小説のネタを随時、紹介していきたいブログです

夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫 思えばもう6月中盤に差し掛かったけど……(ってかもう7月)
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カテドラル

Author:カテドラル
生年月日:19??年11月7日
性別:男性
出身:北海道で一番人口が多い都市
住所:札幌→埼玉→愛知
趣味:ネタ集め・小説執筆・パソコン弄り
職業:ブロガー・工場作業員

絵と小説に力を入れてますねw
ブロ友、相互リンクは歓迎ですw

写真はオー! マイキー! の不良版マイキーですw

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夏目漱石の逆襲 小説のネタの保管倉庫
小説の書き方、ネタを随時掘り出していきます
思えばもう6月中盤に差し掛かったけど……(ってかもう7月)
オー! マイキー! ニックパパ

 さて、もう6月になってたと思うこの頃です。もし私が被災地で働いてたら、1回目の給料貰って、そしてもうすぐ2回目の給料も貰ってた頃だったんだと思います。でも支払先が私の口座じゃなくて、例のあの愛犬を殺したオヤジだったから、喧嘩のトラブルが原因で私の手元には1円も来なかった事でしょう。

 まあその被災地の話も、結局嘘だったっぽいし、結局被災地の仮設住宅作業も無しになったし。んでもって埼玉に残ってたら、まだあの最低時給すら達してない超安月給で電気工事ずっと継続させてたんでしょうねぇ。ちょっと前に調べたんだけど、電気工事ってのは中卒のDQNとかにボロクソ言われるような世界だったらしいです。そして、大卒が就職したらボロクソ言われるような世界だったりするとの事で、やっぱり厳しい、ってか普通に就職した方が楽だったりするらしいです。

 そんでもってコンビニ作業の方は、高校生でも出来る作業だから、まあ覚えやすいと言えば覚えやすいですが、ミスした場合は……、まあその時はその時でしょう。って言うか高校を卒業したら大抵の人は新しいバイトに移るっぽいですよ。大抵はもっと時給がいい場所を探したりするんでしょうが、私の場合はコンビニから電気工事に仕事が移った瞬間に時給が激減してしまいました。あれは酷かったわぁ……。

 札幌は最低時給が677円ぐらいだったし、夜間になれば835円ぐらいになってたし、埼玉の最低時給は750円でした。だけど電気工事の方はなんと、500円か600円程度でしたし、それに定時は17時半程度だったってのに、1ヶ月を見ても普通に10何時間かは普通に残業してたってのに、残業手当は3000円ぐらいしか付いてなかったんです。さて、もしあのまま電気工事続けてたらどうなってたのやら……。なんかあそこだと給与の問題もあるけど、多分いつまで経っても仕事の腕前が上達する事は無かったかもしれませんが……。

 工場作業の方は、まあ今は見習い状態なんで、毎日いろいろ学習しながら仕事をしてる状態です。そして1つ1つの作業の中でアドバイスや指導を貰いながら頑張ってます。ってか仕事してると何故か分かりませんが、仕事で遅くなって帰ったとしても特に不満が出てくる事はありませんし、それに残業代も出るから尚更不満はありません。まあその分プライベートの時間は減っちまうけど……。

 今は親戚の家にいるって事情もありまして、あまりパソコンもやってられない状況でもあります。だけどやっぱり趣味の小説執筆は辞められません。っつうか寧ろ親戚の子供達のおかげでネタも作れたりしますし、子供達ってのは何故か分かりませんが、仕事してる最中にそいつらを思い出すと不思議と力が沸いてきたりもするのでマジで不思議w





オー! マイキー! エミリー

 さて、今日はなんの話でもしましょうか? 学生生活も数ヶ月前に終わって、今は社会人として毎日を生きてる所です。なのでダラダラパソコンを弄ってるような生温い生活なんて出来ませんし、仕事ってのは確かに楽しい事もあるかもしれないけど、責任感もある事でもあるから手抜きは許されません。

 だけど、やっぱり人間は楽しい事をするのが一番であるのが当たり前だと思いますし、埼玉にいた時は、楽しい事をして、そこに金が付いてくるのが仕事だって言われた事もありました。まあ結局電気工事の仕事は1ヶ月と2週間で辞めちまったけど……。

 そんでもって、小説の話でもしてみようかと思います。小説ってのは違う地域に作者が住めば、そこで新しい文化にも出会えたりするので、ネタが沢山作れたりもしますし、新しい職場でもきっと新しいネタを見つけられる事でしょう。そして、もっと勉強しないと小説自体上手くなる事もありません。

 それから私は以前活動してた小説投稿サイトで活動してた他のライター達が妙に大人しくなったのが妙に気になってたりします。とは言っても彼らの一部はブログを経営してるんですが、とりあえず、その彼らが今何やってるかが気になってたりと……。

 さてと、その後の話は私自身の小説の話と、その彼らとの関わりの中で得られたものとかについて話してみましょうかね?





