引きが出来ないのも現実である訳である。

 因みに似た言葉にオープン価格と呼ばれるものがあるが、こちらは小売店側が自由に設定してもいい価格の事である。メーカー側が具体的な値段を設定してない為、実質的に小売店側の自由となってしまうのである。


ラッコが貝を割る時に使う石は1つに決められてるのである
ラッコは使う石を1つに決めてそれをずっと使うのである

 動物園や水族館でよく見かけるラッコであるが、あの毛並みが可愛らしいだけじゃなくて、石を使って貝を割る姿もやはり愛嬌があって、よく注目される。彼ら彼女らからすればただ食事を取ってるだけであるが、動物の姿は人間にとっては注目の対象である。

 因みにラッコが使う石だが、あれは自分専用の物を1つに決めてるのである。使わない時は左脇腹の辺りの皮膚の弛んだ部分にしまってるという。種類によっては陸地に置く場合もあるが、場所も細かく決めてると言う。

 石を自分専用として常に1つの物に固定するのはなかなかの拘りであると言えるが、もし無くした場合はきっとまた探すんだろうが、目の前で奪い取って自分で回収出来なくなるような場所に投げ捨てたらどうなるかは分かりません。因みに漢字で書く場合は『猟虎・海獺・獺虎』の3つである。


06/29のツイートまとめ
violencemasuo

#PS4share 焼死体なんてのは誰もが見たくないと思うものであるが、自然の世界ではそれもまた普通の光景である可能性がある。炎は生きる上で必要であるが、使い方を誤れば命を落とす危険な存在である。人間がこうなると、もう恐ろしい。 https://t.co/hm5aeurDJS
06-29 23:15

#PS4share 熊同士でも喧嘩をする事はあるが、人間同士と違って、殆ど殺し合いに近い。人間なら気を失う程度で済むかもしれないが、動物同士の場合は基本的に相手を殺す事前提で喧嘩をする為、ストレートに言って恐ろしい。 https://t.co/s4724H5jgS
06-29 23:01

動物達には基本的に人間みたいな複雑な感情や心が無い為、目の前に獲物があればすぐに有り付くと言える。例え相手が怪我や病気で動けなかったとしても、折角の獲物である以上は情けをかけてはいけないし、そうしたら今度は自分達が餓死する為、どうしてもしょうがないのである。
06-29 22:41

狼は集団で獲物を襲うが、この光景は生きる者の姿としては日夜当たり前のように繰り広げられてる様子である。肉食の連中は獲物が得られなければ死んでしまう為、どんな手を使ってでも獲物を得なければいけない。残酷だが、生きる為に必死である。 https://t.co/xbku3CqeXE
06-29 22:11

さてと、これから何をしようか思ったが、小話も考えると結構楽しかったりするので、そっちに時間を回すのもいいかも。
06-29 21:45

とりあえず帰ってきたが、疲れたのでこれからマックを食うよ。
06-29 21:43

明日の天気:曇時々雨 最高気温26度 最低気温21度ツイート数:70(前日比:+30)RTされた数:3(前日比:+3)受け取ったリプライ数:5(前日比:-8)ふぁぼられた数:4(前日比:+1)https://t.co/uxRrBfQ2Lh
06-29 13:07

出勤の時間が来てしまったので、今日は朝のツイートを辞めましょう。フロンティアGでは確かメンテナンスが始まるという噂。
06-29 08:21

大昔の世界では傷や病気は薬草に頼ってた所があるが、だけど昔は確実な根拠が無かった為、大体の場合は殆ど賭けに近い形だったような気がする。治ると信じて使うからこそ、そこで気持ちが怪我や病気に作用して治ってたような気がしなくも無い。 https://t.co/481vEvKDbW
06-29 08:18

今の時代は命懸けで自分の身を守る必要が薄れたからか分からないが、外見に関しても余裕が生まれてきてるようにも見える。アイドルという明らかに外見を重視した世界も誕生してる事を考えると、今は命に対する危険は減ってくれてると見て間違いは無いが、犯罪自体は存在するのがまた恐ろしい所。
06-29 07:46