↓彼らは面白い人だったと思いますw↓

とりあえず可愛い二次画像は秀逸という事にしましょうw

 ちょっとやらしい姿ですが、水着とパーカーの組み合わせが何とも言えませんw

投稿小説モンスターハンター

 投稿サイトにいた頃のライター達は結構面白い人達だったんですよ。まあ腹立つ奴も多かったけど、楽しい人も沢山いて、暇が無い場所だったんですよ。小説の出来の良さ悪さもそれぞれで、良くも悪くもそれぞれの個性もあって面白かったんです。

 けどもう今は誰も活動しない腐れサイトと化してしまいましたがね……。まあそれはいいとして、投稿サイトには癖のある奴らが揃ってたし、そんな奴らとのやり取りもとても楽しかったし、そのやり取りを記録するのもまた楽しかったりもするしね。だけど今はそんな彼らも大人しくなりすぎてちょっと寂しいんですよ。

 出来れば小説に関する討論とかもしてみたかったし、その他意見の交換とかもしたかったけど、その前にちょっとした喧嘩になって、結果的にあのサイトは腐ったからもうそれも無理になったんですよ、はい。それにしても勿体無いわぁ……。

 投稿サイトで面白い事は、実年齢は中学生や高校生でも、文章として書いてる事は妙に大人びてたり、言動がなかなかしっかりしてる場合も多かったりする事ですね。逆に、見るからに高校生以上の年齢のくせに、小説の腕前が相当悪い奴もいたり、文法があれだったり、逆に中学生程度の人であっても、小説が上手かったりする事もあったりして、なかなか強豪揃いだったんですよ。勿論中には社会人もいましたし、最年長では後3年ぐらいしたら30歳になる奴もいたし、私はそいつに暴言を飛ばしたけどそれは別の話w

 それから地域にもよる気がするんですが、一部の地域の人達は妙に高圧的だったりする事もあります。一説によれば都会辺りに住んでる人は、田舎辺りに住む人達よりも発言が強かったりするらしくて、結構それが顕著だったりする事もあったりしました。まあ逆にかなりの田舎に住んでても滅茶苦茶堂々とした態度を取る人もいましたけどね。

 さてと、そういえばテルミドールって人は、しょっちゅう私とぶつかり合ってた人でした。彼は大卒なんで、今は神職で張り切って仕事をしてるご様子ですが、投稿サイトにいた頃はもう凄かったんですよ。モンスターハンターが持つ原作の素晴らしさを言い張る為に、オリジナル要素を入れて小説を書くライター達と激論を繰り広げてたりして、兎に角自分の意見をしっかりと持つなかなかな人だったんですよ。

 そんで、私もよく彼とぶつかりあったわぁw 私も結構オリジナル主張があったんで、彼とはよくぶつかり合ったのを覚えてます(まあ今はもうモンハン小説じゃないけど……)。んでもって、ちょっと私が問題起こしてあのサイトから消えてやった後は、私のブログにまで侵入して文句垂れてきたりして凄かったんですよ。内容としては、絵を載せるなだの何だのって話でしたがね。

 んで、私は少女の語り形式の短編小説も今手がけてる訳ですが、私はしょっちゅうマネキンどもによる茶番を載せたりしてる訳ですが、ぶっちゃけて言えば私は自分が言いたい事をある程度そのマネキンどもで誤魔化したりもしてます。マネキンで書いた方がなんか言いたい事も言いやすかったり、寧ろその方が面白く書けたりしていいんですけどね。マネキンと可愛い少女ってのはかなり差はあるけど……。

 逆に彼の場合はそういう小説を書くにしても、ちゃんと自分でそれを書き上げるまでの経緯とかきっかけとかを説明しそうです。マネキンとかで誤魔化しもしないで、ちゃんと堂々と自分の口で説明でもしそうですねぇ……。それが例え酷い暴力表現のある小説だったとしても、ちゃんと自分の口で説明してきそうですねぇ。私とは大違いです。私の場合はしょっちゅうマネキンで誤魔化してるってのに……。

 紅竜騎士氏と言えば、若干中学生にしてなかなか勉学的な文法で小説を手がける強敵でした。まあ……小説としては、文章自体がちょっと真面目過ぎてなんか面白みに欠けるような部分もありましたが、少なくともおバカが書くような文法ではなかったんですよ。今までしっかり学校で勉強をしてきたような文章でした。

 んで、意見を書く時も結構ウケたんですよね。まあ私が一時期、滅茶苦茶下品な名前で他者の作品に感想を残してたんですよね。うんちミサイルとか、はなくそボンバーとか書きまくったんですよ。どれも下品で低レベルな名前ですが、それに対して彼ったら排泄物や性器を使った名前は無礼であるって、そんな事を書いてきたんですね。正式な分類さえも把握してるとは……。

 んでもって、結局彼とも決裂してしまいまして、私がちょっと騒動起こしてそれで愛想付かされちまいましたよ、はい。まあ私が悪いから別にいいんですがね……。そんでもって彼はモンハン小説の他にゴッドイーターの二次創作小説も手がけてるらしいですが、出来れば他の投稿サイトに行って投稿してみるのもいいかもしれんがねぇ……。





↓先輩ライターと後輩ライターの話……↓

可愛い画像は見てるだけでも充分です。それが、二次画像で、非エロw

 季節はまるで異なってますが、ときめいた表情の先には何が映ってるんでしょうか?

 私はあの投稿サイトで活動して2年か3年ぐらいした後に、一気に作風を変えた訳なんですが、そこには色々と事情があるんです。勿論最初は私もアマチュア小説家って訳でして、とっても下手糞でした。ですが、先輩ライターの作品を読んでると、やっぱり憧れたりもする訳でして、そこから新しい勉強がスタートしたりもするんですね。

 小説で求めるものは何でしょうか? 迫力でしょうか? それとも芸術でしょうか? 私は芸術も大切だとは思ってますが、結局私は迫力を取ってしまったんですよね。

 羅王氏と言う2年ぐらい前に頑張ってたライターさんがいらっしゃったんですよ。小説ではあるけど、独特な迫力やルビ使いがかなりゴージャスでして、私はその作風に魅了されて、それで私も小説の迫力の出し方を独学で勉強して、時折試行錯誤とかもしながら、何とか登り詰めて、記号とルビと英語の言い回しを混ぜ合わせた過激な作風を作り上げる事に成功したんです。

 正直今彼が何をしてるか凄い気になってる所です。ひょっとしたら他の小説サイトで活動してるかもしれませんし、或いはもう大学生になってるから、そこでもっと色々勉強して、小説以外の事も勉強してるかもしれませんし、或いはホントに小説家として仕事をしてるかもしれません。彼のあの過激な作風は絶対今の投稿サイトでも通用するレベルだったし、絶対に後輩ライターの人達にも大きな感銘を与えてたのにねぇ……。

 ただ、小説ってのは年がら年中戦ってばっかの話だったりしたらストーリーの山とか波とかが無くなるので、時にはゆったりした話も大切になります。naegiさんの作風は、美術画をそのまま小説にしたような作風で、一行一行がとても丁寧で、美しさの面ではあのサイトでもトップクラスの実力だったと私は思ってます。だけどあの人の作風を盗むのも大変ですけどね……。まずは芸術的な技術も身に付けないといけないし、美術的な思考も大切になるでしょう。

 戦いの中で、どことなく美しい文章も書けるようになればまた話の流れも凄い事になるでしょう。そして、単語の1つ1つにも意味を持たせないといけないので、結構頭が疲れる事でしょうが、小説を書く事自体頭が疲れるので、しゃあないでしょうねw でも苦労の先には評価があります。まあ評価を当てにし過ぎてもいけないんですが、美しい表現は必ず色んな人の目に止まるでしょうし、そして魅了される人も出てくるでしょう。

 後輩のライターであっても、上手い人は確かにいたんですが、あのサイトでは何故か長く続かないジンクスもありましたからね。後輩なのに先輩が悔しがるぐらい上手い話や展開を作り出せる人達も、もう今はあのサイトにいません。まあどっか別のサイトで活動されてるならそれはそれでいいんですが、結構ネットの世界って面倒だから案外小説を放置してる可能性も無いとは言い切れません。

 まあ小説の世界は実力主義なんで、年齢が上であっても、小説が下手糞だったら見下されますし、年下であっても、素晴らしい展開を作り出せるライターだったら皆から崇拝されます。小説だって芸人のような世界ですからね。上手い奴が勝って、下手な奴は立ち去るのみなんです。下手だったら修行でもしましょうや。





↓さてと、つい最近いた人達は……↓

可愛い画像は見てるだけでも充分です。それが、二次画像で、非エロw

 熊のぬいぐるみのタッチが素敵な少女画像です。なんだかこちらもぬいぐるみみたいに抱きつかれたい気持ちになるとかならないとかw

 まあ私は、結構ライター達の行動とかを見て回ったりしてる訳ですけど、今はどうも大人しくなりすぎてつまんない感じが強いですね。テルミドール氏なんて、しょっちゅうTwitterで私に関する事ジャンジャン書いてたのに、最近はもうまるでそういうのが無くなりまくってる状態になってます。

 ブログもしょっちゅう更新してて、その度にどことなく私に関する事書いてたり、直接私に関する事書いたりしてたけど、今なんてもう……。とりあえず彼も神職の方少し落ち着いてきたらまたブログ活動初めてほしいですね。彼の文章は案外面白いしねw それから、たまには私にまた突っかかってきて欲しいとも思ってるけど、とりあえず彼の多忙生活も何とかなってくれないかねぇ?

 それより、私がメッチャクチャ残念な思いをしてたのは、私の先輩ライターであるそら氏なんですが、彼は私の小説キャラであるヒロインのミレイをとっても気に入ってまして、私の作品に対してもよくその事について感想が残されてたんですよ。だからヒロインメインのストーリーとかを描くととっても彼が喜んでくれてたんですが、今は……。

 彼もやっぱりあのサイトの過疎化を嘆いてたんですが、もっと悲しかった事としては、彼が1年7ヶ月ぶりに復活してきた時に、私はもうその投稿サイトにいなかった事です。ホントは私のヒロインこと、ミレイに彼に対する受験の励ましメッセージを書かせてたんですが、私があのサイトから消える時にそのメッセージも削除したんで、事実上彼にはメッセージが一切届く事が無かったんです。正直どんな風に返答が来るのか想像も立ててたんですが、それはもう永遠に叶いません。

 そして、私がひっそりと活動してた時に彼は帰ってきたんですが、その彼こと、そら氏から私に対する感想が送られる事は一切ありませんでした。まあ当たり前ですけどね。そして私が彼の作品に感想を残してた間に私がまた問題起こして、そしてとうとう彼の返答を聞く前に、私はまたサイトを去って、結果的に私の痕跡があのサイトから消滅して、彼の返答を聞けなくなってしまいました。

 そして彼はその私が去る原因になった騒動を見てたらしいです。だけど彼は詳しい事情を知らないって理由で、一切関与はしてこなかったんですが、きっと私の話も見てたんでしょう。事情を知ってるけど、直接私に対するメッセージを残してくる事は無かったし、かと言って私に何を言おうとしてたのかも分かりません。彼のメッセージもなかなかなものがあったし、彼の作品も楽しかったんですがね……。でももう残念だけど、あの投稿サイトではもうヒロインこと、ミレイの逞しい姿も描けませんし、投稿も出来ません。残念ですね。