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狼等の肉食系動物は獲物を骨になるまで食らい尽すので……
 世界には様々な動物がいるが、肉食の動物に関しては当然のように相手を餌にする為に襲い掛かる訳である。牙や爪は動物にとっては最大の武器であるし、相手に襲い掛かる事で徐々に相手を傷付けて、そして弱らせて倒れた所をゆっくりと頂くという寸法である。

 勿論襲われた方は確実に傷だらけになるし、血も多量に出てくるし、場合によっては骨が剥き出しになる事も珍しくないだろう。そもそも捕食するという事は、相手の身体を自分の体内に取り入れる事になる為、その過程で皮膚を食いちぎられて、骨が露出してもおかしくは無い。

 そもそも捕食する行為自体が相手の身体を無残な姿にする行為である以上、綺麗な姿のままでいるという事自体が有り得ないと言えるし、そして野生の動物が徘徊する世界では、いつどこで自分が襲われたり、食われたりするか分かったものでは無い。

獣の群れに囲まれたら、大抵は食い殺される事を考えると、恐ろしいとしか言えない

 イーオス系統の連中はゲーム中では攻撃を加えたりする事はするが、わざと距離を取ったり、飛び回ったりで時間稼ぎをする事が多い。あくまでもゲームであるから、なかなか倒せないように小細工をしてるだけなのかもしれないが、実際の動物はそんな事はしないと思われる。

 無抵抗と化したハンターはもう肉食生物達からすれば殆どご馳走のようなものである。人間同士であれば、同じ人間が他の動物に襲われてそのまま餌として食われた場合は非常に恐ろしい話になるが、動物達からすればどうでもいい話である。

 狙える時に狙うのが肉食獣であるし、自分達が肥え太る為には狙える時に狙わなければいけない。空腹こそが肉食獣にとっての恐怖である為、そうならない為には常に狙える相手は狙い続けなければいけない。

獣の群れに囲まれたら、大抵は食い殺される事を考えると、恐ろしいとしか言えない

 因みに人間の肉の場合、太腿や尻の部分が特に美味だと言われてるが、男性の視線が集中しやすい場所に良質な味の成分が行くとは、人間の身体も結構罪なものである。勿論実際に食すのは男性では無い為、本来ならどうでもいい情報であるが、それは肉食獣にとっては重要な話である。

 ただでさえ腹を膨れさせなければいけないのに、更にそこに良質な味が混ざってた場合、それは肉食獣にとっては非常に好都合の話になる。穴に落ちて特に旨い部分だけが露出してくれてるなら、それを狙わない手は無いだろう。

 人間の肉なんてのは、装備で保護されてなければ簡単に引き裂けてしまう。弱いからこそ装備で守ってるはずなのに、それをうっかり忘れてしまったハンターの露出した脚なんてのは、肉食獣からすれば恰好の標的である。

 噛み付けば、人間の肉なんて簡単に引き裂けるだろうし、人間より遥かに頑丈な動物の皮膚すらも食い破るような牙なら、人間なんて容易く襲えると言える。

獣の群れに囲まれたら、大抵は食い殺される事を考えると、恐ろしいとしか言えない

 集団で獲物となる人間を囲えば、もう肉食獣達の優勢は決まると言ってもいいだろう。噛み付いて首を振り回せば、それだけで人間の脚なんて簡単にズタズタになってしまうし、そして相手が動けない状況であれば、尚更狙い放題である。

 集団で噛み付かれた時は大抵獲物は凄惨な姿になる。皮膚は無残に剥がされて、内部の赤く染まった肉が露出するし、更に肉自体を食らい尽せば、今度は骨が露出する。場合によっては骨が露出してもまだ獲物が生きてる事もあるが、激痛なのは確実である。