 チャーリー氏は私が復活する事を望んでる様子ですが、残念ながら今は復活する気力なんてありませんし、過疎化も酷過ぎるので戻る価値すら無いんですよ。一応彼には感想を残してますが、それ以上の事はしてません。





↓小説はキーボードを打たないと話が進まないよ……↓

可愛い画像は見てるだけでも充分です。それが、二次画像で、非エロw

 カッコ付けて立つのは勝手だけど、あれが見えてる事に気付いて一気に弱弱しくなったりしたらウケるかもw

 多忙になってくれば、どんどんパソコンの前に座る時間が無くなってく事だと思いますが、いくら頭の中で小説の続きを思い浮かべてたとしても、キーボードを打たないと話ってのは一切進みません。勿論誰かが代わりにやってくれる事も無いので、結局は自分で打つしか小説を進める道なんてありません。

 忙しいってのはとても残酷でして、アマチュアライターの作品の続きを求める人達にとって、多忙ってのは小説の進行を妨害する残酷な悪魔だったりします。小説は事実上趣味の一環であるから、仕事もしないでそんな事をするってのは許されませんし、そんでもって、いい年した大人が仕事もしてないとめっちゃくちゃアホです。まあネットで収入を得てる人はいいんでしょうが、普通はちゃんと仕事してないとあかんです。

 ひょっとしたら、安い時給で働いてるせいで丸一日ずっと仕事してないと生活出来ないって人もいるかもしれません。最悪の場合、パソコンを手放してまで生活費を稼いでる人もいるかもしれません。んでもってパソコンを手放せば、もう小説なんて描けるはずがありません。

 だけど、それでも小説を続けられる人ってのはどういう人なんでしょうか? 悲しい言い方をすると、仕事が終わった人は大抵家族と過ごしたり、友達と外に出歩いたり、或いは仕事が終わるのが遅すぎたせいですぐ寝たりする人達が、パソコンの前に立てなくなる人達なのかもしれません。

 んでもって、小説を描く時ってのは大抵個人作業になるので、ある意味引きこもりのような感じになってるかもしれませんよね。まあ小説を描いてるからって人付き合いが無いって勝手に決め付けるのもあれですがね……。

 しかしそれでも小説を進める為には、キーボードを叩く事が必要不可欠です。じゃないと永久に小説は動きませんし、ストーリーも展開されません。小説を進める為には、何とかして自分の時間を作らないといけないんです。何とか読者の為に自分の時間を作る必要があるんですが、やっぱり仕事は生活の中で絶対に欠かせないものだから、仕事によってはどうしても自分の時間を作れなくなる危険だってあるんですよ。

 それから、学校も案外油断出来ません。大学とかになれば勉強も忙しくなるでしょうし、高校だったとしても部活とかをやってたらそれこそもっともっと時間が削られる事になるでしょう。そして、就職活動や受験勉強とかが近付けば、尚更プライベートは削られるので、高校や大学だからって油断する事は出来ませんからね。そこで学生達は頑張って時間を作るか、それとも結局諦めてしまうかのどっちかだと思います。

 だけど、やっぱり小説は連載停止なんてカッコ悪いので、もし小説を描けない状況に追いやられたら、その描けない理由になった事情を上手くネタにしてみるようにしてみましょう。それはそれでいいネタ元になるかもしれませんよ。だけど、結局の所としてはパソコンの前に座んないとストーリーの展開は出来ませんがね……。





↓因みに私の小説進行状況としては……↓

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 男同士だったら抱き合うのは滅茶苦茶気持ち悪いけど、女同士ならある程度許容されるのはなんででしょう?

 今でも私は小説活動を続けてますが、学生生活を抜け出した以上は、もうのんびりパソコンを弄る事なんて出来てません。だけど私はちゃんと今でも小説活動をしっかり続けてます。まあ今は親戚の家にいるので子供達の相手もあってなかなか多忙ですが、それでも何とかパソコンを弄る時間を作って今もキーボードを叩いてますがねw

 それと、私の方としては、今は第28章を頑張って執筆してる所なんですよ、はい。ただ最近はちょっと描写自体も大人しい感じなので、オーソドックスな描き方を今やってる所ですね。もっと分かりやすく言えば、小説には小説らしい文法ってのがありまして、それに則った描き方を今やってる……ってちゃんと伝わってんでしょうか?

 普通に描く、まあそれは小説では大切な事ですけど、あんまり普通に描きすぎると、ひょっとしたらその場その場の状況で映される迫力とかを表現し切れなくなる可能性があったりします。私は普通の描き方をあまりやってなかったので、いざ普通に描こうとしても、なかなか出来ない事もあるんです。小説の描写方法ってのは人によって癖もありますし、癖を治すのもなかなか大変なんです。

 とりあえず、私にとって好きな場面と言えば、味方サイドのキャラと、敵サイドの幹部がぶつかり合うシーンですけど、流石にずっとそんなシーンばっか描く訳にもいきませんし、小説には山とか波とかを加える必要があるので、兎に角バランスが大切です。んで、仲間同士の会話のシーンとかも描くのは楽しいですが、会話とかってのは人数が加わればそれだけ誰が喋った台詞かを区別するのも大変になるので、1つ工夫を加えてるんですね。

 例えば、2人分喋ったら、その後に1行分余分に開けるようにしてるんですね。

――例――

 地文 ~~~~~~~~

「●●●●●●●●」

 地文 ~~~~~~~~

「○○○○○○○○」



 地文 ~~~~~~~~

「●●●●●●●●」

 地文 ~~~~~~~~

「○○○○○○○○」

――例――


 って感じで、2人分の会話文と地文を書いたら、上のような感じで余分に空けてそれで見やすくしてます。小説の文法に非常に煩い人だったらこういう描き方をしただけで文句でも言ってきそうですが、私はこれで続けてきましたし、投稿してた頃はこの描き方で酷評を受けた事はありませんでした。

 だけどある意味、こういう普通から逸脱した描き方をする理由としては、一般的な小説の描き方でちゃんと台詞を分けられないから、こうやって誤魔化してると考える事も出来るかも……。ちゃんと地文さえ描ければ、いちいち無駄な余白を作らなくても複数の人間の台詞を分かりやすく描けるのにねぇ……。

 んで、第28章と第29章は大型のモンスターとの戦闘を考えてますが、幹部を絡ませるのか、それとも他の何らかの敵対者を出すかで意外とその戦いの意味とかも変わってきますが、とりあえず、第28章では組織と関係の無いモンスターとの戦いを描いて、第29章では幹部のモンスターを出す予定でいますね。

 後は、ストーリーの中でちゃんと今まで撒き散らしてた伏線を回収出来るかどうかですね。ただ、最近はちょっと色々あって描けない事も多かったので、ストーリーの流れを忘れそうになってた事もあったけど、まあいつも小説の事ばっか考えてる私なので、あんまり忘れる事はしないんですが、忘れそうになったら以前のストーリーを見直したりもするので、多分大丈夫だと思います。忘れたらあれだし……。





↓んでもって、ライター達に飛ばした悪口は……↓

可愛い画像は見てるだけでも充分です。それが、二次画像で、非エロw

 動物を愛する少女に悪い奴がいないってのは案外本当かもしれませんが、現実ではどうなんでしょう?

 私はあの投稿サイトで活動してたライターの悪口をよくブログに書きまくってたんです。まあ私も結構嫌いなライターに対しては情けや容赦を知らない人間でしたので、平気で悪口を書きまくってたんですね。ホントだったらその腹立つライターの作品に行って直接悪口を書けば良かったのかもしれないんですがね……。

 だけど、腹立つライターってのは基本的にどういうのが対象なんでしょうか? 人によって色々あるでしょうが、基本的に自分の意見に反対してくる人間を嫌うような気がします。或いは、その投稿サイト全体に対して著しい迷惑をかけた奴が嫌われるような感じもします。

 そして、私の場合はと言うと、ライターの人達が真剣に議論に参加してる時は静観してるくせに、いざって時だけいきなりしゃしゃってきて文句垂れてくるアホがとっても嫌いなタイプでした。議論に参加しないって事は、議論に対して興味を持ってない、或いは関わるつもりも無いって意味なのに、その議論の中心人物となった相手が謝罪とかをしてきた時に、まるで人が変わったかのように先頭に立ってブーブー文句ばっか垂れてくるってどういう考えなんでしょうか?

 敢えて名前を出すとしたら、社長氏なんですけどね、そいつは私がちょっと騒動起こして、それで私がひっそりした態度で復活した時に許さないだの信用もしないだの文句ばっか垂れてきてたんで、それで私は腹立って暴言ぶっ飛ばして、最終的には彼にとって一番の弱点でもあった部分に攻撃を加えて、それで撃退したんですよ。ぶっちゃけて言えば、鬱病患者って敬語も一切無しに暴言ぶっ飛ばしてやったんですね。今読み返してもメッチャクチャ汚い言葉でしたがねぇ……。

 その社長氏は、まあ文章力はあるんですが、かなり小説の文法に則った描き方を重視し過ぎてるので、まあ描写は分かりやすいっちゃあ分かりやすいんだけど、それはキャラの台詞にも影響されてるんで、なんか分かり易さをあまりにも重視し過ぎてるせいで台詞もかなり教科書っぽい喋り方になってまして、相変わらず最初から最期・・まで、事前に何を喋るのかを予行練習してきたかのような喋り方が展開されてたんですねぇ……。

 そして彼の残す他者のブログへの感想とかも常に教科書みたいにイタい喋り方だったりして滅茶苦茶違和感があったぜ……。彼は投稿サイトに復活しないって言い切ってたから、もう彼は戻ってこないでしょう。最近はなんかまた荒らしが蔓延してるし。

 さてと、新しいホームにしたあの小説サイトで新作でも投稿するとしましょうかw









オー! マイキー! ナカジマ課長 ジェームズ部長

 さてと、愛知に来てからと言うもの、しょっちゅうエキサイティングな目に遭わされてます。工場作業の方はまだ給料貰ってない(丸1ヶ月働いてない)状態なんで、それに伴ってまだまだ覚える事が沢山あって困ってる状態です。でもやる気は一切削がれてないので、頑張る気持ちではありますし、それにまだバイト社員の身ではあるけど、最低でも15万は貰えるって計算ですし、それに札幌の方だったら残業がある程度あった上で15万行くかどうか分かんないって感じだったのに、こっちは残業が全く無かったとしても15万はもう保障されてるってのがかなり嬉しいんですよ。

 仕事は確かに大変だけど、ってそれよりやっぱり子供がいる家庭ってのは休日とかに大変な目に遭わされたり、でもその中でまた楽しい事があったりして楽しかったり、大変だったりします。

 この前の土日はと言うと……買い物と水遊びと公園遊びと、こどもランドの連続でとっても疲れたと同時に、なかなか充実した2連休を過ごせたと思ってましたw

 その前に、愛知県の小牧市には凄いホームレスさんがいらっしゃるって言うんで、遠慮無しに写メを撮らせてもらいましたw



↓この爺さんはお先真っ黒ですねぇ……↓

ホームレスのアホ爺

 この爺さんはしょっちゅうゴミ捨て場を漁って、なんか色んな物を入手してるらしいんですね。っつうかもういい年してんだから、ちゃんと仕事に就いてる状態にしてないと駄目っしょ……。しかも生ゴミの入った袋を口で開けようとしてたけど、その堂々とした振る舞いは何なんだろう?