 まず脱出出来たとしても、脚を噛み付かれれば痛みのせいで逃げ切るのは不可能に近いし、もし肌を剥がされるような状態になってた場合、アキレス腱を切られてる可能性も高い為、歩くに歩けない可能性もある。

 集団で肉食獣に襲われれば、獲物は忽ち骨だけになってしまう為、ハンター達はやはり全身をしっかり守る事が大切であると思われる。肉食獣からすれば、露出した部分は狙い放題であるし、味が一番美味である太腿を露出させてるハンターなんてのは、歩く餌そのものである。

 だからこそ、今日も肉食獣達はハンターを狙ってるのである。狙うのは露出した格好を好む奴である。

06/28のツイートまとめ
violencemasuo

#PS4share 川の中にいるのはこういう肉食の魚である。いい加減な気持ちで入ればどうなるかは想像に難くない。自然の世界は空気が綺麗な反面、リスクや危険も非常に多いのである。海外のアマゾン川並の恐ろしさである。 https://t.co/FabED3RCr9
06-28 23:19

折角のこういう料理も、もし食べ残しとして残ってしまった場合にどうなってしまうか、あまり想像はしたくないものである。結果的には捨てられてしまうし、捨てる行為は普通に考えていい気分はしない。 https://t.co/sURJpslQT1
06-28 23:18

#PS4share 狼(おおかみ)がヤクと呼ばれる動物を襲ってる所である。狼からすればヤクは確かに肉の塊である為、食料確保の為には襲わない手は無いだろう。だけど見てて恐ろしい光景である。 https://t.co/OBddUdNQJU
06-28 22:23

パーティーとかの場合、料理を作る者は大抵テンションを高くしながら作業に入るが、もしそんな時に食べ残しが発生すれば、テンションは逆の方向に動くのは言うまでも無い。一番大事な事は全員が絶対に残さないような料理を出す事であるが、薄情な家庭だと食べ残しを意識するなんてまずしない。
06-28 22:11

線路にじゃがいもをばら撒く妙な事件があったが、なんでじゃがいもなのかはよく分からん。一応食べる物なのに、それを線路にばら撒いて何がしたかったのかが謎であるが、だけど食べ物になるじゃがいもの為に停車させてじゃがいもを退かせる運転手もナイスガイかもしれない。ってか食べ物で妨害するな。
06-28 21:30

RT @ta_ku_kme: さっき起きた出来事。おじいさんが線路にジャガイモを置いて逃げて電車が止まった。運転しが拾って線路外にジャガイモを移動した。おじいさんがそのジャガイモを線路に投げた。小田急線のアナウンスは「線路内に野菜が入り込んだため遅れています。」 https:/…
06-28 21:28

料理を残す行為はあまり好ましいとは言えない。目の前で自分が作った料理を簡単に残されたら確実に誰だってガッカリするし、親としても、子供に平気で残されるのはとても耐えられるものでは無い。残すという事は、料理の為に犠牲になった動物や植物達を見捨てて廃棄するのと同じ事になる。
06-28 21:24

深海魚は深海からいきなり運び出すと、水圧の変化の影響で内臓が身体の外に飛び出してしまうという。つまりは絶命してしまう為、深海魚はもう深海でそっとしてやった方がいい訳である。因みに幼魚の時は浅瀬にいる為、水族館の深海魚は幼魚の時に採取してるという話がある。
06-28 21:04

工場作業が無事に終わってくれたよ。さてと、もうフロンティアGはいいから、何か別の作業でもしましょう。にしても疲れてるわねぇ。
06-28 21:00

では出勤の時間が来たので、さあ頑張りましょう。今日もまた帰る時間遅くなっちまうのかな?
06-28 08:20


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納豆には食物繊維の他にパントテン酸も含まれてる為、便秘には最高の食材だと言う
納豆には食物繊維とパントテン酸の両方が含まれてる為、便秘対策には丁度いい食材である