 とても気持ち悪いのでこういう社会を消してほしいとも思うけど、もし私もホームレスの仲間入りなんかしちまったらどうしよう……。工場作業を辞めちまったら多分私もきっと……。

 なのでちゃんと仕事はしましょうねw 絶対途中で放置したりしないようにねw じゃないとホームレスになっちまうぜw

 そんな事より、25日の土曜日に買い物に行った時に、丁度そのスーパーの中にペットショップもありまして、親戚と私と、娘2人と一緒に行ったんですよ。その時に取った写真をちょちょいと載せましょうかw



↓金魚と犬ちゃんの写真ですw↓

ペットショップの犬ペットショップの犬
ペットショップの金魚ペットショップの金魚




 金魚ってのは小さい観賞用のペットで、犬はやや大きい生活のお供であって、家族である存在です。

 写真に写ってる金魚の方はエンゼルフィッシュらしき魚も映ってまして、まさに鑑賞の為にやや美しく彩られてたりしてるんですよ。何故かそういう金魚達って、デザイン的にもかなり凝った奴らが揃ってるので何故か見てて飽きないんですよ。優雅な姿は人間の心を癒したり、興味を沸き立たせたりするのかもしれません。

 娘2人(あ、私の娘じゃなくて親戚の娘ねw)も金魚見てかなりはしゃいでて、何回か親戚の方に注意受けてた覚えがあります。だけど子供にとっては金魚ってのはかなり魅力的な何かを持つものとして見てるっぽいので、必ず子供ってのは釘付けになっちまうんですよね。

 そして犬はと言うと、やっぱりその愛嬌でしょうかね? 金魚の何倍も世話は大変ですが、その分賢くて実際に手で触っても可愛らしさを感じ取る事の出来る犬ってのも見事に子供のハートを掴んでくれるんです。しかもペットショップで売られてる犬ってのは皆子犬なので、小ささも加わってもっと可愛らしく見えてしまうんですよ、はい。

 親戚ったらとてもお調子者なんで、いきなり飼おうとか言い出してたけど、流石に旦那が怒る可能性があったので、辞めたっぽいですが、そういうペットの話はちゃんと計画立ててじゃないとねぇ……。

 んでそのペットショップには私の元愛犬であったウエストハイランド・ホワイトテリアもいたらしいんですが、この日はいなかったとの事です。多分誰か違う人に飼われたんだと思いますが、とりあえず娘2人が私の愛犬ことホワイトの話になる度にあの腐れ野郎の事を話し出すんです。それがちょっと私にとっては結構痛いんですよね……。頼むから殺された話はもうせんでくれや……。

 おっと、やな話はしないようにせんとな……。んでもって親戚の家にはホワイトパールハムスターってのがいて、日曜日のこどもランドへ出発する前に撮った写真があったので、載せるw



↓おちゃめな顔する可愛い奴w↓

我が家のハムスター ミィ我が家のハムスター ミィ
我が家のハムスター ミィ我が家のハムスター ミィ


 ハムスターってのは金魚ぐらいのサイズだけど、可愛らしさは絶対に金魚よりも上ですw まあその分ゲージから脱走されたら偉い苦労を伴いますがね……。出発する前にこんなおちゃめな姿を晒してくれてたんで、思わずケータイで撮ってしまいましたw

 にしてもゲージの隙間から顔を出そうとしてるとこがなんともお茶目です。これがハムスターってもんなんですが、元々ハムスターってのは夜行性なんで、夜の方がずっと活発に活動してくれますw さて、今度はどんな姿を見せてくれんでしょうかね?



↓戸田川こどもランドってのがあって……↓

とだがわこどもランド

 はい、日曜日は親戚の旦那さんが力を振り絞ってくれまして、娘2人連れて、私も連れて(ってか私は子守り)、そして親戚の友人とその子供2人を乗せて、高速道路にも乗って、そして子供の楽園に到達したんですね。しかも入場料は無料っぽかったんで、金もかけないで遊べる夢のような施設だったんですよ。まあ高速道路とガソリン代及び、飲食代は結構高かったらしいけどね……。

 娘2人と、親戚の友達の子供2人は勿論はしゃぎ回って、そして私はと言えば、子守り役だし、親戚と旦那はその外のギンギラギンの暑さでもうやられてたし……。んで親戚の友達の方はと言えば、私と同じく子守り役を請け負ってくれてましたが、大変だったらしいです。

 メインフィールドはプールと公園だったんですが、その前に入り口とかそこら辺の話からw



↓入り口にこんな動物がw↓

とだがわこどもランド

 こどもランドってのはやっぱり色んな場所に子供らしさをアピールしてくれてるので、可愛らしいキャラが飾られてても不思議ではありません。んでもって入場料はほぼ無料なんで、ある意味ではこのキャラ達の制作費って……。

 でも子供ってのは大抵背が低いので、ここまで目線が上がるかどうか……。でも小さい子供ってのはこれからの未来を作る存在でもあるから、ガキはガキらしく遊んでるべきですが、まあ大人になるまでの間に事故とかに遭って死ななきゃいいんだけど……。子供が死ぬって事は親の不甲斐無さを意味する……。

 おっと、変な事を言ってしまいました。それより、ここに来た父親達はとても大変だったでしょうが、子供の楽しんでる顔を見れる親ってどんな気持ちなんでしょうか? あんまり疲れたとか、だるいとかは言ってほしくないですが、帰り際になれば子供の方もぐったりしてるでしょうねぇw



↓プールってのは子供の楽園そのものだったりw↓

とだがわこどもランドとだがわこどもランドとだがわこどもランドとだがわこどもランド

とだがわこどもランドとだがわこどもランド



 夏の糞暑い時に頼れるのはプールです。土曜日に2階の部屋から駐車場まで20往復ぐらいして水入れて市販のプールを満タンにしたんですが、日曜日に行ったこどもランドでは専用のプールがあったんです。そこのプールが最初の遊び場になってた訳なんですが、子供達は滅茶苦茶楽しんでたようですw

 かと言う私はと言うと、太陽がギンギラギンに照らしてる下でずっと見張り役でした。あ、別に見張りだから退屈だとかだるいだとかそんなのは不思議と無かったんですね。娘2人が怪我とかしないかとか、勝手に変なとこに行って迷子になったりしないか監視してるのが主な仕事だったんですが、他の子供もいたので、見ててまるで飽きる事が無かったんですね。

 子供の広場ってのは、必ず泣く奴がいまして、こういう場所では滑り台があるので、ぶつけられて転ばされて泣くケースがとても多いんですよね。近くに親がいれば抱いてもらえたりするけど、いない場合は1人で泣くだけ……。他の子供ってのは他に泣いてる子供がいてもまるで反応しないんだけどね……。

 他は……滑り台の階段をちゃんと並んで入ろうとしないガキが……。子供ってのは横入りに対する違和感とか罪悪感ってのが大して無いらしいんで、平気でやってますし、そして横から入られた子供も大してやな顔なんてしないんです。ちょっと不思議ですが、そこでちゃんと躾がされてるかされてないかでこれから先の子供の未来も決まるんですがね……。

 そしていかだってのもあったんですが、係の人が引っ張ってくれるんじゃなくて、乗った子供達が自分で引っ張るってタイプのだったんです。偶然そこで知り合った子供達が一致団結するように仕向けられてたのかもしれません。まあ怪我人が出てなくて良かったけどw



↓アスレチックジムもあったんだよねw↓

とだがわこどもランドとだがわこどもランド
とだがわこどもランド

 流石はこどもランドだけあって、アスレチックジムも滅茶苦茶広かったです。迷路のようになってたり、ロープで登るような段差があったり、丸太とかで渡りにくいような場所があったり、ジャングルジムのような狭い通り道があったり、その他段差があったりと、子供を冒険気分にさせてくれるようなものが沢山ありました。

 子供ってのは、どうやら落ち着かない地形に喜びを覚えるらしいですね。段差とか、渡りにくい足場とか、屈まないと進めない道とか、大人から見れば鬱陶しい道でも、子供にとってはそれだけで楽しい遊び場と化するらしいんです。大人にとっては落ち着かない道だけど、子供にとってはロマン溢れる道なんですよ、はい。

 だけど娘2人を追いかけてる最中に私もふと子供の時を思い出してしまいましてね、よく私もアスレチック的な遊具で楽しんでた覚えがありました。そして迷路のようにもなってたので、よく追いかけっことかもしてたんですよ。今回行ったこどもランドってとこも、道が分かれてまして、もうちょい娘2人が年齢的に安心出来る精神年齢になってたら追いかけっこでもさせられる場所でもあったんですよね。

 子供ってのは、進むのに体力を使う道とかに楽しみを持てますからね。だから登り坂とか、取っ手に手をかけて登る足場とか、ネットの足場とか、ターザンのようにロープに掴まって進む道とか、そういうの全てに楽しさを見出せる人材なんですよ。大人の場合はそれらはただの疲れる要素としか捉えないんだけど……。

 そして、私は結局娘2人に連れ回される役を背負ってたんですが、でも楽しかったですw 子供達がどうやってアスレチックゾーンを進むかを見てるだけでも楽しかったし、そしてマジで危ないような場所では私が手を添えたりもしてたので、子供達も安心して遊べたかと思います。しかし娘2人はちゃんと遊んだ記憶とか残してくれてるんでしょうかね? 数週間経って、あっさり忘れられてたりしたらなんかねぇ……。





↓最後に、空中自転車的なやつからの光景をw↓

とだがわこどもランドとだがわこどもランド

 こういう遊び場には大抵あるのが、10何メートルも高い場所にレーンを設置されてて、その上を自転車のようなもので進むっていう有料の遊具なんですね。皆で乗ったんですが、どうやら娘2人の方は、片方が高さにビビって泣いてたらしいです。妹の方は平然としてたらしいけどねw

 んでもって私は親戚の友達の息子の方と乗る事になったんですが、実はその息子さん(3歳)は私と初めて会った時(車に乗った時)はあんまり私に懐かない感じだったんですよ。車に乗ってる時もずっと私から離れるかのように母親に寄り添ってたし。