 独特の粘りと匂いを持つ納豆であるが、独特の特徴が原因で嫌いだと応える者も多いかもしれない。ただ、好かれない食材程、人体にとって非常に素晴らしい栄養を持ってる事が多いのがこの世界である。だけど栄養があるからこそ、強烈な特徴を備えてるのかもしれない。

 納豆には食物繊維と、そしてあまり目立たなパントテン酸と呼ばれる成分が含まれてるが、これらはいずれも便秘に効く成分である。腸内の不要物を絡め取ってくれるのが繊維であるが、パントテン酸は腸自体の動きを良くしてくれるのである。

 凝縮を繰り返しながら波のようにうねる事で食物を下へ下へと押し出す動きを蠕動ぜんどうと呼ぶ。便秘の対策を取る為には、腸内の不要物を取り除いてくれる栄養素を取り込むのと同時に、腸そのものがしっかりと動いてくれる栄養素も必要になるのである。


大型のモンスターに拘束されたら実質的に絶望でしか無いはず
大型モンスターの前で動きを拘束されたら現実的に考えれば非常に危険過ぎる

 ハンター達はあまりにも強大な飛竜が相手である場合、落とし穴や痺れ罠を使って相手を動けない状態にした上で好き放題斬ったり殴ったりをする事も多い。勿論飛竜側は動けない状態である為、その間は好きなだけ傷を付けられてしまう事になる。

 だけど飛竜の場合はハンターである人間の数倍以上の耐久力を持つ為、あまり狙われても一気に致命傷や絶命には至らない事も多い。やはりそれは体格差の関係もあるし、鱗や甲殻の強さも人間の皮膚とは比較出来ない頑丈さもあるからである。

 逆にハンター側が拘束されたり、何かしらのせいで動けなくなったりした場合、その場合はもう絶望というべきか、いつ攻撃が入ってしまうのか、時間の問題になる可能性がある。

大型モンスターの前で動きを拘束されたら現実的に考えれば非常に危険過ぎる

 純粋に尻尾の重量だけでも人間なんて余裕で凌駕すると思われるし、そんなものがただ普通に上に圧し掛かるだけでハンターだったら押し潰される可能性もある。そんな太さと重さの尻尾が動けなくなってるハンターに振り回されれば、数回攻撃されただけで意識を失いそうである。

 というよりは、人間の身体が飛竜の尻尾の一撃に耐えられるかどうかである。無防備な状態では受け流す事も実質的に不可能であるし、落とし穴に落ちてる状態ではどんな風に攻撃が飛んでくるのかを目で確認する事も出来ない為、対策が取れずに予想外の形で打撃を受ける事になる。

 あの非常に太い尻尾の一撃が脚に入れば、簡単に肌や筋肉を貫通して、そして骨にまで衝撃が浸透して簡単に折れてしまいそうである。ゲーム中では一瞬の血飛沫とダメージだけで済むが、実際にはあまりこの体勢で尻尾で殴られるのは非常に不味いだろう。

大型モンスターの前で動きを拘束されたら現実的に考えれば非常に危険過ぎる

 それでも、飛竜も場合によっては攻撃に飽きてしまう事もあるらしい。そうなればこれ以上襲われる心配は無いが、飛竜の一撃はハンターの一撃の倍以上の重さがある事を考えると、拘束されたハンターを命尽きるまで攻撃するのは容易い事かもしれない。

 とは言え、飛竜は意外と気まぐれだったりする為、わざと攻撃を遅らせたり、連続で攻撃出来るはずの所でわざと隙だらけで尚且つ無抵抗のハンターに命中しないような攻撃を出す事もある為、そういう意味ではハンター達は所詮は飛竜達より下という関係は崩されてないのかもしれない。

 落とし穴に嵌った時はそのまま放置されてもらえれば命の危険は減るが、いずれにしても落とし穴は危険である。無防備になる事が狩猟の世界で一番危険な事である。ハンターにしても、飛竜にしても、無防備な姿は見せるべきでは無い。