 だけどこの遊具(正式名称:サイクルモノレール)に乗る頃にはすっかり私に懐いてくれてまして、ついでに娘さん(7歳)の方も私に懐いてくれてたんです。んでこの遊具に乗ってた時も、実は息子さんは高所恐怖症だったらしいんですけど、もうそんな事も途中で忘れてましたw んで大きくなったら巨人になって全て見渡せるようになろうとか、もし事故に遭って自転車が落下したら羽広げて助けてやるとか訳分かんない事を話してた覚えもありましたw

 子供は高い場所にもロマンを覚えますが、幼い頃の経験で変な事があったりすると、高所恐怖症になって、最悪な事態に陥る危険もあるので、ほどほどにしましょうね。まあアニメとかでは高所恐怖症のキャラって意外と可愛かったりするけど、でも現実だったりしたらそれでかなり仕事が制限されたりと……。



 そんなこんなでとっても充実した土日を過ごしたんですよ。全国のお父さんってのは休日にこういう風に楽しんだり、疲れたりしてんでしょうかね? かと言う私は休日はなかなかエンジョイ出来たけど、仕事の方はちょっとしたミスをして、ヤバい目に遭ったり、その後は何とか微妙に汚名返上して何とか頑張って、残業もしまくって頑張ったりしてる状態ですね。

 けど工場作業ってのは覚える事が案外多いので大変です。でも分かんないからそのまま黙ってるのもあれなんで、分かんないと思った事は、どんな些細な事でも聞くようにしてるし、やってて不安だと思った事は、ちゃんと確認を取りながらやるようにもしてます。今のうちの工場は最近売り上げが宜しくないらしいので、私もさっさと仕事覚えて、仲間達と上手くやれるようにしないといけません。

 因みに、残業すると、1時間毎に1350円加算されるので、疲れるけどやる気が出ますw 電気工事の時は残業代が僅か600円(実際これ以下の時も多かった……)しか付かなかったので、ちょっと厳しい指摘とかを受けても私はちっとも苛立ったりしないし、そして仕事だから真剣にやろうという気持ちにもなります。安過ぎる月給で、バカだのアホだの言われながら仕事してても続く訳ねぇだろw 電気工事のとこなんて、軍手買う金もまともに無かったし、仕事の道具も自分で買えとか言ってたしねぇ……。安月給(実際はそれよりも低い給料)なのに、自腹で買うとか無理だし……。

 もし出来る事なら埼玉にいたあの電気工事の先輩をこっちに呼びたかったりするけど、彼はなんて言ってくんでしょう? 収入だけを意識するならこっちの仕事の方がずっと給料いいですけど、彼だって遊ぶ金が欲しいなら絶対工場作業の方がいいのに……。汗だらけになるのは一緒だし、作業服が汚れるのも全く同じです。でも電気工事ってかなり底辺の仕事らしい……。

 ってかなんで仕事の話になるといっつも電気工事の時の自分を卑下するような事毎回書いてんだろ……。そして今電気工事の方はどんな感じなんだろ? あの先輩もまた社長にバカだのてめぇだの言われながら毎日仕事してんでしょうかね? 私なんかどうせしばらくしたらすぐ辞めるって分かってたからあの罵声にも耐えられたけど、あんなのを何ヶ月も何年も聞くのは無理だわ……。

 さてと、最近は残業がとっても多いのでパソコンの前に立つ時間も削られてる状態になってます。でも沢山稼げる分投資も出来るし、小説を描く上で参考になる書物も買いやすくなります。ひょっとしたらもっと性能のいいパソコンも買えるかもしれません。ってか若いうちに沢山働いて稼いどかないとねw

 ではw



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コメント

固定ハンドルを変えて久しいですが。
お久しぶりですGuilty Black-ζζさん、かつて紅竜騎士と名乗っていた一ライターです。懐かしいと感じてくれたら嬉しいですし、うっとおしい奴と思われてもそれは仕方ないかなとも思い顔を出してみました。

今思い返せば、あの頃が最も輝いていた気がします。私がいる学校の校風はとても大人しく静かで、争いが一切ないんですね。でもその裏では人間間の恨み辛みや妬み憎しみといった感情が跋扈する、なんといいますか一言で片付けると非常に「ネクラ」な学校ですw 私自信、議論すること自体は大好きでして、言葉をぶつけあい時に争うことによって人は何かを得て行くと考えています。得た物が失敗であれ後悔であれ、それこそ黒歴史だとしても、やっぱり自分の思うところを相手にぶつけねば、いつまでも燻ってばかりです。
その一点のみで考えれば、私にとってあの掲示板で過ごした時間は大変面白く有意義なものでした。最近じゃリアルでもネットでもああした白熱(?)した議論は交わせていませんからね~。

今こそあのサイトのライターも散り散りになってしまい、私自信の執筆も滞りがちです。実生活の方もあんまり面白いとは言えませんし; 思い返せば、私はどこか戦いの中に面白味を見付ける、『変態』だったのかもしれませんw

何が言いたいのか相変わらず分からない文章になってしまいました、申し訳ないです。
私はこれからも、少しペースは落ちますが執筆は続けたいと思っていますし、あそこで過ごした時間を無駄にするつもりもありません。
暑く苦しい季節ですが、貴方も頑張って下さい。
では。
[2011/07/08 22:59] URL | シルトクレーテ #- [ 編集 ]


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